創価学会が本気になって動いたら負ける?あかん、若者よ選挙に行け!浮動票が最大の票田や。

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 毎日ハラハラ、やきもきしながらネットを見てるとつい、自分の思い通りの流れの記事を選んでしまいますね。こんなに予想のでけへん選挙も珍しいですね。門田隆将さんは今日(2/1)は「【110】創価学会が「指令を出した」重点108選挙区の衝撃」と言うてはりましたね。ついに動き出した、と。

 「重点108区」は、見事に「大接戦」が予想されるところが選ばれている、とのことでした。「学会票」は相当に固いので厳しい戦いになる、という話です。今の今やっている山口敬之チャンネルでも、「ついに動き出した創価学会」として、警戒を促してはります。「若者よ、選挙に行け」と言い続けましょう。

 いわゆる「浮動票」のボリュームは大きいので、投票率が60やら70%に行けば、間違いなく自民党(と参政党)が伸びて来るはずですね。選挙報道は発信側は大変ですが、一般の人、それこそ拙ブログの読者さんにとっては、もう投票先は最初から決まってることでしょうから、後は見物、ということになるんかも知れませんね。

 とは言え報道は、あいつら(マスゴミ)が何を企んでいるかを見極めるためにも、しっかりと注目はしておきましょう。最近は平気でウソ、捏造を書き始めています。今、山口さんは毎日新聞のことを取り上げてはります。

 そして今日は三橋貴明さんの三橋TVを視ました(※1月31日速報です・・・世界で異変が起きています・・・三橋貴明が明かす崩壊の始まり。)。今世界がハラハラして見ているイランのことです。独裁政権て、いかに酷いかの話です。「中東最大の湖が塩原に変わった。」という話は、国が金儲けのために国民に水を売って、湖が干上がってしまった、という話です。

2020年9月(左)と2023年9月(右)の衛星画像に写るウルミア湖。写真: NASA

 国民て、タダの金儲けのダシに使われてるだけですね。そして先日トランプが強制的に排除したマドゥロ大統領も、同じようなことをしてたわけですね。国民の四分の一が脱出する国って、何やねん、と思いますね。

 そしたら今日(2/1)の産経のコラムで長戸雅子・論説委員が書いてはりました。ベネズエラ出身の人と昔、知り合ったそうで、その人も脱出してはるようです。でも今回のマドゥロ拘束で喜べるんやろか?という話です。

 独裁者が排除されたからといって民主化が一気に進むと考えるのは早計だ。釈放された政治犯は沈黙を強いられているという。ロドリゲス暫定大統領について、マチャド氏は「拷問、迫害、汚職、麻薬密売の中心人物の一人」「ロシア、中国、イランとの連絡役」と批判する。国内にはびこる外国勢力を新政権は断ち切ることができるのか。野党側も底力が試されている。

 マチャドさんは、亡命した人で、ノーベル平和賞を貰って、それをトランプさんに差し上げた人ですね。すぐに国に帰って昔通りに戻る、と言うわけにはいかんのですね。国が滅ぶとはこういうことですね。それでもまだ、前には進んでいますね。

 そんなトランプさんが昨年11月に出した国家安全保障戦略の、「費府の飛行士」さんによる翻訳がやっと完結しました。拙ブログに、「費府の飛行士」の部屋2として、コピペ収載させていただきました。トップページの右側から入れます。スマホでは右下の「サイドバー」からも見れます。

 それにしても広告がウザいので(笑)、「note」にも収載させていただきました(アメリカ合衆国 国家安全保障戦略 2025年11月(翻訳:「費府の飛行士」))。ぜひご覧ください。「費府の飛行士」さん、ありがとうございました。

 間違いなく今回の日本の選挙にも、しっかりと関係していますね。世界はつながっていますね。しっかり見て行きましょう。

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