高市さん、ゼレンスキーに会うたらあかん。ここで間違うたら日本はまた敗戦国になってしまうんや。

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 今日(9/16)もまた「費府の飛行士」さんから、超重要な投稿を頂きました。もうゾクゾクしますが、この感動をどうやってまとめ上げればいいのか、戸惑います。どう説明すれば、ごく一般の普通の私ら日本人の多くにわかってもらえるんやろか、と(プロメシアンアクション:バーバラボイド「彼らはイギリスに勝つことはできない為連合王国を分裂させようとしている」)。

 最初は雑談から。私がイギリスのことを「UK」と意識したのは、高校時代にラグビーを知ってからでした。当時ラグビーの世界最高峰は「五か国対抗」でした。イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランド、フランス、です。あれっ、それって2か国(もしくは3か国?)やんか、ですね(笑)。

 まさか今、そのUKが分裂させられようとしているとは、という話ですね。そしてそれは、断末魔のEUの、最後の悪あがきなんや、ということでした、と。そして裏で画策しているのが、いまだに影の力を持っているグローバリストたち、アメリカではオバマにつながる民主党の系統の奴ら、ですね。

 そして何とこの話は、つい昨日の森英介衆議院議長のウクライナ訪問、ゼレンスキー会談につながりますね。森って、そもそも宏池会で、岸田とは縁戚関係がありますね。その岸田は首相在任中にウクライナを電撃訪問し、がっぽりお金を貢がされて来ましたね。間違いなく、当時のバイデンに命じられて行ったと思いますね。

 ホンマにどこまでも、いつまでも売国を続ける卑しい奴らですね。てか、アホですね。カネをむしり取られるだけ、やのに。この森議長のウクライナ行きは誰に命じられたんか、わかりませんが、まさか高市さんではないやろうと思いたいです。

 ただ、前に高市さんは「(日本は)ウクライナと共にある」と言うてしまってますからね。もちろん、ロシアに対しても毅然とせなあかんのは確かで、「力による現状変更は認めない」自体は正しいんですが、今ここでまだウクライナを助けるようなことをしたら、いよいよアウト、トランプさんにケンカを売ることになりますね。

 もう直接トランプさんに電話でもして、聞いてみたら?と言いたいですね。「ロシアは悪、ウクライナはかわいそう」の日本人が多すぎます。ネットではようやく、ゼレンスキーがいかにインチキな奴か、というのが出始めていますが、まだまだですね。

 でもゼレンスキー自身が私腹を肥やしていて、側近やら閣僚やらが汚職で次々と外されて来てるのも一応報道されてはいます。ウクライナ戦争の前からでもウクライナは、世界有数の腐敗国家やったことは、知る人ぞ知る、裏の世界の常識でしたからね。

 つい最近もこんな事件がありました、と(日本からの寄付金等の横領容疑で起訴されたバンコウ・ウクライナ元外務事務次官の勾留決定)。こんなもん、氷山の一角やと思いますね。このバンコウ?とやらがドンくさかっただけやと思いますよ。もう外交官が担当の?国の国民から寄付金を着服って、どんだけ悪どい奴らなんやと呆れ果てます。

 ということで高市さん(画像)、絶対にゼレンスキーに会いに行ったらあきませんよ。どうせまた「金出せ」と言われるだけです。今まで送った金をどこになんぼ使うたんや、と聞いてみて欲しいくらいやで。あ、ゼレンスキー自身も、国外に邸宅を複数買うて持ってると言う話やんか。あ、親にも、と。ホンマにこいつら、腐ってるわ!やな。

 私ら日本国民、お人好し過ぎますね。もうちょっと現実を知りましょう。そしてお金が無駄になるとかそんな話ではなくて、今ここで、誰に付き、誰と距離を置き、誰を敵と認識するのか、しっかり考えましょう、ということですね。

 ここで間違うたら、またもや日本は「敗戦国」になってしまいますね。それぐらいの危機感を高市さんには持ってほしいと思います。

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コメント

  1. ナポレオン・ソロ より:

    260915-2 トランプ氏が目指す是からの世界は白人支配の儘か?それtも・・
    今晩は ソロです。
    費府の飛行士さんが仰る処の、トランプ大統領の描く、Big Pictureは、今まで通り、白人支配の世界を基調にした物か、それ共新たな支配謝として、、選ばれた各人種や民族の占領が、行うのでしょうか? 然し、其の選抜の基準は、、現在の人種差別をべ-スにしたものでは、世界が破滅するだけの結果になりますが、トランプ氏は、多分m、人類には、その線別の基準が、既に与えられていて、其の基準を超えられない物から順に滅防止て行くと、、云う、自然の選別が始まっていると、言う事なのです。。

    其れは、人類の数が、苗世紀100年間で、15億人が5,33倍に人工爆発をお起こしているのです是は、あ明らかに、人類の戦争の多発に拠り主を護ろうと刷り危機感の評出現s上でしょう、から、いわば、自然の神の五井牛によるものですから、、間違えても、無視したり、しては、人類は間違いなくン亡びます、トランプ氏はそれに気が付いたのです。

    では、どうしたらよいのか?

