

日本のマスゴミは報道しませんが、ホンマにパリは燃えていますね(フランスで55万人が抗議 放火・略奪などの暴力が全国に拡大)。

「パリは燃えているか」は、ヒトラーが第二次大戦末期にフランス侵攻した時に、電話で軍の司令官に聞いた言葉やという話ですが、あ、どうでもええか(笑)。同名の映画もある、と。移民を入れたら大変なことになる、という見本ですが、ここまで酷くなるんかと、ホンマにゾッとしますね。でも裏では金が動いてる、つまり動員されてる、とか。いやですね。
今日本にはもう、百万人以上の「中国」人が滞在していて、そいつらは、ついこないだの10/1から施行されることになった「(改正)国防動員法」で指示があれば、どうにでも動かせるわけですね。今年の5月に北村晴男議員が国会で質問してはりました、と(日本で猟銃所持の中国人が中国の国防動員法の対象になったら? 保守党・北村晴男氏が懸念)。
警察庁は25日の参院行政監視委員会で、日本国内で猟銃所持許可を得ている外国籍の人の数は令和7年12月時点で約260人だと明らかにした。日本保守党の北村晴男氏の質問に答えた。北村氏は、日本国内にいる中国籍の猟銃所持者が、有事の際に中国政府などが民間人を動員・徴用できる中国の「国防動員法」の対象となった場合についての懸念を語った。

ひえーー。こんな危険な法律に縛られている「中国」人には、猟銃の所持許可なんか与えたらあかんやろ、と思いますね。ホンマに私ら日本人は危機意識が薄過ぎますね。実は2008年の北京オリンピックの聖火リレーの時に、長野で「中国」人の団体がチベット人をイジメ倒した事件があったんですね。

あれからもう18年経っていますから、「中国」人はもっと増えてるわけですね。もちろん当時は「中国」の国防動員法なんてまだありませんからね。それでもこんな恐ろしい状況やったわけですね。必ず日本に攻め込むという堅い意志を持った国が現実に隣におるということを、絶対に忘れたらあきませんね。
それがこの先は、「中国」人だけではなくムスリム(イスラム教徒)にも警戒せなあかんわけですね。ネットではこの動画がものごっつい回数でバズっています。
ムスリム
「日本人を妻に迎え、純日本人を消滅させよう」
「日本には宗教がないから我々が優位に立つ」
「新しい日本の名前は”ジャパン・カーン”だ!」
↑排外主義とか言って大騒ぎしてる奴らバカじゃねぇの?自国では日本乗っ取る計画の話してるじゃねぇかよ。

ひえーー。おっそろしい奴ですね。このXポストだけでも今、447万インプレッション(表示)です。性善説でお人好しの日本人は、こんなんを視ても「話し合えばわかり合える」とでも言うんでしょうか。絶対ダメ!ですね。
このXアカウントの「地雷チャン@ごえんズっ!」さんは、
てかこいつYouTube500万人くらいいて
ムスリムに支持されてるムスリムの指導者だからね。
ただの一般人ムスリムの戯言ではない。
児童婚肯定派で、4〜8歳との結婚についても言及してるよ。
とも書いてはります。誇張でも何でもありませんね。マスゴミが報道しないことを、私ら一般の日本人はしっかり見て行きましょう。
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コメント
ムスリムのMufti Tariq Masoodとは何者?
ChatGPT: Mufti Tariq Masood(ムフティー・ターリク・マスード)は、パキスタン出身のイスラム法学者・宗教説教師です。ウルドゥー語による説教をYouTubeなどで発信しており、イスラム教の結婚制度、男女関係、家庭生活、社会倫理などについての発言で知られています。
## Mufti Tariq Masood
ムスリムの宗教指導者・イスラム法学者
– 出身: パキスタン
– 生年: 1975年とされる
– 宗派: スンニ派
– 法学派: ハナフィー派
– 思想的伝統: デーオバンド派
– 主な活動: イスラム法の解説、説教、宗教教育、著述
## 1. 「ムフティー」とは何か?
名前の最初にある「Mufti(ムフティー)」は、単なる敬称ではありません。イスラム法学を専門的に学び、宗教上の問題について法的見解(ファトワー)を示す資格を持つ学者を指します。
マスード氏は、カラチの宗教教育機関 Jamia Tur Rasheed(ジャーミア・トゥル・ラシード) で伝統的なイスラム学を学び、イスラム法学を専門に修めたとされています。
