また高市首相にアホ質問をした後藤祐一!誰がこんなん選んだんや!次こそは中道、立憲全員落とせ!

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 アホはきっと、「○んでも治らない」んでしょうね、もうビックリですね。今日(7/27)の衆議院予算委員会で、いわゆる国会の「集中審議」があり、 中道なんたらの後藤祐一議員が、「中傷動画」ではなく、「サナエトークン」について質問した、と。それももう、高市さんは何も関係ないことがずっと前にバレている話で、何の意味もない質問です。いや、アホマスゴミに「印象操作」のネタを提供する意味はあるか。アホらし。

 国会は一日3億円の経費がかかってると言われますが、こいつらの存在そのものがムダ、ですね。誰や!こんなアホどもを国会に送り込んだのは!ちなみにこいつは神奈川16区やそうです。次は落としてくださいね、神奈川県民。てか、もう立憲も中道も公明も共産も、次は「全員」落選してくれと、真剣に祈ります。

 高市さんは夜6時に、国会を終えて、ということで記者会見をしましたが、「期待外れ」でしたね。まあまだ次のタイミングを見計らってるんでしょうか。いよいよ「減税」どうなったんや、「移民」はどうなるんや、という声が上がって来ることでしょう。

 アホの岸田や石破のときに出来た法律はすぐには変えられへんから、「運用」面でどれだけグイグイ締めて行けるかを、これから国民は監視せなあきませんね。門田隆将さんも動画(【268】支持率急落の「考察」と唖然とさせられた「集中審議」)で言うてはりました。

 「支持率急落」は、アホマスゴミや野党が言い立てる「中傷動画」や「サナエトークン」ではなく、ズバリ「消費税減税」やと門田さんも言うてはりましたね。それと、もうすぐになりますが、靖国参拝はどうなるんや?と言うのが、じわじわと効いて来る、ということですね。

 岸田、石破に比べて、ものごっつい成果を出しているし、色んな事が着々と進んでいることは認めつつ、それでも期待外れ感は大きいですね。しっかり声を上げて行きましょう。日本はもう、後があらへんのや。

 そして今日、昨日の「山口敬之チャンネル」を視ました。私が昨日、「中国AI」は「張りぼてのインチキ」と書いてたその裏で山口さんが、「中国が狙う『AI』覇権」と、真逆のことを言うてはりました。ひえーー。山口さんは「スパコン世界ランキングで中国が8年半ぶり首位、富岳は9位」のニュースから、その意味を説明してくれてはりました。「中国」の「霊晟」は、「れいせい」と読むそうです。

霊晟はCPU(中央演算処理装置)のみで構成されている。世界トップクラスのスパコンでは近年、人工知能(AI)開発向けの計算に適しているとされる「GPU(画像処理装置)」を中核とするシステムが主流なだけに、異例の構成といえる。

 「中国」はアメリカに追いついたというより、もう凌駕してるとも言えるとか。いずれにしても、うかうかしてられへん、ということです。この後の有料部分では、『エクサスケールの衝撃』を書いた齊藤元章さんのことを話してはりました。

 世界のスパコンのトップを走っていたのに、東京地検特捜部にしょーむないことで逮捕されて会社を潰された、という話です。例によって、アメリカが潰しに来た、という話です。これはこれで酷い話です。2020年のことです。ホンマの意味で日本は独立せなあきませんね。トランプ=高市の今は、絶対にチャンスやと思いますね。日本国民の意思次第なんやで、と言いたいです。

 さてせっかくの日本のホンマの独立のチャンスに、きっちり立ち塞がろうとしているのが、アホに転落した読売新聞ですね。徹底的に戦いましょう。【ナニワの激オコ 大画報】第21弾「祝・皇室典範改正 読売新聞は頭おかしい!」。ご支援をよろしくお願いいたします。