    其れは先ず、自然の完成をつかさどる神の免疫神経に、、戦争は、もぅ重さ内と、安心させて、人口爆発を起こす刺激を取り去ることが第一です。.そのために、現在進行中の露ウ戦争、、ガザ墳氏右、そして米国のイラン背うバイの戦争行為y巣まり人殺しを辞めd^させるのが、第一デス、

    然し、核紛争や戦争には、それなりの理由が存在し、その多くは生存権の対立に拠って生まれて居ます.どちらも生きる為に戦って居ると主張しているから、そして、それが現実だから止められ無いのでしょうが、此の儘dファと、明唖死んでしmくぁうのは、地球自身が生き延びるために、必要な事をし始める虞が有るからなのです。

    思い出してみてください、今から6900m何年前、恐竜が絶滅しましたが、その原因は何だったか?其れは、火星と木星の周回軌道の間にある小惑星軍は、昔この軌道を回っていた惑星が爆発した欠片である小惑星群の欠片が、時折、地球に落ちて来ているすが、其の餉餉らの巨大なもの、と言っても、長尺が5㎞の欠片が隕石となって、地球に落下する軌道に乗り、ユカタン半島沖に衝突したのです。

    隕石は海底迄届き爆発して巨大な噴煙となった。その結果、千mの津波が発生し、地球の全ての海岸に津波が押し寄せて、生活していた陸生の恐竜の命を奪ったし、植物も塩分の多い波を被った事に加えて、突然の氷河期の到来に、殆どの植物が枯れ果てた。恐ろしい津波は世界を巡った、そして粉塵が空を覆い、地球は突然氷河期になった、詰まり、海い外の生物の飲み水になる真水は全て凍ってしまったのです。生物も植物も死に絶えたのです。こうした負圃気が、100~150難続き、英苦情で、えうがっを極めた指物恐竜も、ほとんどが死滅しています、。

    地球はこうしたv地球の繰り‐*人具は我が身を医守るために、何時でも、起こすことが出来るのであれば、、人類にとって一番恐ろしいのは、こうした超自然現象w歩起こせる地球自身だと言う事なのです、

    人類が信じている神々の本当の正体は、自然の神、即ち地球自身なのですし、我々人間も動物も植物も、巣g^べ手の息とし生けるものは全て、地球を構成する一部ではありませんか? そこに気が付いたと卵胞氏は先ず戦争を辞めさせるために践祚巣の元を多投と決意¥位下のです。 

    一つ忠告を入れておきます。斯の地球の自己防衛本能は、此の儘人間が何もせず、成り行きに任せていれば、必ず、カタストロフィが始まりますね。之が、地球が自信を守る手段なのです。地球は人類だけの為に有るのでは無いのです。人類はその力を知って、地球がその力を発動しなくても良い様に、誰かが地球の状態を平穏な状態に戻さねばならないのです。其処には決めて気が付いたのが、トランㇷ゚氏だったと云う訳です。

    だから、高市首相は、先ず、軍事力を強化して自分の目先の利益だけを追い続けるバカ者共を成敗せねばならないのです。其の筆頭が共産主義の改悪主義のスタ―リニズムになった共産主義者なのです。,

    先日、トランプ氏率いる米軍に、痛撃を食らいましたね、ヴェネズエラは、未だ何処にも侵略は始めて居ませんが、政府の中身は、その典型でしたね。で、次が共産シナと北朝鮮ですし、ロシアも、露ウ戦争が終わらねば、ドンな事をして、国の経済を立て直すかが見得て来ません。唯一の売り物の、地下資源も、平和でなければ、だれも変えないのです。。例えば、共産シナでも、です。

    但し、プ-チン自身は、今のロシアに有りようでは、国家としてロシアは地下資源が尽きたら、お終いなことg¥はよく解っている筈です、ロシアは、宇宙に8人を行かせ、そしてℬ返って来るという離れ業を、 1960 年代に大気圏を超えて人間を、地球の周回軌道にに送り、帰って来させた、離れ業をして見せたのに、その民生技術のレネルは、TVを初め、電化製品の全てを輸入している有様デス。自動車などは、日本尾中古車を抜寝に突っ込む様な積み方で、自国に持って帰っていましたねね聞けば、国では、未だ産業革命も終えていないというありさまです。

  2. hiro より:

