日経よく読むアホになる。読売も入れてあげましょう。共産党の志位くんにまで褒められてるやんww

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 一昨日の私の記事の、自民党福岡県議団の腐敗の件、「費府の飛行士」さんが北村晴男さんの動画を紹介してくれてはりました。元動画はもう3週間も前に出ていましたね。「立花孝志がぶっ壊す」というチャンネル名なのでちょっと不思議ですが、いずれにしても福岡県議会は、相当ヤバいことはようわかりますね。

 これまで慣習的に行われてきたことが実は、もはや犯罪的な行為やと断罪される可能性がある、ということですね。なので身はいつもきれいにしておかんとあかんわけですね。とは言えこの福岡のドンと言われる人についてはもう、今さらどうしようもないこともまた、確かやと思いますね。私ら日本人はしっかり拡散して「知ること」「知らせること」に励みましょう(笑)。

 同じく、繰り返し「知ること」「知らせること」が大事な話は、マスゴミのことですね。今日の高橋洋一さんが面白いネタを出してくれてはりました(1549回 皇室典範改正を巡ってめちゃくちゃな新聞各紙とそれにのる共産党)。共産党の元委員長、志位くんのXポストです。

 いわゆる「全国紙」6紙のうち、5紙が皇室典範改正に反対や、自民党は国民の総意を無視してる、と言いたいXポストなんでしょうが、それをバッサリ批判してはります。朝日、毎日、東京はいつも通り(「平壌運転」)、でしょうが、読売まで、というところがミソ、でしょうか。どうでもええけど。

 高橋さんの解釈では、日経も読売も、高市政権の「積極財政」が嫌いだから、いちいち貶してるんやろう、と言うことでした。そして高橋さんははっきり、皇室典範をめぐる報道で、最近読売、日経の購読をやめた人がけっこういる、と言うてはりましたね。この人、データなしでは発言しませんから、確かな根拠を持ってはるんやと思いますね。

 あ、私は単に高市さん嫌いでこの皇室典範改正反対なのではないと思いますね。読売のトップは間違いなく、「サヨク」です。高市嫌い、財務省ポチ、なだけで、ここまで反対はしないと思います。

 で、皇室典範改正については今ではもう「全国紙」では産経だけが賛成して頑張っている、ということですね。産経のアメリカ報道はダメですが、これについては正しいですね。そしてもうだいぶ経ちますが、辺野古沖転覆事故についてはずっと、精力的に報道を続けているのはこれもまた、産経だけ、ですね。

 先日は産経が、ボートが転覆した直後の動画をサイトで公開したところ、それに対して玉城デニーが批判めいたことを言うたので、ネットでもバズっていましたね(沖縄・玉城知事「映像が外部に出るのはどうなのか」 辺野古沖事故時の防カメ公開を疑問視)。

沖縄県庁で記者団の取材に応じる玉城デニー知事=7月13日午前(大竹直樹撮影)

 もちろん沖縄の新聞2紙(琉球新報、沖縄タイムス)はサヨク丸出しですが、ネットについては若い人はしっかりチェックできているとは思いますね。9月の知事選が楽しみです。これについてもまた、話題がいっぱいありますね(沖縄県知事選、下地幹郎氏が出馬表明「10年以内に鉄軌道完成」 選挙戦は三つどもえに)。

沖縄県知事選への立候補を表明する下地幹郎氏=7月13日午後、那覇市(大竹直樹撮影)

 前に聞いた話では、こいつが立候補するということは、当初から立候補表明していた保守系の古謝玄太氏(前那覇市副市長)の票を割ることになる、つまりは玉城デニーへの応援になる、という話でした。いやあ、どうなるのかわかりませんが、もう玉城デニーはあかんやろ。沖縄県民のみなさん、しっかり判断してくださいね、と言うておきましょう。

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  ※リンク先を修正しました。

コメント

  1. ナポレオン・ソロ より:

    260716-1 韓国・北鮮が外国だから反日ヘイトを叫ぶのだが在日が減らないのは何故?
    遠藤さんお早うございます ソロです。
    私は、半島国家の戦前から一貫して潜在している反日は、単に彼らが国を纏める上で必要な事だからです。

