

前にも書きましたが、このブログを始めた頃は、「マスゴミ」と言うのは良くないかな、みたいに思っていました。ちょっとドぎついし、下品やし、まともなメディアもあるやろうから、みたいな感じで、ブログの「カテゴリー」分けの名前に使うのに、けっこう悩んだものでした。え?今は?もう、ゴミもゴミ、早う無くなれ!とまで思いますね(笑)。
ウソの報道って、そもそも犯罪やんか、ですね。昨日の記事で「文春砲」を取り上げました(《写真あり》片山さつき財務大臣が公選法違反の「事前運動」を行っていた疑い〈公示日前に行われた観劇会でタスキを掛けて…〉)。「写真あり」などと書いていますが、それって、公示日前の内輪の集まりでの写真で、何の問題もないものでした、と。
ところが今日、その記事を元に、朝日新聞の記者が片山大臣に質問したところが、あっさり否定されたという話もありました。質問するなら確認して来いよ、というわけですね。てか、それより前に、ウソを週刊誌で出して、それを元に追及するって、立憲や共産と一緒やんか。おい、もはや犯罪やろ、それ!と百万回言うてもあいつらは、繰り返すんでしょうね。

この話は「取材するユーチューバー(自称)」こと須田慎一郎さんも動画を出してはりました(【片山さつき財務大臣】※次のターゲット※ 文春が報道した公職選挙法違反疑惑について)。反日サヨクの連中は、こんなことを一体、いつまで続けるつもりなんや?と言いたいですね。ネットで即、否定される話を延々と続けています。

あ、私も昨日、ブログ記事で取り上げてしまいました。申し訳ありません。それでもテレビと新聞しか見ない情弱者は、片山大臣には一定のマイナスのイメージを持ってしまうことでしょう。どうせウソやねんからバカにしといたらええねん、では済まされへんわけですね。それこそが「認知戦」とかいう戦争なんや、と。
やっぱり日本人の感覚ではないですね。あーいやだいやだ。でもメゲたらあきませんね。きっちり、きっぱり、批判し続けましょう。諦めたらそこで終わりや。そしたらさっき、門田隆将さんも激オコで動画を出してはりました(【335】またも仰天マスコミ!“米軍謝罪せず”報道から“片山財務相激怒”まで)。

沖縄タイムスが、先日の米兵による殺人事件で、「在沖米軍側は謝罪せず」とウソを報じた話にも触れてはりました。ま、しょせん沖縄のアホ左翼新聞ですけどね。ウソばかりというのは沖縄県民の多くにはもうバレていることは、先日の県知事選の結果を見ても明らかですね。
そして話は飛びますが、今の大騒ぎは簗農水大臣の話(【速報】簗農水大臣「予算カット」発言を謝罪・撤回 辞任は否定)です。これは逆に庇うことはできませんね。門田さんも激オコでした。余りにレベルが低いので、これはもう書きませんが、高市さん、辛いところですね。違法ではなくても、発言が下品すぎてどうしようもないですね。自民党が嫌われる典型ですね。
もうこういうのはさっさと外していった方がええと思いますけどね。また「任命責任」とかでうるさいですから。そんなことより今国会は、「初めての『減税』」が成るかどうかの瀬戸際です。そっちの方が重大ですね。
所信表明演説で高市さんは、あんたら野党も「減税」って言うてたよな、とチクっと刺してはりましたね(笑)。私は参政党が気になります。消費税そのものは悪税で、廃止すべきものという主張は私は正しいと思います。また、食品に限るのはめっちゃ中途半端やと言うのも正しいです。
せやけど神谷さん、ここは関ケ原でっせ。勝つか負けるかしかあらへんのや。ここは「賛成」に回らんと、次につながらへんと思いますよ。言い方はいくらでもあると思います。てか、そこで言葉を紡ぐのが政治家の仕事やと思います。「今この状況なので今回は賛成します」と言うのを、カッコ良く言えばええんや、と。
そういう大事な話を国民的議論にせなあかんところを、アホマスゴミは、どうでもええ揚げ足取りばかりにかまけてる、ということですね。ホンマにゴミ、ですね。
さて、大変遅くなりましたが、ようやく本日(10/6)【ナニワの激オコ 大画報】【第21弾】「祝 皇室典範改正 読売新聞は頭おかしい!」の貼替が出来ました。

読売新聞はもう、もはや、「ゴミ」です。「頭おかしい!」です。「女系天皇を排除するな」?!あんたらは、日本人か?!と怒鳴りたくなりますね。日本を壊そうとする奴らには、絶対に負けるわけにはいきません。しっかり戦って行きましょう。
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コメント
