

ずっと気にはなっていたんですが、どうせNHKが作ったんやから、と観る気はないのですが、映画『開戦前夜』が話題になっています。明後日(8/17)までしか視れないリンクを貼るのはどうかとも思いますが、三橋貴明さんと飯村豊さんの対談動画です(大東亜戦争の歴史を捏造したNHK 「開戦前夜」を訴える! 「総力戦研究所の真実」を所長の孫が語ります)。経営科学出版のPRですね。

日本軍、陸軍は、きちんと事前にシミュレーションをして、アメリカとは戦ったらあかん、長期戦になったら絶対負ける、という結論を出してたんですね。
まず、1939年9月に陸軍省内に、秋丸機関(陸軍省戦争経済研究班)が設立され、対英米戦は長期化すれば日本が負ける、という報告をした、と。そして翌1940年10月には内閣の直属機関として「総力戦研究所」が設立され、「総力戦」のシミュレーションをしたところ、対米戦は「日本必敗」の結果が出た、と。

それなのに何故、日本は日米開戦に踏み切ったのか、という「ドラマ」を、実は去年8月にNHKがNHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」として放送していました。これの原案は、猪瀬直樹の『昭和16年夏の敗戦』と。
その中で、総力戦研究所の所長、飯村穣陸軍中将を、実際にはあり得ない描き方をしたということで、飯島中将の孫が訴えてはったんですね(NHK戦後80年ドラマで祖父の名誉棄損と提訴 孫の飯村豊氏「捏造、歪曲していいのか」)。これが昨年12月のニュースです。反対していたのに、映画にまでなってしもた、と。
NHKの対応は、井上会長以下、酷いものやったそうです。また、監督の石井裕也氏は、それなりに評判は高いそうですが、このドラマ(映画)はフィクションや、と強弁?してるようです。いやいや、実在の人物の、しかも実話を真実とは逆に描いたらあかんやろ、というトンデモな話です、と。
何だかイヤーな奴ですね、石井裕也って。知らんけど。言い方を変えれば「専門バカ」、でしょうか。所詮、NHKなんかと組むからや、と言うておきましょう。
そしてこの後は私の感想です。日本軍、陸軍にはちゃんと考えてる人がおった、ということを知らんかった人にとっては、それを知らせるだけでもとりあえず、この映画の意味はあったんかも知れませんね。「勝利」の方程式は、実はあったんや、と。
ただ、この「開戦前夜」では、時代の「空気」が戦争になだれ込ませた、という描き方をしてるそうです。いや違う、明らかに死刑に処されたゾルゲや尾崎秀実らの動きがあったことはまだ、あまり知られていませんね。近衛文麿首相もかんでたんやで、と。

そこら辺の考え方は、戦後アメリカが話を単純化しようとしたから今もまだ、主流にはなりませんね。その先の一歩を踏み出したいもんです。そしたら話は急に今の話になりますが、トランプさんが何と、先日のプーチンの発言を批判して、北方領土は日本のものや、と言うたとか。
でもその発言の時に、「真珠湾は卑怯だったけど」みたいなことを付け加えてるとか。いやいや、ルーズベルトは真珠湾攻撃を事前に知ってたんやで、と言いたいですね。うーん、トランプさんは知ってて言うてるのか、知らんふりをしてるのか、わかりませんね。あ、このソースはちょっと見失いました。すみません。
そして、ついでながら、「プロジェクト・フラ」の話も知ってるんかどうか、怪しいな、と思いました。サヨクチックなWikipediaにもちゃんと載っていますね。(画像)
1945年5月から9月にわたって、米国はソ連に対し掃海艇55隻・上陸用舟艇30隻・護衛艦(タコマ級フリゲート)28隻など計149隻の艦船を無償貸与[7]。この時期、アラスカ準州コールドベイのアメリカ軍(米軍)基地に米軍スタッフ約1500人が常駐、ソ連兵約12000人が集められ艦船やレーダーなどの習熟訓練が施された[1][6]。