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コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     一見関係なさそうですが実は日本も同じような革命が戦後起こされてきたとも言えるかもしれません。その反革命に立ち上がったのが安倍さんでした。高市さんや日本人がその意思を汲んで反革命に立ち上がれるかどうか問われるところでしょうか?反革命資金の一部をわずかですが送金しました。三菱です。
      トランプはアメリカの破壊を終わらせるべく反革命の口火を切った、と言うビクター・デイビス・ハンソンの短い動画をお伝えします。私は100年以上前からの革命に対する反革命とお伝えしてきました。ビクター・デイビス・ハンソンはもっと誰にもわかりやすい50年のスパンで説明しています。いずれにせよ、トランプは反革命の最中なのだと言うビッグピクチャーで今起こっていることを見れば物事が違って見えるかもしれません。
    トランプはアメリカの破壊を終わらせるべく反革命の口火を切った
      ビクター・デイビス・ハンソン
       https://www.youtube.com/watch?v=n9Zl73ZJrVs

     我々が理解しているかどうかに関わらず過去50年間アメリカは進歩的な革命のサイクルの中に巻き込まれてきた。それは反米、反西洋であり社会主義、共産主義、無政府主義等を美化してきた。共和党や保守勢力は単にそのスローダウンだけだった。そこにトランプが登場した。彼は50年間に行われたアメリカ社会の破壊を4年間で回復しようとしたのだった。

     今日はアメリカの革命と反革命についてお話ししたい。我々が理解しているかどうかに関わらず過去50年間アメリカは進歩的な革命のサイクルの中に巻き込まれてきた。殆どの場合民主党は、現在では急進的な民主社会主義の勢力は政府の権力を拡大し国を支配拡大し、富の再配分を進めてきた。民主党の牛耳る州では連邦所得税38%に加え地方税10%、オバマケア税などで2〜3%、控除項目の少ない人は所得の50%以上の税金を支払うことは珍しくはなかった。そしてトランプ大統領になるまでの間福祉支払額が20兆ドルを超す程に肥大してしまった。
     この急進的な革命で国境は守られなくなった。今や外国生まれの人数が5,300万人を超えカリフォルニアでは人口の4分の1以上になった。全米人口の16%が外国生まれとなり史上最高になった。民主党や急進的な民主社会主義の勢力は普通の米国民が彼らの急進的なプロジェクトを支持するとは思っていない。それで貧しくて福祉と引き換えに票を投じてくれる外国からの移民を大量に輸入する必要があった。そしてミネソタにおけるソマリア村、カリフォルニアにおける数多の〇〇村が実現してしまった。

     このようにして急進的なプロジェクトは我が国で革命を実現させてしまった。
     性別は男女だけでなく多数、生物的な男性を女性のスポーツに参加させる、ティーンエイジの女子の中に女装の男子を混ぜる、犯罪常習者が凶悪犯罪を犯し警察が逮捕しても検察官がすぐに釈放する、監獄は犯罪者にとり過酷だからと刑務所を空にする、なんて事が実際に起こることは想定すらできなかった。中東で唯一の民主主義国で同盟国であるイスラエルから離れハマスのようなテロリストに感傷的になることも思いもよらないことだった。

     だがこれらは急進勢力による革命プロジェクトだった。それは反米、反西洋であり社会主義、共産主義、無政府主義等を美化してきた。そして世界で最も多い比較的裕福な中産階級に批判的だった。この中にあり今まで反革命がなかったことは重要だ。
     ロナルドレーガンは経済面での反革命をおこなった共和党で最初で最後の大統領だった。彼は減税規制緩和を行い、1983年にはGDPの伸びが7%になり経済政策は成功した。だがその後の二人のブッシュ大統領、マッケイン、ボブ・ドール、ミット・ロムニーがやろうとしたことは革命のスローダウンだけであり反革命ではなかった。
     スローダウンとは? ハリウッド映画に反米映画、人種階級性別を取り立てて描く映画はいかがなものか、プロスポーツをあまり武器として使わないようにと言う程度のものだった。(中略)
     この急進的な革命は徐々に学校教育現場、大学の教育現場、民間会社、とりわけメディア、財団にも浸透していった。小学校1年で性教育を行い、学校の評議会にFBIを派遣したり、スポーツ競技では国旗尊重しない意思を示す為に片膝をついたり。共和党や保守勢力は単にそのスローダウンをしようとはしたがひっくり返そうとはしなかった。

