首脳会談では手も足も出なかった「中国」。トランプは前に「台湾侵攻なら北京爆撃」と発言したし。

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 もう終わりましたが先日の米中首脳会談は、壮大な政治ショーやった、ということがわかって来ましたね。門田隆将さん、及川幸久さん、須田慎一郎さんなどの動画を視ると、はっきりします。もうトランプさんがエアフォース・ワンに乗り込む前日からわかっていたということです。

門田隆将チャンネル【204】「袋小路の中国」を露呈した米中首脳会談の“哀れな現実”
【及川幸久】トランプ-習近平会談の舞台裏, 前日まで議題を巡って格闘
【事前の極秘会談】※ホワイトハウス関係者に直撃取材※ 米中首脳会談でアメリカが中国を圧倒した裏側には・・・(須田慎一郎の虎ノ門ニュース)

 日本が最も酷いですが、「中国」に支配されている世界中のアホメディアはどこも、台湾のことでトランプさんは何も言えへんかったことをあげつらっているようですが、そんなもん、実質的に今「中国」は手も足も出されへん状態なんやで、と言うておきましょう。

 一昨日に書きましたが、弓月恵太さんが書いてるように、「中国を管理し、暴発を防ぎ、時間を稼ぐための戦略的交渉」やったわけで、それ以外は見世物、ショーやったわけですね。なので、以下の画像を、笑いながら見ることにしましょう。(画像

歓迎式典で中国と米国の国旗を掲げる子供たち=AP

 これは多くの人が動画で視たことと思いますが、気持ち悪かったですね(笑)。子供たちがきちんと整列して、ぴょんぴょん飛び跳ねていました。「大きな北朝鮮」かいな、と私はXポストしましたが、「西朝鮮」とも言うそうです(笑)。そしたら楊海英さんがやはり別の同じ動画を引用ポストして、

日中蜜月(?)だった1984年9月、胡耀邦の招待で三千人日本人青年が北京へ。歓迎に動員させられた私達大学生は2日間も天安門広場で待たされた。トイレは地下にしかなく、これまた筆舌に尽くせないほど汚物世界。しんどかった。この子らもまた辛かっただろう。

と書いてはりました。「中国」は今も昔もいっしょやな。そしてもっと気持ち悪く、もっとアホらしく、世界中で嘲笑のマトになっているのがこれですね。首脳二人の椅子の高さをわざと変えてる、という話です。

 こういうことが、世界のトップ同士の会談で、大真面目に行われてるって、あまりにアホらしくて、言葉もありませんね。「中国」人が如何に、ガキみたいなアホどもばかりかがわかる、と言うたら言い過ぎですか?いやいや、そこまでもう追い詰められて、必死なんや、とか?それはそれで、何だか惨めな話ですね。

 こういうのを見ても、「中国」にはそろそろ終わってもらわなあかんな、と思いますね。まあその前に日本のマスゴミ、ですけどね。あ、最初に書いた3人の動画に、高橋洋一さんも付け加えておきましょう(5/15緊急ライブ!米中首脳会談 オールドメディアには出来ない解説)。

 その日の朝のネットの「虎ノ門ニュース」で、スタッフに聞いたら、日本のマスゴミは「中国」の新華社の報道からの引き写しだけを報道してる、と言うことでした。なので高橋さんは、ホワイトハウスの発表を入れて一覧表にしてはりました。

 台湾についてはアメリカ側は公式には何も言うてへんことになっています。たしかトランプさんは、帰路エアフォース・ワンに乗り込むときに、「台湾については何も言わない」と言うてはったと思います。そしてもっと言えば実は、トランプさんは過激なことを去年、講演会で発言してたことが報道されていました(トランプ氏「台湾侵攻ならば北京を爆撃」 習近平氏に 選挙活動中の非公開集会で発言 CNN報道)。

 トランプさんは、ずっと一貫していますからね。何度も言いますが、世界の大混乱を避けて上手いことみんなが儲かるように、ソフトランディングをはかってる真っ最中、と正しく理解しましょう。ホンマはここで、日本もがっぽり設けるチャンスなんやけどなあ、とも思いますね。

 高市政権では、優秀な閣僚たちにも、しっかり働かせてはるように思います。ホンマに今、高市さんでよかったですね。

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  ※リンク先を修正しました。

コメント

  1. ナポレオン・ソロ より:

    260517-1 米中首脳会談は、シナの皮をひん剥いてシナが隠す現実を晒け出しただけや
    今晩は ソロです。
    今の世界魚壊せる可能性があるのは、米国、ロシア、そしてシナ、それに自分の国を守るためにつか心算のインドやもしかしてイスラエル、位の物打と思います、すると欧州の破戒を握っているのはロシア、と米国、ですが、シナと紛争の可能性があるには日本と台湾ですが、東南アジア煉獄も、領土問題や領海問題で、紛争になる虞十分です。

    そうした不安定な世界を何とか、「平和な世界」に保つには、非核国が、核保有国に只管、従って居れば良いというのは、もう200年以上前の論理に過ぎません。既に共産主義の一種であるスタ―リニズムは、謬説ℱだと、そr店が1920年から1991年の間、実際にスタ―リニズムで、東欧諸国を共産化しましたが、1991年のソ連崩壊後にスタ±露ニズムを続けた国は東欧にはいませんね。

    廃りニズムの欠点は、国家に進歩が全く怒らない子著です。 ソ連は欧州で1800年代に起こった産業匿いすら起こっていないので、カザフスタンで所為きゅが出る事が確認され、其の石油を頂戴なパイプラインで、欧州各国に輸出したので、外貨=US$は、幾らでも儲かったが、肝心のユ-ロダラ-が儲からず、欧州各国から輸入している電化製品や、自動車は、総べ輸入なので、相場変動の下限では大きな赤字になる事も有った。

    それにロシアのry圃ウドは広大で、その中には地下資源がいくらでも出そうなところや海¥¥了解の海底も持っていますが、得男氏唖人はアジアに行くとなると、シベリア送りと言う悪いイメ-ジがあって、、誰もゆきたがりません。 だから、実際に家族ずれでアジアに駐留している人は、実は、日本と交流がしたいのです。

    斯うした本音はなかなか言え無い事なのは、共産シナや北朝鮮も同じ事です。 然し、既にスタ―リニズムが謬説だと、見切られていることは、北朝鮮もシナも知りません。なので、これからが怖いのです。 彼らは固より非定住民なので、別に自分が暮らす処が自分の国で無く共、問題ありません。他の部族が住んでいて、権利を主張するなら、戦争を仕掛けて、相手を絶滅しさえすれば問題何のです。

    トランプ氏達はシナや朝鮮人は未だそのレベルの国家御意識しか持ち合わせていない事を知っています。だから台湾進攻なら、北京は火の海になるぞと言っているのです。米国は実際に日本対して、2発も原爆を落としたり、日本中にある大都市を空襲で火の海にして、住んでいた民間人100万人を焼き殺しています。だから、昭和帝が、国民の命を守るために、ポツダム宣言を飲む「=降伏して」戦争を終わらせたのです。 

    それが証拠に、終戦の御詔勅の後半は丸っ切り、陛下の遺書です。 陛下は我が身を犠牲にしてでも国民を守りたかったのですが、米ソの凌ぎ合いで、帝国主義を共産国にするには、皇籍の人間は邪魔でしかないお連は共産主義だが、同じく皇室をなくすことを首長下中にオランダがいたのには驚きますね。

    オランダは日本が鎖国中も、長崎を開いて、御朱印戦で交易していた国なのにです。。これで白人が、兎に角有色人種は殺せばよいと思っている故地が解ります。