

トランプさんの演説は、内容が事前にオールドメディアにも伝えられていて、そのメディア側は一斉に、例によって無視というか、放送しませんでした、と。さて演説内容ですが、既に「髙安カミユ(ミジンコまさ)」さんが、「【全訳無料公開】トランプ大統領演説」としてご自身の「note」で公開してはりました。速いですね。

大事なポイントについては「トッポ」さんのXポストをコピペさせて貰います。
2020年の選挙以降、数年にわたって中国が米国の有権者情報を不正に取得していたことが明らかになったんです。
その数、なんと2億2000万人分。
名前や住所、電話番号、支持政党まで、有権者情報の機密がまるごと抜き取られていたということです。
中国はこの作戦のために専門の情報搾取部隊まで投入していたと報告されています。
さらに深刻なのは、この事実を米国の情報機関内部の人物たちが把握しながら、大統領にもアメリカ国民にも隠し続けていたという点です。
正式なルートでの典拠が欲しい方はこちら、と(JBOSS)。日本でも「ニコニコニュース」が「生中継」してたんですね。オールドメディアは自らその役割を降りようとしてるようですね。そして当然トランプさんは、「放送免許剥奪」にも言及している、ということです。
日本のメディアもアメリカに少し遅れて、そうなって行ってほしいですね。今日(7/17)が本来の国会の最終日でしたが、一週間から10日ぐらいの延長になるとか。それについて野党側とマスゴミは、高市首相が国会に出て来なかったから、とか言うてますが、全くのウソですね。
それについて須田慎一郎さんと竹田恒泰さんが話してはりました(【国会延長も完全崩壊】立憲中道共産党の国会での言動が完全に破綻していることを須田慎一郎さんと竹田恒泰さんが話してくれました(虎ノ門ニュース切り抜き))。おいおい、「審議拒否」したのはあんたら(野党)やろ、という話です。竹田さん、立憲中道共産党のことを「残滓(ざんし)」と言うてはって、笑えますね。次は必ず落としましょう。

さて私がやっぱり興味があるのは「アメリカのこの次」なんですね。Xではバンバン出て来ています(STORM NEWS)。※追記(7/18)(コメント欄「費府の飛行士」さん参照)「このインタビューはロシアゲートについてのものであり、2025年7月27日(日曜)の番組でのもののようです。」
速報:衝撃的な暴露として、CIA長官ジョン・ラトクリフが、元CIA長官ジョン・ブレナン、元FBI長官ジェームズ・コミー、元国務長官ヒラリー・クリントンが、ロシアゲート疑惑への関与により、起訴に直面する可能性が高いことを確認しました。

もう何年、言い続けてるんやろなあ、とも思いますが、今度こそホンマになるんかな?ヒラリーの逮捕(起訴)。ハンター・バイデンは、父親から、「予防的恩赦」を受けていますからね。これはたとえば「オートペン疑惑」で無効にするとかの手段が必要なんでしょうか。ようわかりませんが、とにかくバイデンもムチャクチャやった、ということは確かですね。
つまり、トランプさんはずううーーーーっと「戦い続けて」はる、ということですね。諦めたらあかん。いつまでも、どこまでも。見習いましょう。所詮日本のマスゴミは、トランプさんは中間選挙を前に焦ってるんや、としか報じませんからね。
ところで話題はガラッと変わって、昨日(7/16)読んだ記事で是非とも書きたい話がありました(消費税“減税”のときだけ出てくる「財源はどうするんだ論」のウラに潜む、財務省「税制支配」の恐ろしい実態)。元国税調査官・作家の大村大次郎さんの記事です。
消費税の食料品減税の雲行きが怪しくなっていますね。
自民党の前首相の石破氏なども今ごろになって「財源はどうする」などというたわ言を吐き始めています。
この消費税減税のときだけ生じる「財源はどうする?論」には、本当に腹が立ちます。
高市さんが「減税」を掲げて大勝し、そのおこぼれにあずかった一人である石破が、当選したら高市さんの邪魔をする、ホンマにこいつ(石破)は、人としてもクズやと思いますね。で、大村さんは、国の税収が「過去最高」を6年間更新し続けていることを示してはります。
そして今、やっと実現しそうな「食料品の消費税減税」を何と野党が潰そうとしてることを批判してはります。そこには国民民主も参政党も含まれます。食料品だけでなく、消費税「一律に5%減」の方が実効性がある、とか、食料品だけだと「外食産業が打撃を受ける」という主張です。
