自民党大会で君が代斉唱、何が悪いねん?そんな事より今、世界は音を立てて動いてるんやで玉木君。

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 日本も世界も、ものごっついスピードで変わって行きますね。Xが果たしてる役割はめっちゃ大きいと思います。情報が瞬時に世界を駆け巡りますからね。もう毎日付いて行くのが大変です。世界中がずっと注目しているホルムズ海峡は今、こうなっている、と。

実際の海域では、イラン発着の貨物を除けば商業船の通航は継続されている。
これは米海軍が最も得意とする、ターゲットを絞り込んだ「選択的で標的を絞った圧力」の現れです。(中略)
MarineTrafficの最新データも、海峡を通過する船の存在と、一方でイラン港湾へ向かう交通の劇的な減少を裏付けています。
世界経済を無差別に麻痺させるのではなく、イラン体制の経済的生命線だけを確実に断つ。
トランプ政権下の米軍による、極めて高度で「外科手術的」な海上封鎖が始まっているのです。

 もう一目瞭然ですね。大事なことは日本のマスゴミは報道せず、煽るようなことばかり、つまりは現政権、高市さんを貶すことばかり考えています、と。日本は早う、何らかの行動で意思表示せなあかんのに、このままではヤバいなあ、とも思います。

 トランプさんの「4次元チェス」が理解されるまでには、まだもう少し時間がかかるようです。拙ブログの読者さんはもうトランプさんの「ビッグピクチャー」に気付いていますが、「James E. Thorne」さんという人のこんなXポストもありました。もうXの「Grok」による日本語で出て来ます。

考えさせられる話だ。
そうだ、新たなグレート・ゲームが展開している。
ホルムズ海峡の封鎖から、短期的、中期的、長期的に見て最も利益を得る国はアメリカ合衆国である。

 そしてこう締めてはります。

これらはすべて、北京の脆弱性の地理的要衝を構成しており、ワシントンはこれを鋭く認識している。そう、新たなグレート・ゲームが展開しており、ウォール街はまだその結果を理解していない。

 このXポストに付いているリプもめっちゃ参考になります。何だか、一気にXのレベルが上がったみたいで、嬉しいです。タダやのに(笑)。でも日本人も負けてませんね。ハンガリーで、トランプさんの仲良しやったオルバン氏が総選挙で大敗したことが話題になってますが、タマホイさんのXポストです。

ハンガリー総選挙:トランプとオルバンによる欧州連合(EU)への罠か?
(ハンガリーの新首相には22年間フィデス党の支持者だったマジャルを独立させて据え、オルバンとフォン・デア・ライエンを入れ替えるための布石?)

 とてもここで説明する余裕はありませんので、ぜひリンク先でお読みください。「深謀遠慮」とはこのことか?ですね。もうトランプさんて、余裕綽々やんか、と言うたら言い過ぎですか?そして昨日はオバマのことにちらっと触れましたが、ファウチにも粛々と捜査の手が伸びているとか。これも問題ですね。

 ひえーー。「コロナワクチン後の『死に過ぎ』問題」、そのものズバリ、ですね。日本人、早う気付こう。そして今日は画像ばかりですが、国民民主党の玉木くんが、自民党大会での、自衛隊員の君が代斉唱に文句を付けてました。こいつ、やっぱりアホですね。この画像をお借りしましょう(笑)。

 これって実はその通りなんとちゃうか、と思いました。世界は今、ものごっつい勢いで動いてるんやで、ということを玉木くんはあんまりわかってへんと思いますね。この人のことはもう、どうでもええけど。いずれにしても、イーロン・マスクには感謝、ですね。

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コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     今年は100年来の大きな変化が起こるのではないかとかつてお伝えしましたが、実は現在我々はそれを目の当たりに見ているのではないかと思います。この100年間以上、世界は石油を中心とするエネルギー問題で振り回されてきました。日本も石油問題で大東亜戦争に向かわざるを得なかったわけです。ある勢力が牛耳ってきたそのエネルギー問題をトランプが昨年から着々と進めてきた4次元チェスでひっくり返そうとしている、エネルギー問題だけではなく、悪用されてきた国際組織にもメスが入れられている、或いは自滅させている、と言う構図が徐々に見えてくるのではないでしょうか?
     ホルムズ海峡をイランが封鎖した後、トランプは石油が欲しい国はアメリカやヴェネズエラが提供すると言っていました。それが実現しつつあります。

    エネルギー省:100隻以上の空のタンカーが石油調達の為アメリカに向かっている
       https://x.com/WhiteHouse/status/2044142428496515494?s=20