何のことはない、アメリカは、ソ連が条約を破って参戦し、日本のポツダム宣言受諾発表後も日本侵略を助けてたわけですね。いやあ、トランプさん、知らんかも。やっぱり戦争は今も昔もドロドロですね。汚い話ばっかりや。
毎度結論は同じになりますが、私ら日本人は、もう二度と戦争に巻き込まれんように、世界最強の軍事力を持たなあかんのや。戦争に巻き込まれんために、と。堂々と言いましょう。
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コメント
プロジェクト フラをよくぞ紹介していただきました。
この本は、「プロジェクト フラ:対日戦におけるソ連とアメリカの秘密共同作戦」と言うタイトルで、著者はリチャード A ラッセル氏、
現代の世界におけるアメリカ海軍の歴史シリーズ第4巻:アメリカ海軍公式資料 1997年出版、となっている公式資料です。
オリジナルの資料:https://www.ibiblio.org/hyperwar/NHC/NewPDFs/USA/USA Project.Hula.Secret.Soviet-American.Cooperation.WWII.pdf
私はこれを2022年4月に見つけ友人知人に配信しましたが皆驚いていました。本当にクズだったのはルーズベルトだった訳です。
その頭の部分だけの要旨をお伝えします。
● 要旨
● 1941年(昭和16年)アメリカのルーズベルト大統領はソ連のスターリンに対し、再三対日参戦を呼びかけたがスターリンはドイツと日本との両面作戦を嫌がり、応じなかった。
● アメリカはシベリアに爆撃機の基地を建設する権利を模索していたが実現せずフラストレーションが溜まっていた。
● 然し乍ら、1945年2月のヤルタ会談において、ソ連の対日参戦を確実とすることに成功した。
● アメリカがソ連に対し軍事的に支援することと、千島諸島などの重要な領土をソ連に認めることと引き換えに対日参戦を約束させた。
● 1945年の春から夏にかけて、アメリカ海軍の特別派遣隊がソ連の将校と水兵約12,000名を訓練した。
● アメリカ海軍がソ連に貸与する予定の艦船(145隻)の習熟訓練のためである。
● この(極秘の)計画プロジェクト フラはアメリカとソ連の水兵が並んで作業するという、第二次世界大戦において最大で最も野心的な移転計画であった。
● その目的は、ソ連の上陸部隊に対して艦船を与え、その訓練もするという、対日戦のクライマックスとするものであった。
● (極秘の)訓練はアリューシャン列島の東端のコールドベイで(密かに)行われた。
宗教戦争がロンドンがトランプに仕掛けた最後の攻撃か?ロンドン/ソロス/オバマが一体となってトランプを攻撃(要約)
https://www.youtube.com/watch?v=bfe0Uea1QpU
プロメシアンアクション:バーバラ・ボイド(BB) 2026年8月12日
暫く前まではトランプがエプスタインファイルで弱みを握られてネタニヤフに操られているとか、イスラエルの言うがままになっているとかいう識者が多かったですが流石に今ではそんなことを言う人は少なくなりました。タッカーカールソンはどうしちゃったのですかと言う程のめり込むようになりました。ひょっとしたら今日お届けするイギリスのマスコミを使った認知戦、心理戦に取り込まれてしまったのかもしれません。プロメシアンアクションのバーバラ・ボイドさんの歯に衣を着せない見立てをお届けします。長いので要約版をお届けします。
「我々の敵である帝国は我が国での南北戦争に敗北して以来、認知戦、心理戦、人々の意識の操作が最も強力な大量破壊兵器になるとこを心得ている。だからこそ彼らは我が国のメディアをコントロールしてきた」と言う言葉は日本にも当てはまりそうです。日本は敗戦後ずーっとこれにやられ続けてきました。
ーーーーーーー(以下要約)
1 宗教戦争がロンドンがトランプに仕掛けた最後の攻撃か?
