

昨日(5/31)の「山口敬之チャンネル」は、今日になってやっと視れました。そしたら何と、昨日の記事で私が、読売新聞の発狂ぶりとして書いていた、[論点 皇位継承]に登場した5人のことに触れてはりましたね。あはは。4人はまるっきり、女性、女系天皇推しやんか、という話です。
読売の左翼転向は、わかってる人たちからしたら、もうとんでもない、大方針転換なんですけどね。自ら滅びゆくアホ左翼として、生暖かく見守ってやりましょう。あ、まだ笑うてる場合やないな。今は「戦い」の局面ですね。
そして山口さんがずっと口を極めて非難し続けている、辺野古沖転覆事故の件でも、いわば「拡散案件」が出て来ました。実は同じ話を、私も前に書いていましたね(諸喜田タケル船長の証人喚問を阻む今井絵理子、朝鮮総連の大会に出席の鈴木宗男、これが自民党か。)。はい、今井絵理子のことです。
アイドルタレントがいつの間にか、参議院議員になっていて、しかも今、「参議院沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会」で、「筆頭理事」という、一番エラい序列におるんやそうです。ひえーー。

上の記事で書いたのは、その今井絵理子議員が、辺野古沖転覆事故の生き残った方の船長、女子高生を殺めてしまった船長の諸喜田タケルの国会への参考人招致、証人喚問を妨害した、という話でしたね。その後今井絵理子はXに、言い訳の文書を掲載していました。

いやあ、酷いもんですね。グダグダ書いてますが、明らかにウソが混じっています。捜査途中の案件に対しては慎重にして来たとか、先例に基づいたとか、ルールに従った、とかのウソです。そんなもん、昔から何ぼでもあるわ!と言う話で、山口さんもカンカンでしたね。これは無料公開部分ですから出しましょう。

「参議院沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会」では、野党議員も含めて参考人招致すべきという声の方がずっと多かったのに、自民党内の段階で潰した、という話です。怪し過ぎますね、沖縄の左翼に加担する、今井絵理子。クズです。次は落としましょう。
この今井絵理子の話の前では、この沈没した「平和丸」に、共産党の小池晃書記局長が何度も乗っていて、いつも救命胴衣をきちんと止めずに着るという不法を冒している写真も複数あります、と。もし武石知華さんがきちんと救命胴衣を付けさせられていたら、胴衣が絡まって亡くなることもなかったはず、ということです。言葉もありません。

さらに、こいつらの船は共産党の所有物であることも明らかになった、と。もう逃げまくっている理由がようわかりますね。それでも今に至るもまだ、諸喜田タケルの名前も出ませんし、逮捕もされていません。おい、日本の、沖縄の警察、司法はどないなってるんや!と怒鳴りたくなりますね。
そして毎回書いていますが、産経以外の全マスゴミが、「報道しない」という形でこれに加担してるわけですね。日本の保守は、まだまだ深刻な状況やと認識しましょう。まずは共産党を日本から追い出さんことには、どうにもなりませんね。
ただ、間違いなく今回の事故で、また共産党の支持は落ちていくと思いますね。いずれとどめの一撃を、必ずお見舞いすることにしましょう。
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コメント
先ず共産党という政党が日本にあるという事自体が世界から観て恥では無いのかな?
変だよ、これもGHQの置き土産?
今井絵理子って芸能人だったでしょう、何をしたらこんなに偉くなれたのかな?
馬鹿だからあちこちから持ち上げられてる?
偉そうに!!芸能人だから半島系か?
高市さん、幾ら人材がいないと言ってもこんな奴は使うな!