     政党助成金は止めよう。政治家への寄付や献金、政治パーティは外国人を除き解禁しよう。政治家や団体の収入と支出は全額開示しよう。「私はこの会社、この政治団体、この財団、個人などから金銭その他の支援を受けて政治活動しています。」と自身の立ち位置を明確にした上で政治家は活動すべきです。
     どんなに優れた政治家も、全ての国民の利益を代表することはできません。また誰ともどの組織とも関係ない政治家は存在しません。どこかの利益や意見を代表しています。ならばその立ち位置を明確にして政治活動をすべきです。もし全ての国民の利益や意見を代表し納得する政治があるのなら、政治家は不要です。議論の余地はないのだから。でもそういう政治は存在しません。

  3. ナポレオン・ソロ より:

    260917-2 「総ての政治家は自分の後援団体や個人の名を明らかにすべきです」に賛成
    ↥のコメンタ-さん今晩は ソロです。
    政治家は兎角「綺麗事の上で無い」と、成り立たないかの様な考えがあるが、題記の意見は、時と場合に拠っては、それを否定する立場とは反対の意見、即ち賛成意見を優先する様な意味に取れるが私も同感です。

    但し、政党政治の中では、何か自分の主張が党義拘束が懸かった議題の中に入っていても、其れは端から承知の上なので、党議拘束が懸かった議題に反対したら、党籍を抹消されても仕方が無い。然し、其の拘束された議決が自分を支持してくれている団体や個人の利益に反するのなら、党籍抹消を承知で自ら党籍離脱の途を選ぶ。

    代議士には、こうした「六分の侠気四分の熱」が必要なのです。詰まりは世の中w09尾、世渡り予4路布く泳げる才覚も必要だが、いざという時に、命に代えても、通したい1部に侠気で賭けてみる位の肚心算が無くっちゃあいけません。そういう議題が目の前に現れるには、一生に沿いうm何度も有りません.正に乾坤一擲のけつだんなのです。

    どうしても、是だけは、通したい、と思う、どうりがある、だからこそ、代議士の途を選んだという、様な、昔気質の代議士居ませんかね、、最近は、高市さんと言う女性が、にこにこ笑いながら、男勝りノ気を吐いて、、タイコクシナに日本の道理を通すために喧嘩を売る。日本人ならこうでなくちゃあいけません.それが世界にとって、地球にとって、良い事なのならなおさらの話です。、

  4. コブシ より:

    hiro様

    >政党助成金は止めよう。政治家への寄付や献金、政治パーティは外国人を除き解禁しよう。政治家や団体の収入と支出は全額開示しよう。「私はこの会社、この政治団体、この財団、個人などから金銭その他の支援を受けて政治活動しています。」と自身の立ち位置を明確にした上で政治家は活動すべきです。<
    仰る通りです、そうかも知れませんが綺麗事だと思います、特に今の日本の政治家は。
    何故か!通名ばかりで日本人じゃ無い人が殆どだから。
    金金の奴ら!
    貧乏国家に育った人は悲しいね、お気の毒だけど日本国の為に働くなら別だけど、全く逆だから。
    国会議員を金儲けの道具にしてる人達、政治には疎く全く勉強もせずにただの給料泥棒。

    今回1人だけ残して何億円も頂く様な党は何おか言わんや!です。
    政党助成金だけでもさっさと止めて欲しいです。
    高市さんが本気でこれをやれば拍手喝采だけど。

  5. 岩さん より:

     日本のお金をウクライナにかなり食われてるよね。森英介って衆議院議長は高市さんの指示でウクライナ訪問したのかな。

  6. 竜宮乙姫 より:

    ゼレンスキーは国内外に15軒の家、3機のプライベートジェットを所有しているそうです。月収15、6億円だとか。日本政府おかしいでしょう。しかも、ウクライナの莫大な借金の連帯保証人に日本がされている。ウクライナ人の年金も日本人の税金から支払われているのです。全て岸田政権の時に決められました。もう敗戦国そのものじゃないですか。
    高市さんには覆せないでしょうね。彼女も支配者層の駒に過ぎませんから。

  7. taiekijieikan より:

    早くパトリオットやドローンを輸出すべき

  8. taiekijieikan より:

    ロシアはもう負けている

  9. taiekijieikan より:

    米下院は262対159で「2026年リンジー・O・グレアム制裁ロシア・イラン法案」を可決し、大統領にロシア産エネルギーの上位5輸入国に対する最大100%の関税賦課権限を付与した。ロシア産品の直接輸入には最大500%の関税も可能となる。ロシア産原油の最大買い手である中国とインドが最大の標的となる見通し。法案はロシア政府高官、金融機関、シャドーフリートへの制裁も拡大し、イラン制裁法を5年間延長する。クレムリンは新制裁がロシア・ウクライナ和平交渉を困難にすると警告する一方、ゼレンスキー大統領は歓迎の意向を示した。
    https://finance.biggo.jp/news/ec6ab687-c7bb-4c0c-a322-73486ede19c1