イラン上空で撃墜され、脱出した兵士を全員救出。世界最強の米軍の軍事作戦。これホンマか?

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 今日は日曜日なので、ゆっくり記事を上げようと思ってたら、もう、朝からとんでもない情報が続々と入って来ましたね。イラン上空で米軍の「F-15Eストライクイーグル」という戦闘機が撃墜されて、兵士が脱出し、それを救出した、という話です。脱出したのは2人ですが、救出の過程でさらに一人がイランに取り残されたが、それも救出できたそうです。

 ヴァンス副大統領のXポストでは何と、その経緯を紹介する説明動画まで、もう出来上がっています。まるで映画を観ているようです。もちろん、今の時点で公開しても大丈夫になったので公開しているわけですね。実際の映像もあり、と。

 下が実際の映像です。この後、失敗が明らかになり、機体を爆破したところまでしっかり撮影されて公開されています。

 この後、こうなります

 Xのリプには、これはウソ、とか、よくやった、とか、敵味方が入り混じってコメントが入っています。もうワケわからん状態ですね。どっちがウソなのかは、ある程度時間が経てば、自然にわかりますね。しっかり見極めましょう。

 トランプさんを信じる側にとってはこれはもう、歴史に残る、偉大な英雄物語、間違いなくホンマに映画になりそうな、アメリカ人が大好きなストーリーになっています。え?こんな大掛かりな「ウソ話」が、ホンマに作れるんか?いくら何でもそれはムリ、つまりこれは実話やと、私は思います。

 そして日本では、高市首相がXポストで「一部の報道機関」の、ナフサの供給についての報道に苦言を呈してはりました。

当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。

 もちろん、アンチもすぐに湧いていて、「記者会見しろ」とかギャーギャー言うてますが、いずれにしても「オールドメディア」はむやみに危機を煽り立てるだけ、という構図がはっきり見える形になっていますね。

 あるいは、辺野古沖転覆事故の報道も、今はオールドメディアでの報道は産経だけのようですが、さすがに一般の人々にもじわじわ広まってるように思います。話が酷すぎますからね。亡くなった女子高校生の親御さんが、「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」という「note」を開設しはりました。涙なしでは読めませんが、既に記事が5つアップされています。

 沖縄サヨクを撲滅したいですね。あ、そんな言い方は、この親御さんは絶対にしてはりませんからね。私がそう考えている、ということです。

 そして話は取っ散らかりますが、めっちゃハラ立つ記事を見つけました。
10年で10億円荒稼ぎの猛者も。元国税調査官が暴く「財務省キャリア官僚OBの“闇”収入」が隠し通せる巧妙なカラクリ
なぜ財務省OBは「税務調査」されないのか?元国税調査官が暴露する「特権」の実態
高市首相より国家機密を知る組織「財務省」トップが“外資系コンサル企業に天下り”というダダ漏れ国家ニッポン
財務省ナンバー2が「外資系金融機関」に天下りの衝撃。産業スパイ1万人分の価値がある男の「最高機密」がCIAに筒抜けの深刻事態

 これは、『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』という有料メルマガの、無料公開抜粋記事です。タイトルを読むだけでもわかってしまいますね。財務省が日本国民の敵、ということです。はっきり言うて、ほとんどの財務官僚は、品性下劣、人格低俗、ということですね。

 先日もちょっとした事件がありました。高市首相が総裁選前から約束していた、社会保障に関する国民会議は、実際は財務省が仕切っているわけですね。そしてその最初の勉強会に高名な学者を呼んで話を聞いたところが、そのサマリーが事前にマスゴミには配布されていて、それが実際の話と真逆やった、ということです。

 高市さんたちが掲げている「責任ある積極財政は有効」と学者たちが言うてたことには一切触れず、という話でした。(すみません、ちょっとソース抽出が追いつきません。)そりゃあ結局、財務省が仕切っている会議ですからね。先に捻じ曲げた話をマスゴミにリークしておくって、品性下劣、人格低俗そのもの、ですね。

 この茶番の「国民会議」を経て、とりあえず試験的に食料品の減税を2年だけやって、後は増税ラッシュの予定のようです。つまり、品性下劣な財務官僚たちは、高市政権は2年以内で終わらせるつもりのようです。

 さらに先日は、参議院の自民党は岸田派が牛耳っていることも書きました。まだまだ敵は官僚にも党内にも、いっぱいいてますね。もうハラ立つ話ばっかりですが、一つずつ、潰して行きましょう。

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