

沖縄県知事選挙の結果にまだ、興奮冷めやらぬ状態ですね。得票はざっと60%と40%、接戦なんてウソやったな、圧勝やんか。そしてネットではまだまだ、出るわ出るわ、無様な話が。自分の非を絶対に認めへんのがサヨクの特徴やというのが、ホンマにようわかりますね。ホンマにいらん人たちですね。
負けた玉城デニーは、翌日には登庁せず、と。よっぽどショックやったんか、と思てたら何と、共産党の事務所にはちゃんと挨拶に行ってたとか。消した画像のスクショが出回っていました。もう傷のなめ合いでもしとけ、ですね。ただ、4割程度の敵は残ってるわけで、たとえば県庁内でも、これからしばらくはギクシャクするんかも、ですね。

現場の人たちはいつも大変ですからね。そしてどこでもそうですが、官僚のサボタージュは必ずありますからね。前任の翁長時代を含めて12年間も左翼政権やったわけで、そこで美味しい目、旨い汁にありついていた奴らはいっぱいおることでしょうから、イヤーな話ですが、しばらくはグチャグチャするんでしょうか。
とは言え大きな流れから言うと、サヨクは退潮、と。今日Xで視た動画で感動したのはこれでした。

もうずいぶん前のものですが、我那覇真子さんが基地反対派のテント?の前で、その人たちに訴えている動画です。あんたら、沖縄の人とちゃうやろ?みたいなことも言うてはります。今の今にも通じる話ですね。あ、我那覇さんは先日、結婚して妊娠してることを公表してはりましたね。いずれまた表舞台?に戻って来てくれはると思いますね。知らんけど。
そして、涙なしでは読めないのがこちらですね(「知事選を終えて」)。「note」の「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」ですね。本来、知事選ではこの件が大きく論じられるべきであったのに、そうならなかったことに対して、めっちゃ複雑な心境を綴ってはります。選挙は終わった、さあ、しっかり追及すべきは追及しましょう、と言いたいですね。私らも声を上げます!と。

そして昨日も書きましたが、習近平はインドでのBRICS首脳会議で「一過性脳梗塞」を起こしたとか?10日後の訪米は大丈夫なんか?とか、「費府の飛行士」さん情報ではイギリスがヤバそうやとか、もう世界が大激動中ですね。しっかり見て行きましょう。
【ナニワの激オコチャンネル】も細々、コツコツと継続しています。今日のアップはこれです。いやあ、ホンマに活舌が悪すぎて恥ずかしいわ(笑)。一応、字幕も出るので、聞き辛ければ字幕をご利用ください。まとめて何本かを収録後に編集していますが、最近は毎日状況が変わるので、さっさとアップせんと、すぐに古くなってしまいます。ひえーー。

