
世界が大激動中で、ニュースはもうリアルタイムで入って来ますから、追い付くだけでもヒーヒーですね。あ、毎回同じ愚痴ですみません(笑)。そして今日16日の夜、いわゆる「ゴールデンタイム」にトランプさんがナマ演説をしはるそうです。
「オールドメディア」は戦々恐々ですね。ロイターの見出しです(トランプ氏、16日にテレビ演説 選挙巡る虚偽主張繰り返す可能性)。あはは、もはやオールドメディアは、証拠を揃えても無視してギャーギャー騒ぐだけになってますね。でもそれって、日本もそっくりですね。
もう、道理、いや、理屈さえも無視、捏造も平気になってますからね。話は思いっきり飛びますが、「愛子天皇」なんて、最初からあり得へん話で、それこそ一部の女性週刊誌(女性自身、女性セブン、週刊女性)だけが言うてた恥ずかしい話やったのに、ついに今回、文春、新潮も言い始めたことで、アホがどんどん感染(うつ)って行くことが証明されましたね。
そして話はまたトランプさんに戻ります。ケネディ大統領が、暗殺される2年半前の1961年4月27日に、アメリカ新聞出版者協会に対する挨拶をしていたビデオを、今日(7/16)、自身の「TruthSocial」にリポストした、と言うことです。Tony Serugaさんという人のXポストからです。
アメリカではトランプさんが提唱?している「SAVE AMERICA法案」が、ずっと妨害されて来てるみたいです。これは、選挙では投票者にちゃんとIDを提示させよう、郵便投票は禁止、とする法案とか(大雑把ですが)。おいおい、反対する方がおかしいで、てな話なんですが、それが通らへんのが今のアメリカですね。
そらそうや、米民主党はずうーーっと、移民にも、飼い猫にも、150歳の人?にも選挙権を与えて来てましたからね。そんな不正はもうやめよう、という話なんですね。何で反対するんや?とトランプさんは戦いを挑んで来てるわけですね。
そしてさらにこんな話も(トランプ大統領、全国民向け演説で、2020大統領選挙の「中国の選挙干渉」を暴露することが判明)。「TotalNewsWorld」の情報です。
トランプ大統領が木曜夜のゴールデンタイム演説で、中国による米大統領選挙への干渉疑惑を明らかにする。
北京が米国の有権者データを侵害していた証拠と、CIAがその事実を把握しながらトランプ氏の第一期政権中に共有しなかった証拠を提示する。
演説にはCIA長官ラトクリフ氏、FBI長官パテル氏ら閣僚が同席する異例の布陣。
ホワイトハウスのタスクフォースは2020年選挙関連の機密文書も公開する予定だという。
CIAが情報を隠していたとすれば、その責任は免れない。木曜夜、いよいよ真相が明らかになる。
そしてさらに、「ええーっ」と声を上げそうな話が出て来ました(【及川幸久】トランプ盟友グラム上院議員急死, イランが犯行声明?)。先日「急死」した米共和党の重鎮、グラム議員は、イランの革命防衛隊が暗殺した、と公表した、という話ですが、どうもこれは「ガセ」やったみたいです。ひえーー。
イラン国民からの「ウケ」狙いか?と。いやあ、ホンマに気を付けなあきませんね。世の中、ウソだらけ、ですね。しっかり見抜く目を養いましょう。
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