     そこにドナルド・トランプが現れた。彼は明らかに革命家ではないが小手先の日和見主義者でもなかった。彼は真の反革命者だった。だが彼は第1期ではワシントンのことに疎かった。彼は自分の政策に同調しない人物を政権内部に取り入れてしまった。単に彼のやり方に同調しないだけにとどまらず、彼の反革命の政策そのものに同意しない人物を取り込んでしまった。そしてどうなったか? COVIDとCOVIDロックダウンで反革命は頓挫した。

     第二期政権では彼は反革命の仕上げを試みた。所謂グリーンエネルギーへの補助金の大部分を廃止し石油とガスの生産を強調した。その結果アメリカは文明史上最大の石油とガスの生産国となった。彼は、「AI、ロボット、暗号通貨、遺伝子工学、ドローン等の規制はやらない。商業化の道も法律規制しない。我々はこれらを推進する」といったようなことを言っていた。これらの分野で中国の先を行っているのだとも。

     彼は口先だけで軍隊のことが心配だと言ったわけではなかった。嘗てのアメリカ軍の戦闘隊員の主要構成員であった白人男性がDEI政策で何代にも渡り冷遇されやる気が失われていたのをDEI政策転換により軍隊応募者があっという間に増加し目標を上回るようになった。

     彼は、「国境の門が開いているぞ。バイデン政権で毎日1万人が不法入国し4年間で1,000万人以上の不法入国者があったことを知っている。もはやキャッチ&リリース政策は終わりだ、例えばメキシコで入国前に難民申請手続きをしなければ誰ほとりとして入国させない。今度は国境の壁の建設を拡大し、不法入国者は強制送還する。最初の一年で100万人を強制送還、更に百万人を自主的帰国、犯罪歴のある50万人を追加で強制送還する。」と口先だけで言った訳ではなかった。実際に実行している。

     彼は「ラテンアメリカが心配だ」と口先だけで言った訳ではなかった。オバマ政権、バイデン政権下中南米では多数の左翼政権が生まれ、パナマ運河は(中国の悪意の)危機に直面した。ヴェネズエラは西半球最大の埋蔵量を誇る油田があるものの、アメリカに対し犯罪者や麻薬を輸出してきた。彼はパナマに出向きパナマがパンパナマ条約を守りパナマ運河の通行をコントロールしようとしている中国を排除しなければアメリカがパナマ運河を管理する、と脅した。ヴェネズエラのマデューロ大統領に対し、「テロと共産主義の輸出で近隣諸国を虐めるのはよした方が良いぞ」と言ったが聞かなかったので彼の身柄を確保しその脅威を絶った。
     その結果どうなったか?今ではエクアドル、ペルー、チリ、ボリビア、アルゼンチン、エルサルバドル、ドミニカ共和国、殆どが中道右派政権になった。

     左翼により拒絶されてきたモンロー主義を強化することにより強力な反革命を実現してきた。そして中南米諸国の殆どが親米の自由市場になった。例外は包囲されたオルテガのニカラグアとキューバだが、彼らはここ数年で初めて孤立することになった。

     トランプ大統領は、西部の町で無法者や盗賊の大物に牛耳られた人々を救いに来た名うての殺し屋のようだ。彼は仕事をやり遂げ町を片付けたものの町の人々は彼のやり口や大袈裟な言葉のせいで彼が嫌になった。だけど彼はNATO同盟諸国に言った。「あなたたちが真のNATOでないのなら我が国はNATOにはいない。自国の防衛をしないのであれば真のNATOのメンバーではない。NATOの規約を守っていないからだ。これはカナダも同じ」と。(その結果どうなったか?)それぞれの同盟国自身が強くなっただけでなくNATOという同盟が強固になった。ここで言いたいことは何か?トランプは革命家ではなく反革命家だということだ。
     そして彼は何をしようとしているのか? 彼は急進はにより50年間に行われたアメリカ社会の破壊を4年間で回復しようとしている。これは不可能で骨の折れる仕事だ。だが彼はやり抜こうとしている。
     彼はアンドリュージャクソン以降最初の正真正銘の反革命家だ。

  2. 岩さん より:

    後藤祐一、もうとっくに消えた問題のサナエトークンに噛みついているバカ!

