昭和100年。出光佐三、日本人は早う「本来の日本人の姿にかへり世界全人類の理想に応へ」よう。

人気ブログランキング

 

奉祝 昭和100年

 東京では記念式典が行われたんですね。いやあホンマに高市政権で良かったなあ。

 さて「減税」の話、「移民」の話、「靖国参拝」の話、色んな所で高市さんに幻滅感が出始めていますが、今日は逆に、まだまだこれから、の話がありました。これですね(【片山さつき✖高橋洋一】財務大臣と“財務省の敵”が禁断のとびっきり初共演!「これは事件です」恐竜VS天才が地上波では絶対やらない予算大改革・消費税ゼロ・ザイ…)。財務大臣が一ローカル(失礼)テレビの静岡朝日放送に出演するってスゴい話ですが、高橋洋一さんならでは、ですね。

 多くの人が切り取り動画をXポストしてはりますが、これ(サナ&さつきの最凶コンビw財務省を完全スルーで減税爆走中!🔥)は字幕も付いていて、上手いこと編集してはりましたね。高橋洋一さんも、「こりゃあ行けるかも」みたいな口ぶりでした。まずは「減税」の事実を作るんや。財務省、何をグチャグチャ邪魔だてしてるんや!と怒鳴りたい気分ですね。

 後は「中国」の工作が強く疑われる、「反高市」の動きに要注意ですね。今日(4/29)山口敬之さんが有料メルマガで、明日発売の週刊文春のトンデモ記事を取り上げてはりました(【政局メルマガ(177)】 「向こう岸に渡った週刊文春」 「今回の路線変更は悪質かつ深刻」)。

Screenshot

 スクショで読ませてもらいましたが、この記事、単に高市陣営を貶めたいだけですね。でも記事自体が意味不明に思えます。この記事で高市さんが追及されて困るようなことは、何も起こらへんと思われます。で、どうかしましたか?みたいな。むしろ高市さんは、総裁選の激選を経て小泉進次郎もめっちゃ上手いこと取り込んで、アホでも仕事させてるやん、と評価したくなりますね。

 山口敬之さんは、この4月に変わったばかりの文春の編集長に、攻撃の矢を向けてはるようです。てか、いよいよこれで、文春も終わりに向かってるな、という気がしました。高市さんには是非、驀進してほしいものです。

 話は戻りますが、たまたまにしては出来過ぎやと思われる話がありました。高市首相のXポストです。

今般、ペルシャ湾に滞留していた日本関係船舶1隻が、4月29日、ホルムズ海峡を無事通過し、ペルシャ湾外へ退避し、日本へ向けて航行していることを確認しました。
当該船舶には、3名の日本人乗組員が乗船しています。

 やったあーー、ですね。マスゴミも大騒ぎです。そして私は西村幸佑さんのこのXポストに深く感動しました。是非リンク先でご覧ください。動画もあります。昭和天皇は出光佐三さんの訃報に際し、民間人を悼んで詠んだ異例の御製を詠みはったそうです。

「国のため ひとよつらぬき 尽くしたる きみまた去りぬ さびしと思ふ」

 その出光佐三さんは、三島由紀夫さんが亡くなったときに、自ら遺族に申し出て、弔辞を読みはったそうです。

日本人はこの尊いお姿に接して愕然として日ざめました。
私の浅い体験から見まして、日本の青少年をはじめ幼児にいたるまで自問自答しつつ本来の日本人にかへらんとしてをりますから、あなたのこの尊い御教訓によって必ずや本来の日本人の姿にかへり世界全人類の理想に応へることが出来ると信じてをります。

 いやあ、ホンマに早う「本来の日本人の姿に」還らんとあきませんね。

人気ブログランキング
人気ブログランキング

↑ 日本人、早う本来の日本人の姿に還ろう、と思う人はポチッとお願いします。

↓ ※LINE版【ナニワの激オコおばちゃん】始めました(オープンチャット)。

コメント