

今日もまた「パラレルワールド」にハマってしまい、収拾がつきません。山口敬之さんの有料メルマガが、夕方に配信されました。タイトルは公開なので記しておきましょう(【時事メルマガ(157)】 「トランプ政権に内紛-フロリダ閥の跋扈がイラン戦争を生んだ」 「マイク・ウォルツを意思決定に関与させたスーザン・ワイルズ」)。
私は毎日のように書いていますが、山口さんはトランプさんの「イラン戦争」には反対の立場です。同じ懸念を渡辺惣樹さん、丸谷元人さん、宇山卓栄さんたちが持ってはります。一方、藤井厳喜さんはトランプさんには肯定的ですが、「トランプ氏は厄介を抱えた」とも言うてはります。
そしてだいぶわかって来たのが、やっぱりこのややこしさの根源は「ユダヤロビー」やということですね。ひえーー。3/19に私は「イラン攻撃、トランプさんは自分の判断で、やられる前にやっただけ、と考えるとわかるんかな?」と書き、その中で、国家テロ対策センターのジョー・ケント長官が抗議の辞任をしたことに触れました。
ところがこのケントさんは、この辞任以前からFBIの捜索を受けていた、という情報が回っています。でもその話はあまり表に出て来ていません。「RSS Axios」というニュースサイトに出て来たぐらいです(FBI、元米テロ対策センター長ジョー・ケント氏を情報漏洩疑惑で捜査)。私が気になったのはこの記事の中の、別の部分です。
カールソン氏はケント氏を擁護し、イラン戦争に関する彼の見解が標的にされていると主張しました。辞任前にケント氏を即時解雇しなかった理由は不明です。ケント氏は以前、チャーリー・カーク氏殺害事件に関する記録へのアクセスを巡り、FBIと対立しました。

ひえーー。チャーリー・カーク氏の暗殺の黒幕は、ユダヤ系やという話もあります。あーコワ。あんまり考えたくないんですが、これまで何百年も世界を動かして来た奴らの片鱗がチラッと覗き見えたような気がします。
いや、もうそこは、考えてもしゃーないんやと最初から問わない人もいるようです。世界でも日本でも、一般の人々は、わかりやすい話に収斂して行ってほしい、と無意識のうちに願ってしまうのかも知れません。
日本で言えば、たとえば日米首脳会談で、実は高市さんはトランプさんから、掃海艇の派遣を約束(密約)させられた、と騒ぐことになるのかも知れません。決してそういう話題の元になってるユダヤロビー、とかの話には持って行かない、ということですね。
なので今、私ら日本国民が出来ることは、もう始まってしもたことはしゃーないから、とにかくさっさと自衛隊を軍にして、普通に自分の国を自分で守れるようにすること、ですね。これだけは絶対に正しいですからね。ユダヤが何たら、の話は今は措いといて、さっさとやれ、ということで今はええんや、と思いたいです。
その意味でも、今回の日米首脳会談は、ホンマに綱渡りのような展開やったということですね。でも一体、どこまでできるんやろか。憲法改正、自衛隊を軍にって、それを今年中にとかって、そんなんムリやん!と叫びたくなりますね。
話は戻りますが、昨日のXで笑えたのはこれでした(【「オバマが送った現金で作られた基地を、トランプが破壊している」——ピート・ヘグセス国防長官のメディア粉砕宣言】)。

もうバラしまくっていますね。日本のマスゴミは報道しないと思いますね。それより、早うオバマもファウチも逮捕してほしいと私はいつも言うてるんですが、それはまだのようですね。
そしていきなり国内の話になりますが、私が今、めっちゃ注目してるのはこの人ですね(浜田聡氏、ガチで踏み込む。同志社国際高の“平和学習”事件、真相解明を京都府知事選で訴え)。たまたまですが、京都府知事選挙に立候補してすぐ、あの痛ましい辺野古沖転覆事故がおきて、その高校を指導・監督する立場の京都府知事の選挙ですからね。浜田さんには当選してほしいです。

例によって、しばき隊が思いっきり妨害してるようです。京都の「同和」はめっちゃ強いですからね。かなり危険やと思いますが、浜田さん、一歩も退きませんね。応援しましょう。
京都府知事選挙の選挙運動で同和地区を訪れた、浜田聡さん… 同和利権を暴露されたくないので、斎藤知事を誹謗中傷していることで有名なしばき隊の有罪カメラマン・水谷が妨害行為…

もう日本も、そろそろこんな暴力アホ左翼を撲滅せなあきませんね。
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コメント