  3. ナポレオン・ソロ より:

    260728-1 人民解放軍の権謀術数はアジア攻略ですが共産シナ政治部は頓珍漢許ですね
    お早う御座います ソロです。
    昨日は透析日だったので、昼2時半ごろ返ってきたときは、フラフラで、正にヨタ爺で、相撲を観ている裡に寝て終い起こされた時には、安青錦の優勝が確実になった処でしたした。彼は3度目の優勝を飾りました。

    今回の優勝は、彼が2場所連続優勝した後に、足のケガで、2場所連続の休場明けだったので、折角手にした大関の地位を失って、降ろされて、関脇から再挑戦だったのです。 この安青錦の奮闘に刺激された、同じウクライナ出身の獅司が、11勝もして一躍優勝戦線に立ったことは、相撲界にとっても、嬉しいニュ-スでした。

    処で、安青錦の異味をご存じの方は多いと思いますが、青錦は、ウクライナの国旗何で、其の頭に「安ら」の異味で「安」が着いています。貨¥う、詰まり「現在戦争中の祖国が安らかで有ります様に」との願いが籠っているのです。国民の事を思うが、遠い異国で相撲を取って言う自分の施ある願いを表していますね。之を思うに付け涙が出ます。

    私はあいにくと、戦前生まれではありませんが、未だ小学生の1年か2年生の頃、私の家の近くに有った墓地に戦死者の墓があり、その前で、フィリピンの激戦地帰りの伯父さんと知り合いになり、色んな話を聞かせて戴きましたが、バ神蛇、「なぜ日本兵は最後まで有家亡くなるまで戦ったのか」とか「何故、日本人は平等意識が強いのか」と言った、結構難しい話が多かったと思います。

    でも、それから2~3ヶ月経った或る日、いつもの様に墓地の前に差し掛かると、おばさんが『あんたは〇〇君ね?と声をかけられたので、「は居そうです」と答えると、直ぐに、阿野ね、△△さんを知っているよね?実はあの9人は、一昨日亡くなって、機能が葬式でしたと、続けたので、私はショックで口が効けませんでし・

    然し、おばさんは続けて、実は貴方に△△さんから遺言を預かって居るものだから、昨日も一日待っていたんだけどねえと。恨み言を謂われましたww。私が遺言d¥てなんですか?と訊くと、おばさんは手紙をくれました。

    中には、前から病気だったが、急に酷いま¥なって終い、余命がいくばくも無さそうだと、そんなときに君と出会えて、思いのたけを全て話せたのは、何よりだった。実はあの墓地の君が立って居た墓は、私と同じフィリピンで最後迄戦った戦友の墓だった、私は是でも大正8年生まれで東燃出43歳だが、もぅお迎えが来ている、、人生は長いようで短い、でもm私氏は、色々思いは有ったが、ちっとも後悔して居ない。君の人生はこれからだ、健闘を祈る。と結んでありました。

    私は、驚きとショックで、口が効け無いのが続いていましたが、おばさんが、じゃあねと言ったので我に返って、「どうもありがとうございました」とやっと言えました。

    そしてン家に帰って、母親に全部話すと「私その人知っているのよ」と言い出したので、亦吃驚』して「なんで知ってるの」と訊くと、母が「私が、24歳の頃心臓の病気で死にかかっていた事は知っているよね」と言うので、「あぁ隣に死体を噴く脱脂綿の山を積んだべッドを並べられた時ね」と言うと「その時に同じ病院に居て、励ましてしてくれた人なの」と言うので「世間は広い様で狭いものだ」と感心しました。

    「じゃあ馬の時かい¥唖ちゃんがq死んでたら、俺たちもこの世にはいない訳でだ」と言うと、@祖とおりね、あんたも命を粗末にせず、何歳で死んでも、悔いが無いようにしなさいね:と、言われて、何故かギクッとしたのを覚えて居ます。

    • frank より:

      ソロさん、
      ご無沙汰しております。
      フィリピン帰りの伯父さんのお話よかったです。
      そのおはなしを伺ってお話をしたくなったのですが、
      私事ながら、今ChatGPTを相手にライフビューを書いています。
      一人親方のようなものだったので、今だに大変なのですが、
      人生を振り返るタイミングまで来られたこと、
      幸せなことだと思っています。

      おばちゃんへ
      私信のような投稿でブログをお邪魔したことお詫び申し上げます。