一貫して言うて来た通りのトランプさんのイラン攻撃。高市さんも、言うた公約を堂々と貫徹してや。

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 例によってマスゴミは報道しませんが、トランプさんのイラン攻撃、ついに始まりましたね。さっさとまた、革命防衛隊の幹部も削除した、とか。外相のアラグチ氏も、というニュースもありました。トランプさんは現場中継よろしく、今、イラン側からもうやめてくれ、と電話があった、とか。

 もう世界中の報道機関は、何の役にも立ちませんね。「費府の飛行士」さんが断続的にコメント欄で知らせてくれてはるように、ホルムズ海峡も完全に米軍の制圧下にありますね。でもそのことはちゃんと、トランプさんと米軍がきちんと公表してくれてるわけですからね。時代は変わりますね。

 そして昨日書いた「移民」の話、ちょっとドギツイかと躊躇しましたが、つい先日、またイギリスのベルファストで、移民が白人の首を斬ろうとしている動画が拡散されていました。(閲覧注意)めいろまさんが詳細を解説してくれてはります。(閲読注意)

 これが元で、イギリスではデモが暴徒化して今、大変なことになっているとか(北アイルランドで反移民暴動 人種問題巡り緊張―英)。移民の凶悪犯罪は見て見ぬふりで、「反移民」の活動は厳しく取り締まられるって、もうアベコベです。それが何年も続いて来てたわけですね。もう遅い、かも、ですね。

 そしたら何と昨日(6/10)、大阪のJR天王寺駅の普通の地下街で、こんな事件がありました(女性が刺されバッグ奪われる 帰宅時間の地下街が騒然 2人組の男が逃走中 大阪市(2026年06月11日)。ひえーー。かと思えば神戸では、「左目の刃物は13センチの包丁、柄付近まで刺さる 自殺か 神戸の遺体は近くの64歳男性」とか。え?自殺するのに、自分で目を刺す?もうワケわかりません。コワいですね。

 ボーっとしてたらいずれ日本も、イギリスみたいになってしまわないとも限りません。まさに今、しっかり声を上げて行きましょう。「移民はあかん!」。

 このところずっと取り上げている「皇室典範」の話については、「保守団結の会」をまとめてはる高鳥修一さんが、自民党の「平場」で冒頭発言をした、ということでした。女性皇族の身分保持をどうしても入れるんやったら、「配偶者と子は皇族としないことを条文に明記」せよ、と。もしくはこの措置は「特例法で1代30年に限る」ことにせよ、と。正しいですね(高鳥さんのブログより)。

 一昨日書いたように、「アリの一穴」さえも、絶対に塞がんとあかんわけですね。さあ、どんな法案が出て来ますか、注目しましょう。高鳥さんのXポストに付いてるリプでは圧倒的に、1案自体がいらん、という人が多いですね。さすがです。日本人、だいぶわかってきたな。

 そして減税の話です。注目の話としては、高市さんが財務省に激怒している、という話ですね(「私をのけ者にして、反乱する気やろう」 報道に神経を尖らせる高市首相の怒りを買う「財務省のエース」)。

 特に首相の怒りを買っているのが、財務省のエースと称される宇波弘貴主計局長(61)だという。
「首相は宇波氏を“抵抗勢力”の中心人物と見なしているようです。夏の人事では新川浩嗣財務次官(63)の退任に伴って宇波氏の次官昇格が既定路線とみられていたところ、省内では“首相が土壇場でこの人事案をひっくり返すのでは”との懸念が広がっています」(前出の経済部デスク)

 ま、どこまでホンマかわかりませんが、当たらずとも遠からず、でしょうね。人事の話は分かりませんからね。国民の圧倒的支持を得た総理の意向を全く無視して、減税反対派ばかりの「国民会議」をシャアシャアと設置する官僚って、あかんやろ、ですね。もう飛ばしてください、と。