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃作戦についてはマスコミが事実を報道しないので本当はどうなっているのだろうと訝しんでおられる方が多いのではないかと思います。全ての事実が明らかになっていない現在、本当のことは我々にはわかりません。でもヒントになることはいくつかあります。
過去47年間イスラム革命以来イランがやってきたこと、テロリストを使ってやらせてきたことをマスコミが非難したことがあるでしょうか? アメリカの大使館攻撃、444日間の大使館員拘束、停泊中の艦船攻撃、アメリカ人を1000人以上を殺害、核兵器製造の為国連決議やアメリカとの約束に違反しウランを民生用を遥かに上回る濃度(60%)まで濃縮していたこと、IAEAがそれを懸念して査察しようとしたのを妨害しさせなかったこと、核兵器ができたら抑止力ではなく実際に兵器として使うと言ってきたこと、原子力発電用だと言っていたのは嘘だったとIAEAが発表したこと、イランは中、長距離ミサイルは作る意図もないし持ってもいないとつい先日アラグチ外相が言っていたのに4000km(欧州各国射程)離れたインド洋の英/米軍基地に2発ミサイルを発射したこと、抗議活動に参加した自国民を3〜8万人虐殺したことなどなど。あるいはイランがホルムズ海峡を封鎖したこと自体を非難したマスコミはあるでしょうか?つまりイランは常に嘘をついてきたのです。
イランはマスコミの操作が昔から上手だと言われています。逆に見ればマスコミはイランに都合の悪いことは報道せず、アメリカ/イスラエルを非難する報道を一斉にしているように見えます。今回はアメリカの報道機関ではCNNだけが、日本の報道機関では共同通信だけがイランから特別待遇を受けてイランのプロパガンダ報道機関になっているようです。(御用心)
我々が従来のマスコミから学んだことは、マスコミが一斉に同じトーンで報道する時はその裏側に真実があることが多いということでした。アメリカの大統領選挙、コロナ騒動、遺伝子操作製剤、マスク、日本の総選挙全てそうでした。
それとマスコミが全く報じていないのはイランの国民の80〜95%がイスラム革命政権を支持していないということです。
嘗てはイランでは女性もお化粧をしたり綺麗に着飾ったり教育を受けたり国民は自由な生活をしていました。私の近隣にも多数のイラン人家族がいますが皆さんイスラム革命の時にアメリカに逃げてきた家族です。想像してみて下さい、自由な生活をしていたのに突如イスラム革命が起こされイスラム原理主義の元で統治され言論の自由を始め自由がなくなり、経済制裁により国民の暮らしは苦しくなった一方でイスラム宗教指導者、革命防衛隊は蓄財し海外にも多額の財産を保有している、声を上げれば迫害されるか虐殺される、そういう生活を50年近く強いられた人々がどういう気持ちでいるか?イランの国民がイランに潜入しているイスラエルの諜報員と連携して革命防衛隊の無力化に協力している所以があるのです。マスコミが決して伝えないところです。
マスコミが決して伝えようとしないことはもっと大きなことがあります。ビッグピクチャーで見た時に今トランプが何をやろうとしているのかという俯瞰したものの見方です。ヴェネズエラ、キューバ、イランの先に何を見据えているのかということです。わかりやすく言えばグローバリズムとの戦いです。直接的にはグローバリズムが育てあげモンスターと化した中国の封じ込め、中国の競争力の源を弱体化し地域的、世界的な覇権(一帯一路)を無力化することです。その裏にいるグローバリズムとの戦いは昨年の1月以降電光石火で行った諸政策で進捗しましたが道半ばです。今は失地回復を狙ったグローバリズム勢力からのマスコミを使った総攻撃を受けているように見えます。
従来使われてきたトランプ攻撃は事実かどうかは別にして、人々を認知戦に誘い込む戦術が使われました。つまり、事実かどうかは関係なくトランプに対する人々の思い込みを全てのマスコミを使って作り上げ、その上でそれがさも事実であるかの如く伝え、人々はあのトランプならそういうことをやり兼ねないと思わせてきました。そうなると人々は事実かどうか、自分の思い込みかどうかということを峻別しなくなります。今回のトランプに関する報道とイランに関する報道とを少し引き下がって客観的に比べてみればハッとする方もおいでかも知れません。アメリカではテレビ新聞の信憑性は地に堕ちましたが日本ではどうでしょうか?
