バイデン氏の副大統領候補カマラさん、怪しいで。「オバマゲート」の捜査中止を期待されてるとか。

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 安倍首相が辞任を表明して一晩たちましたが、相変わらず反日の朝日新聞、毎日新聞とかは酷いことを書いているようですね。あと、神奈川新聞とかも。議員では立件民主の石垣のりこ議員の人格を疑うような、下品なツイートが大炎上していましたね。

 さすがの福山哲郎幹事長も注意したんやとか。どうでもええ話ですが、そうやってますます、あれ、やっぱりこいつら、変や、テレビも新聞もと、日本国民がどんどん気付いていってることを、あちら側の人たちは全然わかってませんね。

 そういえば昨日(8/28)私はドサクサに紛れて(笑)最後のところで「トランプさんは11月には地滑り的勝利。オバマ、ヒラリーは逮捕」とさらっと書きましたが、これ、勝手な願望で書いたんとちゃいますよ、8/27の産経新聞の「正論」の渡辺惣樹さんの記事「カマラ・ハリス氏登場の舞台裏」が元になっています。

 もう安倍ちゃん辞任のニュースが大きすぎて、いろんなニュースがぶっ飛んでしもてますが、こういう時にこそ、周りでは何が動いてるんか、しっかり見とかなあきませんね。渡辺惣樹さんの記事の最後の部分は必読の、ビックリもんです。

 米司法省のオバマゲート(オバマ政権によるトランプ氏周辺幹部に対するFBIを利用した違法盗聴事件)捜査は、ようやく成果を見せ始めた。8月15日には、FBI元法律顧問の一人が罪を認めた。捜査はゆっくりと本丸(オバマ、バイデン両氏ら元政権幹部)に向かっている。「女性版オバマ」になると意気込むカマラ「大統領」候補への彼の期待は捜査の中止にあるともいわれる。大統領選の舞台裏からも目が離せない。

 私はここでは何べんも、アメリカはもう内戦中やと書いていますが、まさに最近のBLM(黒人の命も大切)運動の異様な盛り上がり、暴動へのエスカレート、民主党支配都市での警察廃止運動など、めっちゃ「変!」ですが、これが戦争なんやということですね。トランプさんと、その当選を阻止したい連中の、ということです。

 バイデン大統領候補の副大統領候補に決まったカマラさんは、女性の黒人候補、みたいに思われてますが、あれ、この人インド系やんか、という話です。自らの政治的地位をアップさせるためには、コロコロと言うことやら付く人を変える人のようです。

 母方の祖父は、インドの高級官僚だった。カマラは何度もインドを旅行し、ヒンズー教の影響を受けた。「カマラ」とはヒンズー教の聖花「蓮(はす)」を意味する。彼女はプロテスタントとされているが、サンフランシスコ地方検事に当選した際の就任式(2004年)では、聖書を使った宣誓を拒否する出来事もあった。

 カマラ・ハリスさんは、司法畑で権力の階段を登ってきはったわけですね。そして思想はサヨクやというわけです。

 彼女の司法判断が政治的に偏向していたことはよく知られている。例えば、この頃、同州のカトリック教会は複数の神父による性犯罪事件の露見で窮地に立っていた(04年)。教会組織は彼女に多額の献金をし、一人の起訴者も出させなかった。全米で同じ問題が起こっていたが、関係者が起訴を免れたのは同州だけだった。10年には州司法長官選挙に出馬し当選した。

 いやあ何とも気持ち悪い人ですね。バイデンさんがどうも認知症で年齢も高いから、4年の任期中に倒れるかも知れん、そのときに副大統領が執務を替わることになるので、第二次世界大戦時のルーズベルトの副大統領やったトルーマンみたいなことが起こる可能性があるから今、注目され始めている、ということのようです。

 共和党と民主党の戦争と考えると、もしも民主党が勝ったら、「オバマゲート」の捜査中止を期待されている、ということですね。ホンマに邪悪な米国民主党やな。オバマくん、逮捕されたくないからもう必死やな。そういえば引退した元大統領が、現在進行中の大統領選挙に口を出すのは、アメリカでは異例のことなんやそうです。

 昨日も書きましたが(以前に渡辺惣樹さんが書いてはった通り)、私は今回のアメリカ大統領選は、トランプさんの地滑り的勝利に終わるやろうと思います。そして世界はガラガラと音を立てて、基本的には前より良い方向に変わって行く、と。

 準備万端整ったところで「安倍ちゃんリターンズ」がきっと起こるんやて。希望を持って、今は匍匐前進することにしましょう。

【文中リンク先URL】
https://special.sankei.com/f/seiron/article/20200827/0001.html

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