## 2. どのようなイスラム教徒なのか?
彼の宗教的立場を理解するうえで、次の3つが重要です。
– スンニ派: イスラム教の二大宗派の一つです。
– ハナフィー派: スンニ派に属するイスラム法学の学派で、南アジアで広く信仰されています。
– デーオバンド派: 19世紀のインド亜大陸で形成された、イスラムの伝統的な教義や宗教教育を重視する運動です。
つまり、彼はイスラム教全体を代表する人物ではなく、南アジアのスンニ派、特にデーオバンド派の伝統に属する宗教指導者です。
## 3. なぜ有名なのか?
マスード氏は、伝統的なイスラム法の解説を、日常生活に関する具体的な話題と結びつけて発信しています。
主なテーマは次のとおりです。
– 結婚と複婚: イスラム法における複数婚の扱いや、夫婦の役割。
– 男女関係と家庭生活: 男女の振る舞い、家族の責任、社会的な道徳。
– 宗教上の疑問: クルアーン(コーラン)、ハディース、イスラム法に基づく日常的な問題への回答。
特に複数婚に関する著作や発言で知られています。説教の中でユーモアや率直な表現を使うことも、注目を集める理由の一つです。
## 4. 批判も受けているのか?
はい。彼の結婚観や男女関係についての発言は、支持される一方で、批判の対象にもなっています。
2026年9月には、複数婚について語った動画がSNSで拡散され、未成年者との結婚に関する発言として受け取られた部分に対し、パキスタンの著名人などから批判が出ました。その後、マスード氏は、発言は文脈を切り離して拡散されたもので、非常に幼い子どもとの結婚を勧めたわけではないと説明しました。
この件については、拡散された動画への批判と、本人による説明を区別して理解することが重要です。
## まとめ
Mufti Tariq Masoodは、パキスタンの伝統的なスンニ派イスラム学者で、特にイスラム法と結婚・家庭に関する説教で知られる人物です。イスラム教徒全体の統一的な代表者ではなく、彼の発言がすべてのムスリムに共通する考え方というわけでもありません。
Mufti Tariq Masoodの日本人に関する発言は?
ChatGPT: はい。Mufti Tariq Masood(ムフティー・ターリク・マスード)は、日本人について、結婚や人口の将来に関して物議を醸す発言をしたとして、2026年10月にSNSなどで批判を集めています。
今回確認できた情報では、特に問題になっているのは、パキスタン出身のパシュトゥーン人(パターン人)と日本人女性の結婚が増えれば、将来の日本の人口構成や文化が変わる、という趣旨の発言です。
## 具体的に何を言ったのか
問題の動画には、ウルドゥー語で次のような趣旨の発言が記録されています。動画の文字起こしを確認すると、報道の見出しだけでは分からない文脈もあります。
– 日本人の人口・民族構成について: ギリシャの人口や民族構成の変化を例に挙げ、将来、日本人という民族がかつて存在したと言われるようになるかもしれない、と述べています。
– 日本人女性との結婚について: パシュトゥーン人が日本人女性と結婚し、子孫を増やすことで、日本の人口構成が変化する可能性について語っています。
– 日本の将来の名称について: 日本とパシュトゥーン人の文化を組み合わせたような名称として「Japan Khan(ジャパン・カーン)」などを冗談めかして挙げています。
– イスラム教と結婚について: イスラム教では結婚やニカー(イスラム式の婚姻)が奨励されるという趣旨の説明をしています。
これらは単に「日本人にイスラム教を紹介する」という話ではなく、日本人女性との結婚や子孫の増加を、将来の日本の民族・文化的な変化と結びつけて語っている点が批判の中心です。
## 発言の原文を確認するには
– [問題の発言の文字起こし(ウルドゥー語・英訳付き)]()
– [2026年10月12日付の報道記事]()
なお、現時点で確認できたのは、SNS上で拡散された動画と、それを引用した記事・文字起こしです。動画全体の発言を独立に検証できていないため、拡散されている「日本人を消滅させる計画」という表現を、そのまま本人の正式な政策や組織的計画と断定するのは適切ではありません。
重要なのは、本人の実際の発言、発言に対する批判、そして本人が実際に計画・実行していることを、それぞれ分けて考えることです。
問題の発言の文字起こしはリンク先が消えちゃいましたね。
2026年10月12日付の報道記事はこちら。
https://www.newsbharati.com/Encyc/2026/10/12/pakistani-clerics-plan-to-turn-japan-into-islamic-country.html
欧州諸国もカナダも今までのグリーンエネルギー政策の失敗、産業政策の失敗により息も絶え絶えの状態です。それなのにウクライナにロシア攻撃をさせ更にエネルギー価格を高騰させようとしています。ロシアからのガスパイプライン爆破も含め産業用、家庭用エネルギー不足で国民も産業界もこの冬を越せるかどうか懸念されそうです。まるで自分で自分の首を絞める自滅さくを行っているように見えます。
何故なのかはマスコミ情報だけからは全くわからないことでしょう。その根っこにある2014年にイギリス帝国とオバマ政権のネオコン連中が仕掛けたウクライナクーデター、ウクライナ/ロシア戦争を理解すればその理由の一端が見えてくるかもしれません。
トランプが欧州を自滅へ追いやったのか或いは彼らが進んで自滅への道を選んだのか
https://www.youtube.com/watch?v=VvJyGTfSeW4
プロメシアンアクション:バーバラボイド 10月17日
今回はユーチューブの自動翻訳に間違いが多いので自動翻訳を鵜呑みにしないで下さい。その為私の翻訳が長くなりました。
● トランプはゼレンスキーの退陣を示唆したがロシアウクライナ戦争の本質を理解しておりそれが欧州首脳と米国に残っているディープステートの残党を戦争継続へ走らせている。欧州とカナダは自殺への道を歩んでいる。
10月16日記者:ゼレンスキーの退任を示唆したがプーチンがこの戦争を始めたことを忘れたのか?
