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ウソでも言い続けるしかない週刊文春、狂った読売、自殺とちゃう?茨城県下妻市長。コワいなあ。

 

 今や高市さんの一挙手一投足は、たとえ地球の裏側からでもリアルタイムで伝わるええ時代になりました。G7では頑張ってはりますね。まさに「世界のまん中で咲き誇る日本外交」なんですが、マスゴミはロクに報道しません、と。

 そして2日続けて門田隆将さんが動画で発信してはる通り、共同通信は、例の「中傷動画作成依頼」の捏造に対して謝罪はせず、訂正を載せた、と。ところが文春は、この話をまだ続ける予定のようです、と。もはや捏造とわかってるのに、それでも突っ込んでいく、ということですね。

 明らかな報道犯罪です。門田隆将さんもついに文春のOBにも取材をしてみたものの、なんでここまでバレてるのにまだ突っ込んで行くのか、もうわからん、と言うてたとか。いやいや、何が何でも「高市は怪しい」と言い続けるだけの話ですね。

 日本を「新型軍国主義」と批判し始めたアホの習近平とおんなじですね。報道内容自体に、もう勝ち目というか、正当性は絶対にないのにそれでも突っ込んでいくこと自体に、あいつらにとっての意味があるんかも知れません。つまり、「ウソでも言い続ける」ことにシフトしてると考えるしかないですね。

 そしてふと気付きましたがそれって、読売新聞もいっしょですね。ついに「女系天皇」容認を社説で言い出し、つい先日も、ネットでは保守系の皆が驚愕しているにも関わらず、「女系」への未練で記事を展開していることを、山口敬之さんは、口を極めて批判してはりましたね(【第171回 6/14 山口敬之チャンネル(YouTube+ニコ生)】)。

 「愛子天皇」が完全になくなったので、読売は何とか挽回?しようと、女性皇族の配偶者と子には皇籍を与えよ、と言うてるわけすね。山口さんはもう読売は「キチガイ新聞」「ゴミ」「日本国民の敵」とまで言うてはりました(笑)。

 もう理屈でも何でも間違いやとわかってても突っ込んで来るというのは何と、財務省、日銀もそうでしたね。一昨日発表された、日銀の「政策金利1%」の話は、完全に間違っていますし、何の根拠にも基づいてはいません、と言うのを三橋貴明さんが話してはりました(【速報】日銀が利上げを決定!何が起きるか解説します。)。

 アホのマスゴミは、「円安対応も」などと言うてますが、そもそも金利で円安対応はでけへんし、円安対応自体は日銀ではなく、財務省の仕事です。そんなことは、片山さつき大臣も含め、みんなわかってるはずなんです。しかも今の日銀法では日銀の目的に「物価の安定」があって、それにも明確に反してる、ということですね。

 そしてこの先、いずれこの利上げが失敗やったとバレても、逃げた植田くんのせいにして終わり、のつもりのようです。何から何まで財務官僚はズルいし、卑怯なんですね。それでも今突っ込んでいく、と言うのは、一体何やねん、と不気味ですね。

 つい、間違いなく日本の国力を減損させてやろうという意志が、どこかで働いてるんや、と勘繰りたくなります。まさに今の今、フランスで赫々たる成果を上げ続けている高市さん、帰国したらこんなことになってたんや、とガックリくるんでしょうか、それとも国内ではそれが高市さんの限界なのでしょうか。

 さてXでは不気味な事件が大騒ぎになっています。「週刊女性」が継続的に報じていますね。(茨城県・下妻市長が「自殺」報道 同級生ら地元関係者も動揺 「なんで鬼怒川を越えたのか」発見現場へ疑問の声も)。(写真

6月15日午前0時50分ごろ、茨城県下妻市の須藤豊次市長が、同県八千代町にある排水路で捜索中の警察官に発見され、死亡が確認された。67歳だった。自殺の可能性が高いとみられている。

 この市長さんは、ついこないだ、当選したばかり、張り切って仕事をしてはったんやとか。ところがいきなりの「自殺」。そして何と、市役所と警察がネットのウワサに逆切れしているとか。そしてネットでは

【これが答え】
種子法で話題の某工作員の女(1980年生まれ、バックに中国人)が、数カ月前に自らが監督・出演する映画(2027年公開予定)を、下妻市で撮影するというニュースがあった。
正義の心で市民を護る下妻市長(須藤豊次氏)に変わってから、帰化中国人が下妻市で逮捕された。その後は察してほしい。

 ひえーー。コワ過ぎる。しっかり追いかけることとしましょう。


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