
「費府の飛行士」さん、昨日もまた、怒涛のご投稿を有難うございます。トランプさんは着々と事を進めている、ということですね。アホマスゴミが報じる「イラン『ホルムズ再封鎖』」も、必死の抵抗の一部と思われますね。こんなXポストがありました。
ホルムズ海峡で、インドのタンカー船長が無線で激怒し、イラン革命防衛隊のボートに詰め寄る: 「通過の許可を出したのはお前たちだ! 私の名前はお前たちの書類で2番目に載っている! 今さら俺に発砲だと?! 引き返して戻るチャンスをくれ!」
さらに、「イラン人たちは…息をするのと同じくらい自然に…嘘をつき…裏切り…そして背後から刺してくる」と書いてはります。そしたらこのXポストにはすぐさま、「それをイラン人と呼ぶな、そいつらは体制であり、IRGC(革命防衛隊)だ」と、何人もの人たちが書き込んではります。
あ、もちろん、イラン国内ではインターネットは遮断されてますから、国外からの発信やとは思いますが。やはりホルムズ海峡の完全開放は、時間の問題のように思えます。何度も言いますが、今のところトランプさんの圧勝やんか。
さて昨日、トランプ夫妻がエプスタイン夫妻と4人で写ってる写真は、もうずいぶん前から出回っていたものですが、昨日の渡辺惣樹さんの動画に出してはったので、私も拾って来て出しました。でもそれこそ、あの写真はずいぶん最初の頃から出回っていて、結局10年?ぐらいたった今でも、何の問題もないとされているものですね。
そりゃあ、ニューヨークで手広く商売をしてたら、いろんな人との付き合いはありますがな。そのうちの一コマ、ということですね。もし、あれがヤバいんやったのなら、とうに糾弾されてるはずですね。それこそいつも私は書きますが、トランプさんは何と、百貨店の試着室で、来店客の老婆を強姦した疑いで、巨額の賠償金を課される判決が出たことがありました。
結果的には何年も経ってからやっと、裁判で、その老婆の「狂言」と判決が出ました。そこまでやっても何も出て来なかったということですね。今回再度公開されたエプスタイン文書を、トランプ貶め隊は、文字通り血眼になって検索したはずですが、何も出なかったということですね。あーアホらし。
アホに付けるクスリはないと言いますが、ネットでは「トランプ錯乱症候群治療薬に保険適応を」というギャグまで飛び出していました。元々トランプさんを応援していた方々が、早く正気に戻られることを期待したいです。
たぶん、その方々はみな、まさか国のトップをアタマから40人、一気に爆殺するなんて、とても許せない!ということなんやと思います。でも47年間、「アメリカに死を」と叫び続けてる革命防衛隊は、中東のテロリストの親玉でもあったわけで、トランプさんは40年間、ずっとこのタイミングを待っていた、とも考えられますね。
どうしてもトランプさんが嫌いなら、トランプは革命防衛隊よりはちょっとマシなチンピラやくざやった、と思えばええんとちゃいますか?私はそうは思いませんけどね。物事をいつも理性的に考える人たちにとっては、トランプさんのやり方は、受け入れられへん、ということやと思います。
毎日引用させて貰うてる宮崎正弘さんのメルマガ(第9246号)ではついに、(SSA生)さんという人が、「生態系は戦争によってその均衡を保とうとしている」という表現まで出して来はりました。わかる気がしますね。もう本能の戦いのレベルになって来てるんや、という、私の稚拙な理解です(笑)。
あ、その投稿のすぐ後に、私の投稿もまた掲載してくれてはったので、よろしければどうぞ(笑)。
(読者の声4)貴誌前号「PB生、千葉」様、「例の(トランプ氏が血まみれになる)動画が不適切ではどのご意見、元の動画が不適切すぎるのです」とのことですが、それでも微に入り細に入り、内容をご紹介されていたので、「あ、こういうのがお好きなんだ」と理解し、納得しました。
そして「PB生」様がご紹介の、アメリカのユダヤ系政治学者 Norman Finkelstein氏の動画の文字起こしを、日本語訳で拝読しました。ドナルド・ラムズフェルドとディック・チェイニーを高く評価し、「ヒラリー・クリントンは非常に有能だった」と仰せでしたね。「PB生」様のお立場がよく理解できました。
(難波の激オコおばちゃん)
一応丁寧に書きましたけど、PB生さんて、米民主党支持者なんですか?と書きたいくらいでした。この話はもうやめましょう。
日本国内では、鬱々とした気分が蔓延してるように思います。いったい「減税」の話はどこへ行ったんや?外国人がいっぱい犯罪を犯してるのに、不起訴やら釈放やら、理不尽です。外国人留学生にはお金をいっぱい上げて、外国人の出産にもお金を上げて、もう一体どないなってるんや?!という話ですね。
高市さん、日本国民はだいぶ醒めて来てるように思いますよ。そろそろ目に見える何かが起こらんと、じり貧になるように思いますが、しばらく選挙がないので、じっくり仕掛けをしてるんやったら、それはそれでええんですが。
自民党大会では、こんなシャレたシーンもありました。世良公則さんの登壇です。門田隆将さんは、岸田首相の時は行く気も起こらんかったけど、これは良かった、と言うてはりました。「燃えろ、いい女、燃えろ、早苗」やて(笑)。
この党大会では高市さんは、とにかく公約を一つ一つ実現して行くんや、と宣言してはりました。しっかり信じて応援して行きましょう。北の刈り上げくんが、またミサイルを飛ばしました(北朝鮮が複数の弾道ミサイル発射 EEZ外側に落下か 航空機や船舶への被害確認されず)。いろんなことがもう、待ったなしになって来ていますね。
北の「かまってちゃん」、金が欲しかったらさっさと拉致被害者を返せ。高市さんがトランプさんと組んだらもう、世界最強なんやで、と言うておきましょう。
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