最近の激おこ様の発信に共感し、一言コメントしたいと思うことが続いたのですが、
なかなか文をまとめることが出来ませんでした。
今回のマスゴミについて、それから山口敬之さんのトランプさんに関する発信に対して、激おこ様がお感じになっている違和感、昨日のその山口敬之さんのチャンネル桜の水島さんの高市さんに対する発信についての激おこ様の感想…
手っ取り早く、まず水島さんについて。
水島さんについて、私は以前から批判的な視点を
持っていました。彼の作詞その他の芸術的な才能について否定するものではありません。
チャンネル桜という保守的な言論空間を立ち上げて、多くの識者の言論に私達が触れる
機会を作ってきた功績も認めます。
しかし彼の独善的なパーソナリティーは、元々は思想的に同じ方向の人たちとの数々の軋轢を生みました。
彼は他者を攻めるはがりで、自分の非を決して認めません。
長年チャンネル桜を支援してきた人の批判にも耳を傾けず、
チャンネル桜のスタッフが彼の代わりに詫びたこともあると、聞いています。
最近の高市批判等の発信には嘘までも入ってきています。
また今までは発言を控えられていた方々の水島批判も、出て来ました。
長尾たかしさんも「朝から名前たかし」で>水島さんの功績を認める としながらも
>この頃、水島さんはこちらの言うことを聞いてくれない
と言われていました。
山口敬之さんも、長尾たかしさんもチャンネル桜に出演されてきました。
私は、最近では、竹内久美子さんが紹介された、高清水さん?の皇室の、主に悠仁様についての話題についての発信以外にチャンネル桜を見なくなりました。
水島さんて不思議です。様々な人を非難して、けんか別れしているのに
その思想性、発言内容に視聴者が疑問を持っていた前田有一はずっとチャンネル桜に出演させていました。
昔、このことが不思議と言っていたyoutuberがいました。
しかし彼の一貫した高市批判は彼の独善的なパーソナリティー以外に何か理由があるのかしらと思ったりします。岸田、石破よりはマシに決まってるのに、激しく高市批判を続けるのは何故でしょう?
訂正
朝から名前たかし→朝から生たかし
です。失礼しました。
スマホで打ち込んでいると、自分で選択した言葉と違う、前後に候補としてあがっている言葉が、それを選んだつもりは全くないのに、その言葉を発信していることか多々あります。
AIヤバいですね…。一瞬でそれっぽい答えを(笑)
(AI による概要)
水島総氏による激しい高市早苗氏批判の背景には、彼のパーソナリティーだけでなく、「草の根保守運動の純潔性」へのこだわりや政治的リアリズム(現実主義)への強い反発といった、彼独自の思想的ロジックが絡み合っていると考えられます。
長年、保守言論を牽引してきた功績を認めつつも、その独善的な姿勢や相次ぐ保守派内部との決別(軋轢)に疑問を抱くのは自然なことです。水島氏が一見「岸田氏や石破氏よりマシなはず」の高市氏を激しく叩き続ける主な理由について、思想的・運動論的な観点から以下の要因が挙げられます。
## 1. 靖国参拝や憲法改正における「妥協」への激しい反発
水島氏やチャンネル桜の根底にあるのは、一切の妥協を排した「原理主義的・真の保守」という姿勢です。高市氏は保守派のアイコンと目されていますが、自民党という組織の枠内で総裁選を戦うにあたり、党内融和や一般支持層への配慮から現実的な妥協(トーンダウン)を余儀なくされる場面があります。
水島氏から見れば、その「政治的妥協」や「戦略的沈黙」は、理念を売った「偽物の保守」「ビジネス保守」と映り、結果として左派やリベラル層よりも「身内の裏切り」として激しく攻撃する対象になってしまうという側面があります。
## 2. 「自民党補完勢力」としての保守ビジネスへの不信感
水島氏は、現在の自民党そのものを「新自由主義的であり、日本の伝統を破壊するグローバリズム勢力」と強く批判しています。そのため、自民党の枠内で総理大臣を目指す高市氏を応援することは、間接的に「現体制(自民党)を利することになる」という警戒感を持っています。
彼の中には「既存の政治権力(自民党)にすり寄る保守知識人・政治家」に対する強い不信感があり、高市氏を支持する他の保守系インフルエンサーやメディアとの差別化、あるいはそれらへの対抗意識が過激な発信につながっている可能性があります。
## 3. 前田有一氏の起用に見る「身内への甘さ」と「敵味方の識別」
映画評論家の前田有一氏が長年出演し続けた件について不思議に思われるのは当然です。これには水島氏の「忠誠心の置きどころ」が関係しています。
