

今日は病気の後の定期健診でしたが、主治医さんが忙しくてえらい待たされました。でも血液検査の結果は全く異常なし、でした。まあまだしばらくは生きて行けそうです(笑)。で、いきなり言い訳ですが、時間がまたなくなってしまいました。
今日気になったのはこれでしたね(官邸幹部「日本は核兵器保有すべき」 政権内の議論は「ない」と説明)。いわゆる「オフレコ」取材でしゃべったことを、ルールに反して?朝日がすっぱ抜いた、ということのようです。
ネットでは裏話もいっぱい出ていて、「個人的な思い」を話しただけ、しかもまだ、政権内でも話す段階にない、と言うてたにもかかわらず、いつもながらの「見出し」でミスリードしようとしている様子が、さっさとバラされていました。
サヨク系のマスゴミが、「官邸」はけしからん、と大騒ぎしようとしてるようですが、これ、「台湾有事」の話にも似て、かえって国民がこの議論を前に進めるきっかけになるかも知れませんね。そしたらネットでは、「オフレコ」取材とわかってて、わざと話したという高等戦術や、と言う人もいましたね。
マスゴミは例によって、広島のサヨク連中やら核反対団体の、「核廃絶」に反する!とかの声を出しまくって、非難ごうごうです。おいおい、「中国」、ロシア、北朝鮮に言うてこいや、と言いたいですね。どんどん議論が進むことでしょう。
この官邸幹部って、誰やねん?ですが、もうそんなレベルの話ではなくて、核保有国に取り囲まれている今の日本の、超・危険な状態を、ますます国民が知ることになると思われますね。粛々と議論を進めましょう。
そしてもう一つのエゲつない話はこれですね(12月19日 怒りの緊急配信 植田が…日銀がやりやがった利上げ!景気が悪くなる愚策 そして金融機関だけが喜ぶ)。何で今、このタイミングやねん?てな話です。こいつら(ザイム真理教)は、とにかく日本の経済が良くなることの邪魔をしまくっています、ということです。

高橋洋一さんは、タイトル通り、「怒り」を持って話してはりました。そして三橋貴明さんも(【速報】日銀が利上げを決定!何が起きるのか解説します)。高市内閣が、国を挙げて景気を良くしようとしているのに、お金を借りにくくする状況を作ることになるわけですね。こいつらもまた、「内なる敵」と言うてもええと思いますね。

一方で高市さんは、きっちり仕事をしてはります(高市首相 玉木代表「年収の壁」見直し 178万円に引き上げ 合意)。財務省、日銀は、まさにこれにブツけて来たんか?と言いたいですね。

まだまだ戦わんとあかん相手はいっぱいいます。ところで今日の宮崎正弘さんのメルマガ(第9078号)で、面白い話がありましたね(中国の権力中枢で「なにかとてつもないこと」がおきている)。今年の夏の「北戴河会議」で習近平が、長老たちの猛反発をくらった、という話です。そしてオマケに、(画像)
こんなおりに「楊蘭蘭」という23歳の小娘が豪で高級車を疾駆して交通事故を起こしたがすぐ保釈された。楊蘭蘭は習近平の隠し子か、あるいは軍一族といわれた。
直後に香港で斉芯に面会していた。斉芯は習近平の母親である。その謎の小娘・楊蘭蘭の海外資産は2000兆円とも言われた。あり得ない数字がフェイク空間に溢れた。つまり婉曲に習近平一族の天文学的な汚職を批判しているのである。

