

自民党に入れた国民が一番ヤキモキしていた、食品の消費税については、2年間1%、その後は給付付き税額控除、ということになりそうですね。「ゼロ」にはでけへんかった、と。それでもやっぱり、消費税の「初めての」「減税」ですから、財務省としては悔しく思ってることでしょう。あーアホらし。
自民党の「平場」という合同会議では、侃々諤々やったと言いますが、前回の衆議院選で、食品の消費税「ゼロ」を公約にしてたのに、それで通ったはずの自民党員が堂々と、「減税は難しい」とか言うって、あんたらただのウソつきやんか、と言いたくなりますね。ま、あいつらはその程度やったと言うことですね。
門田隆将さんもカンカンでしたね(【270】「誰が反高市か」明らかになる自民税調“平場”の決戦!)。財務省の言いなり連中、財政緊縮派は、かなり媚中派と重なる、と門田さんも言うてはります。その通りですね。そいつらがまた「反高市」にもなる、と。
そういえば、前に小渕優子が突然、「インナー」と呼ばれる「税制調査会」の副会長を辞任しましたが、線香花火に終わりましたね。こういう奴らが党内の「反高市」グループですね。そしたらまたバズったニュースがありました(宮崎謙介氏「中国大使館が、高市総理の次を見据えて、小渕優子さんを中心に“反高市”陣営を大使館に招いた」)。

中国大使館が、次の首相に小渕優子を推す意味で、女子会を開いたとか。メンバーは他に「野田聖子さん、小池百合子都知事、連合の芳野会長」とか。ひえーー。呼ばれてノコノコ行くんですね、この女子、いや、おばはんたち!上の門田さんの動画でも言うてはりました。(画像)

てか、公明党が自民党との連立離脱は、明らかに「中国」からの指示でしたからね。いかに「中国」とズブズブな奴らばっかりか、ということですね。ま、前からわかってはいましたが、改めて、党内の敵は、媚中派の奴らですね。
せっかく高市さんから税制調査会長に送り込まれたのに、「国民会議」では結論を出せなかった、絵に描いたような無能の小野寺くん、もう次はないやろな。いずれ内閣の人事もあることと思われます。さて辺野古沖転覆事故でも動きがありましたね。遺族がついに「刑事告訴」です。

いつまでも「事故」などと報道していますが、これ、明らかに「過失致死」ですね。しっかり立件して、船長の諸喜田タケルも逮捕してほしいですね。あ、校長もね。
そして海外の話はいわゆる「オールドメディア」が報道しない限り、決して日本では報道しないアホの日本のマスゴミですが、アメリカでは今、あのファウチの「日記」が公開されたことが大騒ぎになっています。内容についてはとりあえずカナダ人ニュースさんがわかりやすいですね(7.27 緊急事態の男がいる あの日々の”嘘”を暴く日記が公開された)。
もう、「コビッド19」も、その後のワクチンも、全部インチキやったのに、日本では、まっっっっったく報道しませんね。まだまだやなあ、、、。あ、入口の話は及川幸久さんがわかりやすいですね(ファウチ日記続報: CIAの決定的内部告発)。