    半島は、凡そ3千年に亘って大陸の高原で暮らして居た遊牧民が気候変動が襲って、唯一の財産である牧畜が餓死や病気で全滅して終い、彼らも多くの家族を失ったから、此の儘座して死を待つよりはせめて南下して暖かい処で暮らしたいとの願望で、半島は避難民の「=異民族」の坩堝に成るのが通例だった。

    なので、3千年経った半島には異民族だらけで、お甦国を創れる要素は何も無かったのは理の当然だったのです。 そうした彼らを支配していたのは、勿論力は強いが、倫理観は全く無い、同じ遊牧民でしかありません。 なので半島にも、600年程前迄は法治社会は存在せず、力で王に成りあがったものの恣意の赴く儘に事の善悪が決められていました。

    処が、やはり、遊牧民のモンゴル族がっ榀に王朝を持っていましたが、古代国家には稀な税を苦悩すれば、後は、違背行為をしなければ、後の事は居住民族に任せると云うかっきてきなものでしたが、族祖チンギス・ハ-ンが、世界制覇を目論んでいたので、ウミウの向こうに見える日本を攻略せんとして、2回に亘って攻めたが、大損害を出して失敗に終わった。

    モンゴル軍の中ではこの失敗の責任について、内浩が発生して、元王朝は、建国300数十年以して、瓦解し、モンゴル族は故地に全て引き上げた。で、代わりにシナを纏めたのが、太平天国の乱で、黄旗兵を指揮した洪武帝こと朱嬉であるが、古代の儒学を纏めて朱子学を11世紀に纏めた朱子学の朱 とは、血縁は無かったが、シナ人の通例で、あるふりをしていた。

    ところが、此の出来上がったばかりの明の国を今のうちに滅ぼして、我が物にしようと、朝鮮半島のラj¥苦労軍に王朝を持っていた、王氏が、家臣の李桂 将軍に命じて、明討伐を命じた。 

    李将軍は一旦軍勢を引き連れて国(高麗)を出たが、直ぐに引き返して、高麗王を殺害した。そしてその足で改めて、明の洪武帝の許に馳せ参じ戦果を報告し、我が軍は洪武帝の膝下に従うものですと告げた。 この後、上機嫌の洪武帝から、半島の楽浪郡の領主を任され、国号を朝鮮とする様、そして、国を治めるに、朱子学を用いる様に言われた。

    之が李氏朝鮮の始まりであり、王朝は爾後514年続いたが、国としての独自性は全く無く属国だった。なので、ロシアの南下が迫っていたので、当時の清王朝を説得して、その侵略にたいするに、朝鮮と三国軍事同盟を提案していたのです。

    処が日本に帰って来た返事は、「日本の様な小国が清国の様な大国と対等に同盟を組む等、出来る筈が無い」だった。其でも交渉を続けていたが、清が日本の民間の船を襲撃する事件を起こしたので、已む無く日清戦争になった1894年の事だった。

    戦争は、軍を近代化していた日本側の圧勝に終わり、清側は4億両の賠償金(銀)と対話の割譲を受理したが、台湾については、正確には、シナの如何なる時代の王朝も、一度も台湾を施政下に置いた実績が無い物だった。シナ㋾とうちゅ^いしていたのが遊牧民国家の清だったとは雖も、姿勢を行っていたのは林則徐と言うシナ人だったのですから、シナ社会の道義のレヴェルの低さが解りますね。

    彼らには、世界の常識も全く通用しないのです。 通じるのは、シナ人が納得した事なので、いかなる政治思想も、彼らを統治するのは難しいでしょうが、此度は、世界をその残忍性で震え上がらせた共産主義だったのに、14億人以上もいる国民の国に対する不満が、今や爆発寸前になっている。

    この状態を何とか保っていうのが現状だが、是に、シンガポ-ルの様な、世界の貿易上の交通の要衝を管理して、発展して来た都市国家が、其の命脈を危機に陥されれている。斯の問題の解決法は只一つしかありません、無法なビジネスを世界中で繰り広げる、シナ人を一切の商行為から遮断する事です。 然も無くば、人類全体の危機に直結しています。

    彼らは、明はと一緒に助け合って、生きてゆくようには教育されていない野でwす、それこそ「今だけ、金だけ、自分だけ」の世界なのです。