自分で「派閥解散」させながら、実は復活してる卑怯な岸田。「反高市」は「護る会」が阻止や。

人気ブログランキング

 解散総選挙があったので、ずっとご無沙汰でしたが、青山繁晴さんのことが気になっていました。もちろん、衆議院に鞍替えして、ダントツ当選は良かったと思いますが、「護る会」はどうなるんかな、と思ったら、動画を出してはりましたね(【ぼくらの国会・第1136回】ニュースの尻尾「護る会 自由民主党の最大勢力 高市政権のエンジン」)。

 あ、拙ブログに集う人の中には、青山さんのことを、あんまり好きではない人もいてはりますが、まあ、そうは言うても今回、107人に増えた党内最大グループ、「日本の尊厳と国益を護る会」の創設者ですからね。政治は数や。もちろん高市さんも所属していますね。そして「政権のエンジン」と青山さん。

 入会する時に高市さんは、わざわざ青山さんに直接、「決して利用するようなことはいたしません」と断ってから入ったというのを、青山さん自身が言うてはりました。決して派閥的な動きのためではなく、純粋に理念に共感して参加する、という意味やと思われますね。

 でもあのアホの岸田が総裁の時に「派閥解散」を命じたので、今党内で残ってる派閥は、岸田を無視した麻生派だけですね。大量当選した新人を、けっこう囲い込んでいるという話ですね。あ、もちろん、私は昔から、そんな派閥が大嫌いやったんですけどね(笑)。

 せやからこそ、従来と違う基準での党内グループである「護る会」には、当初からめっちゃ期待していました。そして逆に今は、たとえどの派閥に属していても入会は可、というスタイルの「護る会」が、今こそ力を持つことになって来た、とも思えます。とは言え、稲田朋美が入っているのが意味不明ですが、どうでもええわ(笑)。

 そして先日の読売新聞の報道(自民党、衆院選大勝でグループ活発化…会合相次ぎ新人囲い込みも激化)を取り上げて、岸田が事実上の「岸田派」として動いてることを、山口敬之さんが批判してはったというXポストがありました。

山口敬之氏によると、自民党の派閥を解体した岸田文雄氏が、今度は公然と岸田派として動いているそうです。
本国で犯罪を犯した外国人の入国を阻止する日本版電子渡航認証制度「JESTA」を進める高市政権を自民法務部会で岸田派は猛反対していた。
1年半後の自民総裁選でこの媚中リベラルの岸田派が反高市の火種になりそう。

 読売の記事はこれです。

 東京都内の焼き肉店では同日夜、岸田元首相が新人12人を含む30人近くを集めた会合を開いた。参加者は岸田内閣でいずれも官房副長官を務めた木原誠二、村井英樹両衆院議員らで、かつて旧岸田派に所属し、前回の総裁選で小泉防衛相を支持した議員が中心だ。

 早速、派閥活動、多数派工作を始めてるわけですね。1年半後には間違いなく総裁選があるので、絶対に負けられませんね。しばらく選挙もないので、これは今からでもしっかり声を上げて、こいつらの策動を晒しまくって、「反高市」は実は、サヨクでリベラルで反日で、媚中で、日本を危険に晒す行為やということを、私ら日本国民はしっかり認識せなあきませんね。

 前々回、石破に負けた時に、石破に入れたアホが189人もおったわけですが、今回の自民党の大勝で、人の出入りはあるものの、アホの数もまた増えてると思われますね。党内抗争が実際にどのように行われるのか、昔のそんな自民党が大嫌いやった私には全く想像もつきませんが、陰湿で卑怯でズルいことも、これからはどんどん出て来ると思われますね。

 その筆頭に、あの陰険でイジワルで卑劣な岸田がおるということやと思います。気を付けて行きましょう(って私が言うても何の影響もありませんが)。

 そしてコメント欄では「費府の飛行士」さんが引き続き、重要な情報を寄せてくれてはります。大きな流れとして世界が良い方向に向かってるのなら、それは嬉しいのですが、まだようわかりませんね。

 今日は水を差すつもりはありませんが、また丸谷元人さんの記事に注目したいと思いました(丸谷元人<ルネサンス編集部>メルマガ)。2月25日に撮影された丸谷元人「月刊インテリジェンスレポート」の文字起こしが出ていました。長いので、コメント欄にコピペを貼り付けさせてもらいます。

