もはや犯罪組織の文科省は潰さなあかんな。日本の国益に反するウソを教科書に書かせるんか?

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 久しぶりに怒りで体が震えるような衝撃でした。文科省の教科書検定のニュース<「従軍慰安婦」の呼称復活 中学校教科書検定 自虐色強まる傾向も>。

 文部科学省は24日、令和3年度から中学校で使われる教科書の検定結果を公表した。合格した社会科の歴史教科書では、平成16年度検定以降は使われなくなっていた「従軍慰安婦」の呼称が復活。先の大戦で日本軍が「沖縄を『捨て石』にする作戦だった」などの記述もあり、一部で自虐色が強まる傾向がみられた。

 今回の教科書検定では実は少し前にも動きがあり、私はそのことも書きました(三流変態官庁の文科省は潰さなあかんな。正しい教科書を排除する、異様な教科書検定の現場。)。自虐史観を払拭しようと頑張ってはる「新しい歴史教科書をつくる会」の人たちが協力して作った自由社の教科書の検定で、異様な数の「欠陥」を指摘することで、来年度の採択は不可という、今回新たに作られたルールに基づいて、わざと「一発不合格」に追いやった、という話です。

 もう明らかに、文科省の中に日本の自虐史観をいつまでも保ちたいと思う奴らがおるということですね。さすが、暴力団が運営する怪しげな出会い系少女バーに、公用車で乗り付けて入り浸ってるような変態オヤジがトップになるような文科省だけのことはあるな。あ、からこうてる場合やないな。

 一応確認しておきますと、そもそも歴史的に「従軍慰安婦」はありませんでしたね。従軍医師、従軍看護婦、従軍記者、従軍カメラマンはありましたから、初めて「従軍慰安婦」を聞いた人たちは、何をアホなことを言うてるんや、とほとんど相手にもせえへんかったわけですね。

 ところが戦争中のことを知る人がだんだん少なくなってきて、ウソも百回言うたらホンマになると信じてる朝日新聞が、ウソ話をもとにしつこく書きまくってきて、この言葉が広まったわけですね。さすがにある頃から、「従軍」はマズいやろう、ということで「強制連行」の話に移していったわけです。それさえもウソやったし、朝日新聞は「誤報」と言うて、それを認めましたからね。

 そんな、もう有り得へん言葉「従軍慰安婦」を復活させるというのは、これはもう、日本人に対する挑戦とちゃうか?開き直ってきたということやんか。そしたら何と、こいつらが連携してるのがようわかる記事が出て来ました(竹島記述に韓国抗議「即刻是正を」 教科書検定)。

【ソウル=名村隆寛】文部科学省が24日公表した、来春から日本の中学校で使用する教科書の検定結果について、韓国外務省は同日、報道官の声明を発表。社会科の教科書に竹島(島根県隠岐の島町)が「日本固有の領土」であり「韓国に不法占拠されている」との記述があるとして、「即刻是正を求める」と抗議した。

 おいおい、あんたらがドロボーした島のことやで。ていうか、日本人、まったく舐められてますね。こういう事にも「抗議」に対する抗議をちゃんとせんと、なんぼでも言い募って来ますね。思いっきり下品でいやーな話やけど、それに負けたらあかんのや。

 そうそう、私は「覚醒」してから「声闘(ソント)」という汚らしい言葉を知りました。読んで字のごとく、大声で喚き散らして闘うことですね。ぞっとしますね。相手の土俵に乗ったらあかん、とも言いますが、そうやなくて、違うことは違う、とハッキリ言わなあかんということですね。

 教科書問題については他にも頭の痛い問題がありますね。「近隣諸国条項」というやつです。

近隣諸国条項(きんりんしょこくじょうこう)とは、日本国の教科用図書検定基準に定められている「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること。」という規定のこと。(Wikipedia)

 ウスノロ売国奴の宮澤喜一首相のときにつくられたものですね。これも廃止せなあかんな。そりゃあ日本は言われんでもちゃんと配慮してるで。韓国には併合前までは「白丁(ペクチョン)」と呼ばれる奴隷がおったことやら、「試し腹」と呼ばれる風習があったとか、そんなどうでもええ話はちゃんと配慮して、書いてへんやんか(笑)。

 今、韓国も「中国」も、崩壊へ向かってまっしぐらですから、もう放っといたらええねん。それよりも、日本の国内におるこういう売国奴をきっちりとあぶり出して、処理していかなあかんな。今回のことは、繰り返しますが、いよいよ開き直ってきてるんやと思いますね。

 こういう日本の国益に反する異常な決定を、今このタイミングで出す文科省というのは、もはや犯罪組織と言うてもええんとちゃいますか?こんな組織はいっぺん、潰してしまわなあかんわ。

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ナニワの激オコおばちゃん

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