

サヨクはアホなんですが、しつこいことにかけては舐めたらあきませんね。皇室典範改正案が衆議院を通過し、後はもう楽勝、と思っていたら何と、産経以外のオールドメディアやらゴミ雑誌の連中は、まだまだウソでもデマでも、理屈が通ってなくても、とうの昔に否定されてる話でも、何でもかんでも出して来て、ムチャクチャな記事をまだまだ出し続けていますね。
筆頭はもちろん(笑)朝日新聞ですが((社説)皇室典範改正の暴走 このままの成立は許されない)、デイリー新潮(「男系男子」は本当に“伝統”なのか…歴史学から見えてくる“神話と明治のイデオロギー”)、PRESIDENT Online(高市政権の主張する「皇位継承の本質=男系男子」は大ウソ…次の天皇には「愛子さま」がふさわしい歴史的な理由)。あ、読売はどうでもええわ(笑)。

「立法府の総意」とか、「静謐な環境」とか、そもそもサヨクは認めるつもりがないから、何をどうしてもまとまるはずがないやんか、あとは多数決をするしかあらへん、と思うんですが、難しいですね。でも倉山満さんは激オコでした(皇室典範改正がこの体たらく|10対0からのオウンゴール)。

どうも倉山さんは、官邸の根回し不足とか、執行部の進め方に不満があるようです。上の動画を聞いても分かりにくいです。私は単純なので、いやいや、何をどうしても、あいつら(サヨク)は邪魔しかせえへんで、と言いたいんですが、、、。青山繁晴さんも、やっと通ったので動画にしたとのことなんですが(【ぼくらの国会・第1226回】「皇位継承 怒りと安堵と」)、それでも何をしても右からも左からも叩かれるんや、ということですね。
そしたら地上波テレビ(日テレ系、読売テレビ、そこまで言って委員会)では、こんなんも出ていました。丸田佳奈さんという人の話をTikTokで切り抜きになったXポストが200万インプレッション(表示)超え、と。1分45秒なので是非リンク先でご覧ください。スカッとしますよ(笑)。

上の丸田さんが下の龍崎とか言うアホ左翼、元毎日?TBSのオッサンに噛みついてくれてはります。同席出演していた竹田恒泰さんもガツンと言うてくれてはります。まあ地上波テレビでここまで言うてくれる方が、国会での議論の報道よりはずっと効果があると思いますね。
ただ、繰り返しになりますが、サヨクはしつこいですからこの先、大変ですね。間違いなく養子の候補が出そうな側の旧宮家を、一斉にバッシングし始めることはもう、火を見るよりも明らかですね。それをどう防ぐのか、を真剣に考えんとあかんと思いますね。
今のところ私も何のアイデアも持ってはいませんが、国として、政府として、きちんと動いて欲しいですね。国の根幹にかかわることですから、、、。どうせ「言論の自由」とかで、これまで以上にムチャクチャして来ることでしょう。ふうーー、疲れますね。
そしてちょっと話は飛びますが、先日また、沖縄で亡くなった武石知華さんのご遺族のnote(防犯カメラ映像 沖縄県議会)を読みました。涙なしでは読めませんね。これは、産経新聞が事故の時の現場映像を公開したところが、それを批判する奴がいて、それに対して反論してはる記事でした。次の沖縄知事選、ぜっっっっったいに玉城デニーは落とさんとあきませんね。

