日テレは取材もせずに勝手に小泉防衛相の行動を捏造して報道。頭のおかしな読売新聞と同じやんか。

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 もう発足した「第二次高市改造内閣」のことは、今さら、とは思いますが逆に、今しか書けないので書いておきましょう。改造前と比して「骨格」は維持されていて、それでも色々注目される最大の人は、林芳正でしたね。外して正解、と。本人は高市さんの「アンケート」は白紙で出したとか。まあこの人はもう、次はないと思われますね。

 そして話の順序が後先になりましたが、高市さんは記者会見ではっきりと「当選回数」は無視、という意味のことを最初に言うてはりました。ある意味で革命的ですね。「派閥」で動いて来た自民党の歴史が、これでがらりと変わりました、と。でもめっちゃわかりやすいですね。

 アンケートは第5希望まで書かせて、提出された全員を「拝読した」と言うてはりますから、完全に「仕事」をするための内閣、と言うことですね。いやいや、それ、当たり前やん、と言いたいですが、現実にはこれまで、お飾りの大臣なんて、それこそ掃いて捨てるほどおったわけですからね。もう拍手しかありませんね。

 もう一人話題の石井準一参議院幹事長、こいつは先の国会で、ことごとく法案の審議の邪魔をして、党内でもやり過ぎ、と言われていたとか。ま、この動画(「じゅんちゃん戻って!はいっ!」)で、蓮舫ともズブズブなのが知られましたね。あろうことか、こいつはアホ野党と仲良くしてるという、党内アホサヨクでした、と。

 こいつの任命権は高市さんには無く、参議院会長の松山政司にあるとか。こいつは岸田派ですが、高市さんに「忖度した」というのが、多くの人の見るところです。高市さんはウソはつかないので、直接言うたわけではないことは事実のようです。山口敬之さんが有料ブログに書いてはりました。

 さらに細かいところですが、完全に「政策」で選んだ、というのがわかるのが、葉梨康弘/井林辰憲/山下貴司/藤井比早之の4人やと高橋洋一さんが言うてはりました(1586回 【他では聞けない解説】高市首相の党人事と内閣改造に明確な意図が!)。元々の出身の省庁の担当になるので、中のことがわかる人なわけです。

 なので、その大臣になったら絶対にお飾りにはならへんし、その上アンケートに希望と意欲を書いて出してるので、何をどこまでやらせるのかを高市さんに約束させられてると言えますね。ひえーー。まあ、民間企業では当たり前の話なんですが、さすが、「働いて×5」の高市内閣ですね。

 やっぱりタダものやないですね、高市さん。もう誰も逆らえへんようになって行くと思います。来年の総裁選に勝つことは間違いないでしょうから、その次の再来年の参議院選は衆参同時になりそうで、ここで一気に党内の反高市派を倒して、圧倒的勝利を収めてほしいと思います。いや、そうなると思いますね。

 えー、あと1年半も?と思いますが、まあすぐですよ。安倍さんでさえ出来なかったことを今、高市さんは着々とやってはるように思います。その先にあるのがもちろん憲法改正ですね。早速ですが今日(9/18)の産経「正論」では麗澤大学特任教授・兼原信克さんが「蘇る自衛隊と憲法9条2項削除」と書いてはりました。

 今のままでは実は自衛隊は戦えない、とはっきり言うてはります。ずっと言われ続けている、「ポジリスト」「ネガリスト」の話も書いてはります。最後の段落をコピペしておきます。

 問題の真の解決のためには憲法9条2項を削除し、自衛隊関連法規を簡素なネガリスト方式に変え、代わりに防衛大臣の策定する交戦規則の充実によって自衛隊の行動に必要な柔軟性と即応性を取り戻すことが必要である。そうして初めて自衛隊は蘇(よみがえ)ることができる。

 自衛隊機がスクランブル発進する時は、必ず2機で、というのは、必ず撃たれた後にしか反撃したらあかんからや、などということも言われています。ホンマかどうかは怪しいですが、いずれにしても撃たれるまではこちらから撃てない、というのはただのアホですね。(画像)

