得票率44%やのに「極右」と言い続けるオールドメディア。病膏肓(やまいこうこう)、衰退必至。

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 今朝の新聞を見て、ビックリ仰天しました(独極右 州議選で大勝)(ネット版:ドイツ「極右ショック」 旧東独州選挙でAfDが第1党に メルツ政権を揺るがす)。

 【パリ=三井美奈】ドイツ東部ザクセン・アンハルト州で6日、州議会選が行われた。公共放送ARDによると、移民に反対する強硬右派「ドイツのための選択肢(AfD)」が44%を得票し、第1党になる見込み。中道政党による「極右排除」戦略は崩壊し、メルツ連邦首相の国政運営には大きな打撃となった。

 三井美奈さんは一応気にしてるのか、「欧州やドイツの各メディアは、AfDを極右政党と位置付けている」と記事中で断っていますが、それ、ただの言い訳や、あんたはどう考えるんや?ですね。とは言え日本のマスゴミは全部いっしょです。紙の新聞は産経しか見てませんが、ネット検索したら、こうなってたのでXポストしておきました。

AfDの得票率「44%」を、
まだ「極右」と言い続ける
アホメディア。
朝日 極右
日経 極右
毎日 極右
産経 極右
共同 極右
時事 極右
読売 強硬右派
変化について行けない者は
いずれ滅びる‼️

支持者が持ってきた写真帳にサインをするAfDのワイデル共同党首=2026年9月7日、ベルリン、藤原学思撮影

 画像はXポストの朝日新聞の方からお借りしました。ところで読売が気になりますね、「強硬右派」ねえ。一応ネットは見て、気にしてるんでしょうか?(笑)。どうでもええけど。事ほど左様に日本のアホマスゴミは、欧米のリベラルメディアの言う通りに、コピペしかしてへんということですね。

 私のXは久しぶりに?プチバズっていますので、是非、リプ(返事)・引用の山をご覧ください(笑)。いずれにしても、もう「オールドメディア」は見限られていますね。病膏肓(やまいこうこう)に入る、衰退して滅びるのはもう、必然、でしょうか。

 さて世界は今、日本のアホマスゴミを笑ってるヒマはないほど、危機に満ちていますね。私は「パラレルワールド」と言い、「費府の飛行士」さんはトランプさんの「四次元チェス」と言い、ウクライナもイランも何がホンマなんか、ようわかりません。

 私は信じてはいないのですが、矢野義昭さんはずっと、アメリカはイランには絶対に勝てない、と警告してはります。さっきのXポストの後半部分をコピペします。

トランプ政権は敗北を認め自らさがるか、イスラエルと共に勝ち目のない戦いをさらに挑み、世界経済を破局に引き摺り込み世界を敵にして惨敗し、完全に覇権を失いイスラエル国家も消滅するか、いずれかになります。
合理的選択は前者ですが、非合理的な宗教的狂信で動けば、後者になり、世界全体が惨害を受けます。最悪、熱核戦争になります。最悪シナリオです。

 もう、私ら一般の人間は、なす術がありませんね。ホンマかいや、ヤバいやん、と言うのか、そんなアホな、と言うのか。そしたら長谷川幸洋さんがさっき動画を上げてはりました(イランの最高指導者、モジュタバの超豪華別宅(在ロンドン)が売り出されました‼️)。まだ視てませんが、あはは、笑いごとやないけど、どないなってるんや?ですね。

 あ、そして昨日は動画【ナニワの激オコチャンネル】をアップしました(【第17回】沖縄の人は、本土よりもずっと「日本人の心」を持ってはる。左翼の2紙には負けず、ダマされず、県知事選は古謝さんを応援や!)。ブログとも重なりますが、しっかり発信して行きましょう。

 沖縄県知事選挙、古謝さんを応援しましょう。そして今日(9/8)、辺野古で亡くなった武石知華さんのご遺族の「note」が更新されました(「先生のこと」)。涙なしには読めません(泣)。

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コメント

  1. コブシ より:

    何処の世界でも声の大きい人が生き残って今まで紡いできた物を壊してしまう。
    メディアも議員もその立場を牛耳ってる人達は殆どが声が大きい(中韓人に多い現象)
    正しい事を訴える人は潰され命を絶つ人も出てくる。
    こんな世界、社会で良いのだろうか。
    日本人は特に声を大にしないでコツコツと仕事をしてる人が大半では?
    以前国会議員で真実を言ったが為に声の大きい人達に辞めさせられた議員達が結構いらした。
    そしてその代わりに反日議員が増えて来て、何をしてるの判らない、顔色を見ながらの議員が年間何千万円の収入を得ている。
    日本は危機に晒されている。
    メディアも同様に思考が止った反日共が、適当に嘘の記事を書きまくっている。
    MSNにはトランプ下げの記事で支持率が33%との事、全く困った頭の悪いメディア連中、カスメディア!!