(昨日お知らせした情報です。長くてすみません)
先程2021年1月6日の所謂議会襲撃事件は実はFBIが関与し事前に仕組まれたものだったというFBIの内部告発者が議会証言したというニュースをお伝えしました。
この件についてはスキャンダラスなマスコミの報道はあっても、冷静に事実に基づいた報道は皆無です。
できるだけたくさんの方に事実を知ってもらおうと思い、2021年1月28日に時系列や1月6日というのはどんな意味を持つ日だったのかということをアメリカの憲法を紐解きながらまとめて友人知人に送ったものを投稿します。これをご覧になれば頭の整理がつくのではないかと思います。
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(引用開始)
1月6日アメリカ議会への乱入はトランプ大統領の扇動だ/弾劾に値するという主張への事実による検証
1月6日アメリカ議会への乱入はトランプ大統領の扇動だという主張が1月6日にあっという間にマスコミと民主党議員などから出されました。
それに関しては事実関係の確認はなされないままです。
更にはトランプ大統領は支持者を扇動して議会乱入させた罪で弾劾すべきだ、ということがペローシ下院議長などから主張され、なんと下院では上院での弾劾裁判に付すべしという議決が可決しました。
上院で本当に既に職を離れた(前)大統領を弾劾裁判に付すのか分かりませんが、本件にかかる事実をまとめてみました。
マスコミにしろ、民主党にしろ(一部の共和党員も)、大統領選挙については、
不正はなかった、不正の証拠はない → 大規模な不正はなかった → 選挙結果をひっくり返すほどの不正はなかった → 裁判所が認定した不正はなかった、と変遷しております。
証拠はない、ということから変じ、不正もあったかもしれない、証拠もあったかもしれないが、選挙の結果には変わりがないんだからね、と言っているようです。
そう言ってきた人たちが、何の証拠もないのにトランプ大統領のロシア疑惑として弾劾裁判を仕掛け(不成立)、今度は又、証拠もないのに弾劾裁判を仕掛けています。しかも、世界中のほとんど全てのマスコミが同調しています。
何か変だとは思われませんか?
何か事件が起きた時に、優秀な刑事は、事件の動機は何か?、犯行の手口、凶器や証拠の特定、などの事実を積み重ねるそうです。
今回の ”事件” につき、皆さんがそれぞれ刑事となったとした場合、犯人の手がかりが付けられるよう、事実をまとめてみました。(その前に、弾劾の対象となる犯罪がそもそもあったのかどうか?、ひょっとしたらビッグピクチャーで見たら何か別の犯罪の匂いがしないかどうか、も頭の体操になるかもしれません)
今回は、これで誰の得になったでしょうね? という観点から考えることも良いかもしれません。
なお、今回改めて色々な角度からの動画、記録、新聞記事、ツイッター、ユーチューブなどを大量に確認する作業をやったのですが、かつて見ることのできた動画や情報の多くが削除されていたり、ブロックされていました。もうすでにアメリカは中国に引けを取らないほどの統制情報空間になっているのかもしれません。
もうご興味のないことかもしれませんが、マスコミが伝えることは必ずしも事実には基づいていないケース、マスコミが一斉に同じトーンで報道する時には何か裏があるケースの具体例としてのご参考になれば、との思いでまとめてみました。
ご興味なければご放念下さい。(またまた長くてすみません)
2021年1月28日
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1 マスコミはどう伝えたか?
