バイデン君、足の骨は大丈夫?この先、軍事法廷が待ってるかも知れんねんで。もう諦めたら?ww

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 アメリカ大統領選挙の話はまだまだこれからですね。毎日新しい話が次々と出て来ます。今回はホンマにものごっついデカい話ですね。最新はこれです(【速報!!】マキナニー中将は「米軍が押収したサーバーからトランプの勝利の証が示された/露、中、イランが米選挙でのクーデー未遂に関与した/その際、5人の兵士が殺された」と発言!)。

トーマス・マキナニー中将とマイケル・フリン中将は本日、WVW放送ネットワークにインタビューを行いました。それは彼の許し以来のフリンの最初のインタビューでした。
驚くべき証言で、マキナニー中将は、彼の情報筋が、おそらく有名なデルタフォースである米陸軍特殊部隊がドイツのフランクフルトにあるCIAが運営するサーバーファームを襲撃したと語ったと述べた。(creativedestructionmedia)

その後の銃撃戦で5人の兵士と、1人のCIA準軍組織が殺害された。報告によると、CIAの職員は安全のためにアフガニスタンから空輸されたとされている。
その後の安全なサーバーのレビューにより、中国、イラン、ロシアがドナルド・トランプ大統領に対するクーデター未遂に関与したという証拠が得られました。

 ええーっ、5人も亡くなってるんや。それを追って「BonaFidr」も報道しました(国防総省vsCIA フランクフルトで銃撃戦 ディープステートに対する隠密戦争が世界中で猛威)。これの元記事は「Situation Update – Nov. 27th – DoD vs. CIA firefight in Frankfurt as covert war against the deep state RAGES across the globe」ですね(DeepL翻訳)。

ご存知の通り、国防総省はドイツのフランクフルトにあるCIAが運営するサーバーファームに突入しました。これは、2020年の選挙へのCIAの干渉の証拠(ドミニオンの投票機による選挙結果の裏口操作)が含まれています。しかし、サーバーファームの施設で銃撃戦があったことを示す新情報が浮上しました。米陸軍特殊部隊が関与し、施設を守るためにアフガニスタンから空輸されたCIAの訓練を受けた準軍事部隊と交戦していました。

CIAの将校1名が銃撃戦の最中に死亡し、主流メディアでは “ソマリアで死亡 “と報道されています。米軍兵士5人も死亡し、エジプトでの “ヘリコプター墜落事故 “で死亡したと説明されています。

死者が出たにもかかわらず、サーバーは国防総省に買収(押収?)されることに成功し、それらのサーバーはトランプ大統領の私設諜報グループに引き渡され、最近恩赦を受けたマイケル・フリン元帥が率いていたが、彼のセキュリティクリアランスが回復したため、現在は再び極秘情報の処理が許可されている。

 え?フリンさん?この人は元は民主党側やったんですが、デッチあげの「ロシアゲート」事件で罪を着せられて刑に服していたところを、トランプさんがつい先日、恩赦を与えたばかりのはずですね。もうワケわからんな。主流メディアと言うのはCNNのことで、わざわざ「ヘリコプター墜落事故」とゴマかしてるところも怪しいですね。

 アメリカの軍とCIAが銃撃戦て、しかも死者まで出たということはもう戦争、内戦ですね。戦争の時の裁判は軍事裁判となる、と。そしてつい最近、例のシドニー・パウエルさんが「軍事弁護士」になったとか、国家反逆罪の名前も出て来てるとか、ひえーー、戦いのフェーズ(位相)が変わって来ましたね。

 そして軍が出て来てる話やのに、マスゴミはいまだに何も報道せえへん、と。何の役にも立ちませんね。そして今日(11/30)日本にも、バイデンさんが犬と散歩してて足首の骨を折ったニュースが出ていました。おいおい、それどころやないんやで、バイデンくん、今はもう首を洗うとかなあかんのとちゃうか、やな。あーコワ。

 話は思いっきり飛びますが先日、産経新聞に、イスラムのことはこの人に聞け、な飯山陽(いいやまあかり)さんの記事が出ていました(「トランプ敗北」と喜ぶ人々…テロリストの高笑いが聞こえる)。バイデンさんは、トランプ外交については「悲惨な記録」「外交に必要な信頼を打ち砕いた」などと酷評してるんやそうですが、飯山さんは、それ、ホンマか?と問うてはります。

 (トランプの)最大の成果は今年8月に発表されたイスラエルとアラブ首長国連邦(UAE)およびバーレーンとの国交正常化だ。

 あるいは

 その後スーダンもこれに続き、サウジアラビアやモロッコも追随すると見られている。長く膠着状態に陥っていた中東和平問題を目に見えて進展させた功績は大きい。

 そして

 トランプ政権はパレスチナを介入させずに中東和平を実現させるという、かつてないやり方でかつてない成果を挙げた。

 対してバイデンは

 バイデンは先日、オバマ政権で国務副長官を務めたブリンケンを国務長官に指名すると発表した。アラブ諸国では既に、「オバマ2・0」の始まりだと警戒が高まっている。

 バイデンがオバマ政権の中東政策を踏襲すれば、中東は10年前の大混乱状態へと逆戻りし、その影響が世界に及ぶ可能性は否定できない。

 たぶん、中東はまたグチャグチャになることでしょう、と。まさしくバイデン政権は「オバマ2・0」になるわけで、明らかな後退、しかも中東にしてもChinaにしても、オバマ時代よりはるかに凶暴になって来てるわけで、もう危険極まりない状況やと思いますね。

 あーあ、こんな世界の危機にある中で、たかが序列20位のChinaのチンピラ外交官に、外相も首相も、ええように言われっ放しの日本って、危なすぎるやんか!と言いたいですね。ハラ立つけど、こうやって声を上げ続けていくしかあらへんな。

【文中リンク先URL】
http://totalnewsjp.com/2020/11/29/trump-201/
https://bonafidr.com/2020/11/29/%e5%9b%bd%e9%98%b2%e7%b7%8f%e7%9c%81-vs-cia%e3%80%80%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%88%e3%81%a7%e9%8a%83%e6%92%83%e6%88%a6%e3%80%80%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%97/
https://www.naturalnews.com/2020-11-27-situation-update-nov-27th-dod-vs-cia-covert-war.html
https://special.sankei.com/a/international/article/20201127/0001.html

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