      トランプ大統領のアメリカのエネルギー戦略が功を奏し、この世界的なエネルギー機器の生命線を提供している。
       https://x.com/WhiteHouse/status/2044143193415913931?s=20

  2. 費府の飛行士 より:

     高名な歴史家/戦史家であるヴィクター・デイビス・ハンソンが長期的視点で見たイラン戦争について動画を発信しました。少し長いのでまずは要約版としてお届けします。

    ヴィクター・デイビス・ハンソン:イランは崩れ落ち批評家は大慌て(要約版)
    https://www.youtube.com/watch?v=8UbMDzYjvuc

    1 長期的視点で見たイラン戦争
      今起こっていることは左翼メディアと民主党等が結託してどんなことであれトランプ攻撃に結びつけてしまうと言うことだ。イランが核兵器の野望を捨てなければ徹底的な爆撃を行うといった時にはトランプを戦争屋だヒットラーだと呼んだが、トランプが休戦に応じ交渉をすると言ったら「TACO, 」とよび蔑んだ。
      イランが欧州だけでなくもう数年すればアメリカをも射程にした核兵器をもう少しで完成するところだったのをやめさせる為のギリギリのタイミングを捉えて10万人の戦士が命懸けで戦っていると言うことを忘れている。
      イランはホルムズ海峡封鎖を武器として使い、テロリストを使い中等に脅威を与え続けてきた。

    2 弱体化したイランの軍事力
      だが、今では状況が変化した。イランは50年近くかけて何千億ドルもかけて築き上げた軍事力を殆ど失った。軍事力だけでなくその指揮命令系統も失った。革命防衛隊、聖職者層、政治家達、軍隊の誰が今権力者なのか誰もわかっていない。
      だが二つのことはわかっている。(1)彼らはお互い疑心暗鬼になっていること(2)アメリカの言いなりになっていると見られたくないこと。だから彼らはできるだけ強気で臨もうとしている。
      もう一点彼ら4つのグループが一番恐れてお互いを監視していることがある。それは、もしアメリカとの交渉が成立すれば政権以降の人物が現れ人民が政権につくことになるだろう。そうなれば彼らが今まで国民にやってきたことにより彼らは全員殺されるだろうという恐怖感だ。だから状況は政治的にはとても流動的だ。だが軍事的にはイランにとり壊滅的な戦争だと言うことは明らかだ。

    3 アラビア湾の勝者と敗者
      湾岸の将来がどうなるかと言うことが問題だ。現在はホルムズ海峡は世界の20%の原油の航路となっている。サウジは紅海沿岸へのパイプラインの拡大を計画しておりUAEは他の湾岸産油国が使用できるオマーン湾岸へのパイプラインの延長を計画している(ホルムズ海峡を回避できる)。彼らはヨルダン経由ハイファ(イスラエル)へのパイプラインも計画している(地中海経由の輸出)。そうすれば向こう4〜5年でどうなるか予測がつくだろう。
      アラビア湾はイランが使う航路となり、従来は財産だと思っていたものが逆に負債になるだろう。誰であれホルムズ海峡を封鎖すればそれで困るのはイランだけと言うことになる。ホルムズ海峡を封鎖して世界を脅迫し続ければ世界はイランを避けて他の調達先を探す様になる。現にヴェネズエラやアメリカからの調達に振り返る国が増加している。

    4 中国、ヨーロッパ、NATOの世界的な脱落
      中国はイランの原油の80%を輸入しており、非常に困っている。しかもその帰趨を握っているのはアメリカだ。今後は従来のようにイランからの格安調達はできなくなる。彼らはアメリカを怒らせた。現在台湾は強力な軍備を進めており台湾海峡にもアメリカの艦隊が待機できる体制になっている。中国が台湾海峡を超えて侵攻することがあれば膨大な船舶の被害を覚悟する必要があるだろう。 欧州は大きな敗北者だ。基地の使用と上空の飛行を要求したら拒絶された。スペイン、フランス、イタリア、イギリスも皆同盟国というより敵の様な扱いをされた。
     NATOの問題がわかるだろう。名前だけである。これからは(多国間ではなく)同盟に足るか相手を選別した上での二国間の同盟に向かうだろう。何故ならそうでないと同盟が機能しない、或いは敵が混在していることになるからだ。

    5 今後のアメリカの見通しと結論
      イラン戦争が後2〜3週間で終わるとしても、経済の復活には7ヶ月は要するだろう。石油は湾岸地区からもヴェネズエラからもアメリカからもひょっとしたらロシアからも供給される様になるだろう。毎日日替わりのマスコミや短期的なヒステリーが終わり人々が現実に目覚めるチャンスはあるだろう。すぐにではないだろうが(今まで抑圧されてきた)人々は怒りに燃え政権交代が起こるだろう。この戦争後の帰趨がどうなるかはわからないが、敵よりもアメリカにとり遥かに大きな利益があるだろう。