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コメント
昨日連合王国(UK)のスコットランド、ウェールズ、北アイルランドが独立に向けての会合を持ったことをお伝えしました。その段階では知りませんでしたが、その動きの背景に何か別の企みというか彼らを焚き付けてEUに加盟させようという黒幕もいるようです。実現しないまでもそのような動きを見せることによる政治的、経済的影響を狙ったものかもしれません。とにかく彼らにとってはトランプが邪魔で邪魔でしょうがないといことの証左かもしれません。
いずれにせよ世の中の戦争は実弾の首領蜂だけでなく情報戦、心理戦、認知戦などはすでに世界各地で行われている最中という認識を持った方が良さそうです。
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彼らはイギリスに勝つことはできない為連合王国を分裂させようとしている
https://www.youtube.com/watch?v=8YfiEAqoDnU
プロメシアンアクション:バーバラボイド 9月14日
● 今日9月14日にスコットランド、ウェールズ、北アイルランドの首相が独立に向けた話し合いをしたと主張した。
● 最近のイギリスの罪状を知っている人はこれは良いことだと考えるだろうがそうではない。
● これは心理戦、プロパガンダ、経済操作等を通じて世界中に大規模な混乱を起こすことで11月の中間選挙でのトランプとアメリカの敗北を狙った秘密作戦の一部だ。この作戦にはカナダのEU加盟も含まれている。
彼らが解体しようとしているのはUKか? EUか?
● トランプはこの作戦を十分認識しており反撃している。
● 最近のドイツの地方選挙でAfDが大躍進しフランスではルペン女史が、UKでは改革党のファラージ党首が支持を伸ばしている。
● 悪化した経済、国境開放政策だけでなくバーナム労働党政権がブリグジットを裏切りEUへの再加盟を目指していることも理由。
● スコットランドが非常に高額なノルウェーの石油を輸入し自国の北海油田を手付かずにしていることをトランプは昨日非難した。
● 「欧州の石油産業の中心地はかつてアバディーンだった。北海油田を開放すればイギリスは豊かになるがしなければ破産するだろう」
● スコットランドとEUがネットゼロという非常識な政策に固執し、一方でシティオブロンドンが生産ではなく投機で利益を得ていることがこの状況に手がつけられていない理由だ。トランプはイングランドのほとんどの人が思っていることを代弁しただけだ。
● 改革党は労働党とEUのネットゼロという非常識な政策に反対運動を続けてきた。
● 保守党はこの政策が2008年以降英国を経済危機に陥らせていると認識しておりイングランドは衰えたが他の3地域より票は多い。
● EUと労働党は帝国の中心をブリュッセルに移すことで欧州の未来を決定する主体を変えようとしている。
● イングランドとウェールズは2016年の住民投票では圧倒的にブリグジット支持だったがウェールズはEU加入に傾いた。
● それ以外の欧州やイングランドの人々は反EU、反ネットゼロ、反ウクライナ戦争の立場だ。
● ところが英国を構成する3地域がブリュッセルに従うようになればイングランドの意向は気にせずともよくなる。
● イングランドがイギリスの意思決定主体でなくなればイギリスに勝つ必要はなくなる。
● この週末トランプはアイルランドと北アイルランドの再統合を示唆しアイルランドのナショナリストを喜ばせた。
● だが彼らの狙いは3カ国をEUに参加させることだけではない。カナダのマーク・カーニー首相のウクライナ、EU、アメリカに対する常軌を逸した発言に注目するとそれが明らかになる。
マーク・カーニーの反米キャンペーン
● 私の友人のトム・ルオンゴは今週のニュースレターのトップにこの映像を載せた。カーニー首相とゼレンスキー大統領がカナダのアルバータ州で9月10日に会談した時の写真だ。カナダとウクライナの今後100年間のパートナーシップを宣言した。
● これはトランプがウクライナ戦争を平和裡に終結させようとした努力を面前で拒絶したも同然だった。
● ウクライナのEU加盟への道は不可逆的だ、対ロシア戦争用ドローンの工場をカナダに作ると明記した(こうすれば戦争は終わらない)
● バイデン政権のウクライナEU加盟支持がこの戦争の発端でそれが超えてはならない一線ということをトランプ政権は認識している。
● カナダはカーニー首相が言うようなドローンの生産能力が本当にあるのか? ということをトランプはわかっている。悪質な冗談だと。
● カーニーはゼレンスキーとの共同会見でこう述べた。
● 「カナダが過去70年間で最大の再武装をするにあたりドローンは強い、安全な、安心できるカナダを作る為の最前線に立つことになる。大統領閣下、正直言えば我が軍には僅か2000機のドローンしかない。」(苦笑い)
● カナダが直ちにドローンの製造工場をしかもアメリカの助けなしに作ることが可能だろうか?
