

やはりイランでの米軍兵士救出作戦は、さすがのマスゴミも報道していますね。てか、とんでもなく成功した物語ですね。これを作り話にするのはもうムリ、実話ですね。「宮崎正弘の国際情勢解題」第9230号では、「費府の飛行士」さんが他の読者さんから求められて解説してはりましたね。
また、同じその号の(PB生、千葉)さんが、「Daily Mail」の記事(【イランで撃墜されたパイロットを救出するために行われた「史上最も大胆な米特殊部隊作戦」で実際に何が起こったのか、驚くべき詳細を段階的に明らかにする】)を紹介してはりました。

昨日も書きましたが、これっていずれ、絶対映画になるんやろな、と思います。とは言え、昨日のコメントで「費府の飛行士」さんが紹介してくれはったヴィクター・デイビス・ハンソンさんの超冷静な分析を、しっかり頭を冷やして全員が知らなければ、と思います。いつもながら「費府の飛行士」さん、有難うございます。

日本でもアメリカでも、マスゴミ、アメリカでは「レガシーメディア」、日本では「オールドメディア」は、必ず間違いますね。しかもその間違いを、絶対に認めようとはしません。
さて、まさにそんなマスゴミと正面切って戦ってはる、昨日(4/5)の「山口敬之チャンネル」も、重かったですね。敢えてテーマを絞ってはりました。読売新聞への公開質問状ですね。

多くの人から連絡があり、大部分が、もうその話には触れない方がよいという、「善意」?からのアドバイスやったとか。おいおい、ですね。やっぱり闇が深すぎます。山口さんは決して公開されていない情報もお持ちなので、今、戦略的に動いてはるそうです。
私も最初に書きましたが、中川郁子さんがいきなりフェイスブックに投稿しはったのは、ネット番組での鈴木宣弘さんの言葉、「我が身を犠牲にしてでも日本を守る政治家が何人も何人も必要」に呼応して、のことやったんですね。

山口敬之さんも、しっかり覚悟を決めてはるようです。しっかり応援しましょう。この闇はもちろん、安倍さん暗殺事件にも、しっかりつながっていますね。あ、山口さんは最初にこの記事にも触れてはりました(”心室の穴”はいったいどこへ…「安倍元首相暗殺の真相を究明する会」の現役救急医が指摘する「一審判決」の矛盾 酒井晋介)。大変良い記事です、と。これも拡散しましょう。
自分の国の首相が、まるで虫けらのように殺されて、大人しくしてるのはおかしい!日本人、もっと怒れ!ということですね。
今日はもう一つ、明るい話をして「この先の日本には、チャンスしかあらへん。ホンマやで。早うデフレ思考から抜け出そう。」と言うことも書きたかったのですが、明日にします。
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コメント
合成燃料急げ
30年も難民申請で子供を増やし、貧困の日本人をバカにするように自国の国旗を日本国で振る
世界ではあり得ないことだ
パキスタンが良ければ自国に帰ればいい
日本人の税金でのうのうとくらしてるくせに日本は自分の国だと宣う
さっさと追い出せ
岩屋が作ったビザ10年も世界ではあり得ないこと
ビザを取るのにどれ程大変か
日本のような甘い国はアッと言うまにクルド人とかに支配される
最近も訳のわからない死体が次々と発見されてる
行方不明の子供も年間約1000人
移民難民帰化ビザ
全部見直さないと大変なことになる
マスゴミが騒いでる裏には大切な何かが隠されてる
なんでもかんでも行列作ってるのをテレビで見て日本の未来あるのかなて思う
都構想大反対
大阪府民維新に騙され過ぎ
テレビ見るな
あれは本当の大阪府民ではない
マスゴミが作った大阪人
けど、回りはお花畑のオバハンばっかりで嫌になる