今日(7/8)は安倍さんの命日。真相を知ってる人はいっぱいおるはず。胸に手を当てて白状しろや。

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 今日、7月8日は、安倍さんの命日ですね。まだ悲しいです。もう五回忌、丸4年が経ちました。一国の総理大臣が、虫けらのように暗殺されて、その死因も犯人も怪しいことだらけの、トンデモ裁判が行われ、控訴審はまだ何も始まっていません。おかし過ぎるやないか!と声を上げる人がそれほど増えてはいません。

 アホマスゴミはもう、この事件は早う忘れてほしいのかも知れませんね。日本全国、全新聞が同じ見出しを出したという、間違いなく「仕込まれた」暗殺ですね。このままで終わるようやと、やっぱり日本は、誰かに「支配されている」ことが明らかですね。

 遅くなりましたがこのことについてYouTube動画でお話ししました(【ナニワの激オコチャンネル】【第9回】「安倍さん暗殺裁判の茶番を許すな!山上の銃は空砲!」)。何とか今日、編集が間に合いました。もちろん、何か新しい事実が発覚したわけではありませんが、おかしなことだらけ、という事実は不変です。

 事件直後から、怪しいことの連続でした。特に奈良県警は、このことを事前に知っていたかのような動きでしたね。何で安倍さんを病院まで運ぶのに、50分もかかったんや?直後に救命に当たった医者と、司法解剖医の話が、何でこんなに違うんや?心臓に傷があったかなかったか、何で違うんや?そもそも、弾は「見つからなかった」って、そんなアホなことがあるわけないやろ!

 とまあ、つい感情的になってしまいますね。最近ネットではちょろちょろ出て来るようになりましたが、一番怪しいのが奈良県警ですね。90メートル先まで飛んだ山上の弾が、立体駐車場の壁にめり込んでいて、それが耳かきでポロっととれた映像を、テレビ局に撮らせています。おい!捏造がヘタ過ぎ!と怒鳴りたくなります。

 そして当時の奈良県警本部長の鬼塚友章氏は、その後、中国系企業の社長に収まっていたとかで、ネットでは大騒ぎになりました。確認のつもりで検索したら何と、辞めてはったそうです(安倍元首相暗殺事件から4年 引責辞任の「元奈良県警トップ」は今 「陰謀論者からの深刻な誹謗中傷で…」再就職先の関係者が語る)。何と、今日(7/8)付けの「デイリー新潮」でした。

 誰からどんな圧力がかかったんか、証言してほしいですけどね。きっと墓場まで持って行きはることでしょう。実は山口敬之さんは、この人とは面識もあって、とても真面目な「いい人」という評価でした。まあしかし、組織としての警察は恐ろしいところですからね。明らかな殺人を、自殺で処理することなんか、朝飯前ですがな。知らんけど。

 実はケネディ暗殺のアメリカでさえ、結局トランプさんが2回目に大統領になってやっと、CIAの仕業やと認めることになったけれど、ここまで来るのに60年以上かかってるわけですからね。組織の犯罪は関係者がいつまでも利害を背負うので、完全に暴くのが難しい、ということでしょうか。悲しいですね。

 同じく、「どこかからの圧力」を知ってる人の筆頭に、岸田元首相がいますね。こいつも間違いなく、誰かに何かを言い含められて、今は黙ってる、いや、同じく墓場まで持って行くつもりなんやと思います。知らんけど。

 話は戻りますが、当時、安倍さんの周りで必死に救命措置をしたりした現場の人は、誰も奈良県警の聴取さえも受けてへんのですね。最初から、山上を犯人にして、統一教会を悪者にする、というストーリーが仕込まれていたとしか考えようがないですね。そしてそれには日本の「全」マスゴミも加担してる、と。

 こいつら(マスゴミ)にも言いたいです。一体、誰の指示で「見出し」を統一したんや?と。もしかして当時まだ生きていたナベツネかなあ?なんて、勝手に思ったりしています。知らんけど。後でわかった事ですが、福島の新聞だけは「撃たれ」を「銃撃」と、小細工はしていますが、ささやかな抵抗のつもりやったんか?

