財務省には手を緩めたらあかん、いずれ歳入庁創設までやれば?で、米ではファウチもいよいよ逮捕?

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 毎日のように書いている財務省の人事の話は、もう一つありました。一挙に?有名人になった一松(ひとつまつ)氏と同期の大沢元一氏、一松氏とはライバルやったそうですが、やってたことはあからさまな「減税」妨害で、今回、外された、と。まあこれはマスゴミの話題にもならへん程度ですが、「減税」を邪魔していた奴らはきっちり排除するぞということで、官邸の意思表示としての意味合いは、しっかあると思いますね。
8/8 1人でニュースLIVE!洋一のミカタ
【財務省人事】増税派のエースの他にも左遷された人物が・・・(須田慎一郎のただいま取材中)

 さらに、他省庁に「出向」していた財務省出身の奴らがけっこう財務省に戻された、ということです。
【財務省人事だけじゃなかった】※緊急速報※増税派だった財務省出身者たちが続々と失脚していました

 実は先日発表された「骨太の方針」を決めるに当たっては、財務省にはほとんど?口出しをさせなかったようです。そして今回の人事では、経産省系の人達が前に出て来た、と。これって、第二次安倍内閣の頃と様子が似て来ているということです。増税・緊縮路線には、絶対に戻りようがないということですね。

 まあその先には財務省分割、歳入庁創設、とかの話は昔からありますね。方向としてはそうなってほしいですが、それこそ今、水面下では熾烈な攻防戦が繰り広げられているのかも知れません。あーアホらし。でもコワいですよ、ネットでは「高市さん、身辺に気を付けてくださいね」という投稿が見かけられます。ひえーー。

 いやいや、中川昭一さんは財務省と読売新聞に「56」されたようなもんですからね。あいつら、何をして来るかわかりませんよ。あ、岸田もやることが陰険ですからね。知らんけど。

 さて、財務省の話はもうゲップが出そうと言われても何なので、終わりましょう。次の話はまた「費府の飛行士」さんの、昨日のコメントからですね。米上院の国土安全保障委員会で、ファウチの「議会侮辱罪」での告発が可決された、ということです。この後色々手続きがあって、上院の全体会議で決議されたら司法省への正式な刑事告発になる、と。そしてその司法省では先日、ファウチの携帯電話を押収したとか。

 もう着々と包囲網が出来つつあるように思われます。日本では、ファウチがホンマに逮捕されて有罪判決が出るまでは、絶対に報道せえへんかも、ですね。あーイラつきますね。

 そしてもう一つの話は今日(8/9)のことですね。長崎の「原爆の日」。一昨日の「原爆は原爆ではなかった?」の話は、Xの方では異様に絡まれましたね。絶対に原爆でないと都合が悪い人が日本国内には相当いるようです。リプがかなり暴力的でコワいくらいです。本を読めよ、と言いたいですが、ホンマに異様です。林千勝さんのXポストを転載しておきます。

非人道の極致、許すまじ!
長崎・広島に落とされた人類史上最悪の毒ガス、閃光弾、大量のナパーム、気化燃料爆弾、放射性廃棄物などからなる大規模複合爆弾による地獄絵。
長崎は、ピカドンによる山や丘を含む同心円状の焦土化ではなく、通常兵器による浦上川沿いの細長い谷間の市街地の徹底的な焦土化となっている。
「爆心地」生存者は多く、夥しい木や木材が焼けず焦げず残っている。
高度1万メートルから核爆弾が40数秒間落下する様をとらえた映像・画像はこの世に無い。
原爆は未完成と、米トップ委員会で正式報告。
戦後、毒ガス使用を米統合参謀本部が日本の責任者であった都築医学博士に認め、口留め。
当時の日本軍、医、学者、市民はわかっていた。
日米政府は隠蔽と偽装。
目的は3つ。
置き去りの被害者。
許すまじ。
すみやかに毒ガス被害を認定せよ。
2世・3世の皆様の心の救済を。
現在の専門家も、毒ガスによる夥しい化学火傷と初期症状、そして後遺症と。
数千の証言と封印された調査記録。
150の画像と図表。
『広島・長崎 悲劇の正体』
合掌
鎮魂と平和

 ただ、林千勝さんのXポストには明らかに?妨害が入っていて、インプレッションが異様に少ないです。コワいですね。日本人が心配です。ほら、いつまでもダマされるんや、と。コロナでもきっちり毒薬を何回も射ちまくってくれたからなあ、美味しい、美味しい、アホな日本人。あかんやろ!

 そして話はまた高市さんに戻ります(笑)。高市さんは長崎でのあいさつで「『非核三原則』は堅持している」と話したそうです。歴代首相が言うて来た通りにした、と。でも総裁になる前に高市さんは、現実にはアメリカから持ち込まれて来た、とテレビで?言うてはりました。

 そしてあの落選した岡田克也が民主党政権時代に国会で、それこそ「有事」にはアメリカからの「持ち込み」を認める発言もしています。さらに、「極秘メモ」の存在もちゃんと、何と朝日新聞が報道していましたね(核密約 歴代首相ら黙認 外務省極秘メモ公開)。おいおい、今さら何やねん、という感じですね。

有識者委員会の北岡伸一座長(中央左)から報告書を受け取り、握手する岡田克也外相=9日午後2時33分、東京・霞が関の外務省、代表撮影

 私は、高市さんはきっと、サラッとタイミングを見て、「持ち込ませず」は変わりました、と言うてくれそうな気がします。いよいよこれから、なんやで。知らんけど。

 何だか今日は話が多すぎましたね、すみません。考えなあかんことがまだまだいっぱいありますね。しっかり追いついて行きましょう。

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コメント

  1. コブシ より:

