非常事態宣言はかつて朝鮮人と日本共産党らが起こした阪神教育事件でGHQが発令した例がある。

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 え?いきなり何やねん、ですか?(笑)。Wikipediaで「非常事態宣言」を見たら、そう書いてあったんですよ。ちょっと省略してますが、読んでて笑えたんで、書かしてもらいました。

 もう毎日、武漢肺炎の話で嫌になってきますけど、日本人はしなやかに、したたかに、粛々と対応してると思いますね。マスゴミのケチ付けにも動じずに、自分のできる範囲でできることをちゃんとやる、これが日本人なんやと思いますね。これはもう戦争なんやでと言うても、たいていの人は、「え?」と思いますが、結果的に国民の安全が確保できてたら、それでええやんか。

 そしてこれだけの混乱が起こっていても、政府は国民に対してはどうも「要請」しかでけへんのか、と誰もがわかってきたと思います。愛知では自宅静養を「要請」されていたウイルスに感染している50代の男が、要請を無視して「ウイルスをばらまいてやる」と言うて、2軒の飲食店に行ったという報道がありました。もう国民全員が激怒!な状態でしたね。

 それもこれも、そもそも憲法にも緊急事態を想定した条文がどこにもない、ということが問題なわけですね。ところがそういう話をするとすぐに、ホンマに日本人なんかどうかわからん怪しい国会議員たちが、ギャーギャー騒いで反対するわけですね。そこで調べてみたのが「非常事態宣言」というわけです。

 戦後間もない昭和23(1948)年4月、まだGHQ占領下で、GHQが指令を出した朝鮮人学校の閉鎖命令に不満を持った在日朝鮮人や、それを支援していた日本共産党が、大阪や兵庫で、庁舎を占拠したり知事や職員を拘束したために、GHQが非常事態宣言を出して鎮圧した、という事件がありましたと。これは「阪神教育事件」と言われていますね。

 当時の日本の警察は武器も持たされてへんかったようですから、朝鮮人は相手が警察でもやりたい放題やったわけですね。当初はGHQも、日本国内にはある程度の分断があった方が都合がええわけで、朝鮮人が狼藉をはたらいてても知らん顔をしてた、と。あ、自分らアメリカ兵が強姦とかしてても当然、知らん顔やったんですけどね。そして、甘やかしたらますます付け上がるのがあの国の人たち、という訳ですね。

 ここ数年の日韓対立で、日本人はもう、いやと言うほど韓国のやることのおかしさを見せつけられてますから、この話もようわかることと思います。相手が抵抗でけへんとわかったときの残酷さはもうぞっとしますね。前にも書きましたけど、「中国残留孤児」はようけおったけど、「朝鮮残留孤児」はおらへんのですね。あーコワ。

 あ、話それたわ。つまり今、「非常事態宣言」を憲法や法律で規定することに反対する人たちというのは、この時の朝鮮人や日本共産党のことが頭の中にある、ということやんか。ネットで見たら、いまだに「阪神教育事件」を輝かしい闘争みたいに言うてる人がいて、笑えます。ただのゴリ押し暴動やんか。

 この史上唯一の非常事態宣言の後70数年、日本人は平和ボケしてしもて、どんな地震が起きても時には「非常事態」としての対応をせなあかん、という発想すら持ってへんかったということですね。今回の武漢ウイルス騒動は、今のところこの程度で済んでるけれど、これを機に「非常事態」についての法律をさっさと作らんと危ないですね。

 そしてさらに、それを阻もうとするのは、もはや日本人の敵なんやで、ということをはっきりさせましょう。何も対立を煽ってるんとちゃいますよ。今、敵は攻めてきてるんやで、という話ですね。

 そしたら昨日のコメント欄で「中道ウハウハw」さんがアメリカのポンペオ国務長官が、今回のウイルスを「武漢ウイルス」と呼ぶと言うた、というニュースを紹介してくれてはりました。日本ではもう山田宏参議院議員が国会で言うてくれてはりましたね。そしてさすが日本のマスゴミ、どこも報じてませんね。もう毎日が戦争やな(笑)。

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ナニワの激オコおばちゃん

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