イギリスの諜報機関と同盟の米国民主党は中東の宗教戦争をアメリカに持ち込もうとしている。イギリスによる心理戦はそこらじゅうで展開されている。今週タッカー・カールソンがハンター・バイデンと組んで、イスラエルがトランプとアメリカを動かしていると言い出した。逆にローラ・ルーマーは、タッカー・カールソンはアラブ世界とロシアに取り込まれたと言っている。
これらの一連の動きの真のターゲットはドナルド・トランプと中間選挙だ。
私はバーバラ・ボイド(BB)、フランス革命以来シティオブロンドンの諜報部門がいかにして政治的/宗教的かるとを作り出し利用してきたか研究してきた。今日はロンドンとマムダニNY市長、ミシガン州のアブドル・エル・サイード民主党上院議員候補、バラク・フセイン・オバマらとの隠されてきた関係を暴露する。そしてイギリスが政治的イスラム主義と共産主義を政権転覆の道具としてどのように使ってきたか、最後にトランプ政権がそれにどう対応しているか、についてお話しする。
2 隠された繋がり:ロンドン/マムダニ/アブドル・エル・サイード/バラク・フセイン・オバマ
BB:急進的な(woke)政策は2020年ジョージフロイト氏の死の後に吹き出してきた。警察の予算をなくせというキャンペーンだった。2020年に急進的な彼らが主導した集団暴動だった。彼らは19人を殺害し20億ドルの損害を齎らし我が国の建国者達の像をを冒涜した。これらの運動はトランプが退陣しなければこれらの暴徒を使って政権を転覆するぞという計画的なクーデターだった。これはCOVIDを使った統制だった。トランプを支援する人達への戦争であった。これらは耄碌したバイデンが主導したのではなかった。オバマ、エル・サイード、マムダニの経歴をMIー6やCIAのベテランに見せてこの経歴は工作員や協力者の経歴に見えないかどうか聞いてご覧あれ。今わかっている他にも彼らに関する多くの機密情報がイギリスとアメリカの諜報機関に隠されていると思う。
以下は公表された情報:
● アブドル・エル・サイード:父:エジプトのイスラム、継母:長老派アメリカ人、義父:ムスリム同胞団系、イギリス帝国式教義を叩き込む為のローズ奨学生、2014年コロンビア大学医学部卒、2015年デトロイト市保健部長、2018年バーニーサンダース(民主社会主義者議員)とAOC の支援を受け知事選に出馬、2019年ジョージ・ソロスの闇資金工作のミシガンユナイテッドの幹部、2019年前オバマのスピーチライター二人が創設した不正なメディアでのポッドキャストを開始。近々もう少し出てこよう。
● ゾーラン・マムダニ(ウガンダとの二重国籍):父:ウガンダのマルクス主義者(インド系ウガンダ人)ダルエッサラーム大学関連のマルクス主義者で暴力革命支持、アミンによる虐殺を弁解、ヒトラーを支援、イギリスの植民地主義を攻撃していたが実はイギリス学士院の通信会員。マムダニ自身は大学卒業後NYの学生社会活動団体に入った後NY市の議員に当選。
ジョージ・ソロスが市長選挙の選挙資金を大量に提供。これを実現させたのはオバマの側近だったパトリック・ギャスバート。
● バラク・フセイン・オバマ:父:ケニヤのイスラム教から無神論者に。母:白人でCIAのフロント団体USAIDで働いていた人類学者。本人はコロンビア大学卒、卒業後CIAフロントだったビジネスインターナショナルで働いた後マムダニ同様NYの学生社会活動団体に入った。その後シカゴに移りイリノイ州議員、連邦上院議員、大統領に当選。
● ジョージ・ソロス:イギリスの諜報工作員であり、彼の推進している国境開放、グリーンエネルギー、麻薬の合法化、尊厳死(安楽死)、堕胎の自由、脱工業化は共産主義者のアントニオ・グラムスキーの西洋文明の破壊を体現したものだ。そしてグラムスキーは共産主義はヨーロッパかアメリカでのみ実現可能だと言った。
心理戦として彼らがインターネットで投げかける偽の敵ではなく、真の敵を理解することが彼らをやっつける鍵になる。その為にも無料のプロメシアンアクションのニュースレターを読まれたい。
3 政治的イスラム主義と共産主義が政権転覆の道具としてどのように使われてきたか
現在、ロンドン、ソロス、オバマが一体となって反トランプと反イスラエルキャンペーンを行っている。