 「Q.イランはテロ国家なのか?」「Q.アメリカはイランとの全面戦争に勝てるのか?」という問いを立てて、答えてはります。結論から言うと、結局アメリカは、またこれまでと同じように、中東を混乱させるだけになってしまいそうだ、ということです。

本当の地獄はそこから始まります。
旧体制支持層の地下組織化、
民族・宗派対立の再燃、そして
地方の武装勢力による代理戦争化です。
イランは今後数十年にわたり、
慢性的な不安定地域と化すでしょう。

丸谷元人(まるたにはじめ)「月刊インテリジェンスレポート」

 あ、すみません、私はダイレクト出版の回し者ではありませんよ(笑)。マスゴミが絶対報道しないことを探してたら、こんなんもある、ということです。日本は今、どうせなあかんのか、を、今の今、すぐに、しっかり考えて行きましょう。

人気ブログランキング
人気ブログランキング

↑ 自分で解散しといて復活してる岸田はズルいと思う人はポチッとお願いします。

↓ ※LINE版【ナニワの激オコおばちゃん】始めました(オープンチャット)。

コメント

  1. ナニワの激オコおばちゃん より:

    丸谷元人<ルネサンス編集部>メルマガ
    (2026年3月8日)

    中東戦争のウソとホント

    ※以下の文章は2月25日に撮影された
    「月刊インテリジェンスレポート」
    の文字起こしになります。

    Q.イランはテロ国家なのか?

    米情報当局や欧州(NATO)の
    治安当局が主張しているのは、

    「トランプ大統領がイランへの
    大規模軍事攻撃を命じた場合、
    イランがアルカイダやその関連勢力を動員して、

    米国や米軍基地、大使館などに対して
    テロ攻撃を仕掛ける可能性が高い」という懸念です。

    この説は、アメリカやイスラエルが
    以前から繰り返し唱えてきたものです。

    しかし、そもそもイランはシーア派であり、

    アメリカやサウジアラビア、
    イスラエルの情報機関が関与して作られた
    アルカイダやIS(イスラム国)は
    スンニ派の過激派組織です。

    シリアにおいても、
    イラン系のシーア派武装勢力と
    アルカイダやISは、凄まじい殺し合いを演じてきました。

    そんな両者が協力するはずがありません。
    ヤクザの例えで言えば、広域暴力団
    「メリケン組」の下部組織である「アルカイダ組」は、

    不倶戴天の敵である「ペルシャ組(イラン)」と長年、
    血で血を洗う抗争をしてきたわけです。

    自分の親分であるメリケン組が
    ペルシャ組を襲撃しようという時に、

    憎い敵であるペルシャ組の味方をして
    親分に牙を向くなんて、あり得ない話でしょう。

    それにもかかわらず、米国のネオコン系
    (ユダヤ系が多い層)やイスラエルは、
    執拗に「イラン=アルカイダ」という図式を作りたがります。

    2021年1月12日のアルジャジーラの記事によれば、
    当時のマイク・ポンペオ国務長官は、

    ワシントンDCの国立プレスクラブでの講演で
    「悪のイランがアルカイダの
    『新たな本拠地』になった」と断言しました。

    しかし、ポンペオ氏は具体的な証拠を一切提示せず、
    その主張は「根拠薄弱」と叩かれました。

    当時のイラン外相ザリフ氏も即座にSNSで
    「好戦的な嘘」と猛反発し、
    米国の「イラン恐怖症(イラノフォビア)」を批判しています。

    これもヤクザの例えなら、「山口組と
    対立している神戸山口組の本部が、
    実は山口組の事務所の中にある」と
    言っているようなもので、意味不明です。

    矛盾を突かれても、彼らは「いや、
    あいつら全員暴力団(悪党)なんだから、

    裏でつながっているに決まっている」という、
    強引な理屈で押し通そうとするのです。

    こうした主張に対し、イラン側は
    一貫して反発してきました。

    「そもそもアルカイダを作ったのは
    お前らアメリカだろう」というのが
    彼らの言い分です。

    私が一年前、実際にイランを訪れた際も、
    現地の人々から同じ話を何度も聞きました。
    象徴的なエピソードがあります。

    2011年9月、当時の
    アフマディネジャード大統領が国連総会で

    「9/11テロは米国政府の自作自演であり、
    イスラエルも関与している」と主張しました。

    すると、なんとアルカイダ側が
    公式に反論したのです。

    彼らは「違う、あれをやったのは俺たちだ!
    アメリカの親分やモサド(イスラエル)ではない」と、
    必死に自分たちの仕業だと主張したわけです。
    これには思わず笑ってしまいました。

