石破から「減税」を言わせる?何とかとハサミは使いようやからな。ネットでは黒幕は財務省が常識。

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 何とかとハサミは使いよう、と言いますが、アホの石破でも使えるかも知れんと思えるようなことがあったようです(【独自取材】「財務省に騙された!」消費減税で二転三転の石破首相の本音!どちらに転んでも倒閣危機です)。須田慎一郎さんのネタで、石破が「財務省にはしてやられた」みたいなことを言うたとか。

 自分がコケにされてることに憤って、ある人に入れ知恵されて「期間限定の減税」を匂わせてみた、という話です。いやもう、こいつは自分のアタマでは考えられへんし、基本的に40年前から勉強してへんから、何の期待もしてはいませんが、それでもうまいこと乗せたら使えるんとちゃうか、と思いました。総理総裁がこの程度、は情けない話ですが、結果的にそれを選んでる私ら国民も反省、やな。

 とは言え、やっぱりもう何らかの「減税」はせなヤバいという空気が日本中に満ち溢れているので、財務省がいくらコソコソ動いても、それが次から次へとバレて、ますます国民の怒りは沸き立つばかり、という状況になってほしいですね。財務省前デモは意味がない、とか政府に金を貰うて言うてる奴がいるそうですが、笑えますね。

 そしてテレビ、新聞はウソばかり、と若い人はみんな知り始めたので、政治のことはネットでさらっと見て決める人が増えると、ホンマにわかりませんね。その最先端が先日の兵庫県知事選でしたしね。そして国民民主党が地方選でも続々勝利してるとか(静岡市議選 国民民主党の新人2候補がトップ当選 与野党ともに「参院選の前哨戦」と位置づけ)。

 そしたら何と高橋洋一さんが自分の番組に玉木くんを呼んではりました(【驚愕の高市早苗とタッグ!?】ズバリ玉木雄一郎に選挙・政策の真相を聞く!⑤【洋一の部屋】)。この人(玉木)も軽うーい人なんですが、とりあえずは財務省をギャフンと言わせ、何らかの「減税」が出来たら、それはそれで一歩前進、なんかも知れませんね。

 「高市早苗と」というのは、高橋さんが振った話に玉木くんが、それもあり、と答えたという話です。うーむ。あかん、昨日はたしか、変数が多すぎる連立方程式と書いたやんか。まだどうなるか分からん話をここでウダウダ書いてもしゃーないですね。すみません。

 実はちょっと前からこの話を書こうと思てたんですが、なかなか行けません。この絵です。

 ダイレクト出版のコンテンツの、藤井聡さんのPR動画からです。ちゃんと科学的に、新型コロナウイルスワクチンによって、超過死亡が増えたことを証明した、という話です。ネットでは、全国の葬儀屋さんが、今まで経験したこともないほど忙しいという話が、続々アップされています。

 現実がちゃんとこの異変を証明してくれてると思いますね。そしてそれを一切取り上げへんマスゴミも、いよいよご臨終、と言いたいところですね。4/1からネットでの言論弾圧が始まる、とか言われていますが、みんなが事実を知れば、封殺することはできませんね。

 そう言えば、YouTubeも何となく「ワクチン」一言でBANはなくなってきたようにも見えます。そらそうや。アメリカではもう常識やからな。まだまだ油断はできませんが、しっかり監視しましょう。

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コメント

  1. ナポレオン・ソロ より:

    250405―1 まぁ石破は贖罪兎だがそうなるのは自身が勉強が足らんから生贄になる
    お早う御座います ソロです。
    まぁ私は石破の顔を見たくないので、国会中継は真面に見てへんので、石破がどの様な言い逃れをしているのか知りませんが、此奴は根っこが腐っているのが過去の言動から明らかなので、完全否定しています。 片や財務官僚歴40年の官僚トップ、片や自民党でも卑怯者、裏切り者として悪評芬々の男ですからね、結果は見えていましたね。