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※リンク先を修正しました。




コメント
レイ天御一家の写真は全部加工してるから
話題になったチャイナ服のアイコさんですね
何故ベトナムからアイコ天皇て送られて来てるんかな
アイコさまを天皇にてのが7万何千とかの署名集まったとかネットでやってたけど、1週間でたったそれだけか
国民の8割が思ってるて毎回言ってたのに
帰化人とか除いたとしても6千万人は署名あるんと違う?
知らんけど
倉山満て参政党批判してる人か
こういう何とか学者て言うことコロコロ変わるからよくわからん
どんな事故であっても親や親族にとって断腸の思い
以前に芸能人の子供がトラックに引かれて亡くなった事故があったけど、それほど大きく報道がなかった
子供を引いたのは花王のトラックだったので金で解決したのか揉み消したのか
最近の交通事故は中国人の運転によるものが多い
事故を起こして免停とかで済まさず中国に追い返せばいい
強制送還も日本の金でなく相手国に要求すべき
追い返すてより追い出せ
また同じこと繰り返すに決まってる
もう貧困層の外国人の移民は要らない
働きに来てるのだと思うけど、数人で大きな声で側を通るだけでも寒気がする
今どれ程の数の外国人が日本に住み着いているのだろう
外国人に生活保護は要らない
なんで日本人の税金を与えなければいけないのか
生活できないなら自国に帰ればいい
邪魔で迷惑でしかない
丸田佳奈さんの発言の通りだと思います。
私も天皇制に興味を持ったのは2004年頃、初めて自分のパソコンを買った時からです。そのなかで色々調べて??と思った日本語は「シラス」と
「ウシハク」最初はなんの事?と思いました。
https://note.com/goto_yasumasa/n/n5f60e1490b6c
日本書紀に出てくる統治の仕方を解説してありますが「シラス」と「ウシハク」。どちらも「統治すること」の意味。
違いは、天照大御神や天皇が統治する場合は『シラス』。天皇は、民の心によく耳を傾けて現状を知り、民の心を自分の心として民の幸せを祈り願う(祭祀のこと)、そして統治することが『シラス』になります。
一方、豪族が戦を繰り返して、力を背景にして統治する意味合いがあるのが『ウシハク』となります。
詰まり征夷大将軍が統治する徳川幕府はウシハクに成ります。
話は飛ぶけど、日本は原爆をアメリカから喰らって終戦になりました。イランは敗戦を認めないので未だ戦争しています。多分あの当時の日本より酷いことに成ります。イランをこれから待っている将来はあの時の日本より悲惨でしょう。
それはイランには天皇がいないからです。誰も戦争を辞めてくれと国民の声を代弁する人が居ないからです。それどころがアメリカに死をと集まった2000万人のイラン国民は雄たけびをあげてます。こんなに愚かな国民を持って、イラン革命防衛隊は満足してますでしょう。
https://note.com/onoteru/n/n88e0eae249dc
天皇が知らす(知る)国で、国民の声を聞くシラスの統治の日本。天皇が国民の声を聞くので政治を行う人は国民の声を聞かなくてはいけないのです。ポピリズムと、言われたらそれまでですけど。
269712-2 皇室典範改正が衆院通過したのに、未だ騒いでいるって負け犬の遠吠えです。
お早う御座います ソロです。
固より皇室典範の改正とか、皇室内の事だから、平民が嘴卯を挟める筈が無い事なので、後々の事を考えて、態と、マスコミに晒して、叩かせているが、衆院通過した時点で、益子異味の反論は全て「負け犬の遠吠え」なので、それを予想して、余計にキチガイイめいて来るんじゃ無いかと思います。 本当なら、マスコミが入れ無いのだから「静謐な環境」なのは当然の事ですがね。
マスコミが「報道の自由、言論の自由」とか叫ぶが、それって、いちいち事実か如何か㋾検証して良いんやな? 嘘やったら、後で、訂正記事を判り易い方法で、読者向けに出すべきで、それも出金で嘘八百は、如何にも暴走やし、お金を払って雑誌を買って読んでいる読者に対する冒とく行為です。