  3. ハナちゃん より:

    国歌斉唱の何が悪いのかわからん
    反日の共同通信か
    新聞紙を刷る機械作るのも高齢化や部品の調達などで後10年くらいやねんて
    大手の三菱重工業が止めるみたいやし
    そしたら創価新聞も終わりになるんか

    結希君殺害犯人逮捕で良かった
    台湾が義父を中国人て報道してるけど日本では言ってない
    元は通名の山本?やって安達姓に変えたのか?
    顔見たらやっぱりチー牛やった
    日本は自供やからこれからやな
    あの地域には行かないけど、同じ敷地内に兄夫婦の家もあるからなんかややこしそう

    津波に飲み込まれたパトカーを見て、現物見ると迫力あると言ったコーゴー
    呼ばれもしないのに行って迫力?
    なに言ってるねん
    殉職された2人の警察官の気持ちを思うとそんな言葉は出ない
    胸が詰まるわ
    春の園遊会の選考も自分が決めてるんやろな
    なんで坂本花織を入れへんの?

    • 竜宮乙姫 より:

      追記
      安達結希君は祖父から巨大な資産相続を受けており、義父はそれねらいだったのでは、と言われています。

  4. 竜宮乙姫 より:

    ハナちゃんさん、
    安達結希君の義父は中国籍だからこそ逮捕できたんだよ。あの地区だとね、自分は☆和だと申請すれば簡単に通ってしまい、☆和の優遇措置を容易に受けることができるみたいなのね。義父はなりすましの☆和。本物の☆和だったら人権団体の圧力から逮捕すらできなかったかもしれません。

  5. 岩さん より:

     国民民主党の玉木代表は、やっぱり先祖の民主党のDNAを強く受け継いでいるんだね。玉木が代表のままでは、国民民主党は前進できないと思います。

  6. ナポイレオン・ソロ より:

    260415-1 米義義戦争は海峡の米軍の高度の選択封鎖で義国経済は虫の息になっている
    おはよう御座います ソロです。
    先ず、結稀くんの殺害有力容疑者が、なんと義父だった,まぁまだ有力容疑者ですがね、彼も似非☆和の様です。もぅ近畿地区の2府4県では、こうした事例が多いのですが、ならば、近畿で差別が特別酷いのかと言えば、そんな話はあまり聞こえて来ないですね。 

    でも私は鹿児島の出ですが、郷里と比べて余りにも差別が多いかの様に喧伝するので、帰郷してから、郵便局に勤める先輩に聞いた処、やはり、郷里にも差別部落は有るとの事、但し、鹿児島は戦後朝鮮からの密航者が多くて、そっちの方が大変だとの事。

    図らずも、日本社会の差別の原因と、現状が手に取るようにわかる結果になっていますが、が合う雷神の「形澄まし」問題は、もぅ少し外国人が帰化の意思を明確にして、帰化希望者は日本語や日本社会の常識を学び、意識的に使い熟せる様になってから、亦或るグレ-ド迄は、日本気化の為の学校に通って試験を受けて合格せねば帰国させられry¥ウと言う厳しさを以て臨むべし、です。

    ホルムズ海峡の封鎖の方は、洋gは何方主体になるのかと言う問題で、考えれば、そりゃあ、間違いなく規模から言っても、戦力規模、情報収集、資金的体力や規模に関しても米国の方が断然上なので、イランにはいかんともしがたい部分が有りますね、¥。で、こういう時の他布けと頼りたいb品は、米国ににらまれているので何もできません。

    米軍の海峡通過許可のやり方「入り」が、イランの日用品や食材等の消費財、「出る」ホy方は特に油脂類の積み荷にうるさく、小型のタンカ-でも、通貨禁止になる場合も、有ります、 詰まり、イランの貿易を厳しく規制して、イランの台所を干上がらせようと言う意図が見え見えですね。要は嘘の上手い者には、規制は殊更厳しくなると言う事の様です。 こうした、措置の緩急の付け方も、日本g¥はある程度導入せねばならないのではと思ってしまいます・

  7. 佐藤 より:

    チャイナと国際金融資本はちゃんとつながっている、均平はそれを潰そうとしただけ、プーチンみたいに、あめりかは均平一味を潰せばいいだけ、イランなんか関係ない、イスラエルのためだけの世界支配、危険な賭け、世界中が迷惑。