しばき隊の方々は有田芳生氏をリーダーと慕っておられ、有田氏は釘バットを持ってリーダー然としておられた頃がありました。有田氏は韓国民団と朝鮮総連が繋がっていること、幹部が時に応じて掛け持ちをしていることをご紹介なさり、自分たちも見習いたい、と告白されていました。そのしばき隊の方と部落解放同盟の方々にとって浜田聡氏が京都府の知事になることは阻止せねばならないとお考えになっている実態がよくわかる動画です。ということは日本人なら是非とも浜田聡氏に知事になってもらいたいと思う筈だということですね。
私は若い頃の苦い経験から、自分が他人を査定する立場になったら好き嫌いで査定することは絶対にすまいと心掛け、好き嫌い、男女、人種、老若に関わらずそれをやってきました。私はトランプのことを好きでも嫌いでもありません。40年以上前はトランプのことを道楽息子と看做しあまり好きではありませんでした。でも彼が何故気楽な人生ではなく、自分の築いた財産をも減らしながら給与も受け取らず大統領になろうとしたのか、大統領になって何をしてきたかを知るにつれ、彼を評価するようになりましたが好き嫌いで言えばニュートラルです。今世の中で出回っており、従来トランプ支持だった人が説を曲げたように見えるのは、善悪の感情や、好き嫌いの感情がイスラエル/ユダヤ人というややこしい感情とごっちゃになり、トランプをどうみたらいいのか迷いが出てきたのではないかと思います。その多くの人は今トランプが何をしようとしているのかのビッグピクチャーから離れ、イスラエルやユダヤに錯乱しているようにも見えます。
要するに、トランプを信頼していたのにイスラエル/ユダヤに引き摺られてこんなことになってしまった、そんな人とは思わなかった、とでも言う感情が働いているのではないでしょうか?それは実によくわかる感情です。でもそこを彼らはついてきているのです。善悪と感情を揺すぶられると人間は動揺するものです。そこが認知戦のすごいところです。トランプはイスラエル/ネタニヤフに利用されたのかも知れませんそれはわかりません。でも逆に彼らを利用した面もあるかも知れません。トランプのやろうとしていることのいくつかを上に書きましたが、もっと大きなことがあり、それが保守アメリカ人の共感を呼んでいるのです。それは、あの勢力に乗っ取られてしまったが、建国精神に戻り偉大なアメリカを再現するという大きな目標です。この構図がわかれば、そうなったら困る勢力が全力で反トランプキャンペーンをやっている、うっかりそれに乗っかって全体像が見えなくなった人がいることがお分かりになるでしょう。
令天の嫁の小和田まさこさんの素性を調べようとしたら、同和解同が邪魔したてことですから
缶きり爺いが〇んでくれたら
260328-2 国内の対同和勢力問題は、しばき隊対策ですが結局警察に頼らんと無理です。
今晩は ソロです。
関西でも古くて新しい問題、所謂被差別部落の問題、此の所以は江戸の人別張作成、或いは、其以前に移民系集団の藩内での処理の問題が有り、勿論、居住場所の生産性が問題になった。然し、戦国時代は戦が有れば両軍の死者や馬の死体処理は同和勢力の権限範疇だったから、死者から奪った武具の再生や死んだ馬の馬具も再使用可能だから戦場の跡地は宝の山だった、当然彼らの仕事場も戦場に隣接した場志保で血を洗い流す川が流れていることが条件だった。
此の立地条件に瀬戸内海側は、間s瑠で計ったように、1里ごとに、川が南北に流れていて、水量も豊かだが、季節が過ぎれば、川が簡単に枯渇するが、ため池を創って凌いで居た。 こうした必要条件から、瀬戸内の言阪神間から姫路に懸けても同和勢力が多い,亦、
教と北部の北丹波は武具の生産地なので、馬具や武具の再生、新規生産で潤っていた。
但し、死人が来ていた武具は、着けたく其処じゃ足元を見られて、結局伸長するのとあまり変わらんくぁい値段になる。勿論、、馬具も同じ扱が普通だがだが、馬が変化に富んいるので、殆どは新調だった。他にも馬や人の死体処理、埋葬等迄、戦国時代の穢多衆の仕事事は多かったし、実入りのよい仕事が多かったから何時しか、穢多衆得ノ所為r4欲が力を持つ様に成り、宗教一揆と結びついたものも少なくなかった。