1月6日にアメリカ議会に一部の ”暴徒” が国会に乱入した事件がありました。
そして、殆どのマスコミは、”トランプ大統領が演説で支持者を煽り、煽られた支持者が国会に乱入した”、というシナリオで、しかも日本のマスコミを含めほぼ全てのマスコミが全く同じ論調で伝えていました。
伝え方の論調は、
トランプ大統領が演説で支持者に対し国会に行って暴れてこいと煽った。
煽られた支持者が国会議事堂を襲い、国会になだれ込んだ。
というものであり、トランプ大統領が煽ったのか?、果たして議会に乱入したのは煽られたトランプ支持者だったのか?、という事実の検証は全くされないまま、テレビで、新聞で一斉に報道されました。
まるで、すでにこのようなシナリオがあり、これで一斉に伝えるぞ、という意思が共有されていたかのようであり、事実の確認がなされないまま報道されました。
CNNでは、”国会内でたまたまその場に居合わせた” ということにして、スタジオにジョーンサリバンという方を呼んで、まるで目撃者のような扱いをしていました。実はこの方は逮捕歴のあるBLMの活動家でANTIFAのメンバーで、ユタ州のこの運動のリーダーとして有名な方です。〜1月中旬に逮捕され、訴追されました。:下記資料4参照 (しかもCNNは彼に対し事前に$35、000を支払っていたことも裁判資料で判明しました。つまり事前に計画されていたということです)
この方を含め複数のBLMの活動家でANTIFAのメンバーの方が、率先して国会内の窓やドアのガラスを叩き割って、かつ周りを扇動している様子が動画にあります。(資料3)
因みに、ANTIFAはテロリストとして正式に指定された集団です。
2 1月6日はどのような意味を持つ日であったのか
合衆国憲法に拠れば、各州の選挙人は各州の議会が決めることになっています。州議会が選挙人を選び、その選挙人が大統領を選ぶ形式です。その意味では間接選挙と言える部分もあるように見えます。
通常の場合ですと、いわば形式的なものになるのですが、2020年の激戦州のような状況になれば、実際に州議会で選挙人を決めることになります。今回はペンシルバニア州を含め6〜7州の州議会で決めた選挙人を連邦議会に届けました。
1月6日には、次のような段取りが予定されていました。
午後1時から上院、下院合同会議で各州毎の選挙人選挙による選挙結果を上院議長であるペンス副大統領が開票し、上院議長であるペンス副大統領が読み上げ人を通じてアルファベット順に州毎の当選者を発表。
異議がある場合には事前に書面で異議申し立てをして議員(上院議員12名程度、下院議員100名前後)が異議を申し立てる。そして、その中で具体的な不正の証拠も、各州毎に提出され、議員だけでなく、それを見ている国民にも周知される手筈になっていました。
この段階で、上院議長であるペンス副大統領が取りうるオプションは三つありました。
1 憲法の規定に基づき、各州の州議会議員が選定した選挙人による投票結果を発表ーーートランプ大統領の正式承認
2 州議会議員が選定した選挙人による投票結果、州知事が提出した選挙人による投票結果、競合するのであれば、自分にその選定権限はない(と前日までは言っていましたが)のでどちらも認めない。ーーー憲法修正第12条により、連邦下院議員により各州一票で大統領を選挙、上院議員による各州一票で副大統領を選挙。(共和党が50州のうち26州で多数派となっており、反乱がなければトランプ大統領が正式に大統領に選ばれる。
3 州議会の意向は無視して、州知事が提出した選挙人による投票結果を選択し発表ーーーバイデン大統領をこの段階で正式に選任。
国会で各州の不正選挙の証拠が提示され、これらの議員がその議論を始め、その様子が(まだ事実を知らない国民にまで)知られると、少なくともバイデン大統領が正式に選任されることはないのではないかと見られていました。
1月6日という日は、特に今回はことほど左様に重要な日でした。
とりわけトランプ支持者はそのことを十分承知していましたので、その審議を妨害する理由がありません。
ところが次のようなことが起こりました。
ペローシ下院議長:ソーシャルディスタンスの観点から、認定された11人以外はアリーナから出てください。
ペンス上院議長:議論は認めない。
アルファベット順に、アラバマ州、アラスカ州と進み、アリゾナ州になった時、ペンス議長はアリゾナ州の州議会議員の選挙結果(トランプ大統領)ではなく、州知事による選挙人選挙結果(バイデン候補)を読み上げさせました。
