インチキでさえ「やり過ぎる」チャイナ品質ww。それに乗る、アホな日本のテレビ、新聞。

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 もう毎日、トランプさんの話です。そらそうや、今の日本人にとっても一番大事な話やんか。イカサマ選挙で「当選」したと自分で言うてるインチキ自称大統領、バイデンになった日には、もう習近平くんは大喜び、これまで締め上げてきた対中制裁も、ずるずる緩められていくであろうことは、火を見るよりも明らか、ですからね。

 そう言えばずっと前、安倍ちゃんが靖国参拝した時(2013年12月)に、日本に対して国務省に「失望した」のメッセージを送らせたのは、当時のバイデン副大統領でしたからね。一から百までChinaに尽くすバイデンさんです。

 トランプさんは今日(11/9)の月曜から、次々と新たな訴訟を起こして行きはるそうです。ネットでは、ツイッター社が削除しようが、次から次へとインチキ選挙開票の画像、動画が上がってきています。そうです、選挙結果決定の、正式な手続きはまだまだこれからですからね。

 今やバイデン応援団になっている日米のマスゴミは、たとえば「バイデン氏、政権移行準備に着手 閣僚人事など取り沙汰」などと、バイデン自称大統領を「既成事実化」しようと必死ですね(笑)。必死になるにはわけがある、ということやな。何としてでもイメージだけでもトランプさんがゴネているように見せたいわけです。

 一昨日(11/8)あたりには、メラニア夫人や娘婿クシュナーさんなどの家族がトランプさんに、もう諦めるように言うた、という、後ですぐバレるようなウソを堂々と報道していました。そしてそれを日本のアホメディアがすぐさま追随して追いかけ報道していました、と。テレビと新聞しか見やへん人は、きっちりダマされていましたね。

 中卒程度の英語力で読んでも、まるきり反対の意味やとわかるようなウソを、後でバレることも気にせずに流すって、まんまChina品質やな。「ウソも百回言うたらホンマになるんや!」の国ですからね。China と違うて、アメリカ人も日本人も、そこまでアホやないと思いますよ、Chinaさん。私ら先進国民を舐めて貰うたら困りますがな。

 China品質といえば、何でもやり過ぎること、と言うのも一つありますね。100万人が住む大マンション群?を作ったところ、住む人は2万人しかおらへんかった、この幽霊屋敷ならぬ幽霊マンション群は「鬼城」と言われていますね。China人はインチキでさえ「やり過ぎる」わけですね。私が毎日読んでる「パチ倒」さんも、「新宿会計士」さんも同じように取り上げてはりました。

 まず「パチ倒」さん

あらためて現時点の大統領選挙の共和党、民主党両候補の得票合計を
大統領選での過去最高得票をたたき出した
2008オバマ以降の数字を並べてみました。
2008年 129,446,839
2012年 126,849,299
2016年 128,838,342
2020年 146,000,397

 そして「新宿会計士」さん

あれ?得票数がおかしくないですか?
ただ、米メディアの過去記事等を参考に、2004年以降5回分の大統領選における、民主党、共和党の大統領候補が獲得した票数を単純に合算してみると、今回の大統領選における票数数が非常に多いことがわかります(図表1)。
図表1 過去5回の米大統領選(「◎」印が勝利した候補)

2004年 59,028,439 ◎62,040,610 121,069,049
2008年 ◎69,498,215 59,948,240 129,446,455
2012年 ◎65,915,795 60,933,504 126,849,299
2016年 60,071,781 ◎59,791,135 119,862,916
2020年 ◎75,198,127 70,804,457 146,002,584

 着眼点が同じですね(笑)。そもそも何でいきなり総得票数が、2割も増えるんや?ということですね。たぶん、統計学的?にも変なんとちゃいますか?インチキまる出し、と。

 ただ、私はバイデン側、民主党側、つまりChinaのやり過ぎ、と勝手に言うてますが、新宿会計士さんは慎重に書いてはります。どちらが無理にインチキ票を増やしたのかはわからんけど、と。そらそうや。今のところ証拠はありませんからね。

 あ、そしたら何と、拙ブログにもしつこく沸いてきますね、「証拠はあるんか?」とか。太平洋の向こうの国の証拠を何で私らが揃えられるんや。公開情報からでも、いろんなことが考えられるという話や。意図を持って誘導しようとするインチキマスゴミにごまかされんように、自分のアタマで考える、というのが私らのやらなあかんことなんや。

 たとえば菅さんがバイデンに送った祝電には、多くの人が反応していましたし、私もつい「アホか」とリツイートしたんですが、直後に冷静な多くの人たちが、ここでは「大統領」とも、「当選」とも言うてへん、と看破してました。つまりは後で当落がひっくり返っても、どうとでもとれる文字通りの「外交辞令」やったというわけですね。そうやって情報をみんなで考えながら共有していくんや。え?日本政府が認めた?それこそ「アホか」と言うときますわ。

 ちなみにもしかして、五毛党さんですか?最近は三毛に減らされてるとかいう話もありますが、大丈夫ですか?(笑)。もし、ただのホンマの日本人なんやったら、どうか自分のアタマでしっかり考えてくださいね、と言うときます。

 とは言え、「超限戦」のChina、何でもありやから、まだまだ混乱は続きそうです。渡邉哲也さんの有料メルマガでは今日(11/9)のタイトルは「想定内の最悪」となっています。この「最悪」と言うのは、どちらかの陣営にとって、ではなくて、世界や日本にとって、という意味です。

 法廷闘争に移ったことで、時間がかかる、その間にヘタをすれば1月20日になっても大統領が決まらへんというレイムダック状態になるかも知れん、その間にChinaやら中東やらのあちこちで、軍事的な挑発が起こる可能性が大いにある、と。あ、そうそう、尖閣も、です。えらいこっちゃ!

 ホンマに今の時点で「憲法改正」なんて言うてても、間に合わへんで。年明けたらミサイルが飛んで来るかも知れんがな。過去、アメリカは民主党政権のときに戦争をして来ました。ホンマに今、瀬戸際なんやなあと思います。ちゃんと正しく歴史に学んで、愚かな選択をせんように、しっかり判断していきましょう。

【文中リンク先URL】
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65977570Z01C20A1I00000/
https://pachitou.com/2020/11/09/%e4%b8%8d%e6%ad%a3%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%93%e3%81%9d%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%82%e4%b8%96%e8%ab%96%e3%82%92%e8%aa%98%e5%b0%8e%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84/
https://shinjukuacc.com/20201109-01/
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