この問題は古くは、鎌倉時代以前の荘園管理にも関わっているから、その根本的な解決は、秀吉・家康の、身分を全て経験した?英傑でなければ出来無い社会制度作りだった。
勿論秀吉がやった社会の制度作りは、元百姓の出の秀吉が担ったから、秀吉が経験した百姓の不満を皆済する様な検地と、ふととぅの戦で両方から年貢を納めさせられると言った無法を無くしていた。
そして秀吉の改革の極め付きは、米本位経済の確立だった。その為には、先ず農民と言う納税者の地位や身分を保証する戸籍を創り、住居を固定して、その土地の生産性に応じて
年貢高を決めた、之が検地であり、つまりは、税金の固定である。 余計だったが、どこの社会でも彼らがしている汚れ仕事を引き受ける穢多衆の存在が必要だ。、
私は日本の身分制度が他国と比べて、非常に穏やかさを持っていると思っているが、その穏やかさの原因は、日本も他の地域と同じく、移民の寄せ集めには違い無いが、4万2千年に亘り絶え間無く、難破~漂着する海人族、氷河期で大陸と再連結して大陸の森の人が、大陸で大いに繁殖していた巨大な草食獣が、凍って繋がった海峡を渡って列島に逃げ込んだが、それを追って、列島に至り、そのまま住み着いて、山の人になった。
普通なら、其以前にも居た海・浜・島の人、所謂、海人族と山の人と交流を盛んにし始めたのは、氷期が終わって寒の戻りの1500年が終わり、更に1500年程経った頃だと思います。其以前の交流も無くはなかったが、盛んになる理由が少ないのです。
やはり、海に拠る移動の難しさが一番のネックで帆船と言う、自然の力だけに頼った船では、目標に辿り着ける確率が小さいのです。辿り着けない「=死」の可能性が高いし、辿り着けたとしても、帰れる見込みも少ないと来れば、誰も進んで試み様とはしません。
更に言えば、元々日本は昔から客人神(マロウド)神と言う思想が有って、漂着したものは、益を齎す事が多いので、大切に扱えば余程邪悪なものでなければ、我々の知らない事を教え、生活を改善してくれると言う、経験則に拠って裏打ちされた認識を持っていた。 然し、そう言うものばかりであろう筈も無いが、農業が其程大掛かりに出来る筈も無いので、島の暮らしは貧しかったかっ漂着者も余程の悪党でなければ悪事に及ばなかった。
然し、一定数の集団生活に馴染め無い者がいて、その中に悪事を働く者がいると、集団全部が、そういう目で見られる様になる。 部落差別は殆ど是れが原因で、帆率が無くその場の雰囲気で即処刑と言う様だったから、日本では白人集団の様に悪と言う集団が市民権を得る様な話は無かったが、悪党の数はどの民族にも一定数はいたのです。
なので、学校と言う原型は、学問を教える場ではなく、寧ろ、道徳を教える場所だったのは、現在の遊牧民の生活を観察すると、子供たちを大人が従場を中心に異論挙子供たちが何れしなくてはならない事を学ぶ部社になっていることがわかります。勿論農業でも漁業でも、生活手段が最初で読み書き算盤なんて、ずっと後の話です。
世界を牛耳っているのは今もユダヤ、彼らの力の強さは凄いとしか言い様がない、あれだけ虐待されたというのに。
ボッタクリ商売の京都、殆どが在日帰化人ですよね。
浜田さんには頑張って欲しいけど大変な事にならない様に願うばかりです。
彼らは何をやらかすか判りません。
日本に巣を作ってる解放同盟、朝鮮総連、民団等等が根っこにあり力を保っている事自体、日本は変わらないのかな?
トランプさんは何を考えているのか不思議な人で一般人には到底伺い知ることは出来ませんが、イスラエルに唆されたのか、はたまたそれを逆に利用する事が出来る人でもあると思います。
自分の信念は何十年間変わらずに持ち続けている事も素晴らしい。
メディアのトランプ下げの記事を見る度にまたか!と腹立たしくなります・・中身は読みません。
イランはやはり革命防衛隊がガン?
今高市政権になって良かった、これが岸田や石破だったらと思っただけで虫唾が走ります。
もう一つ「メディアを叩き潰せ!」
費府の飛行士様
最後になり申し訳ありませんが、グレースランドの動画を拝見致しました、英語がわからないのですがお部屋の中を観られただけでも嬉しかったです。
ありがとうございました。