
もう毎日、ハラの立つ話ばっかりで、健康にも悪そうですね。もう2日前のことになりますが、辺野古沖転覆事故の、2隻のうちの生き残った方の船長、亡くなった武石知華さんが乗っていた「平和丸」の方の船長の、諸喜田タケルが、今に至るも国交省の聞き取りに全く応じていない、というニュースです。「抗議船を運航するヘリ基地反対協議会も書面による質問に回答しているのみ」とか。
もうこいつら、人間としてどうやねん、な話ですね。そしてその背後にいる共産党やら、オール沖縄やら、玉城デニーやらへの批判が、沸々と沸いて来ていますね。日本国民を舐め切っていますね。まあもともと「責任は取らない」と言うのが左翼ですから、今さら驚くことではないのかも知れません。
それにしても、ですね。もうネットではその怒りが止まることはありませんね。そして今に至るも「関係者」たちは、ご遺族に対する直接の謝罪さえも、まだしていない、ということです。いやはや、もう聞きたくもないイヤな話ですね。
もう玉城デニーも次は、絶対に落とさなあかん知事ですね。そしてこれも2日前のニュース(辺野古沖転覆事故 学校法人同志社などに「指導通知」 事前説明せず教員も同行せず 松本文科大臣「教育基本法に反する」との認識示す)ですが、もう学校側も完全にアウト!ですね。
もともと文科省はパヨパヨなんですが、高市政権になってだいぶ変わって来た、と多くの人が言うてはりますね。須田慎一郎さんは動画で、文科省もよく頑張った、と評価してはりました(【文科省の調査】辺野古転覆事件でとんでもない事実が発覚しました!)。
今まで日本国民は、沖縄の左翼に対して甘すぎたと思いますね。繰り返しますが、どう考えても今年9月の沖縄県知事選では、もう玉城デニー氏は決定的に不利ですね。これを機に、左翼が一気に日本中から消えてほしいです。え?サベツ?いやいや、人の命を何とも思わへん奴らは、どこの世界にもいらんで、ということですね。
実はその他にも、沖縄の新聞の2紙、琉球新報と沖縄タイムスはどちらもパヨパヨで、こいつらがこれを機に心を入れ替えるなんて、あり得ない話なので、まだしばらく時間はかかりますが、少なくとも影響力はどんどん落ちて行ってほしいと思いますね。
ご遺族のnote「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」では、「文部科学省の報告について」、2回にわたってお書きになっていますが、文科省に対してはきちんと評価してはりましたね。もうどの記事も、涙なしでは読めません。
改めて知華さんのご冥福をお祈りするとともに、事故の全容解明や、関係者、責任者の追及をしっかりとやり切るための拡散に、協力して行くことにしましょう。
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