● カーニーがやっていることは他にもある。彼は欧州に行きカナダがEUの準加盟国になる方策を模索してきた。
● WSJによれば北部国境に敵を作り出す明確な意図があるという。カナダが欧州とカナダを結ぶ海底ケーブルを敷設し、アメリカの巨大IT企業の手の届かない場所にデータセンター、クラウド、衛星ネットワークを共同構築するのだという。
● 通常はアメリカに向けて送られるパイプラインの仕向け先を変更し欧州の新たな同盟国に送りたいと考えていると報道された。
● 報道直後にカナダ国民等からの強い反発を受けEU加盟の為にカナダの主権を全部ではなく一部放棄するだけと言い直した。
● カナダにとって衰退して崩壊しつつあるEUが巨大で成長を続ける米国経済に代わり得る貿易相手となり得ないのは明らかだ。
● だが今話題にしているのは現実的かどうかということではないのだ。
● これらの全ての動きはトランプと中間選挙を狙った攻撃なのだ。軍事的な空想や妄想と呼べるかもしれない。
● カナダのメラニー・ジョリー産業大臣はそのことを公然と認めた。
● このEUとカナダ共同の狂気じみた反米キャンペーンのもう一つの側面は金融面だ。
● 欧州中央銀行は経済状況が芳しくないのに先週金利を引き上げた。米国連銀に圧力をかけ利上げさせ米国経済を失速させる狙いだ。
● 米国債が売られた(金利上昇)のも彼らが裏にいる。ベッセント財務長官は彼らの仕掛けたプロパガンダだと述べた。
● ベッセント:「これらは皆たくさんの雑音に過ぎない。私はそんな雑音を無視することでカネを稼いできた」
● だがこれらのノイズは人工的な金融パニックを引き起こしトランプを攻撃する為にデザインされたものだ。
世界を吹き飛ばす委員会はカナダで作られた
● この破壊的な陰謀はオバマ、エリススロトキン上院議員、著名な民主党員達が今年5月にカーニーと会談しトランプを阻止する方策を相談したとみる十分な理由がある。
● そして反トランプキャンペーンは民主党の海外の黒幕が操っていることを十分認識している。
● 例えば現在のエネルギー価格のインフレの中心はディーゼル燃料だ。この週末トランプはゼレンスキーに、世界の供給に大きな影響があるロシアのディーゼル燃料精製設備への攻撃をやめるよう指示したと2回述べた。ロシアはアメリカに次いで世界第2位の供給国だ。これは昨夜のトランプ発言だ。
● 「ウクライナとロシアに関し私が抱えている問題はディーゼル燃料の価格の高騰だ。ディーゼル燃料の多くがロシアから世界に供給されておりその精製設備がウクライナに攻撃された。ゼレンスキー大統領に攻撃しないように依頼した。」
● つまり民主党がトランプ大統領非難の種とする「生活物価危機」を作り出す為にウクライナの攻撃が使われたのだ。
● ここ数週間NATOはヨーロッパ各地で偽旗作戦による治安事件を仕組み、それをロシアのせいにする挑発的な行動を繰り返してきた。
● 例えば、ロシアがゼレンスキーの搭乗機をドローンで攻撃しようとしたとかボリスジョンソンの列車をポーランドで攻撃した等だ。
● 実際は精密な近接攻撃はロシアからの警告射撃だった。
● 戦場ではウクライナは戦争に負けつつある。だが欧州諸国はウクライナへの兵隊派遣を検討しているとプーチンは週末に述べた。もしそうなれば欧州との戦争を意味するだろうとプーチンは強調した。
● だがトランプはこの愚か者達が信じられないような切り札を隠し持っている。それは習近平やモディとの関係であり、米国日本と共に世界で最も生産性の高い経済国だ。
● 彼らは戦争を防ぎ金融システムを安定させ圧倒的に生産性の高い実物経済を構築するために協働しており、弱体化し失敗しつつあるグローバリスト達を打ち負かすだろう。
● 今回の選挙が共和国の運命を決めるとか我々は戦争状態にあるとかいう人がいるがそれは誇張ではない。
● 敵は物理的にアメリカと戦う為の手段がないのでこの戦争の標的はアメリカ国民の精神である。
● タッカー・カールソンや悲観的な記事ばかり投稿する人、や金融投機家達が敵側の兵士となる戦争だ。
● そして我々は断固としてこの戦争に勝利する。
誤:実弾の首領蜂
正:実弾のドンパチ
失礼しました。嘘みたいな変換になっていました。
我那覇さん結婚して妊娠?
おめでとうございます。
彼女の名前久しぶりに目にして懐かしい!前回のトランプさんの選挙の時や議事堂事件の発信で大活躍され素晴らしかったですね。
毎日観てました。
最近全く?目にしてませんでしたので気になっていました。
今後も活躍してくださることを切に願います。
動画拝見しましたが、テント村の爺婆の耳には届いてないですね、ヘラヘラ笑って馬鹿にしてる。
デニーはこれでもっと県民からそっぽを向かれるでしょうが、逆襲を狙ってるから安心は出来ません。
己の為ならどんなに汚い手を使ってでも叩くでしょう。
古謝さんはどうぞ奴らに負けずに働いて頂きたいです。
日本人じゃ無い事だけは確か!
もしかしたら日本語が通じてないかも、北や中華系ですね。