トランプ:いいかい、私は詳細な事実を把握している。時が来ればその事実を公表する。だが今私の関心事はこの戦争を終わらせることだ。毎月平均で25,000人が死んであり、先月は32,000人も亡くなった。私は両国の首脳とも話をしているが両者とも戦争を終わらせたいと思っているし終わるだろうと思っている。私はこの戦争を終わらせたい。
● トランプはこの戦争の詳細を把握しているだけでなく、もしウクライナとそのスポンサーのイギリス帝国が和平をしないのであればこの戦争がどうして起こったのかの醜いお話を世間に公表する用意ができている。もしこの醜い事実が公表されたらワシントンにいるディープステートの残党とシティオブロンドンの黒幕達は壊滅するだろう。
● この戦争は2014年にオバマとイギリスがウクライナの選挙で民主的に選ばれた大統領をクーデターで倒した時に始まった。だがそれは1世紀以上続くイギリス帝国のロシア征服の最新の一幕に過ぎない。だがその壮大な計画はアメリカが参加を拒否したことにより失敗するだろう。ウクライナ戦争に関しトランプが何をしており、彼の壮大な平和構想においてそれがどう言う意味を持つのか、自殺したがっているように見える欧州とカナダがどう反応したか、ウクライナ戦争の真実を暴露すると脅迫したことが何故彼らにとり大きな脅威になるのか?
1 ウクライナ関連の進捗状況
● 欧州諸国とイギリスに命令されてウクライナは世界第2位のディーゼル輸出国であるロシアのディーゼル精油所を攻撃した。その結果ディーゼル燃料の価格は高騰した。欧州諸国はさらにディーゼル価格を釣り上げるためディーゼル燃料を溜め込んだ。その仕組みに気づいたトランプはディーゼル価格の引き下げ策に動いた。欧州諸国が溜め込んでいるディーゼル燃料を吐き出さねば彼らへ供給しているアメリカのディーゼル燃料と原油の輸出を禁止すると。さあrにはプーチンとの間でディーゼル燃料のアメリカと世界市場への放出の取引を実現した。
これらによりディーゼル燃料の価格は低下し始めた。ロシアへの制裁を一時的に停止したがもうすぐ全面的に拡大するだろう。
● ワシントンポストに寄稿したCIAのデイビッドイグナシウスによれば10月3日にアメリカのクシュナー、ウィトコフ両特使は欧州、ウクライナとフロリダで秘密の和平交渉を持った。
(1)ウクライナの復興資金支援
(2)もしロシアがウクライナを攻撃したら米国と欧州が軍事的に対応する保証
(3)欧州の安全保障上の懸念にロシアは欧州との協定を交渉する。
(4)ロシアはウクライナ経由のパイプラインを通じ石油とガスを欧州諸国に供給し、その利益はロシアとウクライナが分ける。
(5)ドンバス地域(ロシア系住民が殆ど)は現状凍結で合意し停戦とする。
これらの条件はロシアに交渉の意思がないのであれば提示も公表もされなかっただろう。
問題はウクライナとそのスポンサーである欧州諸国だ。ウクライナへのスターリンク使用速度制限の後トランプは欧州諸国へのミサイル供給制限、バイデン政権によるウクライナ支援資金の不透明さにも言及した。
トランプ:「バイデン政権はウクライナにミサイルを供与したがそれらは公然と市場で売却されていた」
オバマは中間選挙対策とウクライナ問題の善後策の協議の為すぐにロンドンに出かけたのは偶然ではない。
2 カナダと欧州諸国は自滅への道を歩み出した
● イギリス、欧州諸国、カナダはゼレンスキーと手を組みトランプのあらゆる和平方策の阻止を続けている。彼らはゼレンスキーに何百万人もの虐殺を続けさせることが最善だとしている。ネオコンの戦争屋のアン・アップルバウムが彼らの動機を明確に示した。「ゼレンスキーの軍隊はこの大陸でロシアに対して恒久的な戦争遂行能力を持つ唯一の軍隊だ」
● ゼレンスキーはブラッセルに出かけ欧州首脳陣に700億ユーロのカネとミサイル等のおねだりをした。欧州諸国は緊急委員会を作り応諾したふりをしたがそれは空約束だ。何故なら彼らにはウクライナに供与するカネもミサイルも払底したからだ。