    これは、不祥事で使用者責任を問われる
    親分を守ろうとする、忠義心あふれる
    下っ端の構図に似ています。

    刑務所に入る覚悟で「やったのは俺だ!
    親分は関係ねえ!」と吠えているようなものです。

    * もっとも、刑事(国際社会)からは
    * 「お前みたいなチンピラが、そんな高度な
    * 爆薬や資金を一人で用意できるわけないだろう」と
    * 一蹴されている、という図式ですね。

    そもそもアルカイダはシーア派を
    ムスリムと認めておらず、これまで多くの
    シーア派モスクを攻撃してきました。

    一方で、9/11テロ直後にイランと
    ヒズボラはテロを強く非難し、

    国内で拘束したアルカイダメンバーを
    米国に引き渡すとさえ提案していました。

    さらに、米軍のアフガン侵攻後も、
    イランは国内に潜入したアルカイダ工作員を
    数百人拘束しています。

    また、タリバン打倒のために
    米国と協力していた「北部同盟」には、
    イランの軍部隊も組み込まれていました。

    これだけの背景がありながら、
    「イランがアルカイダを使ってテロを仕掛ける」
    という主張がどれほど無理筋か、明白でしょう。

    ISIS(IS)にしても同様で、
    イランは中東全域で彼らと実戦を交えてきました。

    逆に、サウジアラビアは
    ワッハーブ派の普及を通じてこれらの組織を強化し、

    米国と協力してシリアのジハーディストに
    武器を供給してきた側面があります。
    それを支援したのはイスラエルやCIAです。

    アメリカ人は、自分たちにとって
    「本当の友人と敵は誰か」を問い直すべきです。

    そして日本国内でも、プロパガンダに洗脳されて
    「イランを叩け」と騒いでいる連中は、
    あまりに不勉強と言わざるを得ません。

    Q.アメリカはイランとの全面戦争に勝てるのか?

