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ホンマに毎日が驚きの連続ですね(米とイスラエルがイランに攻撃開始「壮絶な怒り」作戦)。アメリカがなかなか攻撃を始めてくれへんので、イスラエルがついに先に仕掛けた、とか。丸谷元人さんの開戦直後のXポストです。さすがですね。
イスラエルがイランの首都テヘランを爆撃しました。
全部アメリカにやらせたかったのに、トランプはなかなかやってくれないし、アメリカ人の多くも反対してるし、ついに痺れを切らしたんでしょう。
ちなみに空母ジェラルド・Rフォードはトイレの故障でほぼ戦闘不能になってますが、これは水兵によるサボタージュの噂もあるとか。
ベネズエラに続く作戦で、一年近くも海の上に出っ放しでストレスや不満は最高潮、しかも何でイスラエルのために戦わないといけないんだ、みたいな空気があるとか。
そりゃそうでしょうね。
結局戦争は始まってしもたんか、、、。エプスタイン文書の騒ぎを隠すため、とか言う人もいますが、もう何が何だかようわかりません。ビル・クリントンは議会証言しましたが、妻のヒラリーはホンマに何も知らんかったんや、とか言うてましたね。そして連日書いていますが、日本人の伊藤穰一氏のことを、ついにTBSが報じ始めたとか。
そして昨日の話になりますが、国会での「移民」論争、高市さんが「上限は設けない」と言うた、としてネットでは叩かれまくっています。門田隆将さんが、いやいや、落ち着け、ちゃんと「原典」に当たって確認しろ、と擁護してはります。そして、現状を把握しよう、と。
実は自民党内は、移民推進派の方が多数、なんですね。そんな中で、真正面から正論を言うてもなかなか動かへん場合もあるわけで、党内さえも上手いことなだめ、すかして、顔を立てて?進めて行かなあかん場合もある、ということですね。
ましてマスゴミはいつものように、そちら側(移民推進派)とグルになって、切り取り報道もしまくりますからね。気を付けましょう。なので、エプスタイン文書の話に戻ると、これさえも「高市おろし」に使えるんなら利用してきかねません。
とは言え、アメリカではスゴいことが起こっていますね。宮崎正弘さんがやっぱり一番わかりやすいです。今日の「国際情勢解題」第9178号です(メディア帝国を築く「オラクル」のハリソン親子 ,CBSにつづき極左テレビCNNも傘下に)。
ひえーー、あの極左CNNが、トランプさんへの大口献金者、ラリー・エリソンのものになるということです。ワーナー・ブラザースの買収合戦は、ネットフリックスが撤退したことで、パラマウント・スカイダンスが競り勝ったことになりますが、これの真の狙いはトランプによる「CNN潰し」と、日経が悔しそうに書いています(Netflix撤退で笑うトランプ氏、ワーナー傘下で「CNN」潰しの深謀)。
でも宮崎さんの記事の方が面白いですね。
すでにディビット・エリソンはパラマウント買収以来、CBSニュースを刷新してきた。デジタルニュースとオピニオンメディア「フリー・プレス」の創設者バリ・ワイスを編集長に任命した。
ワシントンポストから300名のスタッフが去ったようにCNNの左翼記者たちはレイオフがいつになるか、首を洗っているかもしれない。
CNNのコピペばっかりしてた日本のマスゴミは、一気に論調を変えて来るんかも知れませんね。どうせ自分のアタマで考えられへん奴らばっかりですからね(笑)。三日前にも書きましたが私は、「人間としての高市早苗」さんを信用していますので、党内からも、マスゴミからも攻撃される高市さんを、これからも応援します。
あ、でも今日の渡辺惣樹さんが、動画の前振りで言うてはりました(『エプスタインファイル③』伊藤穣一氏のメール分析・エスタブリッシュメントと人身取引)。
高市さんの中国嫌いは良いのですが、そうであればなおさら、ロシアとの関係改善が必要です。日本は中・露を同時に敵にすることはできません。高市首相は、ウクライナ戦争が、単純なロシアによる侵攻ではないことを、そろそろ理解する時です。残念ながら高市首相の周辺には、アメリカ、グローバリスト、ネオコン思想の影響を受けている人物が多すぎるように思います。櫻井よしこさんもそのような一人でしょう。高市首相には、もう少しバランス感覚のある人物をブレーンに迎えてほしいと願っています。
正すべきところはしっかり意見して行きましょう。
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