ひえーー。意外と早く、「中国」は崩れて行くんかも知れませんね。
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コメント
251220-1 シナばかりでなく共産体制国は資本主義の世界では最貧国レベルしかない
お早う御座います ソロです。
まぁ個人的な経験から共産シナ組織も人も大嫌いなので、自然にくそみそ書いてしまいますが、真面目な話、大体、今あのシナの共産主義はスタ-リニズムで、世界を全て共産化しなければ、国家の発展は出来ないと言うものです。
それを実践したソビエト連邦はと王権を共産化していたが、91年に然した然る抵抗もなく崩壊して、14~18世紀の欧州の戦国時代の黒幕だったノルマン系(つまり海賊連合)がキリスト教では禁制の金融業を始めて独占していたハザ-ル人と結びついて、暗に白人至上主義を掲げているが、あからさまな広報課は今は控えている。
このスタ―リニズムとは、結果から言えば、覇権主義の帝国主義に他ならないので、民主主義を経験していない、ソ連やしなではたくぃした抵抗なく受け入れられたが、日本では、理想の政治思想だと言う触れ込みを信じたインテリ層を中心に思想が浸透して、大逆事件他日本でも革命を起こそうと言う動きが、なんと陸軍内にもあった。
幸か不幸か、日本は白人連合に屈したが、戦後世界も資本家と無産層の2極対立の政治構造は変わらず、次世代の対立軸は、資本主義と共産主義になったが、此の資本家層は元をただせば、ノルマン系半句人の海賊連合に過ぎないが、それに波佐-る人の金融集団が取り込まれて、現代のDS「=Deep State」が誕生した訳です。
確かにバイデン政権は、バイデンの加齢性痴呆症の進行が限界と思われるレベルと判断されて、強制引退させられたが、代わりの副大統領カマラ・ハリスも飛んだくわせ者だったから、トランプ氏の復活は容易だったが、何故DSは、トランプの対抗に有力な政治家を立てなかったのかと言えば、2つ理由が考えられ様。
一つは、現代の欧米経済は欧州経済の若年労働者層の減少が著しく、経済の現状維持がやっとの状態なので、勢い米国に頼らざるを得ないが、こちらも同様で、白人層の若年労働者層の減少が潜在している。こうした減少傾向は、文明が進めばどこの人種でも起こりうる現象ではあるが、白人種はもとより青人の突然変異の結果という弱点を持っている。
もぅ一つは、白人文明の歴史の浅さですね、彼らが文明化したのは僅かに此処、3千年の出来事なのです。
然し乍ら、例えばドイツ人を生み出したゲルマン人は、もとより黒海沿岸に棲む農耕民族だったが、氷期明けの不連続那気候変化に、農耕民たちはすっかり、やる気を失せて終い、先に巣立って帰ってこないゲルマン人に倣って地中海北岸を西へと向かった集団がオタが、これがケルト人と呼ばれる農耕民だった。
彼らの西進は、イベリア半島を経ても止まらず、ついには海を渡って、大小のブリテン島に、或るいは、更に北のスカンジナビア半島へと伸びたが、流石にスカンジナビアは北極圏なので農耕には適しているとは言い難く、カリブ-等の放牧で生計を立てていたが、中には、デーン人の様に海賊行為を専らにする強盗集団に変貌するものもいた。
今に白人集団も、その集団が持っている道徳水準は、強盗集団のそれの延長でしかなくp座となれば、本性をむき出しにして他民族の子犬一匹に至る迄殺すヘブライ人の「エリコの虐殺」の再現になるのは、イエスがユダヤ教を手直ししてせっかく隣人愛の宗教を作ったのに、実は敵方のファリサイ派の士師だったパウロが、キリスト教に作り替えている。
抑々3世紀末にロ-ま帝国の国教となったキリスト教が認められたのもその教えの内容が、地中海沿岸に棲んでいる原住民が進行していた土着信仰(=多くは農場祈願の信仰)を採り入れていたので、ローマが行う他民族施政に多いに役だったのだろう。 だから、あっと言う間に欧州全土が、キリスト教で覆われたのです。
然し、白人文明は他の文明に比べて文明の恩恵を受けた時間が少な過ぎるが、それを補うには、厳しい戒律が必要だが、ユダヤ教を初めとする既成の民族宗教は、全て失敗している。唯、東洋を舞台にした仏教やジャイナ教は、教えがキリスト教の様に直截的ではない為に白人層には、余り受け容れられないが、教えの中身はキリスト教よりも科学的です。
「科学的である」と言う事は、それだけ自然の理に近い教えであると言って良い、これからの宗教も、最終的には自然の理に元帰りすると私は思っている。 科学を極めてゆけば、必ず誰かが意図しなければできないものに突き当たるからです。 それが分かったときに人類は更に次元の高い世界へと飛翔するでしょう。