    要は、財務官僚には、国の財布を預かっていると言う自恃があるので、どうせ一時期しか首相は出来ない器の小僧の顔を立ててやるフリをして、たっぷり悪役を演じて貰おうという話でしょう。 悪い奴は賢い程やる事がえげつないのは、古今東西変わりないですから、でも、今回は、その裏幕が国民にバレている。あれだけマスコミには脅しをかけたのに、です。

    之は偏に悪の総帥DSが、昨秋の米大統領選挙戦で引っ繰り返ったのが全ての原因なのは、今更の話ですが、その時点で軌道修正はとてもじゃないが出来なかった、と言う事でしょうか? 其処にエリ-ト共通の「驕り」が見えていますね。 彼等は自分達が基本的に老後の安定した生活の為に遣っている事を脇に置いて措いて、横暴丸出しでいますね。

    丸で「日本の為にのみ、私益を棄ててやって居る」かの様に見せているが、結果は自ずと着いて来るのは、財布をに義っている者の宿命で当り前なのす。 まぁ戦前の官僚はそう言う役得は極めて限定的だった様ですから、報われている今は「その分当然」と言う意識がありそうですね。 此れは公務員の在り方の根本から云って、大きな勘違いです。

    戦前の官僚は今の大変さに加えて、軍部と言う「愛国者の金看板」を背負った集団がいて、陸軍と海軍に別れて、果てしない内訌をやって居たが、その表向きの決戦場は予算の分捕り合戦だから、財務官僚は大変だったのは想像に難くない。 なのに、誰一人として名を遺した者がいない。 之は昭和帝が終戦のご詔勅の後半で官僚を激賞していた事でもあります。

    詰まり、戦前の官僚は「使い捨て」にされていたけれど、その例外が外務官僚だった広田弘毅と私企業から転身して来た松岡洋右だった。 彼らが戦前日本政府で果たした役割は連合軍にとっては一々癇に障る事ばかりダッタので、戦争が終わったら死刑にして遣ると、狙われていたが、広田は望み通りの死刑だが、松岡は戦後に病死しています。

    で、得をしたのが、反広田・松岡の幣原・吉田組だったが、此処にも大蔵省系列の官僚の名が出て来ないのは、歴代の大蔵大臣でも傑物と評された、賀屋さんがいたからで、彼も勿論A級戦犯として、岸信介元将校大宇人と共に、巣鴨で懲役囚を10年送っていたが、賀屋さんは稀に見る愛妻家でその奥さんが病気だったから、居ても立っても居られない風だった。

    処が、遂に、賀屋さんが刑が満期になり釈放された前後に、愛妻は死出の旅に出て終った、った。 奥さんの葬儀が終わって、出棺の前に棺に撃つときに、遺体が当たア高いのに、気がt朱いて「まだ生きているのでは」と言う声が上がったが、其れはが家さんが徹夜で、奥さんおkらだ㋾抱いていたからだそうです。 悲しい話ですね。

    賀屋さんも当然戦後の岸内閣への参加を打診されたが、抜け殻状態で、諦めたとも話もあります。 で、間もなくが家さんも旅立ったそうです。彼は熱血漢の九州男児(大分出身)でも有り、議論が白熱するト、殴り合いの大立ち回りも演じたそうで、その分軍部からも武人として、一目置かれていたのではないかと思います。

    まぁ戦前日本は未だ江戸~明治の気風が色濃く残っていたので、エリ-ト自体の在り様が今とはまるで違うと思いますね。 あの頃の無私の奉公心は失われて終い、竿精する事は無い野でしょうね、同じ日本人として非常に寂しい話で、御先祖様に本当に申し訳が無いという気持ちになる、毀誉褒貶は有れど、明治維新以来日本人は輝いていたと思います。

    然るに、現在の石破や財務官僚の私益に攣られた奉更新の無さは、同じ日本人とはとても認め難く、一刻も早く世界から消えて欲しいとの思いが募りますね。否、世間の常識は一人では作れないのですから、是は皆の責任です。 ならば、未来の為に糺して行かねばならないのは当然の李ですね。 我々が何を喪ったのかを先人に学んで、やり直しましょう。