これは違う、と論証してはります。それより何より、初めて消費税が「減税」されたという事実をまず作ることが大事、という話です。「最初の一歩」ですね。何だか国民会議も迷走中のようですがどうなんでしょうか。
モヤモヤしていたら、Xポストで「弓月恵太」さんが答えを教えてくれてはりました。長いですが、わかりやすいのでコピペさせて貰います。
食料品消費税減税を高市首相のリーダーシップでさっさと決めてほしい、何のために多くの議席を与えたのか。
ここまで野党に配慮するのは高市さんらしくない。
このように感じている国民は多いだろう。
しかし首相は今回、超党派の合意形成にこだわっている。
少々支持率が下落しても、国民会議から食料品消費減税案を出させようとしている。
その理由は間違いなく財務省だろう。
財務省主税局に「あなたたちも賛成したよね」という言質を取るためだ。
そのために最初から国民会議を財務省主税局主導にしたとさえ思える。
財務省主税局は首相に目の前に「煮え湯」を置かれて、「飲むのか飲まねーのか!」と追い込まれている状況だ。
(最近おしとやかだが、首相はそもそもそういう人)
仮に最後まで反対で押し切るなら、それなりの理論が必要となる。
財務省ポチである国民民主の古川元久氏や、立憲民主の熊谷裕人氏が国民の納得する理由で食料品消費税減税を反故にできるのか。
安倍政権時代から続いてきた自民党積極財政派と財務省の闘いはまさに最終章に差し掛かっている。
財務省主税局のお手並み拝見である。
青木主税局長がラスボスなのか、オールドメディアに指示を出しているのは誰なのか

ふうん。こいつ(青木主税局長)が、次は飛ばされるんか?それとも片山さつき大臣が取り込むんか?ようわかりません。でも中心にいるようです。弓月恵太さんによると、高市さんはいつも、次の次を考えてはるようです。まだ諦めたらあきませんね。どんでん返しを期待しましょう。
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コメント
おばちゃんが紹介されたFOXニュースのCIA長官ジョン・ラトクリフのインタビューにおかしな点があった(画面に SUNDAY MORNING と表示されている、画面と音声が編集されており途中から音声がずいぶんずれている)ので調べてみました。
このインタビューはロシアゲートについてのものであり、2025年7月27日(日曜)の番組でのもののようです。 STORM NEWS が間違えてこのインタビューを使ったのかそれとも視聴者数稼ぎのための注意を引く為に行ったのかは分かりませんが、もし後者であれば今後ここが発信するニュースは眉に唾が必要かもしれません。
ただ、彼らが起訴される可能性は否定できません。<起訴に直面する可能性が高いことを確認した>という部分は事実ではないようです。
7月16日夜に行われたトランプの演説はアメリカでのゴールデンタイムでのテレビで全国民に知ってほしいという意図で行われましたが、ABC、NBC、CNNなどは放映しませんでした。
現在トランプ政権ではSAVE 法(選挙権のある人だけが投票できる、選挙権があることの証明と写真付きの本人確認書類が必要)の成立を目指しています。下院では可決されましたが上院では採決さえされていません。アメリカ国民の7割以上が賛成しているにも関わらずです。
7月16日のトランプの演説は、今までアメリカの選挙がいかに不正まみれであったか、中国など外国の工作の対象にされてきたのかを証拠をつけて、かつ従来諜報機関がそのような事実を把握していたにも関わらずそのことを大統領にも国民にも知らせず機密としていたり廃棄処分としていたことを国民に知らせ、皆が地元の国会議員に働きかけようと呼びかける狙いで行われたものです。
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7月16日トランプ演説:選挙の公正さの確保
https://www.whitehouse.gov/election-integrity/
1 電子的投票機と集計システムの脆弱性
アメリカの電子投票機と集計システムは安全とされていましたが、政府はそうでないこと、外国勢力に悪用されかねない脆弱性があることを把握していました。取り分けドミニオン社/スマートマチック社の投票機/集計システムはヴェネズエラのチアベス大統領が自らの再選を確実にするための操作ができるように開発されたものであり、その後アメリカに売り込みアメリカの選挙操作にも悪用されてきました。後には中国もアメリカの選挙に干渉するようになりました。しかもそのことを国民にも大統領にすら知らせていませんでした。ホームページの↓ をクリックすると機密解除された証拠書類が確認されます。