    結論から言えば、
    「短期的な軍事的優位」は確保できても、
    「戦略的勝利」を収めることは極めて困難です。

    これは過去20年間の軍事分析が
    一致して導き出している冷徹な評価です。
    現在の米軍の動きを見れば、その意図は明確です。

    イラン周辺に2個空母打撃群を展開し、
    最新鋭のF-35などの航空戦力を
    前方配置して精密打撃能力を誇示していますが、

    大規模な地上軍の集結は起きていません。

    トランプ政権(あるいは米軍首脳部)も、
    地上戦に突入した場合の凄まじいリスクを
    十分に理解しているからです。

    もし米軍が地上侵攻を行えば、
    イラクやアフガニスタンを
    遥かに凌ぐ泥沼化は避けられません。

    イランは広大な国土と
    険しい山岳地帯を有しています。

    人口は約9,000万人に達し、
    さらに長年の非対称戦(ゲリラ戦など)の
    経験が豊富です。

    占領作戦において、
    これほど条件の悪い相手はいません。

    米軍やシンクタンクの
    ウォーゲーム(兵棋演習)でも、

    「イラン本土侵攻は極めて
    高コストで長期化する」という
    結果が繰り返し出ています。

    つまり、アメリカは「やらない」
    のではなく「やれない」のです。

    では、アメリカの現実的な狙いは何か。
    おそらく以下の組み合わせでしょう。

    1. 限定的な大規模空爆
    2. サイバー攻撃および特殊作戦
    3. CIA・モサドによる政治工作
    4. 内部動揺の誘発と体制崩壊の促進

    正面から戦争を仕掛けるのではなく、
    内側から崩そうという、
    過去の米国の対外工作パターンそのものです。

    しかし、仮に体制転換(レジーム・チェンジ)
    に成功したとしても、そこに待っているのは
    「民主化の春」などではありません。

    現実には以下の事態が予想されます。

    * 革命防衛隊(IRGC)の粛清と、宗教指導層の排除。
    * 治安機構の再編と、親米・親イスラエル政権の樹立。

    ここまでは「計画通り」でしょうが、
    本当の地獄はそこから始まります。

    旧体制支持層の地下組織化、
    民族・宗派対立の再燃、そして
    地方の武装勢力による代理戦争化です。

    イランは今後数十年にわたり、
    慢性的な不安定地域と化すでしょう。

    イラク戦争後の混乱を見れば、
    これは単なる悲観論ではなく、必然的な帰結です。

    新しい「親米政権」を維持するためには、
    強力な治安維持組織が必要になります。

    歴史が示す通り、体制転換後に現れるのは、
    往々にして名前を変えただけの「秘密警察」です。

    かつてイランでは、米英の工作で
    モサデク首相が失脚した後、

    パフラヴィー国王の下で
    **SAVAK(サバク)**という秘密警察が
    暗躍しました。

    CIAの訓練を受けた彼らは、
    30万人以上の反体制派を拷問・殺害したと
    言われています。

    同じ悲劇が繰り返される可能性は
    極めて高いでしょう。

    一部の強硬派、例えば
    テッド・クルーズ上院議員などは、

    ハメネイ師に対し「自ら去るか、
    ノリエガ(パナマ侵攻で拘束された将軍)
    のようになるか選べ」といった威勢のいい警告を発しています。

    しかし、これはイランの地理的条件を
    無視した暴論です。
    ベネズエラやパナマとは比較になりません。

    テヘランは海岸線から
    約800kmも内陸にあり、
    特殊部隊による急襲や拉致作戦の難易度は桁違いです。

    人口規模すら把握していなかったとされる
    クルーズ氏のような政治家のレトリックは、
    軍事的なリアリティを欠いています。

    日本国内で「イランを叩け」と
    息巻いている人々も同様です。

    威勢のいい全面戦争論ほど、
    現場の作戦計算を知らない
    「素人の空論」であると言わざるを得ません。

    **********

  2. 費府の飛行士 より:

     さて世の中では人々の感情や心理を揺さぶり冷静な判断力を奪ってしまう心理戦、情報戦が大掛かりに行われていることはご存知の方も多いでしょう。
     イランという国の実態があまり知られていない、歴史的な経緯も知らない人が多い、イランの人々のことが報道されてこなかった、善悪二元論や、事実かどうかわからないことがさも事実であるかの如き映像として繰り返し繰り返し流され感情を煽っている、ということもウクライナ戦争の時と同様に思えます。大国というかある勢力に都合よく使われてきた、本当に可哀想なのはその国民だというのも似通っています。冷静になってどうしてこうなったのかの背景の一部分をお届けしたいと思います。ご興味があればご覧下さい。

    民主党がイランを増長させてきた:ヒラリー、オバマ等過去のイラン関連言動

    1 ヒラリー、オバマ過去のイラン関連発言 2分52秒のニュース動画
        https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116189097976942933
     過去47年間イランはアメリカをターゲットにして攻撃し続けてきた。民主党はイランを攻撃すると口で言ってきたが実際は何ら行動しないどころかイランを増長させてきた。

     2008年4月22日 民主党予備選挙でのヒラリー発言:「今後10年間でイランの核兵器開発は完成してしまう。私が大統領になったらイランの核施設を壊滅するまで攻撃する」ーー予備選挙でオバマに敗れた。

     2016年1月17日 オバマ大統領:「イランの核兵器開発はますます実現に近づきつつある。制裁ではなく外交的手段で交渉することがアメリカの安全保障に繋がる」としてイランと取引し制裁を解除。イランの凍結口座を開放しし更に17億ドルの現金も供与。

     2016年1月21日 ケリー国務長官:イランへの現金供与はテロリストの手に渡ることを認識していることを認めた。

     2022年4月26日 バイデン政権サキ報道官:「イランは核兵器開発を加速している。IAEAの査察への協力を拒否しているし約束も守っていない。」

     2022年10月15日 オバマ元大統領:「我々は失敗した。(イランのハメネイ政権ではなく)自由を求めてきたイランの人々の側に立って考えるべきだった」

     2022年2月27日(攻撃の前日)イランのアラーグチ外務大臣:(アメリカの攻撃が懸念されるが?)「陸軍を含むアメリカの軍事攻撃を待ち望んでいる。我々は返り討ちにする自信がある。アメリカは大惨事となるだろう」

    2 2026年3月7日午前9:57のイーロンマスクの投稿をトランプが再投稿
       @realDonaldTrump
       https://truthsocial.com/@HBTX8/116188474419176231

      オバマがハメネイに17億ドルくれてやった。
      バイデンは彼に60億ドルくれてやった。
      トランプは彼を地獄に追いやった。
      大統領が変わるだけでこうなった。

  3. 費府の飛行士 より:

    アラーグチ外相の発言は2022年ではなく2026年でした。失礼しました。

  4. 費府の飛行士 より:

