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ほら恫喝を始めて来たで読売新聞。朝日よりも酷いかも。女系天皇も認めろと言い出してたしなww

 

 予想通り、中川郁子さんのフェイスブック投稿が大騒ぎとなり、読売新聞が記事にして恫喝し(中川元財務相会見巡り、SNS上に読売新聞記者の偽情報…事実無根を確認)、郁子さんは投稿を(自ら?)削除されたようです。

 読売新聞グループ本社は30日、本紙の元経済部記者についてSNS上で流布・拡散されている情報が、国会答弁や記者会見の客観情報から、事実無根であることを確認した。

 ぷっ。越前谷氏に聞いたわけではなく、国会答弁やら、他紙の報道から確認したって、それ、確認とちゃうやんか。そして出ました!お決まりの恫喝、「法的措置を検討」です。紙の新聞もネットで拾ったので貼っておきましょう。

 本社は、虚偽情報の拡散は放置できないため、目に余る投稿の削除を求める法的措置を検討する。

 いよいよ参政党さんあたりが是非とも国会で証人尋問をしてほしいですね。何のための国会議員の「国政調査権」やねん、ですね。まあ「薬を渡した」場面の証拠はないでしょうから、この先は進みようがないでしょうが、中川郁子さんの投稿は永遠に残りますね。

 最新のところで、高橋洋一さんの動画を視ておきましょう(1479回 中川昭一酩酊事件の真相に財務省が・・・なぜか消えた夫人のSNS)。当時の財務省ならやりかねないな、というのが高橋さんの正直な感想ですね。ただ、アメリカの陰謀もあったのか?という部分はわからん、としてはります。

 中川大臣は「積極財政」も言うてたし、この件についてはリーマンショックで大変やったアメリカを、財務省が触れてほしくいない「外為特会」を使って助けたことに、カンカンに怒ってた話をしてはりました。アメリカにとっては悪い話ではなかったので、中川さんを○す意図はあるのかな?という疑問です。

 それよりも、その後のマスゴミのウソが酷すぎますね。中川さんがその出張の時に、美術館で酔っ払って、恥ずかしい行動をしたとか言う話は、全くのウソ話でした、ということです。当時はSNSもなかったので、各紙、各テレビ局も、ウソ話をまき散らしまくったわけです。

 そして今も中川さんの死因が「自殺」とされてること自体も異様です。ホンマに酷い話ですね。今、日本国民は、急速に「オールドメディア」への信頼を無くし始めています。それに輪をかけることになると思いますね。

 でも読売新聞自体の劣化も激しいですね、もうだいぶ前ではありますが、ナベツネが死んで、残ってる奴らは結局、ナベツネのポチばっかりやったと、勝手に想像しています。昨年5月15日の「社説」ですね(象徴天皇制 皇統の存続最優先に考えたい)。いきなり見出しから「女性・女系も排除すべきでない」でしたからね。

 ただのサヨクのアホですね。「女系」は天皇でも何でもありません、別系ですから、それ自体が皇統断絶ですがな。最近は子供でもわかってる話でっせ、読売新聞さん。

 そして予想通り、この中川昭一「酩酊会見」の話はまだまだどんどん出て来ますね。西村幸佑さんのXポストです。田村秀男さんもよう知ってはるわけですね。

中川昭一氏は2009年のIMF総会の酩酊会見の4カ月前に、ホワイトハウスでブッシュ大統領に米国の北朝鮮のテロ支援国家指定解除に怒った。その翌月には「日本は米国のキャッシュディスペンサーではない、とブッシュに伝えろ」と共和党幹部に言った。その時通訳をした経済評論の重鎮、田村秀男氏との対談を3/28に配信したばかりだ。

 さて今日は細かい話のように見えて、実はめっちゃスゴい話がありました。Xが、自動的に翻訳して表示する機能を付けてくれています。英語のXポストが、日本語の読者には翻訳されたものが表示される仕組みです。もちろん原文もクリック一つで見れますが。

 イーロン・マスクさんのXポストです。

英語からの翻訳
JapanはXで優れたコンテンツを投稿しており、それはグローバルな注目に十分値するものです。

 マスクさん、日本が大好きなんですね。時代が動いてるように思います。


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