ここで異議あり、が出され、共和党議員、民主党員による意見表明がなされていました。
すると、いつの間にか、ペンス議長もペローシ議長もいなくなっていました。
議場がざわざわしていたら、議長の指示で一時中断、が伝えられました。議員は地下に避難。
これが、午後2時過ぎでした。ちょうどこの前後、まるで時間を計っていたように国会へのゲートが開けられ、国会建物への扉が開けられ、おまけに警察/警備の人が道案内人のように人々(ANTIFA/BLM でトランプ支持者になりすました扇動のプロと扇動されたトランプ支持者合計数十名)が国会内に入りました。
そして、再開されたのがなんと午後8時でした。
時間がないからと、ペンス議長による事務的な進行、議論はさせない、州議会選定の選挙人の投票は無視、不正の証拠提示はさせない、というまるでシナリオが決まっていたかのような議事進行でバイデン大統領が選任されたことになりました。
3 背景として知っておきたい重要な情報
● 1月6日にはホワイトハウス、国会議事堂近辺で4箇所の集会が予定されていた。
● トランプ大統領が演説したのはホワイトハウスの前の広場、下記の地図の黄色の星印。集会としては”トランプ応援”。人数制限があり、会場内に入れたのは数万人程度? 会場外を含め国会議事堂までの広大な空間に50万人ほどの大群衆。
● 国会議事堂前では、朝の9時から青色で示された別途の集会が開催され大勢の人々が集まっていた。地図の右下部分。
● ホワイトハウスから国会議事堂までは2マイル(3.2km)あり、大勢の群衆の中を歩くと50分程度かかる。
● トランプ大統領の演説は当初は11時ごろに予定されており、演説後参加者は国会まで歩いて行き、1時から始まる国会の応援をするのに間に合うはずだったが、演説開始が約1時間遅れ、演説が終わったのは午後1時12分だった。この演説を聞いてから大勢の人混みの中を国会議事堂に歩くと、現場に到着するのは早くて午後2時過ぎ。(この、予定より遅くなったことが何かのヒントになるかもしれません。要するにトランプの演説を聞いた聴衆が議会に到着する前に”暴動”は起こされていたのです。)
● 前日の1月5日、ワシントン市長は国会の警備は現行の3編成で十分であり、州兵の動員は不要、追加の要因配置はさせない(Discourage)と主張。
● ワシントン警察の本部長は、現行の警備人員では手薄なので応援要員ないし州兵の要請を国会議事堂上院、下院、警備責任者に進言するが拒否される。
● 1月6日の昼頃、近くの二ヶ所のビル(共和党、民主党それぞれ入居ビル)にパイプ爆弾が発見され、警察がその対応に人員を割かれ、さらに警備が手薄になってしまった。
● 1月6日は温度も低く、強風が吹き荒れ、体感温度がとても寒い日でした。天気は曇り。
● 大群衆のため、スマートフォンは繋がりにくかった。
● ANTIFA の同志へ指令(資料7)によれば、次のような指令が出されています。
● 愛国者/トランプサポーターのふりをすることを忘れずに。
● 赤いMAGA(Make America Great Again) の帽子をかぶる、アメリカの国旗、勲章などを身につけると良い。
● 制服を着用し、警察官に扮装するのはもっと好ましい。
● この様にすることで、我々に対峙しようとする警察も愛国者も、一体敵が誰なのか分からなくなる。
● こうすれば、我々が暴動を起こしても傍観者やマスコミにはトランプ支持者が暴動を起こしている様に見え、一般の人たちはトランプを非難する様になる。
4 事実の時系列
12:00 トランプ大統領がホワイトハウス前の広場で演説開始。(各州で週行われた不正選挙を州毎に具体的に詳しく説明。)
12:37 トランプ演説中にトランプ支持者と明らかに服装、装備の異なる集団(現場にいた我那覇さんの感想)が足早に国会議事堂に向かう。
12:45 共和党本部でパイプ爆弾が見つかる。
12:57 一部の集団が国会近く(国会ではない)の立ち入り禁止フェンスを超え始める。
13:02 国会正面階段の警備警察陣と群衆の一部とが揉みあい、乱闘になり、低い防護策を超えるものも。警察はペッパースプレーで対応。
13:06 上院下院合同会議開始
13:10 トランプ大統領:”今日はとても大事な日だ。国会議事堂まで歩こう。憲法に則って正しいことをする勇敢な議員たちを応援しよう。愛国的で平和な行進をしよう。”と呼びかけ。
