
アメリカでは今、もうスゴいことになってると言うのに、日本のマスゴミは何の報道もしませんね。キャロライン・レビットさんが記者会見で、オバマが反逆罪、と発表した、と。
いや、だから、早くオバマを逮捕しろよ、と思うのですが、どないなってるんや?という感じですよね。そしたらこんなXポストも流れています、と。
バラク・オバマが英国ロンドンで再び目撃されたばかりだ。最近購入した数百万ドルの自宅から出てきたところだ。オバマ夫妻は最近、英国でこの自宅を購入しただけでなく…彼らの資産の大部分をこの国に移している。ロシアゲートにおける指導的役割に関連するバラク・オバマの連邦起訴が新年の初めに下される予定だと言われており、(後略)
ええーっ、年明けに起訴?!来年までかかるんか。この後、このXポストは「今すぐオバマを逮捕せよ!」と書いています。今の英国政権は左翼やから、「亡命」でもさせるつもりなんやろか。ようわかりません。考えられるあらゆる手段を使って、それこそ「司法を武器化」して、トランプさんを追い詰めようとした張本人やから、それこそ自分が逃げるためになら、もっと、あらゆる手段を考えていることでしょう。
下の動画は建国250年の時のトランプさんの演説のようですが、共産主義について、「それは惨状であり、貧困であり、死であり、破壊だ。だからこそ、我々は本日改めて、アメリカ合衆国が決して共産主義国家になることはないと宣言する!」と言うてはる、と。
ん?アメリカで共産主義なんて、と私は思っていましたが、甘く見てたようですね。私の「共産主義」の理解は、大学の時に、ちょこっとあるサークルに顔を出していて、そのサークルの先輩から教えて貰った言葉です。「人は能力に応じて働き、必要に応じて受け取る」。これが目指す理想なんや、と。
でも今は、そんなことなら日本は、実は縄文の昔から共産主義でしたよ、と言えますね。縄文遺跡からは、人を殺す道具が出土しない、つまり戦争はなかった、と。さらに、生まれつきいわゆる「障碍者」やった人が、成人するまで生きたと思われる骨も出土している、と。もう理想の国やったんですよ。縄文の日本は。
話それた。なので、今の世界で共産主義で成功した国はどこにもありません、と。「中国」も「ソ連」も「キューバ」も「ベトナム」も「北朝鮮」も、まだ前段階の「社会主義」やし、そもそもただの自分の利益だけが大事なチンピラやくざ国家でしかないやんか、と言いたいですね。
でも、さらに話は飛びますが、昔から自分の利益だけを考える奴らはずっといて、たとえば秘密会議である「ビルダー会議」に集う連中は、大っぴらにはそれを「ダボス会議」にして、毎年やって来てるわけですね。次の世界の方向はこうだ、と。そいつらが今やっていることの一つがなんと、王室の篭絡?のようです。
これは経営科学出版のPR動画で『河添恵子の国際情報アナライズ』を視て思ったことでした。実は、先日天皇皇后両陛下が行幸されたオランダは、1922年の憲法改正で、王位継承に男系男子の限定を無くして、男子優先の継承制度を導入し、1983年には性別に関係なく第1子が優先される「絶対長子相続制」にしたそうです。
そして同じようにして、ベルギー、スウェーデン、ノルウェー、デンマークが、次々と「絶対長子相続制」にされて来ました、と。つまり、「長子相続」がまるで世界の流れのような雰囲気が作られて来ている、ということです。
あっと声を上げそうになりました。私はこのところ毎日のように「読売新聞が左翼に転落」と叫んでいますが、いや違う、読売は世界最先端の(笑)潮流を追っているんや、と。ひえーー。グローバリズムの最先端、ですね。ま、アホか、の一言なんですけどね(笑)。
つまり、アホの読売のトップは、決して左翼になるつもりではなくて、忠実にグローバリズムのアジェンダを実行しようとしてるわけですね。ま、それもアホか、なんですけどね。油断したらあきませんね。アタマの悪い奴らはすぐにかぶれてしまいますからね。
皇紀2686年、世界最古の国、日本の国民である私らは、しっかり男系男子の継承を守りましょう。
人気ブログランキング
↑ そろそろオバマも逮捕かな?と思う人はポチッとお願いします。
↓ ※LINE版【ナニワの激オコおばちゃん】始めました(オープンチャット)。
