選挙も大事やけど、エプスタイン文書も報道せよマスゴミ。ビルゲイツもいよいよ逮捕なんかな?

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 明日の今頃は、あちこちで「ゼロ打ち(投票終了直後に当確を報道すること)」が出て来ることでしょう。でも一方で、ギリギリ翌日の午前中にやっと「比例復活」とかもあることでしょう。そして明日の天気は最悪ですね。後は自分にとって、良い結果を祈りましょう。あ、当方は雪国ではないので、明日、近所の小学校で投票する予定です。

 選挙報道に埋もれて、いや、選挙がなくても日本のマスゴミは報道しないでしょうが、世界は今、公開された「エプスタイン文書」で大騒ぎです。内容としては、ネットでは既に知られていた話がほとんどではありますが、正式に公的な文書として公開されたわけですね。その量が何と300万ページ。

 確かにいかに大手の報道機関でも、手に余る量ですね。ネットでは検索の仕方まで教えてくれてる人もいますが、機関として「解析」するにはえらい時間がかかりそうです。とは言え、大きな流れは変わりませんね。渡辺惣樹さんが話してくれてはりました(『ビル・ゲイツ崖っぷち』エプスタインファイルの衝撃・英政界も大混乱)。

 この前日本に来たイギリスのスターマー首相も、「エプスタイン島」に行ってたそうです。正式に謝罪した、と。たぶんそれだけでは終わらんやろう、辞任して選挙か?ということやそうです(スターマー英首相、エプスティーン元被告の被害者らに謝罪 マンデルソン卿の任命めぐり辞任求める声も)。

スターマー英首相は演説の中でエプスティーン元被告の被害者に謝罪した(5日、イーストサセックス)

 そしてやっぱりビル・ゲイツも出て来ました、と。そもそもゲイツがメリンダさんと離婚したのはこのことが原因やとか。こんな写真もとうに出回っていました。これはゲイツがエプスタインから紹介されたロシアの「少女」とか。

Bill Gates had an affair with Russian bridge player Mila Antonova in around 2010 and Jeffrey Epstein tried to extort him over the relationship. The revelations add to a list of controversies in Gates’ love life

 もうあまりにもおぞましくて気持ち悪い話なので、どうでもええんですが、こいつに日本政府は天皇陛下の勲章を贈ってしまいましたね。あ、岸田政権のときですね。取り消してほしいわ。このことは私も前に書いていましたね(昔、東京大空襲の立役者に勲章を上げたアホ日本、今も同様、ゲイツとファウチに勲章の、アホ政府。)。

ビル・ゲイツ氏(右)に旭日大綬章を授与する林外相(18日、外務省で)

 そしてビル・ゲイツと言えばWHO、そのWHOをトランプさんは脱退しました。コビッド19(新型コロナウイルス)が「中国」起源やというのはもう常識になりました。さあ、日本、どないするんや?高市さん、トランプに付いて行かなあかんで、と言うておきましょう。

 そして再来週あたりにクリントン夫妻が議会で証言することになりました、と。この先、オバマまで行き着くことにことになるんでしょうか。日本、しっかりせなあかんで。圧倒的な国民の信任を得た後の高市さんなら、事実に基づいて、しっかり判断してくれると信じたいです。

 もし、ちょっとでもブレるようなことがあったら私は、昨日も書きましたが、容赦なく高市さんを批判します。まあその前にトランプさんが、ガツンと言うてくれるとは思いますけどね(笑)。知らんけど。

 まずは明日、日本には何の役にも立たへん、タダの害悪でしかなかった、元・立憲を中心としたアホ左翼、結果的に日本弱体化の手助けをしてただけのムダ勢力を一掃しましょう。マスゴミはもう、世論を誘導することなんかでけへんことを、見せつけましょう。

 明日の選挙速報はどこで視ましょうか。楽しみですね。山口敬之さんの有料メルマガで、自民党の最終調査をPDFで公開してくれてはりました。全選挙区の数字が出ています。1/28~2/1に全小選挙区を対象に行った調査で、1選挙区当たり1000サンプルとか。めっちゃお金かけてますね。結果と見比べるのが楽しみです。ちょっとチェックしてたら、高市さんの最終演説会場、二子玉川がこんなことになってたとか。

 明日に期待しましょう。

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コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     アメリカから日本への郵便投票がギリギリ間に合った。
    1月30日朝に郵便局に持ち込み至急便で送付した郵便投票を追跡していましたが、2月7日に選挙管理委員会に届いていました。これは東京宛ですが8日を要しました。このうちアメリカを出発するまで5日、飛行場での処理と飛行時間で1日、日本に着いてから2日でした。これは50ドル。
     もう一通は1月31日に郵便局に持ち込み特別至急便で送付し、日本の地方の選挙管理委員会に到着したのが2月7日朝。こちらは7日を要しました。このうちアメリカを出発するまで3日、飛行場での処理と飛行時間で1日、日本に着いてから2日半でした。これは80ドル。合計130ドル(約2万円)。
    支給便でもアメリカの郵便がいかに時間がかかるか、それに比べて日本の郵便がいかに能率が良いかがわかります。