● 欧州経済はアメリカと違い低迷しており死にかけている。グリーンエネルギー政策とウクライナ戦争支援、ロシアからの石油/ガス供給が途絶えたことで瀕死の状況にあり成長率は1%そこそこ、フランスは0.4%。エネルギー価格のせいだと言われている。
● なのに彼らは世界に供給されるロシアのディーゼル燃料や天然ガスへの攻撃を命令し更に自国が使うエネルギー価格を高騰させている。自国民はこの戦争を嫌悪している。フランスではルペン率いる野党、ドイツではAfD がゼレンスキーへの資金支援はやめると言っており支持率も与党を大きく引き離している。
● カナダはもっとひどい状態だ。カーニー首相はウクライナと100年の同盟を約束した。更には自国の資源を欧州に原材料のまま売ろうとしている。これは典型的な植民地経済の再現だ。経済と安全保障で大きく依存しているアメリカに貿易戦争を仕掛けた。9月だけでも69,000が失業した。
● 何故彼らはウクライナ戦争継続に拘るのか? 何故トランプがウクライナ戦争の暗黒面を曝け出すという脅しがおおごとなのか?
3 ウクライナとディープステートの打倒
● 2016年の大統領選挙キャンペーンでトランプはオバマ政権が2014年に仕掛けたクーデターによりウクライナはメチャメチャになったと言った。更にはオバマ政権のようなイギリス帝国が築いたグローバリスト同盟やNATOの世界ではなく、主権国先進国で構成される世界を目指すとした。プーチンも同様の考えであり現代のグローバリスト的なイギリス帝国主義に一貫して反対してきた。
● トランプのこの考えはNATOやシティオブロンドンだけでなくアメリカの諜報機関、軍事産業全体と衝突してきた。彼らはプーチン政権下のロシアがアメリカの敵だという馬鹿げた考えを悪用ししこたま利益を搾り取ってきた。
● 彼らは2014年にネオナチ主導でプーチン打倒の為の傭兵部隊をウクライナで結成させ、核戦争のリスクを犯し続けてきた。この件りについてはスコット・ホートンの著作「Provoked」に詳述されている。
● トランプのこのロシアと主権国家に関する見解に対してトランプに戦争を仕掛けたのがこれらの連中だった。彼らはロシア疑惑をでっち上げ、ウクライナ疑惑をでっち上げ弾劾裁判を仕掛け、2020年にはトランプへのクーデターを仕掛けるなど憲法をズタズタにした。これは今でも継続している。これらは国家反逆罪や煽動罪の犯罪行為だ。
● これらの狂気の規模を理解する為に2022年時点での米国議会ウクライナ関連議員連盟の名簿をお見せする(11:44 の画面に名簿提示)
● ここで実際に何が起こったのかトランプが暴露すれば森の木々が全て倒れるだろう。それを彼らはわかっている。
● 彼らはウクライナで大量虐殺を引き起こした。そして自分たちの犯罪の悪辣さに国民が気付かないようにする為に彼らはどんな結果になろうともウクライナでの戦争継続に固執している。
● これらは11月3日に我々が直面する様々な問題の極一部だ。トランプが圧倒的な勝利を収め上院、下院で過半数を維持すればウクライナ和平構想や同様の中東和平構想に新たな活力を与えることになろう。過去10年間にわたる我が共和国に対する叛逆行為の責任を追求する彼の戦いも同様だ。
ウクライナで一般市民を虐殺し続けているのはプーチン 単なる事実
パキスタンて中国と仲良しじゃなかった?
何処かの市区でクルド人が子供の登下校に関わってるとか
恐ろしい
いい人ぶって印象良くしようとしてるのバレバレやし
こいつら子供をどんな目で見てるかわからんし
中国もクルド人もどいつもこいつもさっさと日本から出て行けばいい
昼の番組で中野信子が高市さんのネットワークについて性接待とかの発言があったとかで、Xで炎上してたな
中野信子て創価高校の卒業やろ
脳科学で創価信者に洗脳されそう