    日本はもっと片山さんの様な声の大きい国会議員が出て来て欲しい。
    言わなければ相手に伝わらない!
    黙っていては認めた事になる!
    声の大きい人達は何人かの塊を作り強硬になる。
    その事でダンマリの人は潰されていく。
    ここでもその現象は見られる。

  2. コブシ より:

    書こうと思いながらついポチッとしてしまいました。
    辺野古に関わられた先生、随分と悩まれ悔しかったでしょうに。
    声を出す勇気が無かったのですね。
    武石知華さんと天国でお会い出来てお話されてると思います。

    心からお悔やみ申し上げます。

  3. ハナちゃん より:

    週刊紙女性自身に
    高市首相の沖縄入りについて古謝陣営の一部から高市首相に沖縄に応援に入ってもらうべきと言う声が上がったが、公明党が高市政権で連立から離脱した経緯もあり、公明票を期待する古謝陣営からは高市首相の沖縄入りには消極的な声が多かった

    課題だった公明党=創価学会票も高市首相が沖縄入りしなければ動くと言う裏約束が守られていることを踏まえ、これも古謝氏が追い上げてる一因と言えます

    ヘエ~ほんまやろか?
    デニの応援の間違い違うの?
    沖縄て振興資金数千億円も国から貰ってるんやろ
    偽アイヌ人にも無駄な金やってるし

    JNNの世論調査で、高市内閣の支持率62、5%やて
    全然低くないわ
    石破なんか0に近いん違うかてのに辞めへんかったし

    中国のご機嫌取るのに公明票は古臭いで
    週刊紙とはこんなもんやな
    早く潰れたらいいのに

  4. ハナちゃん より:

    子宮頸がんワクチンHPVは2009年に入ってきてたが、定期接種できないので当時の民主党政権が無料にした
    定期接種と決める前に無料に
    その時、多くの人が接種して1ヶ月間で340人の重篤副反応の報告があった
    そのため数年間は中止
    その後ガーダシル(MSD)に変更された
    2021年にワクチン接種再開するのでワクチンの数量をふやして欲しいとMSDの社長に当時の副厚労大臣三原じゅん子が会いに行った

    ワクチンが改良された訳でもなく、以前の重篤患者が良くなったわけでもないのに
    そして2022年に副反応の人が多数
    コロナの頃
    今もテレビCMやってる
    (元NHKの人の会見)

    その三原じゅん子が今は子ども家庭庁に
    よく平気でいてられるわ
    なんでこんなやつ選挙で選んだんやろ

  5. 岩さん より:

    AfDがやっとドイツで第1党になったことを喜びます。

  6. 費府の飛行士 より:

    トランプがなぜ大統領になったのかと言うことを度々お伝えしてきましたが、今世界が大きく変わる潮目になりそうな予感がしています。イランのプロパガンダに毒されているマスコミは決して伝えないでしょうが、今イランのことばかり見ていると全体像が見えないのではなかろうかと思われます。イランもその裏の連中もカネの流れが断ち切られて右往左往してかつカネの切れ目が縁の切れ目になっているのではなかろうかと思えます。ウクライナへの黒いカネの流れも同様でしょう。長い間の円安とも繋がっているのかもしれません。
     うまくすればイランとの紛争もウクライナとロシアとの紛争もどちらも金蔓が途絶えパワーが細ることにより、紛争終結、和平実現、エネルギー価格急落という事態が遠からずやって来るのではないかと妄想しています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ドンロー主義(トランプのモンロー主義)が生気を取り戻した:ウクライナからフォークランドまで
      Donroe Doctrine Goes Live: From Ukraine to Falklands – YouTube
       https://www.youtube.com/watch?v=4FZaqDQSf8U

       プロメシアンアクション:スーザンコキンダ 2026年9月7日
    1 前振り
     ● 今回のようにクレムリンがプーチン大統領とアメリカの代表団との会談の風景を全て公開することは滅多にないことだ。
     ● 「まず最初に私の心からの感謝と祝福の言葉をトランプ大統領に伝えてほしい。彼は困難な勗面にあるかもしれないがロシアとウクライナの紛争解決を断念することはないことはわかっている。」とプーチン大統領は述べた。
     ● これは9月5日にスティーブウィトコフ、ジャレッドクシュナー両特使がモスクワを訪問した時のことだ。
     ● 翌日両特使はトランプ政権の高官として初めてウクライナのキエフを訪問した。突如アメリカのウクライナ外交が動き出した。