     石油やLNGなどのエネルギーの輸送が滞っており世界の多くの人が困っています。まだまだ安心はできませんがホルムズ海峡を大型タンカーが何事もなく通過したというニュースが入ってきました。マスコミは不安を煽っているようですが必ずしも悪い話ばかりではないようです。イギリスが海上保険の引き受けを停止したというニュースが流れましたが、トランプはそれならとアメリカが海上保険を引き受けようじゃないかと言っています。(必要に応じ護衛艦を付けて)
     イギリスが牛耳ってきた金融/保険の情勢も少しは変わるのでしょうか? もしそうであればトランプが目指してきたことのいくつかが実現するかもしれません。イギリスの輸送機の話は実は大きな意味があるかもしれません。「嘗て」という言葉に注目して下さい。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1 米エネルギー長官:ホルムズ海峡を大型タンカーが無事通過し始めた
      https://x.com/RapidResponse47/status/2030636846854606879?s=20
    2026年3月8日:米エネルギー長官:湾岸諸国からの原油、LNG、肥料などその他の産品がホルムズ海峡を自由に通行できるような計画を立てている。非常に注意深く行なっているが、今までのところ大型タンカーが無事通過し始めた。そう遠くないうちにエネルギーの流通が始まるだろう。

    2 イギリスに、Thank you, but no thank you. トランプの投稿3月7日午後4:05

     嘗て我が国の偉大な同盟国であったイギリスが、やっと真剣になってくれて中東に輸送機2機を派遣してくれるという返事が来た。スターマー首相それは良いことだけど、もういらないよ(本当に必要な時にすぐに返事がなかった)。だけどよく覚えておくよ。
     我々が勝ったと分かってから味方になろうとするような人は我々には不必要だ。
      https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116189925042301817

  5. ハナちゃん より:

    高市さんなんでパランティアのピーターティールと会ってるの?
    なんでウクライナ支援のために1%所得税増税なん?
    子育て支援て20年前より優遇されてるのにばら蒔きか
    所得制限もないし
    子供いるシンママは月30万近い生活保護費
    生活保護て殆ど何も払わなくていいんだからせめて窓口で1割と薬代も払えばいい
    本当に困ってる人
    偽装離婚してどっちも生活保護で暮らしてる奴らもいる
    真面目に生活してる者がバかを見る時代は終わりにしてほしい

    石油がなければ生活は大変かも知れないけど、私は命の水が無くなる方がもっと辛い
    海水を淡水に変えてまでの国は沢山ある
    日本は水に恵まれてそのことに気付かない
    水資源は他国から守るべき

    • じゅん より:

      世界情勢がすごく気になります。が
      国内情勢も。
      昨年の米騒動の後に石場氏は米の増産を決めました。
      所が高市さんが総理になった途端に減反政策。昆虫職研究に補助金。
      昔から、日本の食料自給率の低さを言われてるのに日本の、農家、酪農、漁業を駄目にしたのは自民党。輸入に頼ろうとしてるし、国産の乳製品は無くなってます。意図的にしか思えません。
      今後、輸入がストップすれば国民の6から7千万人は餓死すると言われています。
      今、一番危惧されてるのが「緊急事態条項」
      高市さんはこの法案を決めると思う。
      国民は一生懸命働いてるのに貧しい。世界からも政治が悪いと指摘されてる。
      食糧の安全も最低。アメリカから売れない粗悪品の食糧が日本へ。
      日本はアメリカの属国にしか思えない。
      国の利益を考え実行しょうとする政治家は自殺の不思議。
      高市総理の今後の動きが気になります。
      筋書きは決まってる気がします。今までのことを考えると。

  6. 竜宮乙姫 より:

    じゅんさん。
    私も高市さんはおかしな行動をとっていると思っています。
    安倍路線を継承といいながら、ワクチン推奨は続行。安倍さんは国民を救おうとイベルメクチンを国民に配布することを考えていました。
    それなのに安倍さんの意見は聞き入れられず、ワクチン政策は続いたのです。
    高市さんは自分も接種し、かなり酷い後遺症になっているのに、国会では現時点で重大な懸念は認められていない等と言っていました。
    いっぱい人が死んでるんですよ!ありえないですよ。
    私事ですが、私がお世話になった方1人、私の友人が1人ワクチンが元で亡くなっています。
    その他、ワクチン後遺症と思われる人は大勢いらっしゃる。
    重大な懸念は認められていない等と一国の総理大臣が言うべき言葉でしょうか?
    安倍さんは毎日、日本と日本国民のために祈っていたそうです。昭恵さんがおっしゃってました。
    なんでこんなに日本や世界の平和を祈っていた人が命を奪われてしまったのだろうって。
    私もそろそろ高市さんのお役目は終わりに近づいているのではと思います。