バラックオバマは2011年にイギリスとアメリカの諜報界が協力して行った作戦の時にもムスリム同胞団を取り込んだ。この作戦は「アラブの春」と名付けられていた。この作戦はムスリム同胞団を使いエジプト、シリア、リビアの政権転覆を目指したものだった。
エジプトではムスリム同胞団のムハンマド・モルシ政権ができた。しかしエジプトの民衆何百万人が街路で彼の追放に立ち上がった後シシ大統領が彼を倒し返り咲いた。
第一次世界大戦後の中東の歴史はイギリスがサイクス=ピコ協定を強行して以来、イギリスが形成してきた。それにより引かれた国境の線引きは、宗教と性に基づく宗教戦争が長年にわたり継続するように作られた。 ムスリム同胞団はイギリスの諜報機関が使う道具として機能した。
自国を開発しイスラエルとの永遠の戦争を終わらせたいとするイランやアラブの国々の政権打倒にムスリム同胞団は使われた。(1979年にイランの王制を打倒した)アヤトラホメイニもムスリム同胞団のイデオロギーとジハードの行為をイランの公式な政策としていた。ハマスはムスリム同胞団のイスラエル支店だ。
共産主義もイギリスの諜報機関が作ったものだ。リチャード・ポーがそのことを「いかにしてイギリスが共産主義を発明したか(そしてそれをユダヤ非難に使ったか)」で説明している。彼はいかにしてイギリスがジャコバン党と共産党というカルト集団を活用してフランス革命とロシア革命を実行したかについて説明している。アメリカ独立に協力し(イギリスが仕掛けた)南北戦争にイギリスを邪魔したイギリスの二つの競合国であるフランスとロシアの経済を破壊するのが両国の革命の目的だった。
イギリス帝国にとり問題は常にイギリス帝国の自由貿易、グローバリスト経済システムへの脅威となる独特のアメリカ式経済システムだった。アレキサンダー・ハミルトンが発明し、エイブラハム・リンカーンとウィリアム・マッキンリーが完成させたシステムだ。
このアメリカ式システムはトランプ大統領がずーっと信じ続け、オバマとバイデンにより殆ど破壊されていたアメリカの経済を再建する為に使っているものだ。だからオバマは大統領としてトランプ大統領に対するカラー革命としてのクーデター(大統領にさせない)を承認したのだ。このクーデターはイギリスの諜報界から要求されたもので、前イギリスの諜報員(MI−6)だったスティールの作成した偽文書を使った「ロシア疑惑」が作られた。
4 トランプ政権がそれにどう対応しているか
トランプ大統領はアメリカ国民がイランとの戦争継続に乗り気でないことも、どんな軍事作戦も非生産的になれば効果に限りがあることもわかっている。我々は現在戦争の影響力という時限爆弾と共に、ベッセント財務長官が仕掛けているイラン経済への兵糧攻め作戦が効果を出すのを待っている。
それだけでなく、現在我々はイラン戦争前よりも多くの石油をホルムズ海峡経由で運び出している。アメリカ海軍の作戦のおかげだ。
我々は湾岸国とアラブ諸国との団結した同盟として平和評議会がある。
これにより何世紀もの歴史の中で初めて彼らが自分たちの運命を決めることができるようになった。一方で湾岸の同盟国は地下のパイプラインを建設中であり、これが近々完成すれば世界経済の脅威として使われてきたホルムズ海峡が時代遅れのものになってしまう。
我々はトランプの平和評議会の国々と協働しているところだ。
トランプ大統領は国内における生産的な経済の再建に再び注力している。民主党や彼らと協働している死のカルト集団の世界と対照的だ。アメリカ式経済システムという名前が示すように、我々は単なる工業化の土台やグローバリストのオフショアを再建しようとしている訳ではない。我々は原発を活用した未来の経済を作ろうとしているのだ。この革命(反革命)と民主党の考えていることとの対比をわかってもらう為にいかに良好なコミュニケーションをとるかがわが共和国の運命を決めることになる。
我々の敵である帝国は我が国での南北戦争に敗北して以来、認知戦、心理戦、人々の意識の操作が最も強力な大量破壊兵器になるとこを心得ている。だからこそ彼らは我が国のメディアをコントロールしてきた。
ご清聴に感謝。
8月15日以降も支援していたんですか?
