サイトアイコン ナニワの激オコおばちゃん

辺野古転覆事故は、明らかな海上運送法違反、業務上過失致死やんか。さっさと逮捕しろ海上保安庁!

 

 昨日の記事では「緊急事態宣言?」などと書きましたが、皆さんから「落ち着きましょう」の言葉を頂きました。それもそうですね。まあでも「備える」ことは大事なので、しっかり警戒はしましょう。日本人は呑気すぎますからね。突然こんなニュース(ヒラリー・クリントン元米国務長官とD・ロックフェラー Jr 夫妻 倉敷美観地区を視察 伊東市長が歴史や文化を説明)も出て来て、イヤーな感じがします。

ヒラリー・クリントン元米国務長官:中央やや右で、濃い緑色の服を着て透明な傘を差している女性。デビッド・ロックフェラー・ジュニア氏: 右端で、青いシャツを着て黒い傘を差している男性。伊東市長:ヒラリー氏の右隣で、水色のジャケットを着て透明な傘を差している女性(倉敷市のHP)

 日本が、世界の邪悪な連中からねらわれてるんとちゃうか、と心配になります。ビル・ゲイツが軽井沢に、要塞みたいな別荘を建てたことはもう有名ですが、地元では悪評ふんぷんですね。こいつら、日本に来るなや、穢れるわ!と言いたいです。

 さて今回も「山口敬之チャンネル」は一日遅れで視ました。無料のYouTube部分で、辺野古転覆事故のことを話してはりましたので、拡散させて頂きます。力を入れている産経新聞はついに本まで出してくれています(『偽りの「平和学習」』)。

 そして何と事故から七か月ぶりで、初めて学校法人同志社による記者会見が行われた、と。ところがこれがとんでもなく酷いものでした。八田英二理事長が時折、笑い顔で受け答えをしていました、と。さらに遺族(武石さん)の住所をそこでサラッと平気でしゃべってしまうという、信じられへんことをしでかした、とか。アタマおかしいですね。そして山口さんの独自情報はこちらですね。

 死者を出した2隻の船は、「ヘリ基地反対協議会」のもので、しかも対価を取って「平和学習」なるものを運営していたことが明らかです、と。ということは、それだけでもう明らかな「海上運送法」違反やし、事故についても明らかに「業務上過失致死」やんか、というわけです。

 こんな重大な事故が起こったというのに、いまだに誰も逮捕されてへんのは絶対におかしい!と声を上げましょう!と。山口さんが手にしているこの本が証拠ですね。電話をかけて業者にも確認した、ということです。

 この本の中のページに何と、「平和学習クルーズ」とあって、あの事故で亡くなった金井氏も載っている、と。料金までかいてありまっせ。おい!海上保安庁、こいつら(浦島悦子共同代表、諸喜田タケル船長)を逮捕しろよ!ですね。

 一方で、こんな人を食ったような記者会見をする同志社に対する怒りも沸々とわいて来ますね。遺族が懸命に、感情を抑えて抑えて書き続けてはる「note」も、涙なしには読めません。もっともっと声を上げて行きましょう。


人気ブログランキング

↑ 辺野古転覆事故、まだ逮捕者もないのはおかしい!と思う人はポチッとお願いします。

↓ ※LINE版【ナニワの激オコおばちゃん】始めました。

モバイルバージョンを終了