    • じゅん より:

      竜宮乙姫 様

      竜宮乙姫さまとは視点が私と似通ってる気がしてます。
      高市さんは今まで書いていた過去のブログを削除したようです。
      何故、エボラ早苗と以前から言われ続けてるのか?
      エボラ研究所を新宿へ?なぜ?
      調べてみないといけないことが多々ありますね。
      高市第一内閣と今では、言ってることが全然違いますね。何かあったのでしょう?
      「緊急事態条項」を決めるまでが高市さんの役目?
      そうで無いことを祈ってます。
      余談ですがワクチン工場が福島に出来る?
      どこまであほなん?
      今の日本は利権ありきの政治家、官僚が殆ど。

  7. 竜宮乙姫 より:

    じゅんさん、
    高市さんの削除したブログにワクチンの副作用の状況が書いてあったのです。隠蔽ですかね。
    高市さん、選挙で圧勝してから顔が変わりました。裏の顔が出てきたのか。
    ピーター・テイールはエプスタイン文書に2200回も出てくる人間ですからね。私も高市さんの動きに気をつけていきます。

    • さきちゃん より:

      >高市さんの削除したブログにワクチンの副作用の状況が書いてあったのです。

      ビックリです!

    • じゅん より:

      ・・高市さん、選挙で圧勝してから顔が変わりました。

      選挙前の顔は口角あげてましたが作り笑いと思ってました。
      ブログを削除したのは書かれてる事がまずいからでしょうね。
      彼女もある意味ではコロワク被害者ですから。
      出ないと、某教授にデトックス方法などを聞かないと思います。
      今、高市さん下げも酷いですし、私達は動向を見守るしか無いのでしょうが国民に取り、良い方向には行かない気がします。

  8. taiekijieikan より:

    >刑務所に入る覚悟で「やったのは俺だ!
    >親分は関係ねえ!」と吠えているようなものです。

    でも忠実なウサマ・ビン・らーディンは大親分によって殺されてしましましたが
    それでも忠義は貫きました「親分は関係ねえ!」 あるかいだ あるかいな

  9. 費府の飛行士 より:

     皆さん冷静になりましょう。今のビッグピクチャーを一歩下がって見てみましょう。今の世界情勢で誰がパニックになっているか?一番は中国とディープステートです。長年かけて工作してきた、作り上げてきたことが一気に崩れ去るかもしれない瀬戸際に来ているのですから。中国の王毅外相の慌てふためいた理不尽な言動をご覧なさい。彼らにとり今不都合な政治家はトランプ大統領と高市総理です。
     トランプは10年間かけて潰そうとしてきましたが潰せないどころか中国の生命線だったイランやヴェネズエラを痛めつけて中国の死活問題になりそうな局面になりました。それでも台湾/日本侵攻は諦めていないでしょう。高市さんもこのままだと中国にとり極めて不都合な存在です。様々な手段で彼女の総裁就任/総理就任を妨害してきましたが今やマスコミ/SNS/五毛党の総力を上げて攻撃しているように見えます。マスコミも信じないことです。SNSも裏付けが確認できない情報は再確認できない情報は拡散しないことです。彼らの思う壺にハマらないことです。今は心理戦/情報戦の真っ最中です。マスコミが流す情報の中には財務省の意向に沿うよう、世論操作があるということも私たちは学んできました。今の世の中は国際問題と国内問題は切り離せません。繋がっているのです。一旦深呼吸をして何が起こされようとしているのか見極めましょう。彼らの術中にハマらないようにしましょう。地元の政治家を通じて質疑をさせて確認するのも一つの方法です。

  10. taiekijieikan より:

    >そんな両者が協力するはずがありません

    コーランには「大同団結」とか「敵の敵は味方」とか「昨日の敵は今日の友」なんてゼッタイに書いてないんでしょうな.

    中革連に爪の垢でものませたい.

  11. taiekijieikan より:

    まあ 日本人はそういう民族です

    水市営の会見(抜粋)

    旅順開城約なりて
    敵の将軍ステッセル
    乃木大将と会見の
    所はいずこ水師営

    (中略)

    昨日の敵は今日の友
    語る言葉もうちとけて
    われはたたえつ彼の防備
    彼はたたえつ我が武勇

    勝ったロシアの将軍

    負けた鬼畜米英とも今や同盟