8月15日までならソ連の条約違反
8月15日以降なら米ソの停戦違反 になるんじゃ
あまり詳しくないんですが
ソ連の侵攻を許している時点で真っ黒ではあるけど
例えば イランがトランプに降伏して武装放棄したら
イスラエルがさらに爆撃してた みたいな これを止めたないなら降伏するわけないんで
一応 終戦時にはソ連もポツダム宣言に参加していたんだし、ポツダム宣言には「日本人を奴隷化しない」とは書いてあるようだ.ハーグ陸戦規定には占領地の私有財産の保護も明記されている.まあ 無茶苦茶だったんだけど、8月15日以降のソ連の振る舞いに対して、アメリカがどのような態度をとったのか知りたいところ.
8月15日以前に関しては民間人大虐殺はともかく、アメリカの立場からはソ連を支援してたのは当然の事.
ソ連の停戦破りに抗議してポツダム宣言受諾破棄 なんてことはできなかったんでしょうか?
出来なかったわけですね
ご紹介した原文の32ページから33ページにこう書かれています。:
「一方アラスカではソ連の海軍兵隊の訓練は日本の降伏後も続けられた。(中略)実際のところコールドベイにおけるアメリカ軍からソ連軍に対する訓練と残りの艦船の引き渡しは加速された。交戦状態から占領に変わる状態でありソ連軍の要求は当然でありマックスウェル(米軍)はそれに応えた。8月末から9月初めにかけてはマックスウェルはソ連軍への訓練をソ連軍が艦船を帰還させる為に必要な最小限に絞った。海軍第3294分遣隊がソ連の兵隊等3,700名に対する訓練を終了させたのは8月25日だった。(中略)ソ連が2隻のフリゲート艦を受け取ったのは9月2日、ミズーリ号での日本の降伏式典が行われたその日であり、さらにもう4隻を受け取ったのは9月4日のことだった。」
誤:原文の32ページから33ページ
正:原文の32ページから34ページ
失礼しました。
ソ連が連合国の一員として平和裏に占領したなら特に文句を言うことはないんです
ところが武装放棄を始めた日本軍に対して一方的に戦闘を初めて、あるいは継続して
民間人も攫っていった.それを勝利と呼んでいるんだ プーチンは
260816-1 白人文明うの野蛮さや道義の無さが、主役しているP.Hで完全に見損なった
お早う御座います ソロです。
Project Hulaの話初耳です。米国もソ連も白人国家で、約束や条約は破って当然否彼らの論理なら、破る為に結んだ、詰まり、相手の油断を抽き出す為に結んだ嘘っ八の約束なんやね。戦争は状率も道徳も無視してやっている殺し合いに過ぎないというのは米国の一貫した態度ですが、戦争するにしても其処にㇽ-ルが必要だと考えたのは戦争を乍う事やって来た欧州所為で、、文明のレs¥旗幟が浅い米国は、2発の原爆モドキをhg¥はじめとする全大都市空襲迄y¥丹有る「非戦闘員の大虐殺」ですから、全く守っていませんね
元より野蛮なソ連は兎も角、米国がこれでは、大いに見損なったわ。 米国文化もこの調子なら、あちこち盗作だらけと違うか? だから、表に出せ無い様な破廉恥な事を秘密厳守の約束で、芸のい¥ウ人や政治家を集めてで不治座と離れた島で乱痴気騒ぐ也悪魔儀式もやっていたのが、バレたから、m米国の映画界が、再生不可能になったんやで。
こうした現象は、米国のやりたい放題の時代が市でに終わっている事を意味しますね。元自衛官の方もProject Hulaの存在をご存じなかった様で、かなりしょおっくを受けられていると見えます。ガ有り異味とうぜんです。だって自衛隊自体が、米国の要望で使うられた軍隊「モドキ」てすが、やっていることは申請の軍隊と同じ、否、災害救助や復興支援を考えれば、戦前の軍隊以上でしょう。 生憎と、戦前の軍隊の国民救助の話は意図的に放送しない様になって居そうですが。