    <「減税」を邪魔していた奴らはきっちり排除するぞということで、官邸の意思表示としての意味合いは・・・>
    所謂抑止力ですね、反対ばかりの馬鹿な奴らにはこの意味が判らない?
    ただ反対を唱えてるだけ?としか思えない。

    高市さんもですが林千勝さん大丈夫かな?
    コロされないようにしっかり防衛して欲しいです、彼らは何をしでかすか判らないから。

    日本人を騙すのは実に簡単!!相手は大喜び。
    反論しない日本人はその事を認めたことになるからね。
    しっかり学びました。

    ファウチはもうアウトじゃないのかな?
    相手がトランプさんだから、甘くはないよ。

  2. ナポレオン・ソロ より:

    260810-1 日本の財務省は「消費税改革」態勢に入っているので、当面は安心?
    遠藤さんお早う御座います ソロです。
    まぁ、私は座犬賞の内部の呉人間ではもちろんないので、所謂省内の人事慣行が、どんなものか知りませんが、他の省庁に「出向」していた官僚が呼び戻される」のは、財務習の内部体制が、変化し始めていると云うのには、未だかもしれませんが、大きな変化やと思います。で、何処迄待てば本格的な変化やといえるのかと言えば、歳入庁を創生して、財務省を2つに分断して、その半分の移設するんだそうです。

    其って、大改革でしょうから、片山ざいム大臣の了承は勿論得ている話でしょうが、機能言って居た米国の財務長官の了承は? この改革派は、今迄、米国の金融はシティオブロンドンを必ず通過していたのに、其れを辞めてその代わりが、日本だなんて、財務省を分断して、その準備に充てる心算なのか、凄い改革ですね.高市さん体力は大丈夫なのか?と、要らぬ心配をしてしまいますが・・

    と云う事は、シティオブロンドンの持ち主って、DSじゃないのか? そうすると、トランプ氏は、DSに正面から喧嘩を鵜っていう事になりませんか? 是って、一大事では?と思ったのですが、今の欧州各国からの消費税的なものの上りは、経済活動自体が細く成っている上に、若年人口も生産人口も、細くなって居るのは年寄りばっかりなので、先が見えている、と歯雖も、にホンだって状況は同じです。

    どんなに強大な組織でも、何時かは状況に変化は必ずやって来るから弛ま無い反省と新たなアイデアでイノベ-ション「=進化」を生み出さねば、組織は必ず瓦解して終う。と言う鉄則があることをよもや忘れたわけでは無かろうに、然し、近年の欧州では、地球温暖化と言う壮大な嘘に完全に騙されて居て、逆に書y氷期が到来する、と言う英の—残布頓大学の太陽観測班からの報告に耳を全く貸していません。

    確かに、「黒点の全消滅は太陽の活動が弱くなっている事を示してはいるがmその事実を以て、凡そ150年前に終わった小氷期が再来している」とは、信じ難いと云うか欧州にとっては、欧州経済の破端を意味するからでしょうが、ならば、今よりも数倍厳しい冬を太陽光パネルの発電量でしのげるとか、思っているのでしょうか?

    何故欧州人は突然非科学的な思考を取り入れるのか、解りませんが、それが、唯でさえ細っているっている、人口の増加に拠る労働資源のセルフ産出強化策は、、自らのLGBTQの社会的容認で、益々、人口の増加は期待出来なくなっているのです。まぁ出産を減らすことに社会が同意すれば、その民族は100年もしない裡に消えて終うでしょう。

    現在の文化圏で弛まざる進歩が期待出来るのは、欧州を除くと、後は、日米しか残りません、だから、トランプ氏は、日本にシティオブロンドンの代わりをさせようと決心したのかもしれませんが、それを実施すれば、英国が干上がりますね.自動車にせよ電化製品にせよ件背ts機会にしても、英国産の者は、もぅ30年程もお目に懸かっていません。

    昔の欧州の人口は、6億人だと言われていましたが、現在の東南アジアの人工は、ざっと計算しても10億人近いし、隣の南アジアには世界一の14億⑸千万人の人口を持つインドが、そしてその北には、世界第二位のシナが14億2500万人で続いているので、この地区だけでも、約40億人の人工が犇めいているのです。

    別に、白人種が消滅する可能性が高いとか言って居るのではなく、之が偽らざるら現実だと云う話です。処で、今地球の人口は80億人を超えていますが、昔、在るgくぁく者が氏s¥参したところに拠れば、地球が現在の環境を維持する為には、人工を50億人以内に抑えなくてはならないと云う欠課だったと聞きます。では混ぜ今も世界は無事に回っているのかと言えば、空気中から窒素を取り出すことに成功したからだと言っているそうです。

    デモ何故50億人なのか? 其れは20世紀初頭の世界の人口が15億人だったからに過ぎないのではないかと、私は歌h¥がっています。80措く任と言う数字は幾ら何でも、多すぎますが、20世紀に人間が、どれ程戦争をしたか、都度、億人近い或いは億人を超える戦争をして来たではありませんか。 その戦争の所為で絶滅の赤信号がともった、詰まり生物種の自己防衛が働いたのです。

    文明の発達は戦争によって、加速しますが加速が相手の人減うぃお殺すことに特化された場合この様な現象が起こっても不思議ではありません。詰まり文明の発達は目的を間違えば、自身の種の保存力を刺激して終うのです。 文明が低開発の国では、子供の数が多いのですが、理由は子供の死亡率が高いからなのです。

    だから地球の人口を平和的に減らそうと思えば、低開発国を助ける事です。就中、清涼な飲料水や生活用水の供給がなれば、文明国並みに幼児の死亡率はぐんと減ると思います。 そのためには、お金だけでなく、文明国の区養育で得た知識と技術力で、定回は他の国の水準を挙げて看て、くれませんか?