是って、表現の自由以前の道義的な問題の方が重要で、公共の公正さを守る為、週刊誌が嘘八百書いて、道義的に許される筈が無いと思いますがね。 まぁ、コメントを読んでゆくと、極道左翼の朝日とか、最近CIA支配の本性を露した読売とかが、弾が尽きた文春とか、女性自身とかのゴミ左翼マスゴミなんぞに替わっています。
兎に角、そうした週刊誌などの見出しも見たくないので、永年の習慣だった本屋通いの習慣も、大分前に止めましたね。おかげで、無駄な本を買わずに済む様になってム7打遣いが減りましたww。こうした世代は2度と読者には帰ってきませんよ。
昨日7月11日
第4回 安倍晋三元総理の志を継承する集いが開催されました
Youtubeでライブ配信してます
懐かしくて涙が出ます
宜しければご覧下さい
上手く貼れないのですみません
260712-4 シラスとウシハク、どちら国の統治のあり方ですね、昔学校で習いました。
大和は国のまほろばさん今市は ソロです。
日本はシラスと言う、統治者が民の心を気象の変化や食料の需給の仮現とかで、問題が有れば、統治するものは、その心を忖度して為政を執り行わねばならない。と、執政の方にも、やるべき事を課題として挙げています。
勿論、民は真面目に働き、sっ正直に清国するのが¥を前提にしていますが、例年に無く、機構が不順で、凶作であれば、統治者は年貢を仮現するのは当然として、加減当然としても、何故凶作になったのかを、今後の為に統治者に「シラス」のも、大切です、詰まり、双方が現実を正直に知らせ合って、同じ様な凶作要素がある徒氏に備えて行けば、凶作が有っても、餓死者の数が減り始めて、凶作に強い農村が出来ます。
これに対し「ウシハク」の社会では、民の窮状より自分たちの窮状の方が大切で、もし、凶作で、穀物の生産量が少ない時は、近隣の小部族を襲って調達するが、足りないときは、さらに遠くまで遠征に行くと云う、窃盗㋾基本にしているので、何時迄も窃盗と殺人の繰り返しで、進歩がありません。
然し、シナ大陸では、高原に棲む遊牧民の暮らしは、全て牧畜次第で酢から、騎馬軍団は絶えず、小部族を襲って、或いは、小部族の貢ぎ物で、自分の部族を養っているのですから、完全に「ウシハク」のレヴェルでしかない。
シナの本当の歴史は、既に、遊牧民の執政時代は終わって、共産主義と言うプロパガンダで、民衆を騙して、共産党幹部だけが肥え太り、その裡、国富を海外に貯め込んで、他の資本主義国に亘って、優雅に暮らしていますね。それが解り始めても、未だ陽さん主義を止め様としないのですから、やはり、基本が遊牧民なんですね。
日本の企業のサラリ-マン社長は、結局この遊牧民的弱肉強食の道理に慣れっこになっていて、全く危機感が実はないのです。 国家規模の布教なら、会社がつぶれても自分の所為ではないので、自分だけでも助ける方法に走る遊牧民的な道義しか持ち合わせが無いのが殆どです。
一体如何すれば良いのか?と訊けば、私に聞いても、私も判ら無いから、こうなったのだとしか答えられない。 無能此処に極まれりの者ⅽ場や重役バカリなsのではないのか、彼らの外人対策を持ていると、どうも、そう云う、先の見通しがまるでない今目の前にある選択肢しか、見え無いアホが社長になっている様に見える。
こうしたアホになった社長に、古も「シラス」と居「ウシハク」の2つの政治のやり方を㋾教えて「貴方は何方でしたか?」と尋ねて選択し終えたら、その理由を訊いて看るとよい、最初、シラスの執政を目指したが、色々な危険を訊いて行く裡に、失敗が怖くなって冒険をする事が失敗への途だと判り、冒険は辞めたと言い出すだろう。
然し、その貴方の選択が現状を創ったんですよ。と言うしか無いのです。確かに冒険要素が高い決断は失敗し易いが、冷静に、失敗しやすい決断を丁寧に取り除いて、本当にこれを上手く乗り越えられたら、と言うところまでたどり着いたのなら、貴方は社長業の本かいを得ていますと言いますね。 こう云うスリリングな楽しみも、社長業の面白さです。