2 中国によるアメリカの投票者情報の搾取
2020年の大統領選挙サイクル当時から現在までの間に中国はアメリカの2億2千万人の投票者情報を盗み出していました。氏名、住所、電話番号、支持政党名その他の機密情報です。アメリカの諜報機関は中国が投票者データを盗む為のプロジェクト、専門組織を立ち上げたことまで把握していましたが内密にしていました。しかもそのことを国民にも大統領にすら知らせていませんでした。ホームページの↓ をクリックすると機密解除された証拠書類が確認されます。
3 ミシガン州の投票者登録簿不正の捜査
ミシガン州の州警察は2020年の不正選挙の疑いで民主党の投票推進組織を急襲して捜査したところ、彼らが組織的に大規模な選挙不正をしていたことを把握しFBIに連絡しました。FBIの捜査員に対し選挙登録責任者や選挙監視員が他人の名前で登録し署名したこと、存在しない人の名前も登録し、登録数に応じてギフトカードを受け取っていたことも白状しました。FBIの捜査員は事件性を認め立件しようとしましたがバイデン政権の司法省が動きませんでした。昨年カッシ・パテルFBI長官になり捜査の結果焼却袋から機密書類が見つかりました。ホームページの↓ をクリックすると機密解除された証拠書類が確認されます。トランプ政権の司法長官(代行)は犯罪捜査を命じました。
4 投票者登録簿にアメリカ市民でない者が
国土安全保障省によれば、彼らが州の投票者登録簿を精査したところ、アメリカ市民でない者27万8千人が登録されていました。民主党が牛耳っている州(カリフォルニア、ニューヨーク等)は捜査に協力していない為全米での数は遥かに大きいとみられます。ホームページの↓ をクリックすると機密解除された証拠書類が確認されます。
これらをまとめると、投票システム集計システムは信頼性がない状態、何億人の投票者情報が中国の手中にあること、投票システムも集計機も外国からハッキングされる状態、何十万人ものアメリカ市民でない人や死亡者が投票者登録簿に記載されている。その状態なのに投票者の身分証明もアメリカ市民である証拠も
提出されずに、有権者鼓動かもわからない郵便投票が何百万票も郵送されていることへの危機感がベースになっています。
5 ジョン・ラトクリフCIA長官: https://x.com/CIADirector/status/2077928802315874316?s=20
選挙の透明性を確保し外国の影響力を排除する為膨大な書類の機密解除をした。国民に知ってほしい。
ヴェネズエラ政府は選挙結果を捜査できる投票機/集計システムを開発しアメリカでもそれを使うようになった。アメリカの投票システムの安全性が失われた。2020年の大統領選挙で中国がトランプ落選のためにさまざまな工作をしていたことも私は(当時の国家情報長官として)指摘してきた。だからこそ2021年1月に諜報界の大多数が中国の工作を否定した中で私が反対意見を書いた理由だ。それらを含め多数の機密書類の機密解除をしたので是非選挙の公平さの確保のための理解の助けにしてほしい。
訂正:選挙の公平さ → 公正さ 失礼しました
260718-1 トランプ氏は米国の闇だった部分も構わず全部ニュ-トラるにする心算です
お早う御座います ソロです。
否早、トランプさんの「計画即行動」のポリシーが、衝撃的ですね。 普通此処迄やれば、大統領を退いた後の復讐が怖いので、何処かで手を抜く筈ですが、彼の場合そうした部分が一切ないかの様だ、今は民主党もCIAもDSさえも、沈黙するしか無い、正に無敵だ。是は米国ならではの話で、此の水準を高市さんに期待するのは却って逆効果だろう。
対するに高市さんがやっている改革は大将が日本なのですが、砂や北朝鮮が日本国内に威不当伊那影響を及ぼしてしている分だけ、世界の共産主義国の零落ぶりが目に付くだけの話。 まぁ正直な話、此の2国とは、真面な付き合いは出来ませんね、かわいそうなのは国民だt5尾今は言って居¥置きましょう。
日本と世界の差は有れど、華僑が近いのは、奇しくも同じなのは、面白いですね。日本は、自民党の売国議員の名前が次第に明らかになり始め、次の選挙には、神道結成しデモしないと選挙にさえならないのではと、言う声が大向こうから上がっている。 確かに、今後、岸田は勿論、石破も森山も林も村上も・・「国会議員として必要と訊かれたら、当然NO!ですね。