 こういう、すべての関係者に言いたいです。胸に手を当てて、「良心」が残ってるんやったら、白状せえや、と。「誰それから圧力がありまして」と。それらをつなぎ合わせると、その圧力の出元がぼんやり見えて来るんとちゃうか、と。ねえ、岸田くん。何とか言えよ。

 安倍さんの写真展が大阪に来た時に撮った写真を貼っておきましょう。まだ悲しいですね。

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  ※リンク先を修正しました。

コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     安倍さんが暗殺された時の衝撃は忘れられません。その後様々な角度から情報収集をしておばちゃんと同じ見解になりました。日本人でマスコミに騙されなくなった方々は殆どそうだろうと思います。実はこのことを事前に知っていた人物、安倍さんが暗殺されやすく状況を作った人物、捜査を意図的にさせなかった人物、しなかった人物、隠蔽を試みた人物、それらの報道をしなかった人物、彼らは皆広い意味の共犯者と言えるかもしれません。よくこのことは墓場まで持っていくという時は日本人であれば他者のことを慮ってのことが多いと思いますが、この件では皆明らかに保身からでしょう。日本人であればそう遠くないうちに自責の念に駆られて実はーーーと名乗り出る人が出てくるのではないかと信じています。日本人の心を持った人であればという意味ですが。

  2. 費府の飛行士 より:

     ジョン・ロックがサウスカロライナ植民地の為に起草した憲法には「生命、自由、財産」と書かれていたが、トーマス・ジェファーソンが起草した独立宣言には「生命、自由、幸福の追求」と書かれた。ここがイギリス式システムとアメリカ式システムが目指すことの大きな違いだ。幸福の追求とは物質的な財産の追求ではないのだ、発見、創造という人間の最高の行動を追求し、後世により良い世界を残すことを追求するという意味だ。物理的な世界の支配者から生殺与奪されることのないように自分達が本当に必要なものは自分達で工夫して作り出さねば(外国勢力やグローバリストから)自分達の尊厳を奪われてしまいかねない、という本質が説明されています。
     これは今の日本にも当てはまりそうに思われます。 最後にプロメシアンアクションという名前の由来となったプロメテウスについても説明されています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    アメリカ建国250年:イギリスが盗みトランプが取り返しつつある仕組み(その3終)
       https://www.youtube.com/watch?v=V-gv0NIObZo
       プロメシアンアクション:スーザン・コキンダ
    (承前)
      (3)物質的な財産ではなく幸福の追求
     JDヴァンス副大統領は、経済は人間の尊厳に仕える為の道具だと述べた。財産に仕えるものでもカネに仕えるものでもない。
     このことは我々を独立宣言、建国の父達が静かにしかし過激な宣言を書いた時に遡らせてくれる。私は学生時代アメリカ革命の理論的な基盤を研究する為何時間も図書館で書籍を読み込んだことを思い出す。その度にジョン・ロックに行き着いた。その当時は私が我が国の真の哲学的な源泉を発見するずいぶん前のことだったが、それでも我が国はジョン・ロックのいうような皮肉な見方から生まれたのではないのではないかという気がしていた。そして理由はわからないが私は正しかった。
     ジョン・ロックがサウスカロライナ植民地の為に起草した憲法には、「生命、自由、財産」と書かれていたことがわかったのだ。
     だがこれはベンジャミン・フランクリンの導きによりトーマス・ジェファーソンが起草したものとは異なるのだ。我が独立宣言にはこう書かれている。「我々は次のことは自明のことと認識している:全ての人は平等に創られたこと、譲り渡すことのできない権利が保障されていること、就中生命、自由、幸福の追求」
     これは詩的な美辞麗句ではない。哲学的な宣戦布告だ。ロックの書いたものとジェファーソンの書いたものの裏側には人間についての二つの異なる考え方があるからだ。
     ジョン・ロックの世界、トーマス・ホッブス、アダム・スミス、ジェレミー・ベンサム等の世界では、人間とは動物と大して変わらないという見方だった:本能に操られる、快楽を追求し、痛みから逃れる。これを上手に操れば自分達のカネ、儲け、財産に繋がると見做された。
     一方、ゴットフリート・ライプニッツやベンジャミン・フランクリンの伝統を引き継ぐ建国の父達の考え方はこうだった:人間は創造主の生き写しだ、自然の摂理と自然の中の神を発見できる心を持ち、それらに則って行動する。幸福の追求とは物質を追求することではない。発見、創造という人間の最高の行動を追求し、後世により良い世界を残すことを追求するという意味だ。
     幸福を基盤とした国家とは、何を保有しているかではなく、何を作り出すことができるかで測られる国家である。建国の父達は私有や私有財産を拒絶はしなかったことは明らかだが、彼らは高度な普遍的摂理の原則を続かせるためには国家の政策の枠組みが必要だということを認識していた。そしてそれこそがラルーシュが牢獄で書いたことなのだ。「国家は全ての国民と物理的な世界との関係を形成するものでもある」このことはべセント財務長官が言った、「我々はどれだけ消費する物が豊富にあるかではなく工場でどれだけ生産したかを物差しとして計らねばならない」も、JDヴァンス副大統領が「経済は人間を繁栄させるためにある」と言ったことも全て繋がることだ。
     アメリカ式システムは単なる経済政策ではない。物理的な世界の支配者から生殺与奪されることのないようにという認識であり、国民の創造力の開発が目的である。
     これが我々が今日祝うことだ。1776年に王権離脱したことだけではなく、(マッキンリー暗殺後の)125年を経て2026年に我々が再び取り戻した自由の目的を思い起こして祝う日でもある。