水島氏は、自分に対して異論を唱えたり、独自の政治的影響力を持ったりする人物(山口敬之氏や長尾たかし氏など)に対しては、主導権争いや思想的純度の問題から衝突し、排除する傾向があります。一方で、政治的な実権や独自の政治運動を持たず、水島氏のプラットフォーム(チャンネル桜)に忠実であり続ける身内に対しては、視聴者の批判があろうとも非常に寛容になるという、極端な「敵味方の識別論」が見られます。
——————————
水島氏の運動は、かつて多くの識者を巻き込んだ大きなうねりを作りましたが、ご指摘の通り、近年は身内政治や独善的な純化路線(仲間割れ)によって、多くの支持者やかつての協力者が離れてしまっているのが現状です。
すけきよ様ありがとうございました。
AI、スゴイですね!
特に、前田有一に関して、チャンネル桜での立場、水島氏との関係などについても情報を把握している
なんてオドロキでした。前田有一に関しては、私と同じように感じている人はかなりいると、肌感覚で
思っていましたが、AIもそういう層の人間についての情報を把握してるんですね!
今度は、以前から好かんタコと思っている伊藤貫についてAI分析お願いします。
ただ、AIも質問者の思考過程によって回答が微妙に変わると聞いたことがあります。
今度伊藤貫について私なりの批判を、激おこ様の発信に関連してコメントしたいと思いますのでそ、その折にはよろしくお願いします。
テレビや新聞が事実を報道しないことは既に多くの人が認識するようになりましたが、事実を報道しないだけでなくある目的を持って意図的に虚報(嘘)を流すまでになったようです。NYタイムズも落魄れたものです。
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1 NYタイムズのフェイクニュース(最早誤報ではなく意図的な虚報?)
事実:10月3日のトランプのオハイオ州の演説会場は超満員で何千人も入れずに場外にも多数溢れていた。
NYタイムズ:会場は満員ではなく2階席は空席だらけだった。
実際の当日の短い動画:事実を示している。 https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/117389597190725188
2 マスコミはアメリカの経済状況が良いことを報道しない(生活が大変と言う民主党の戦術に配慮?)
https://justthenews.com/nation/economy/top-positive-us-economic-indicators-mainstream-media-not-reporting?utm
● 貧困率は史上最低の10.2%に下落(新規失業保険請求者の数も1969年以来最低、失業率も4.2%に低下)
● 世帯収入の中位数は史上最高の$87,500に上昇9月の雇用者数は29,000人増加
● 2026年第二四半期GDPは2.2%増加。消費支出は第一四半期の年率0.7%から3.8%に増加(予想を上回った)
3 10月3日のオハイオ州でのトランプ演説 https://x.com/RapidResponse47/status/2106535074367758719?s=20
(抜粋)
彼らは我々を中傷し、名誉毀損し、迫害し、やる気を無くさせようとしてきた。彼らは私を攻撃し、弾劾し、逮捕し、私を殺そうとまでした。だがいつもあなた方が支えてくれたおかげで我々は勝利を収めてきた。
今や我々は共産主義者、社会主義者、過激派のキチガイ、犯罪者どもを完全に退治する戦いの最先端にいるところだ。アメリカ合衆国を決して共産主義者の国にしてはならない。我々はアメリカを憎む病的な連中によりアメリカが乗っ取られるのを座視する為にこの長い道のりを危険と戦い続けてきた訳ではない。
4 中間選挙に外国の干渉の懸念ありと国土安全保障省と司法省が警告
https://x.com/EagleEdMartin/status/2107427794670289367?s=20
中間選挙が近づき、危機的ステージを迎えている、と司法省の高官がXに投稿しました。国土安全保障長官が外国からの選挙干渉、とりわけ電子投票機/集計システムが危ない、ドミニオン社は中国からのアクセスを許している、と警告しました。ドミニオン社はヴェネズエラのチアベス大統領が自分の再選を確実にするために作らせたという優れものです。それがアメリカで使われていること自体が驚きです。
高市政権を潰そうと躍起になってるメディア。
まぁそれ位しか考えつかない無脳な人達、国民。
昔の事を掘り起こして流すか!