  2. コブシ より:

    書いて良いのかな?と言いながら・・・
    高市さんの当選確立が何と!70%ですね。
    流石ですが、これと自民等支持率が重ならないのが残念です。

    エプスタインはこれから逮捕者が出るのですか、楽しみです。
    ゲイツ、クリントン?オバマねぇ、イギリスのアンドリュー王子、沢山いますね。
    トランプさんはトランプタワーの建設業者がマフィアだったとか、でもそれだけの関係。
    彼は割り切ってますからね、この話でトランプトランプとゴミは騒いでいますが、いつもの事で。
    アマプラで観ましたが凄い事になってたんですね。
    男性(失礼)は力は強いけど心は(女には)弱いのかな?笑・・

  3. 費府の飛行士 より:

     ビル・ゲイツは様々な阿漕なことをしてきました。その中でも世界の人口削減計画を二酸化炭素削減と結びつけた2010年のTEDにおける洗脳講演は特筆ものでしょう。この様な情報についてはパチンコ何とかのブログの方や、たまにはという日本語の意味をご存知ない方々はまるでカルトグループのように、否定、集団リンチのような反応をされていました。
     これは多くの方が知っておいた方が良い情報ですのでご紹介します。
    2010年2月のTEDでのビルゲイツのプレゼンテーション、”2050年Co2ゼロに向けての革新”ーーー資料1参照(20分程)尚、( )は訳者注
    (要旨)
    ● 地球は温暖化 しており、Co2がその原因であり、このまま放置すれば地球は大変なことになってしまう。(何ら根拠は示さず)
    ● この対策は〇〇%削減とか半減とかというようなものでは生ぬるい。2050年までの40年間でゼロにするつもりで取り組まなければならない。(要するに、削減ではなく、排出量を究極的にはゼロにするということ)
    ● Co2 = P (People) X S (Service per person) X E (Energy per Service) X C (Co2 per Unit Energy) の等式で表せられ、このそれぞれの項目を可能な限りゼロに削減せねばならない。
    ● P (People):今(2010年)、世界の人口は68億人。このままいけば2050年には90億人。(22億人増加)
    ● ワクチン、医療、生殖能力の操作などにより、15%は削減可能だが、まだ12億人上回ることになる。(この辺は、ビルゲイツは早口でさらっと述べています。この趣旨がその時点で分かった人は少なかったのではないかと思います。ワクチン、医療、生殖能力の操作により、人口が増加するのではなく、人口が15%削減できる、と言っているのです。録画を丁寧に確認しながら私が理解したことは次の通りです。
    68億人 x 15% = 約10億人(ワクチン、医療、生殖能力の操作などによる人口削減策の実施)。90億人ー68億人=22億人(何もしない場合の人口増加)。22億人ー10億人=12億人)
    ● S (Service per person 一人当たりの享受するサービス):先進国で削減しても、低開発国でのこれからの増加を考慮に入れると、全体ではやはり増加。
    ● E (Energy per Service サービス当たりのエネルギー量):技術革新で削減可能
    ● C (Co2 per Unit Energy 単位エネルギー当たりのCo2 排出量):Co2 の地中埋没、風力、太陽光、太陽熱、原発、原発燃料の再利用等で大幅削減可能。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    (訳者注)
    ● 地球は温暖化している、 Co2が地球温暖化の犯人であると決めつけて、Co2排出量は究極的にはゼロにしなければならないと説く、教祖様風。
    Co2の絶対量のみに意識を集中するあまり、Co2濃度がどの程度であれば濃すぎるのか、逆にCo2排出がゼロになったら地球の生態系、人間への悪影響がないのか、については視野にない模様。(牛などからの排出量も視野にない模様)
    ● 2010年の段階では、ペンシルバニア州立大学のマイケル マン教授の作成したフェイクグラフが大手を振ってまかりとおっていた頃です。でも、ビルゲイツが真の科学者であるならば、上記の視点も持ち得たはずです。
    ● 彼はこの動画の中で、遺伝子操作をして生殖能力をゼロにした蚊の研究をしていることを述べていますが、2021年に彼は遺伝子操作をして生殖能力をゼロにした(オス)蚊、10億匹をフロリダ州で放つことを計画しており、物議を醸していました。
    ● 彼の頭の中では、ワクチン、医療、生殖能力の操作は人口の増加につながるものではなく、人口を削減できる手段の一つ、という認識のようです。
    ● 2021年になり、世界で人体実験中の遺伝子操作ワクチンも人間に初めて実験されましたが、それが彼らの思惑の産物でないことを祈るばかりです。
    (資料1)
    Bill Gates: Innovating to zero! | TED Talk
    https://www.ted.com/talks/bill_gates_innovating_to_zero