安倍さん亡き後の日本を凋落させた張本人、岸田文雄を討て。復活するつもり満々。絶対阻止したる。

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 イラン戦争は「2週間の停戦」と言いながら、まだまだ安心はできませんね。私ら日本国民としてはもう、万全の備えをしておくしかないですね。それにしても、「反トランプ」はいつまでも消えませんね。宮崎正弘さんのメルマガの「読者の声」欄に出て来はる(PB生、千葉)さんが、何か変ですね。宮崎さんもややそっち寄り?と思てしまいますね。「Yahoo」のアンケート調査結果を、嬉々として転載するって、どうやねん?と思います。

 そして、今や現実のこととして認識せなあかんのが、「中国」の工作の浸透ですね。前にも書きましたが、おパヨク雑誌『選択』の、全くのヨタ記事を元に立憲の杉尾秀哉が国会で質問までしたという話がありました(高市首相、自衛隊派遣と今井尚哉氏巡る報道否定 「完全な誤報」)。

 高市早苗首相は7日の参院予算委員会で、ホルムズ海峡への自衛隊派遣を巡り、今井尚哉内閣官房参与から異論を唱えられたなどとする一部月刊誌の報道について「完全な誤報だ」と事実関係を強く否定した。立憲民主党の杉尾秀哉氏の質問に答えた。

 立憲の質問はホンマに時間のムダやと思いますね。ただ、何の証拠もありませんが、こういう話はやっぱり「中国」から圧力がかかってるんとちゃうか、と思います。これまた何の根拠もありませんが、最近、岸田の露出が増えてるようにも思います。

 いつもXで、鋭い記事を書いてはる「城之内みな」さんのポストです。「岸田文雄元首相が活動を活発化させている」という西日本新聞の記事をYahooが転載したのを引用ポストして、書いてはります。

断る!
岸田政権の3年間で、
①日本は外国人が大量に流入し治安は悪化し、
②「日本人は外国人を差別したり放火したりする」と首相自身が海外に発信し、
③賃金は伸びず、税金と社会保険料は上がり、企業の倒産・廃業は増え、
④中国による内部浸透は加速し、
⑤日本は貧しくなった。
まさに安倍総理+高市総理とは真逆の政治思想の岸田さんは日本には不要です。

 岸田が4/2にマクロンと会うた時の写真を、自身のXに載せたのを、上の記事が転載しています。

 この「城之内みな」さんのポストのリプから画像をお借りしましょう。「EAGLE NEST」さん。

 「0点hide(@瓦全III)」さん

 あれだけ国民に嫌われて、「増税クソメガネ」とまで言われたことを、もう忘れているようですね。てか、そんな悪評は本人には届いてないということですね。そしてバイデン、エマニュエルの言いなりに、LGBT法をこれまでの自民党の流儀を全く無視してゴリ押しして通し、陰では移民をどんどん入れて弟の会社が儲ける体制を作っていた、と。

 典型的な「今だけ金だけ自分だけ」の、クズ政治家ですね。また表舞台に出られると思てるんでしょうか。絶対に許せませんね。そして最近は、実は安倍さん暗殺の裏側を知ってるんとちゃうか、とも言われ始めています。少なくともあの時、寒河江(山形県)での選挙演説中に暗殺を知ったことは確かなようです。何食わぬ顔で演説を続けていた事を、私ら日本国民は絶対に忘れへんで。

 というわけで今日は、ハッキリ言うことにします。「岸田を討て」。とは言え具体的に、それこそ広島1区でホンマに岸田を落とせるような体制がどうやったら出来るんか、それはわかりません。参政党さんに頑張ってほしいですが、さすがに元首相ですからね。

 岸田はそもそも親中、媚中で、財務省の言いなりの「増税クソメガネ」で、反トランプで、米民主党寄りで、やってることは完全にグローバリズムのお手伝い、そのことを、日本国民みんなが知らないと、この先はめっちゃヤバいですね。しっかり拡散して行くことにします。

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コメント

  1. taiekijieikan より:

    自転車法改正は岸田内閣の置き土産

  2. 費府の飛行士 より:

     (PB生、千葉)さんはユダヤとイスラエルにお詳しくその見解には感心していたのですが、ここのところイラン問題に関してはどうしちゃったのですか?と言いたいほど感情的で、かつイランベッタリ、反トランプの姿勢が明らかになりましたね。ネタニヤフ憎さの余りかどうか認知戦の虜になったのかと心配しています。
     岸田君は一体日本の国益になることを何かやっただろうか?日本の国益になるものは「検討します」と口で言うだけで検討もした形跡なし。日本の国益に反するものは「検討」も「議論」もせずにあっという間に実施、と言う日本に害を与え続けた売国奴に思えます。