    2 関係再構築は現実だ
     ● 見逃しがちになることから始めよう。第二期トランプ政権の高官が初めて和平目的でキエフを訪問しクレムリンはプーチン大統領とアメリカの特使との会談でプーチンが個人的に彼らを請け負うかのような発言をした様子を公開した。
     ● 「和平交渉の時に最も大事なことは和平の仲介役が信頼できて好感が持てるかどうかということだ。あなた方とはうまくやれている。」
     ● ロシアを粉砕するまでは戦争はやめないと明言している欧州に比べ非常に高い信頼をしていることの現れだ。
     ● 突然ではない。2週間前にはラトクリフCIA長官がモスクワを訪問し、先週はベッセント財務長官がロシアの財務相をG20に招待し欧州諸国は憤慨した。そして5日には両特使とプーチン、補佐官、キリル・ドミトリエフロシア直接投資資金CEOが3時間の会談を行った。
     ● その後ゼレンスキー大統領との会談の為に両特使はキエフに飛んだ。
     ● ゼレンスキー:「和平に幾つかの方式があった方が良いかもしれないが全くなくても構わない。和平交渉再開に関する両特使の役割を認識しておきたい。両特使がロシアの大統領と会談し、今日私とも会談したということは重要なことであらゆる可能性を議論した」
     ● これは、和平交渉が暗礁に乗り上げていたのが再開されたとゼレンスキーが認めたことにならないだろうか?
     ●  その前に、なぜ和平交渉の席にキリル・ドミトリエフロシア直接投資資金CEOが同席していたのか?
     ● 「経済問題と共にロシアとアメリカ両国に巨大な利益を齎らす大きなプロジェクトにつき詳細に議論した」とウシコフ補佐官は告げた。
     ● これは昨日コンサーバティブツリーハウスが発表した次の分析に現実的な重みを加えることになる。
     ● 「もしトランプ大統領がウクライナロシア紛争をを終わらせ、ロシアへの制裁を解除できれば全てが様変わりする。ロシアの石油、ガス、天然資源を世界経済に活用できるようになれば、チョークポイントを使ったイランの梃子を取り払えるだけでなく、過去100年に渡るイギリスとEUの金融操作の仕組みをひっくり返すことを邪魔してきた勢力を拭い去ることになる。」
     ● 更には、ロンドンの代理人となってきたカナダの影響力を排除することになるとも述べた。
     ● 今までに誰が邪魔をしてきたか?シティオブロンドン、EU、NATO諸国、カナダ、ファイブアイズだと彼は言っている。
     ● 今まで誰がゼレンスキーを担ぎ上げて何年もの間ウクライナでの虐殺をやらせてきたかという点でこの分析はかなり正確だ。
     ● 言うまでもなく、イランによるホルムズ海峡のチョークポイントをやめさせるトランプに反対してきた勢力と同一だ。
     ● 今まで聞いてきたことと違う、と感じた方はプロメシアンアクションの無料のニュースレターを購読されたい。

    3 和平会談再開の鍵となった武器は何か?
     ● 和平を妨げていたシティオブロンドン、EU、NATO諸国、カナダの強力な壁を弱体化させ両特使がキエフに行けたのは何故か?
     ● 私の友人のトム・ルオンゴはベッセント財務長官の最近の行動に関係があると言っている。
     ● アメリカがウクライナ戦争に対する直接の金融支援を断ち切れば、帝国つまり欧州諸国、イギリス、カナダがウクライナの主要金融支援国となる。それを彼らはゲーム感覚の投機的資金運用:円のキャリー取引で行ってきた。
     ● 湾岸情勢を常に不安定にすることで原油価格は常時不安定になり(先物での)プレミアムが生まれ、イラン革命防衛隊に向けての闇資金が提供され続けてきた。トムは次のように解説する。
     ● トム・ルオンゴ「ベッセント財務長官はイランだけでなく代理人経由でのウクライナ戦争資金の供給者たちをドルシステムから断ち切ると言う意図は明確だった。何故なら片方がもう一方の資金の流れの資金源になっていたからだ。まず石油の流れを断ち切れば付随するチェーンを断ち切りそしてまだ流れるものは銀行で堰き止める。」
     ● トム・ルオンゴ「歴史上初めて鍵となる地域の銀行群がドルシステムから切り離されるのを目撃している。イランとかロシアに限ったことではない。今やトルコ、UAE、香港、英領ヴァージン諸島、セントバーツ、ケイマン諸島もだ。」
     ● 英領ヴァージン諸島、セントバーツ、ケイマン諸島は単なる戦争資金供給地ではない。これらは帝国が作り上げた海外(租税回避システム)帝国そのものだ。
     ● だが、もしあなたが腐敗したメディアや反トランプになったタッカー・カールソンやキャンディスを聞いていれば、トランプの外交政策は厄災と信じるかもしれない。何の計画も無しにイスラエルに誘われてイランに引き摺り込まれ、ロシアウクライナ紛争の和平努力は失敗したと。
     ● そのような影響を受けていなければ、トランプ政権が帝国システムに対して一歩一歩立ち向かいチョークポイントとしてのホルムズ海峡をなくし、アメリカのエネルギー自立を確保し、投機的で違法な闇資金の流れを断ち切ろうとしていることがわかるだろう。
     ● ここにきて急に和平交渉の機運が戻ってきた。トランプとベッセントがウクライナ戦争への資金の流れを断ち切り和平交渉を進めるようになり、アメリカが英国の最古の植民地への保護をしないとなったらどうなるだろう?南太平洋に場所を移そう。