13:12 トランプ大統領の演説終了
13:14 暴徒と警察の間で揉みあい、乱闘が激化するが警備は崩れていない。
13:15 民主党本部でパイプ爆弾が見つかる
13:25 議会北側の階段近くの大統領就任式用の仮設足場によじ登るものが確認される
13:35 警官から群衆に向けて刺激物が発射される
14:02 議会正面西入り口近くの移動式フェンスが開けられる
14:05 テッドクルーズ上院議員がアリゾナ州の選挙人選任につき反対意見表明
14:07 議会正面東口近くの移動式フェンスが開けられる。群衆は階段をゆっくりぞろぞろ上がり、上のレベルにいく。(議会建物内部ではない)
14:08 議会ロックダウン
14:10 議会北側階段近くの移動式フェンスが開けられる
14:11 議会正面東側入り口のドアが開き、議会建物内に群衆が入る。
14:15 議会北側の入り口から議会建物内に群衆が入る。
14:18 下院:アリゾナ州の選挙人認定につき反対の議論中に、議会が一時休憩となる
14:24 トランプ大統領のツイート:”ペンス副大統領は各州が憲法に従い認定した選挙人を認定するという、正しいことをやる勇気がなかった。”
14:25 銃が発砲されたとの警察の報告
14:26 上院:アリゾナ州の選挙人認定につき反対の議論中に、議会が一時休憩となる
14:28 下院議場に通じるドア(警備陣が守っている)に一部の群衆が押し寄せる。
14:30 議員と職員が地下のトンネルから避難
14:31 ワシントン市長、午後6時以降の夜間外出禁止令を発令
14:35 下院議場に通じるドアが警備人の方が多数であるが(どういう訳か)開けられる。一時は銃を携帯した警備人がブロックしていたにもかかわらず。
14:38 トランプ大統領のツイート:”警察や警備陣を支持してください。彼らは国を守る側です。平和を保とう。”
14:42 一部の群衆が下院議長室の近くのロビーに到達。警備は三人。
14:43 BLMの活動家でANTIFAのメンバーであるジョーンサリバンや他の群衆の叫びにより、警備陣がこのドアの防御を断念
14:44 窓が割れたところから入ろうとした退役軍人のアッシュリバビットさんがドアの反対側にいた平服の警官に銃撃され、後に死亡。
16:17 トランプ大統領のビデオツイート:”選挙が盗まれ、悔しい気持ちはわかる。でも平和的にやらねばならない。みんな家に帰ろう。”
その後間も無く ツイッター社はこのビデオを削除し、このビデオは見られなくなった。(要するに、トランプ大統領の呼びかけはなかったことにされました。そして、煽ってばかりで無責任という風説が流されました。)
大統領のツイッターアカウントも凍結、のちに永久削除
17:00 多くの人々が帰るのが確認される。
17:40 1100名の州兵が到着
20:06 上院で議事進行再開ーーー6時間近く休憩があったため、時間がないとして不正選挙の証拠などの提出は許されず、バイデン候補を大統領と認定
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(資料1)
https://magarallymapguide.s3.amazonaws.com/MAGA+MAP+GUIDE+V6-compressed.pdf
(資料2)
海兵隊を30年務められた方の奥さんで、現場に参加しておられた日本人の方の現場報告です。
Ring RayさんはTwitterを使っています 「1/6 DCの集会へ参加した一個人として、見た事、感じた事をツイートしたいと思います。 早朝電車でdcへ向かいました。駅の待合室はトランパーで賑わっており、もうチケットが買えないくらいの満席状態でした。電車へ乗り込み、しばらくすると初老の男性が、「NSAからの情報でアンティファが」 / Twitter
https://twitter.com/nicma1824/status/1347271435971162113?ref_src=twsrc^tfw|twcamp^tweetembed|twterm^1347271435971162113|twgr^|twcon^s1_&ref_url=http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/?p=27
(資料3)
我那覇真子さんのNTDテレビ番組でのインタビュー