兎に角、日本軍は悪魔の軍隊でなければ、本物のモラル無きな無き悪魔の軍団だった級米軍の実態が、、常に際背¥¥前線に立たされて居r^田、黒人兵からの告発南下されたら、米国hが手も足、おpで無くなりますからね、 だから、日本軍が悪魔も軍団で無い都困るのですね。
此の国民レベルの情報公宣体制が、全く手着かずの儘、80年が過ぎて終った事が一番いけないのでは無いか? だから、幼稚園や小学生の低学年生に、過剰な軍隊悪魔論を吹き込んで、日本を自縄自縛の状態にして、一方で赤色暴力革命を企図しているのです。是だって、終戦時の米国に言わせれば「当然だ、約束やㇽ-ルは、状況の変化に応じて、やぶるめにだってある物なのだ」で、一蹴される話ですね。
でも、その米軍がソ連軍の実態を、市場最悪の軍隊と、京葉していたことを知っています。兎に角、具体の中で、ㇽ-るを守らない、上官が目を離すと、陰で軍内外を問わず、、殺人行為が多発している、或いは、捕まえられた医療団の医師や看護婦の女性に対する強姦行為も然も、当然の様に行われていたが、上官の士官は、何も規制などしなかった。
と、私にこの話をしてくれたおじいさんが、彼個人の話で、、とても大事にして歌記念の海中解け宇^いを持っているのが見つかって、取り上げられたが、、界ちゅう時計を見たことが無いようで、、際¥¥色々いじっていたが、判らないので、返してくれると思いきや、地面にたたきつけその上踏み躙って壊したので、かっとなり、彼が下げていたピストルを抜いて、その場で撃ち殺したと、衝撃的な告白でした。
こういう話は、別戦でも2,3聞いた事が有ったのですが、話してくれた方が、小柄で背丈も小さい好々爺だったので、意外過ぎたのでショックだったのですが、、然し、ソ連兵の看護婦に対する態度は、日本人をあたかも売春婦の様に扱っていたそうで、この件に関して、告発本が2~3冊別線で出ていました、此の人権侵害行為について、国家は南尾抗議もしていないのに、日ソ有効もへったくれも無い都思いますがね。。
ソ連軍が強いなど いっても真珠湾以前からアメリカの支援を受けていた(レンドリース法)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E6%B3%95
歴史的にいつもアメリカは間違った相手を支援する.
そして戦後社会主義の発展なるものには、日本人抑留者の奴隷労働が寄与した.
中国は満州の遺産で食いつなぎ
北朝鮮に至っては水豊ダムを宣伝映画に使用していたのを忘れてはいけません
世界史的にみて 日本ほど順法精神に富み、条約を律儀にまもる民族はほかにないんです
異常なほどに 戦時国際法においてもね
ほっこりえぴそーど
「敗戦で焦土と化した日本にあっても、住友金属の技術者たちは「借りたものは返さねばならない」という信義を忘れませんでした。彼らはハミルトン社を訪れ、戦時中に滞っていた可変ピッチプロペラの特許料を誠実に支払おうと本社を訪れました。その枚数はなんと1万機分にも及びます。
ハルミトンの担当者もこれには驚きます。少し待たせて請求した金額はなんとたったの1ドル。「びた一文もまけないからな」というジョーク付きでした。」
https://note.com/onemore1152/n/nbc1e6761303f
石井裕也・・調べて見たらこの人中系かな?
トランプさんは以前にも真珠湾攻撃の事を話していた気がしますが、本当は知ってるのでは?
