

いつも書いていますが、最近の情報はリアルタイムで入って来るので追いかける方も大変ですね。山口敬之さんがわざわざいつもの有料メルマガで速報です(【政局メルマガ(185)】 「速報:高市減税の党内論議で高市派が圧勝」 「自民党合同部会で<65:10>の賛成多数」 「『逆奇襲』が圧勝の決め手」)。
「平場」での議論の「65:10」は、部会後、一斉に多くの人が発信しているので間違いありませんね。この後の手続きとしては、この結果を受けて「合同会議の議長を務める小野寺五典議長への一任」となります、と。そうです、ここで採決するわけではないところが、自民党の不思議な「慣習」なんですね。
そして小野寺くんが持って行く先が政調幹部会、その後、最終決定機関である総務会で決定するんやそうです。ただ、その総務会には「『宮沢洋一・中谷元・逢沢一郎』らが虎視眈々と待ち受けています」と言うことやそうです。ひえーー。ラスボスがまだおったんか。
山口敬之さんが引き合いに出してはるのはあの悪夢のLGBT法案ですね。部会では反対意見が圧倒的やったのに、通ってしまいましたからね。もちろん、「主犯」は岸田ですが。ま、今回は高市さんが記者会見までして発表してますから、もう動かへんと私は思うんですけどね。
そして今回もマスゴミは敵ですね。減税「反対」派ばっかりをテレビに出しますね。あー気持ちわる。あ、しもた。手が滑っていらんもん貼ってしもたわ。

この先はまだまだ分かりませんが、Xをはじめネットで今、大騒ぎになっているのが、「日米協調介入」ですね。私は為替のことはようわかりませんが、「28年ぶり」と言うこと自体がスゴい話のようです(あす朝に日米連携の為替政策を表明へ 片山大臣 円買いの協調介入は28年ぶり)。

さすが片山さつき大臣!なんですね。でもこれは、もっと深い意味があると思いました。それが、一見、全然関係なさそうに見える、今朝(8/3)の「費府の飛行士」さん紹介の、プロメシアンアクションの、スーザン・コキンダさんの動画です。いつもの「費府の飛行士」の部屋に転載する時間が無いので、コメント欄をご覧ください。

イラン戦争のことは、全世界のマスゴミが、頓珍漢な報道をしていますが、それは、このコキンダさんが説明してはる話が分かってへんからですね。やっぱりトランプさんは、「革命」を起こしてはるんやと思います。今、日本で誰がこれをわかってるんか、めっちゃ不安ですが、これから先は、事実が現実をどんどん追い越して行ってくれると思います。
私も今、必死に追い付こうとしています(笑)。それこそ「世界平和」も夢ではない、と思いたいです。あはは、気が早いですか?「費府の飛行士」さん、有難うございます。明日も考えることにしましょう。
今日も【ナニワの激オコ拾い読み】やってみました。うーん、声が気持ち悪い?「恋声」という、かなり古い?ソフト?を使ってます。ま、まだまだ色々やってみますので、暖かく?見守って、笑ってやってください。

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コメント
同志社京都国際高校の極左的行為がさらに明るみに出されましたね。生徒の希望コースを尊重せず、無理矢理学校側が現地ヘリ基地反対闘争本部と提携したコースに生徒を誘導した結果、起きた事件ですから、「過失致死」が相当だと思います。
トランプさんは今やビジネスの域から飛び出て政治家になった様ですね。
安倍さんとの出会いが運命だった?
やはり凄いとしか言いようのない人です。
まぁ共産党は人殺しなんか平気ですから、殺したという意識は皆無では?
世界でもこの日本にしか存在しない共産党という政権。
何とか潰れて欲しいけどなぁ、難しいのかな?
269804-1 自民党の意思決定システムには南尾関心も無いが、闇の力が何処で入るのか?
お早う御座います。ソロです。
大体、官庁なんてものは、固より、国の基準になる物やから、それを決定要る組織が、くるくる基準を動かす様では政治が安定しないが、それでも、戦後日本の自民党政権は、ガチガチの保守の様に見えますが、実は、世界には真の支配者がいて、最終的には、その意向に合わせる様に調整されると聞いた事が有ります。
多分その話が一番真実に近い物なのでしょうが、欧米も、此の10年で、経済力がガクンと落ちたのですが、原因は社会の発展力の源になる、生産年齢層の人工が、激減している。其れを補うつもりで俺tら、旧植民地からの原住民の移入が国家の社会保障制度を少しづつ破壊して、今や、大きな発言力を持つに至っているのは、逆植民地現象共言える。
この現象は移入した元植民地の原住民が、移入した欧州で結婚し、子孫を創ったりすれば、帰国する者もいるが、殆どは、住居や職が有るので留まりますから、移入された国の次期国民と移入民の割合が、どんどん移入民の方が多くなっているのが現状でしょう。なのに、
この前、スペイン人が大量に米国に不法移民したとか、今迄の常識では、有り得無い話ですが、確かに、欧州諸国では、国の産業自体に、活気が薄く、先進科学の分野でも全く振るわず、今はやりの通信機や電算機の分野では、国内市場は全て外国の目‐*加-の者が主流でしょう。事項では既に、自力開発するだけの人材阿賀育っていません。
兎に角今、歯止めが利かない欧州の凋落を利用して、何か良からぬ事を企んでいる連中が盛んに蠢いているのが解って、薄気味悪いですね。まぁ薄気味悪いのは、日本人だけやなく、当の欧州人が一番感じている事でしょうから、近々米国を巻き込んでの動きが有ると思っています。