我那覇真子さんは沖縄在住。今回は10月下旬からアメリカに滞在し、全米各地の現場で取材し、ユーチューブなどで生の情報を発信している方です。沖縄における中国の工作、極左団体の活動、手口をよく知っている方でもあります。
できるだけ事実を、しかもフェアに伝えようとしているさま、マスコミが流していることと事実とはこんなに違いますよ、ということを具体例を交えながら丁寧に伝えている独立したジャーナリストです。この動画に出てくる若い黒人(四角い顔)はジョーンサリバンという、逮捕歴のあるBLMの活動家でANTIFAのメンバーで、ユタ州のこの運動のリーダーとして有名な方です。〜1月中旬に逮捕され、訴追されました。:下記資料4参照
Video: Analysis of Ashli Babbit Video Suggests Coordinated Actions–Interview With Masako(1月11日)
https://www.theepochtimes.com/video-analysis-of-ashli-babbit-video-suggests-coordinated-actions-interview-with-masako_3652783.html?utm_source=news&utm_medium=email&utm_campaign=breaking-2021-01-11-5
議会での出来事(アッシュリーさんが撃たれた現場のビデオの詳細分析)は ANTIFA の人々が連携して巧妙に演出していた様子が窺える。
(資料4)
Black Lives Matter Activist Took Part in Storming of Capitol
https://www.theepochtimes.com/black-lives-matter-activist-who-stormed-capitol-on-jan-6-arrested-charged_3657333.html
(資料5)
Timeline of Events in DC on Jan. 6 EPOCHTimes
https://www.theepochtimes.com/mkt_app/what-happened-in-dc-on-jan-6-2_3648252.html
(資料6)シドニーパウエル弁護士のパーラー(Twitterで検閲される様になったのでパーラーにシフト中)
ANTIFA/BLM 一味が国会の建物を襲撃している中で、十分な議論もさせずに(経ずに)下院議員も上院議員もあっという間にバイデン当選と結論を出したところを見ると、これは前もって計画されていたことのように見える。これらの議員たちはサクラだ。無法者の ANTIFA/BLM 一味がアメリカを壊そうとしているのを何もせずに傍観しているだけだ。
選挙詐欺、不法な選挙の結果を認証することは政権へのクーデターであり、共産勢力によるアメリカの乗っ取りだ。それを持って民主主義を守っているという言種は嘘っぱちである。
マークトウェインの言葉:
人を騙すのは簡単だが、(騙されている人に)あなたは騙されているのだよ、と納得させるのは難しい。
(資料7)ANTIFA の同志へ指令。(シドニー弁護士のアカウントはすでに削除されてあり、これはみられもせんでした。かつてコピーしていたものを添付します。)
(要旨)
● 愛国者/トランプサポーターのふりをすることを忘れずに。
● 赤いMAGA(Make America Great Again) の帽子をかぶる、アメリカの国旗、勲章などを身につけると良い。
● 制服を着用し、警察官に扮装するのはもっと好ましい。
● この様にすることで、我々に対峙しようとする警察も愛国者も、一体敵が誰なのか分からなくなる。
● こうすれば、我々が暴動を起こしても傍観者やマスコミにはトランプ支持者が暴動を起こしている様に見え、一般の人たちはトランプを非難する様になる。
Sidney Powell
Antifa thinks it can distract America from regaining control over its election integrity. WE see through these antics. They aren’t even smart enough to hide it.
#AntifaTerrorists are starting the violence
午後5:13 · 2021年1月6日·
(引用止め)