トランプ氏と高市氏の共通点は、今迄の世界を造って来た「常識」や「掟」構成する民族の因習や利害の階層間格差が全く中世~近代~現代迄全く進歩せずその儘であるが、口先では、恰も、その党拊世界が既に達成されているかの様に誤解されている事を、明らかに伝えて、本当の意味での平等を基本にした人権や平和主義に就いて、万人に知ら占める事、詰まり、事実上の新しい常識を創生する事を目的にしている処に有るのです。
トランプ氏は既に、十数度の暗殺未遂を経験していますが、就中、昨年の演説中に行われた屋根の上からの狙撃は、トランプ氏の耳たぶに穴をあけたにとどまりましたが、 彼の証言に拠れば、「突然『シンゾ—=故安倍首相』の声がして振り向いたら、耳に痛みが走った」と 、詰まり、安倍さんに救われたと、言って居るのです。
思うに、安倍・トランプのコンビねイションは、日米史上最高の物でした。 2人が米国のゴルフ場で取った、仲良く2人で並んでいる写真は、2人の心の底からの友情を表す様な、満面の笑みがこの国同士が、嘗て何百万人もの犠牲者を出す凄惨な戦争を繰り広げた末に、1発で数十万院尾民間人を殺す「悪魔の爆弾」を2発も投下して、戦争を終わらせたという過去を持っているとは信じ難いです。
おそらく、2人が初対面から直ぐに写真に有る様な親密な関係になった訳では無いと思いますが、先ず、安倍氏がトランプ氏が当選して直ぐのタイミングで、ニュ-ヨ-ク市のトランプ・タワ-で家族と寛いでいる時に、突然訪ねて来て、自己紹介もそこそこに、是からの日米関係に付いての話を始めたのです。 是は或る意味、大事件と報道されても仕方がない話ですが、トランプ氏側からの苦情は何一つありませんでした。
そして、その次にトランプ氏が安倍さんのイ存在を強く意識したのは、2019年に、ウランの革命防衛隊と言う、イラン政府にとって、反乱勢力が、勝手に欧米のタンカ-を攻撃して死者まで出した事件を起こして、米国と、一色甦幾発の事態が発生しました。
その知らせを聞いた安倍首相は、イラン政府と事前の約束も打ち合わせも全く無しで、電話一本でイランに飛び、宗教指導者と大統領の2人のトップと面会して、事件の背後の状況を聞き出して、トランプ氏に伝えたのです。 トランプ氏は「その件はDIA=国防総省
に任せよう』と言っただけでした。
2020年1/2とんでもないニュ-スが飛び込んで来ました、曰く、イランの革命防衛隊の司令官であるっスレイ間に士が、2日に米軍のブラック・ホ-クと言う誘導ミサイルで、爆殺されました 加えて、彼の6人の部下も同様に、地下の深い処にある秘密の地下壕に(おそらく)家族と一緒にいるところを伊那路費のお伊那路時間帯に攻撃され殺害されて害されて居ます。と言うショッキングなものでした。
イラン政府は直ちに「米軍に報復を加える」と言うアナウンスをして、その数時間後、イラクに或るイ米軍の基地の「使用していない倉庫群にミサイル軍が着弾して燃えているが、特に被害は発生していない」、との報告でした。
この話には余談が有って、この話を事前に知っていた北朝鮮の明正恩は、此の話を歳末の定例会議の時に知って、次の標的は自分だと、思い込んで、やけ食い焼呑み三昧で、持の糖尿病を悪化させて、何時ものフランスチ-ムの緊急派遣を要請していますし、シナで習近平主席を嚇かしていた江沢民一族も、「次は自分達が狙われるに違い無い」と思い込み、国家の蓄えの資金から凡そ「10兆円」を持ち逃げしています。その為、共産シナの金庫は空っぽで、之が現在のシナの暴走につながっていますね。
然し、冷静に見ていれば、滅びるべき者は確実に滅びに向かっている、戦争中のロシアに然り、上記のシナに然り、イランに然り、そして、、欧米各国の守旧派の。白人優越主義の傲慢な常識を反省出来無い連中も、少子高齢化に、労働資源と称して、鋳れた旧植民地からの「奴隷」が、国内に流入して国民向けの厚生制度で資格をを取得しているから、国家の財政が破綻を始めて居る
彼らは新旧の違いはあれど、一様にクリスチャンが殆どで、その白豪主義の差別的な現実とは相容れ無い「隣人愛」との矛盾に塗れ始めている。之が、白人文明700年の結論なのです。 貴方方の歴史では、「~の大虐殺」と言っているが、その歴史には登場しないが、あちこちの植民地で原住民を虫けらの様に殺したのは虐殺ではなく駆除なのかな?