     これらのことを纏めるとこうなる。
     1776年に政府は人間の幸福の条件を守るために存在すると我々は宣言した。1901年にそのプロジェクトはハイジャックされた。現在そのプロジェクトは復活されつつある。

     だが、もう一点歴史を振り返り我が国の基礎固めがいかに意義深いものであったか見つけよう。
     キリスト誕生の約400年前、ギリシャの悲劇詩人アイスキュロスが「縛られたプロメテウス」を書いた。彼はプロメテウスが神から火を盗み人間に明かりを与えたという神話をもとに悲劇を描いた。我々が今お話ししてきた戦いと同じようなことだ。プロメテウスが人間に明かりを与えたとして彼を罰したゼウスの姿を、エリート階級やオリガルヒの中に見てとれるかもしれない。(リンカーン大統領の経済補佐官の)ヘンリー・ケアリーは後にこう言った。「彼らは人々を無知で野蛮であり続けさせ、人口削減をやりたいのだ」と。
     そしてあなた方はプロメテウスの中に人間とは何かの比喩を見てとれるかもしれない。火を使って自然を上回る力を持つことができ、もっと重要なことは創造力の精神で火を使いこなし物理的な世界との関係を発展させる能力を得た。
     このプロメテウスの暗喩がアメリカ革命に持ち込まれた。ベンジャミン・フランクリンはアメリカのプロメテウスと称賛された。彼は後にもし我々が持ち続けることができるなら共和国を与えられていただろうと述べた。
     我々は過去125年の間共和国であり続ける為の経済的知識を失っていた。ドナルド・トランプと彼のチームが再発見し、それを使って我が国の経済的再建を行いつつある。もしあなたがその一角に参加を希望するのであればプロメシアンアクションのホームページに行きどんなことでも可能なことに参加して下さい。(終わり)

  3. コブシ より:

    もう4年か、未だ4年か。
    嘘だらけの報道、カスゴミも同じ殺害者だ。
    態々遠い所まで運んだと言う事は、なるべく死ぬように仕向けた?
    昭恵さんの話しによると、「奈良の病院に運ばれた」と言っておられましたが、変では?
    出血が殆ど無かったのにも違和感がありましたが、山口さんはこの事に関しても述べておられましたね。

    奴らには良心なんか欠片も持ち合わせてない、そういう人達が殺した。
    岸田!その後自分も遣られそうになったと、態々ある人物を使って演技したではないか!
    その人は岸田を傷つけもしないで、10年という刑が科せられた。

    私も大阪での写真展は勿論、撃たれた奈良西大寺にもお墓にも行き献花して来ました。
    泣けましたね。
    真正保守の2人が殺された、日本は総入れ替えしなきゃ真面な国にはならない。

    安倍さん、天国から日本を高市政権をお守りください。