  3. 費府の飛行士 より:

     今日はフェイクニュースについてお伝えします。不思議なことにアメリカでも日本でもアメリカ政府の公式発表の殆どは根拠を示しても無視され、逆にイランの発表は根拠があろうがなかろうが鵜呑みにして報道されています。事実を伝えるという姿勢ではなく、簡単に言えばトランプ、アメリカを貶めたい、トランプの和解を成立させたくない意志が働いているのでは無いかと思われる程です。グローバリストや中国の影も見え隠れします。今まで誰がイランを使嗾してきたのか、誰が困っているのか、誰がマスコミを操作しているのかの答え合わせになりそうです。マスコミの本質は何か? ということがだんだん知られる様になった様です。
     トランプはイランが約束を守るつもりがないかもと言うことを見越して先手を打っている様に見えます。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    イランとの交渉の重要局面でフェイクニュースを流すマスコミ

    1 トランプ:  2026年4月8日午後10:56(日本時間4月9日午前11:56)https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116372497116210545

     落ち目のNYタイムズとフェイクニュースCNNはどちらもイランとの交渉に関し全くフェイクの10項目を報道した。これは交渉に当たっている当事者の信用を無くすことを狙ってのものだ。彼らが伝えた10項目は全て偽物だ。悪意のある邪悪な行為だ。

    2 キャロライン・レビット報道官:  4月9日午前9:14(日本時間4月9日午後10:14) https://x.com/WhiteHouse/status/2042229585622827298?s=20

     和平交渉の当初イランは10項目の条件をつけてきました。でもそれはとても真剣な交渉のつもりはないとわかるもので受け入れられるものではありませんでした。ですからトランプ大統領と交渉担当はそれはゴミ箱に捨てました。
     ここの記者会見場にいる多くの報道機関はそのゴミ箱に捨てられた10項目の提案をさもアメリカが受け入れ可能であるかの如くフェイクニュースを流しました。それは間違いです。
     火曜日の午後8時のデッドラインが近づくにつれトランプ大統領とアメリカ軍は(イランが本気で交渉する気がないと見て)爆撃の準備をするとともに、交渉する気があるのなら今のうちだよ、とイランに伝えました。
     その結果イランの政権は現実を認識し、当初案とは全く異なるもっとコンパクトで実現可能性のある計画を提示してきました。
     トランプ大統領と交渉担当者はこれなら我が方の15項目とのすり合わせる交渉の土台になると判断しました。トランプ大統領が絶対に認めないとしたウラン濃縮終了については全く変わっていません。トランプ大統領が取引の為にイランの要求を飲んだ、という報道は全くの出鱈目です。トランプ大統領はアメリカの国益にならない取引はしません。
     今後2週間で最終合意に向けて交渉します。その間ホルムズ海峡は開かれた状態になります。
     現在は非常に微妙な交渉が非公開で行われています。事実に基づかない、根拠のない報道は厳に慎むことを報道機関には強くお勧めします。イランがマスコミに公表する情報は我々との交渉の中身とは全く違うものを伝えています。(訳者注:ガセ情報、プロパガンダ情報によるマスコミ操作はイランの得意技と言われています)
     アメリカの国益と和平を齎らす交渉ができるトランプ大統領の力量を過小評価してはなりません。今までの各国との様々な交渉局面で彼はアメリカの国益第一となるものだけを受け入れてきた実績があります。

    3 トランプ:  4月8日午後11:46(日本時間4月9日午後0:46) https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116372694697146221

     既に大部分が破壊されたイランをさらに攻撃する為に追加の弾薬、武器、その他必要な物資を充填したアメリカの艦船、航空機、兵員がイランの内外にいていつでも出動できる様に待機している。本当の合意が成立しそれが確実に実行されるかどうか見極められるまでの間だ。そういうことはないとは思うが、もしどんな理由にせよそれがなされない場合には、嘗て無い程の強大な攻撃を電光石火でお見舞いするだろう。随分前に合意したのだが、様々な言辞を弄されて守られなかったが、核兵器は決して認めずホルムズ海峡の自由で安全な通行も必須だ。
     それまでの間我が軍は次なる作戦に備えいつでも出動できる体勢を整えて待機している。アメリカは戻ってきた。