なんで日記が公開されるんかな?と思ったら、及川さんのXポストに説明がありました。
本日29日、ファウチの公聴会が行われる。その直前にランド・ポール上院議員が公開したファウチの日記。これはどうやって手に入れたのか?
実は、ロバート・F・ケネディ Jr. 保健福祉長官の下で保健福祉省が政府サーバーを8か月検索した末に回収し、ランド・ポール議員に渡した。
ファウチ日記は、従来の手書きの日記ではなく、毎日タイプされたメモや記録。政府内の業務用システム上で作成、保存された。ファウチ退任後もその記録はサーバー上に残っていた。
あー、なるほど、日記というより、仕事上のメモの記録、みたいな感じでしょうか。いやあ、どんどんバレて来ていますね。なのに、日本の状況は、、、これに関しては絶望的ですね。諦めたらあかん、しっかり拡散して行きましょう。
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コメント
ティム・シーヒー上院議員の上院演説:イランが47年前から仕掛けた戦争を終わらせねばならない、をお送りします。
イスラム革命後のイランをテロリスト国家と認識せず、イランとの戦争の本質をわからずに論評する評論家に聞いてもらいたい演説です。
ティム・シーヒー上院議員の上院演説:イランが47年前から仕掛けた戦争を終わらせねばならない
https://x.com/RyanSaavedra/status/2080330843101221250?s=20
ティム・シーヒー上院議員:モンタナ州選出共和党、元ネイビーシール(海軍特殊部隊)2026年7月23日
トランプ大統領他大勢の方々が昨日ドーバー空軍基地に出かけ戦地から遺体となって帰還した兵を迎えた。これは戦地で戦う者にとり威厳のある行為でありドーバー空軍基地から彼らの生まれ故郷までその過程は行われる。そのうちの一人がつけていたのがこのブレスレットだ。彼はイランの攻撃で体が引き裂かれた。
我々が戦っている敵は我々の党派には全く関心がない。誰に投票したとか宗教が何であるとかどこに住んでいるとかも関係がない。彼らは我々アメリカ人を全て殺すと言ってきた。単に口で言うだけでなく彼らはそれを過去47年間に渡り実践してきた。これは意図的な戦争だと民主党はいうがそれは正しい。ただし、47年前にイランが意図してアメリカに仕掛けた戦争だ。47年前に急進的な気狂いのテロリストの集団が美しい国を暴力で野蛮な方法で乗っ取った。そして乗っ取ってすぐに人々を解放した訳ではなかった。世界有数の規模の油田からの富を人々の為の学校や橋の建設に使った訳ではなかった。
彼らは国を乗っ取り自国民を虐殺し、反吐の出るようなイデオロギーを世界にばら撒いた。それこそが彼らが過去47年間やってきたことだ。彼らは単に口で言うだけではない。彼らが言うことではなく、実際にやってきたことで彼らを判断すべきだ。
彼らは家族や女性、子供達、無実の人々を攻撃してきた。彼らは単に攻撃して殺すだけでは済まさない。彼らは強姦する。生きたまま皮を剥ぎそれをカメラに映す。そしてそれを祝福する。我が国では吐き気を催すようなそんなことをしでかした連中を就寝刑務所に送るが、彼らはそんな連中を褒め称える。実行者は面白がってやり、そうする連中には彼らは金を渡しそしてその国のヒーローになる。
彼らはそんな残虐なことを私の友人にもしでかした。彼らはこの議場にいる議員の家族にもそんなことをしでかした。アメリカ人全てを殺せと言っている気狂いの彼らを守ろうとしている議員たちがこの議場に多数在籍している事実。彼らはあなた方全てを殺すつもりなのにだ。
彼らは我々全てを殺すつもりなのにだ。しかも彼らは簡単な方法で殺そうとはしていない。彼らは強姦した上で殺し、生きたまま火をつけて殺し、体を切り刻んで殺してきた。10月7日(2023年にハマスがガザ地区で行った虐殺)のビデオを見なさい。あれが彼らのやらかすことだ。彼らは同様のことをメイン州からサンディエゴ、シアトリからマイアミまで全米でやろうとしている。
それが彼らがやってきたことだ。280名の海兵隊が死亡した1883年のベイルートでの兵舎爆撃、2000年の駆逐艦コール襲撃、アキレラウロ号乗っ取り事件など、フーシ派、ヒズボラ、ハマスなどのテロリストの攻撃も同様だ。彼らは人道的な自由を求める組織ではない。彼らは殺しを生業とするカルト集団であり我々残酷に殺そうと狙っている。
ウィリアム・バックリーはアメリカの軍人だったが1985年に誘拐された。彼らはイラン人に生きたまま皮を剥がれそれをカメラで撮影された。捕虜を虐殺した訳だが彼らはテロリスト集団であったので捕虜と呼ばれずジュネーブ条約も守られなかった。これはイラクでのことだが脳をドリルで穴を開けられて虐殺されたものもいた。彼らの家族は誰一人として政府からの補償金を得ていない。
そして(こんなことをされても)アメリカの大統領は誰一人として立ち上がらなかった。ドナルド・トランプを好きでも嫌いでも構わない。彼の政策に賛成とか反対とかどちらでも構わない。
イランに立ち向かい反撃した大統領は(それまで)誰もいなかった。過去47年間我々の兵隊や家族は世界の各地で彼らに何度も何度も何度も攻撃され続けたがアメリカは何ら反撃せず彼らは耐え忍ぶしかなかった。
あの連中の過激なイデオロギーはペルシャ湾だけに留まらない。テルアビブだけに留まらない。世界の各地でやろうとしており、我々は過去半世紀の間それと戦ってきた。
我々がこの戦争を仕掛けた訳ではなかった。我々は戦争を仕掛けはしないがこの戦争は終わらせねばならない。今日ではいつ終わるかわからない戦争は好まれない。それは党派に関わらず攻撃される。海外で軍服を着て戦ったことのある者としてこれは断言できるが、我々が国の為に戦う時には共和党か民主党とかは関係ない。自分たちの国を守る為に戦っている。それなのに選挙で選ばれた議員が自国は負けているとか全ての目的を失敗したとか言って戦争に行っている者の背中をナイフで刺すようなことを言っている。
最近チェックしたが我が軍は彼らの攻撃力を殆ど破壊し尽くした。ホルムズ海峡で時折あるミサイル攻撃や小型ボートによる攻撃は強い軍事力ではない。倒れつつある帝国の断末魔のようなものだ。そこでここにおられる議員諸氏に奨励したいことがある。どちらの党派的主張が都合が良いか、TwitterやFacebookでどれが受けそうかとかに関係なく、現在戦地に招集されている兵士達のこと、弾丸を充填された銃を持って壁の上に立っている兵士達、皆我が国と我が国の生き方を守る為に志願した兵士達のことを考えてみることを奨励したい。
彼らは正義の戦いのために戦地に赴いたのであり、我々がイラン革命防衛隊との戦争を始めた訳ではなく、彼らが47年前に我が国に戦争を仕掛けたにも関わらず彼らは半世紀もの間何の反撃もされなかった。
今こそこの問題をここで解決し、次の世代がこの殺人鬼の残虐無比な敵と戦う必要がないようにする時がきた。
<自民党員が堂々と、「減税は難しい」とか言うって、あんたらただのウソつきやんか、と・・・>
結局自民党にはそんな人達が多くいると言う事と、人材が少ないので敢えて使うしか無いのかな?
情けないね。
遺族がついに刑事告訴・・良くここまで持って来てくださいましたね。
頑張れ!の一言。
ケネディJRの本を読みましたが、ファウチは酷い奴ですね。
貧しい出の人なのでしょうか、常に金に動かされて見失ってしまう人達が多いこと。
日本人も貧しかったけど、金には動かされない国民。
世界中で只1つの?国では無いでしょうか。
今や日本人も少なくなって来てるので、流されないようにしなければ彼らと同じになってしまう・・・特に議員達。