    4 フォークランドとモンロードクトリンの真のターゲット
     ● 9月3日アルゼンチンのハビエルミレイ大統領はイギリスが1833年に占領して名前をフォークランドと変えたマルビナス諸島は歴史的にも法的にもアルゼンチンのものだと国営放送で述べた。
     ● 彼はこれを三手で行っや。一つはシーライオンオフショア油田(フォークランド北方)で石油採掘をしている企業への制裁、二つ目は初頭の主権法案の議会への提出、三つ目はイギリスが200年近く支配してきた諸島を見下ろすティエラデルフエゴへの海軍基地建設。
     ● その数日前トランプは衝撃的な発言をした。アメリカは英国のフォークランド諸島におけるイギリスの主権を支持するかと聞かれた時にこう答えた。「私は常に全ての立場を見直しておりそれも選択肢の一つ(に過ぎない)。」
     ● 何十年もの間アメリカは自動的にロンドンへに肩抜いてきたがトランプはそれを単なる選択肢の一つにしてしまった。
     ● イギリスのGBニュースがアメリカは英国の主権を支持するかと聞かれた時にこう答えた。
     ● 「それは長い道のりだ。あなたの国はうまくいっていない。あなたの国はホルムズ海峡経由の石油に大量に依存しているのにあの海峡を守ろうとする私の手伝いをしなかったことを忘れないことだ。あなたの国は私を助けなかった。」
     ● GBニュースは見出しにこうつけて伝えた。「独占記事:アルゼンチンがフォークランドの領有権を主張したらイギリスを助けるかと言う質問への回答を拒否した」
     ● トランプの回答は即興ではなかった。今年の4月に英国のフォークランド領有支持するかどうか検討中と言うメールが漏洩していた。
     ● ロイターは、このメールはアメリカが英国によるフォークランド諸島の領有権支持を再検討していることを窺わせると伝えた。
     ● ワシントンがもはや帝国を支持しないかもと言うシグナルを出したことに基づきミレイ大統領は動いたのだ。
     ● このマルビナス諸島を巡る争いの背景には非常に興味深いものがありその一つは私が渦中にいた。1982年アルゼンチンがこの島を占有した時にレーガン政権内部で熾烈な争いが勃発した。
     ● その争点はモンロー主義そのものだった。一方は大西洋主義者のヘイグ国務長官、ワインバーガー国防長官が英国支持を主張。
     ● ワインバーガーは更に踏み込んで密かにサイドワインダーミサイル、燃料、衛星情報を提供し後にサッチャーは彼に爵位を与えた。
     ● もう一方ではカークパトリック国連大使であり彼女はモンロー主義を支持した。アルゼンチンへの即時停戦命令となりえた国連決議に拒否権を発動までした。彼女の側にはウィリアム・クラーク国家安全保障担当補佐官がいた。後に彼はレーガン政権の戦略防衛構想、現在のトランプ政権でのゴールデンドーム構想の前身、の採択に重要な役割を演じた。
     ● 上院での英国支持決議に唯一反対したのはノースカロライナのヘルムズ上院議員だった。彼はモンロー主義とは英国帝国に対抗する為にできたのが起源だという素晴らしい演説を行った。
     ● しかしアメリカは英国を支持することになりその政策が40年以上続いてきた。
     ● 今、レーガン大統領が英国寄りの結論を出してから何十年ぶりに初めてトランプが蓋を開けようとしている。今度はロンドンが嫌う結論になるかもしれない。

  7. コブシ より:

    沖縄県知事選挙の件、山口さんが古謝さんは安心出来ないと言ってました。
    期日前投票で選挙権無し、入場券も届いて無い人が職員が名簿を確認せず入場券と投票用紙をを渡して投票、有効票に、と怒って?いました。
    山口さん当人も期日前投票で同じ事が行われたそうです。
    米国でも中国人が投票してると。
    トランプさんは本人のIDチェックをすると言ってましたね。
    中国人は米国でやってるんだから日本でやらない訳ない!とお怒りです。

    公明党は選挙人に雨が降ってるからまだ行ってない人には「車を出すから行きましょう」とか95%以上が投票するそうです。
    流石公明党!
    恐れ入りましたwww
    公明党がどの位真剣に古謝さんを応援してるのか判らないと。
    投票率が上がれば古謝さんが有利だと言ってます。