彼はそういう言い方をして惑わす?人なのかも。
今加藤登紀子が「サンモニ」で、「北方領土はロシアの領土」発言 TBSアナは「実効支配」と訂正・・・と出てますね。
加えて「加藤は「いろいろ調べたが」と切り出し、「やはり現在、北方領土はロシアの領土」と指摘。「そこにプーチンが行くことに直接抗議できる立場…交渉中であるのが日本の概念」と話す。
そして「「ロシア側はそうではない。戦争(第二次世界大戦)の最後の段階で北方領土は一旦、ロシアの領有…当時はソ連(の領有)になっていることに対して一定の客観的判断は必要だと思う」と語った。
彼女は日本から出て行け!自分の国に帰れ!といつも思います。
迷惑な奴!
260816-4 退役自衛官殿の日本を愛すr8う気持ちが伝わって来る見ナ投稿でした。
今晩は ソロです。
然し、日本人は真面目で律儀ですね、読んでいて誇らしくなりました。 之が、裴瀬mン敵国だったハミルトン社への可変ピッチプロペラの特許料が、戦争の為滞っていた特許料だった、にしても住友が、約定通りの1万ドル返して来たのを粋ですね、ハミルトン社はたったの1ドルで済ませて終っ話は、戦争の暗い話の中で、凄くほっこりする話です。あるが党御座います。
プロジェクト・の話自体にはFD ル-ズベルトの対日敵愾心が溢れていて、読んでいるだけで、ハザ-ル人が嫌いになりました、就中、原爆開発担当だオッペンハイマ-は、日本がドイツの同盟国なのに、ハザ-ル難民2万人を日本本土と満州に逃がしてくれたことを知って、一生後悔したと言って居ますが、本当の処、原爆は2発共、完成して居なかったわけで、だからと言って、2発の原爆殺傷力は凄い物だった。
要はFDル-ズベルトが、戦後も米国の大当慮をして、米国の力で、ハザ-ル人を弾圧下連中に復讐売る心算だったのではないのか? どうも、あの辺りの生まれの人は、抗戦的で、ハザ-ル系なのに、ノルマン系の野蛮な血を感じますね。
とは雖も戦争ですから彼がやっていた事は、米国が勝つ為には正しい事なのですが、米国が勝つ為には正しい事なのでしょうが、此の卑怯とも言い様が無い不戦条約を結んでいたソ連が、突然敵になり、日本は敗戦した後、北海道でソ連相手に攻防戦を10ヶ月に亘り樋口中将の指揮科で行ったのです。千島全党ト北方四島の所属や南樺太の権利は、此のときに喪失していますが、今でも返還運動が続いていています。
高市首相は、トランプ政権床のPHに就いて、m反くぁしあう必要が唖4うと思います、何故なら、FDㇽ-ズベルトは、1種の狂人ですが、、この先こういった大統領が再度出現すれば、米国は勿論背じゃ¥海中が大騒ぎになり、多くの民間人が犠牲になるでしょう。
>元自衛官の方もProject Hulaの存在をご存じなかった様で、かなりしょおっくを受けられていると見えます。
読み返して ずいぶん遅れて投稿 誰も見ないだろうけど
千島侵攻時に、ソ連が使用していた舟艇やらがアメリカ製だというのは知ってましたよ
Project名までは知ったてかどうだったか記憶にないですが
アメリカとしてはソ連を援助していたのは当然だと思います
それを知るまでは、終戦時に、ただソ連が圧倒的軍事力で攻めてきたと思っていたら、
なんのこたない全部アメリカ頼みやんけ
という感想を持ち、そんアメリカ頼みのくせによく冷戦なんぞ始めたなあ…
と思いましたね
そして、アメリカはいつも敵を育成するな と思いました
「永遠の同盟も永遠の敵もない。あるのは永遠の国益のみ」は、19世紀にイギリスの首相を務めたヘンリー・ジョン・テンプル(第3代パーマストン子爵)の言葉
小説「GATE 自衛隊革戦えり」にも 引用されていたと思ったけど
何処だったか わからん
日本人はかみしめるべき言葉と思いますね
むかしから 敵の敵は味方 とか 遠交近攻 とか言いますよね
今こそウクライナに肩入れすべきと思うな~