我々仏教徒の教えでは「生物の一生で起る自然の自称は全て因果応報の法則で起っている」のですから、簡単な因果応報の例でいえば、自分が今パチンと叩いたハエや蚊ですが、彼らも生き物ですから、因果応報の報いは貴方が受けるのです。然し、よく考えて看れば、蠅や蚊は人間や他の生き物の殆どにとって害虫です。もし、致命的的な病の因となるウィルスを持っていれば、自分だけで無く多くの人間が死にますが、是も因果応報なのか? と言うえば、そうだとしか言い様が無いのです、人間も生き物の異種に過ぎ無いからです。、自然にとってm人間は特別な存在では無いからです。
その証拠に、今地球の人口は限界と言われた50億人を超えて、80億時^人を超えようとしています。 このまま行けば、良くて30億人の人類が死に絶えるのですからそこいらじゅう肢体がごろごろ転がっている状況になります。問題は其処から出、今人類に必要なのは何かと言う事に先ず気付かねばならないのです。就中一番いけないのが、互いに殺し合う事は、謂わずもがなの話ですが、人類が一番先に犯しそうな過ちですね。
是は逆の絶滅の必須条件になります。
費府の飛行士様
教えて頂きたいことがありますので、よろしくお願いいたします。
先週の山口さんの動画を遅まきながら拝見しました。
その中でトランプ氏は世界を中国と2つに分けて米国は東側を治め、中国は西側を治めるのに同意した。
と仰っていましたが、本当の所真実は何処にあるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
https://www.youtube.com/live/SdeK13jhgIk?si=g51AkfLnmZpKle1n
おばあちゃん、費府様、トランプさんの演説についてのコメントありがとうございます。
実は、昨日長谷川幸洋さんのトランプ演説に関する動画を皆様にご紹介しようと思っていたのですが
文章をまとめることが出来ずにそのままにしていました。
また本日、2020における大統領選挙に関する中国介入等の情報を隠ぺいしていたのが、昨日長谷川さんはその時点てまはわからないと言われたいて、トランプさんが「彼女」と呼んでいたのがニッキーフローレスであり、当時、FBI反防諜部門副長官補で、自ら、影の政府を運営していると言っていたのが、カナダ人ニュースで明らかになっています。
この大統領演説の中継を拒否したのが、ABC,NBCでCNNは批判コメントと共に、放映しましたが、批判出来ない部分は、放映しなかったようです。
トランプさんは、ABCもNBCも選挙不正の一味なのだと言っていたようですね。
長谷川さんは、日本のメディアでは、このトランプ演説についてニュースになっているかどうかは知らないが、取り上げられていても、CNNと同じように批判コメントつきだろう、
日本のテレビに呼ばれているアメリカ通というのほ、皆民主党応援団なのだから
と。
上記のURLは長谷川さんのトランプ演説の動画ですが、もう一つ、
>ICC解体!!ルビオ国務長官が国際刑事裁判所の解体を宣言
という長谷川さんの動画も興味深いものでした。
ICCと言う左翼思想の反トランプの組織に一番多額の出資をしていているのが、日本で、この組織の長が日本人なのです。長谷川さん曰くこのポスト当然カネで買ったもの、
長谷川さんでなくともそう思いますね!
日本は、国連をはじめとする国際機関に対する取り組みを見直す時期に来ていますね?
長谷川さんトランプ演説の動画の中で、安倍政権を支えた人の集まりに出席された時の片山財務大臣の発言を紹介されました。
片山さんの発言>私が財務大臣を拝命して、財務省に乗り込んだとき、
大臣!そんなことでは、予算は作れません、と言われたが、、私は予算を三度作りました!
拍手喝采だったそうです
日本にもDSが、いるのですね!
トランプさんが最初に大統領になった時から、
DSとフェイクニュースの悪を暴くことは一貫しているのではないてしょうか?
最近私は、>国際条約違反だとか、ネタニヤフにそそのかされとか、エプスタイン
に弱みを握られていいるとか言いっぱなしの山口敬之さんの国際情勢の発信を全く聞く気になりません。
最近の山口さんね。
トランプ嫌い?から始まってる感じ。