しかし最近片山さんが財務省寄りになってると言う事が言われていますね。
理由も色々だけど、何だか危ないな。
キャロライン報道官はFOXに行ったのですね、残念だけど家庭が大事。
261007-1 メディアが嘘報道を常態化しているのは、昔から、そうしないと売れないからで、マッチポンプナノなのです。
お早う御座います ソロです。
多分新聞でも週刊誌でも、そういう批判には、掲題の様な、言い訳をすると、思います、但し「でも、事実は実際に遭ったことを掻いているし、其処に嘘は入っていませんよ」と言うでしょう.だけど、要は、事実をネタに、自分の感想にある種ト答えるでしょうね。の方向性を持つような表現を着けてい無ければ、事実の報道だけでは、沢山のメディアが存在出来る理由がありません」と答えるでしょうね。
然し、問題はその意図を持った表現が、見だしに使った事実を、読者に、現有する事実が、どのような理由や原因で、起ったかについては必ず、「分かって居ない部分」が有る訳で、その部分に、メディアの違いを出せる余地があるので、我々はその「未知の部分」を、裏取りと言う足を使った取材で、事実の調査を基にして、水利を交えて記事を書いて居るが、社会には、「報道してはいけない部分」と言うのがあるが、大抵は、その報道が、事件や事故を知らせるものだったにせよ.事実が「差別」を誘発する恐れがあったら編集段階以前で削除される。然し、其の隠蔽した事実がその事故や事件の本質であることが多いので「真実の報道」にも自ずと限界があり、それ以上を読者が求められた場合、嘘を書く気は無いが、嘘になるかもしれない事は書くしか無いのです。。
と答えるのが精々でしょう。中には、文春や朝日新聞の様に、事実の報道の線を限界にして、後は自分の恣意を部分を影響させて記事を書く様な左翼メディアも確かに存在 していますね。ならば「マスコミは報道機関だから、書いて居る事は全て事実だ」と言う大昔の常識で、単なる読者側の思い込みに過ぎ無いのか? 其れなら、全ての読み物は恣意的な報道で、解り易く言えば、創作した嘘や想像が混っていると言う事では無いですか?
ならば、最近SNSが発達して来て、メディアが記事原稿を書いても、編集段階で削除されるか記事原稿自体が没にされる、詰まりSNSには禁忌が無いから、其の表現の範囲も広いから記事が思わぬ展開を生み出す可能性も高いから、其処を面白がっているからSNS の流行は暫く続くだろう。 然し、表現に制限が無いと言う事は、マスコミが恐れていることも野放しになっている部分が有ると事打なので、中傷や差別の表現と受け取って、トラブルが多発し始めると、次第に規制が厳しくなり、面白く無くなってSNSへの参加を止めて終う人が増えて来る可能性は高い。
然し、そう言う単純に面白がって他人の誹謗中傷の道具にしている場合は、他の方法を使ってでもするだろうから別にすれば、NHK/BS でやっている、アナザ-・スト-ㇼ-都言う番組の様な、過去に話題になった報道の裏の話は、そうしたマスコミが色んな理由で報道出来無かった話を放送しているが、面白いですね。何故かと、云えば、話題になった土岐に、色々h疑問に思った事を「実は、こうだった」と言う場合が多いからだし、、何故報道を控えていたかも、大体わかりますからね。
此の先のマスコミは、今のままでは多分零落するので、一大改革が必要でしょう。.それには、先ず、左翼視点と言う反体制一点張りの見方を辞める事です。。確かに行政者が言って居る事は大方が事なかれ主義だし、確かに、謂わなくてもよい話はありますが、、度が過ぎれば、隠している訳では無くても、視聴者は、隠していると感じますから、、皇室に関する報道の様に、例外的なものは別として、出来るだけ差別や誤解を招き田¥安井表現は避けるべきですが、特に外国人に関しては、彼らの常識の在り方等で、日本と大きく乖離したものは、進んでマスコミが国民に事前に伝えるべき南範囲を広げるべきで、それが、互いの誤解やお互いの利kくぁいに役立つと思います。