 冒頭のトランプさんのイラン攻撃は、きちんと言うた通りにずっとやって来てる話ですね。高市さんも是非、言うたことを、堂々と、きちんと通して行ってくださいね、と言うておきましょう。あ、公約の中でちょっと問題になっている、議員45削減の話については、ちょっと微妙ですね。

 まあでも私は、これで「立民、公明、中核連、共産、れいわ」、、、とかのアホ野党が消えるんやったらええなあ、と思います。ただ、参政党、日本保守党にはめっちゃキツいですが、そこは(もし45減が通ったら)何とか踏ん張ってほしいと思いますね。あ、これは私が勝手に言うてるんとちゃいますよ、高橋洋一さんのXポストからです。

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  ※リンク先を修正しました。

コメント

  1. 費府の飛行士 より:

    トランプ:今夜猛攻撃をする/そう遠くない内にカーグ島を支配
    1 直近のイランへの反撃状況:米国中央軍司令部発表 6月10日午後9:04(日本時間6月11日午前10:04)
       https://x.com/CENTCOM/status/2064876360259043642?s=20
      6月10日、最高指揮官(大統領)の指示によりイランの複数の目標に対し防御の為の反撃を実施した。攻撃目標はイランの軍事監視能力、通信システム、対空防衛基地である。アメリカ軍および国際航行船舶に脅威を与えていた攻撃目標に対し、海兵隊、空軍、海軍が精密攻撃を実施した。これらはイランが不当な攻撃を継続していることへの反撃だ。米軍は攻撃に対してはいつでも反撃する準備ができている。
     (米海軍船舶からの精密ミサイル攻撃の短い動画が添付されています)

    2 トランプ:今夜猛攻撃をする/そう遠くない内にカーグ島を支配 6月11日午前8:22(日本時間午後9:22)
       https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116731447139970106
      アメリカは今夜イラン(海軍、空軍、レーダー、対空ミサイル等殆どの攻撃能力は壊滅している)を猛攻撃する。そう遠くない内にカーグ島と関連設備を支配下に置き、彼らの石油とガスの市場を支配する。これはヴェネズエラ方式に近いものだ。ヴェネズエラではヴェネズエラにとってもアメリカにとっても見事なまでに上手くいっている。この件への注目に感謝。大統領ドナルド・トランプ
    (訳者注:トランプがいうヴェネズエラ方式とはアメリカがイランの石油を横取りするという意味ではなく、革命防衛隊など従来のイランの支配層による着服、テロリストなどへの資金源とならないよう、かつ中国への安売り強制を排除し市場価格での販売をイラン当局と共同して進めることのようです。又諜報によりイランの指導部が分裂状態にあること、革命防衛隊が力を失いつつあることからイラン国民が立ち上がる気配があることもつかんでいるようです。2026年1月にイランの国民4〜5万人が虐殺された時にトランプが「もうすぐ助けに行く」と言っていたことが実現するのかどうか)
    (FOXニュースによれば、トランプは交渉の最終局面に来ており後は調印するだけの段階になっているのにイランは時間稼ぎをしようとしている。和平契約書に署名しないのであれば以前言っていたように攻撃するとのこと)

    3 一部の報道では革命防衛隊の幹部やアラグチ外相も無力化されたとされていますが現段階では確認できませんでした。ソースはイスラエルのようでした。イランも嘘つきでプロパガンダを流しますが、イスラエルも同様です。すぐに飛び付かないほうが良いかと思います。

    4 仮にイランが和平協定に調印しても、彼らがそれを守るかどうかはわかりません。げんに休戦協定でさえあっという間に違反し湾岸諸国、イスラエル、米軍基地、米軍へりを攻撃した訳ですから。実質的な戦闘行為が終わってから既に2ヶ月経ちます。この2ヶ月間にイランがミサイルをどこに隠したか、濃縮ウランをどこに隠したかについては米軍とイスラエル軍の諜報機関により把握されているようです。今後はいかにして濃縮ウランを使えなくするのかがポイントとなるのではないかと思われます。