 そしてテレビ、新聞はもう平気でウソをつくようになって来ました。いや、前からか。今日の小泉防衛相のXポストです。

今日の日本テレビZIP!で私が防衛大臣の留任を強く望む内容をアンケートに書いたと政治部記者の方が話していたとの報告を受け、その発言を確認しました。事実とは完全に異なることを一方的に報じていることに驚きました。私は人事に関してアンケートは提出しておらず、総理と直接コミュニケーションを取らせていただきました(この1年全身全霊をかけて取り組んだ防衛大臣としての想いを総理には伝えさせていただいた)。防衛大臣として全身全霊で職責を全うすること。その上で、人事は総理が判断されること。閣僚である立場で役職希望を出すというのは烏滸がましいと考えたため、提出しませんでした。なお、日本テレビから私に対して確認や取材は全くありませんでした。

 これを書いているまだ2時間ちょっと前ですが、今時点で360万インプレッション(表示)。ひえーー。もうテレビ、新聞は完全に、SNSには勝てませんね。(画像)

 あ、アンケートに書かなくてもちゃんと任命して貰えてたということですね。さすが、小泉進次郎。なかなか成長してるやんか(笑)。偉大な人は、他人をも変えていくんやと思いますね。しっかり応援して行きましょう。

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コメント

  1. ハナちゃん より:

    九州新幹線(博多~中央)外国人は片道全額無料
    日本人は金払え
    て前にネットで騒がれてたけど本当やったんや
    日本人は九州新幹線なんか乗るな
    外国人には倍取ってもいいと思うこと多いのに、鹿児島て日本人を舐めてるんか?

  2. ハナちゃん より:

    訂正

    鹿児島県は(博多~鹿児島中央)を外国人だけ片道全額無料

  3. ハナちゃん より:

    林が総理になればアイコ天皇論が叫ばれる
    後ろから推してるのがオワダニ
    中国は今度どんな手を使って高市降ろしを企むんかな
    マサコの妹も夫も創価
    林推ししてるけどオールドメディアを信じる年代は少なくなってる
    女系天皇にして自分達の祖国の朝鮮人か若しくは中国人を入れ日本を乗っ取る計画やろけど
    創価オワダニはもういい歳や
    けどまだ外務省に影響力あるんか?
    色んな手を使って自閉症のアイコさんを国民には良く見えるようにしてきたけど、あちこちでバレてる
    何も分からないアイコさんを利用するのはやめて欲しい

    日本は神の国や
    国民とは日本人のこと
    細石の巌となりて
    日本が永遠に日本の国として続きますように
    弥栄

  4. 費府の飛行士 より:

     石破内閣で日米関税交渉を担当した赤沢氏が担当大臣として優秀であったかどうか?アメリカとの交渉を本当に死に物狂いでやって成果を出したと甘利氏、茂木氏については多くの人が認めるが赤沢氏についてはどうだろうか。好き嫌いとか個人的な感情を除外して見てみよう。
     この職務は語学力とは直接関係ないのではないか。国を代表して交渉する時に必要なことは国益優先、相手の狙いの把握、自国の側の交渉戦略、何を守り何は交渉のテーブルに乗せても構わないものとの峻別、プランA、B、C、の準備とそれが思い通りにいかない場合の対応策、自分の得意でない分野の補佐役の確保、相手に舐められない人格、思いつくままにあげてもこれだけある。
     彼はこれらを持ち合わせて実行していただろうか?、自国の国益に敵う交渉をしただろうか?交渉の詳細は公開されていないので断言はできないが、彼がそれを全うしたと見る根拠はあるのだろうか?
     交渉相手にアポイントを入れてもらえない、それでもとにかくアメリカに出かける、肝心の人物に会ってもらえず結局八回も訪米した。結局はアメリカにいいようにあしらわれて、5500億ドル(80兆円以上)の米国が言うがままの米国投資、その投資利益の90%はアメリカ、日本は10%とという屈辱的なことが「成果」だった。関税率を15%に引き下げさせたと評価している人もいるようだがトランプの交渉術を知らない人の言い草だろう。別表の通り殆どの国とは15%で決着している。ブラジルとイギリスは10%だ。
     https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/2025/07/further-modifying-the-reciprocal-tariff-rates/
    以下は2025年7月に某メールマガジンに投稿したもの。
    (引用開始)
     トランプ関税についても日本のマスコミでしっかり取材し、情勢分析をして正しく報道するマスコミは皆無だった。また日本の政治家も外務省も大使館も無能者だらけだった。トランプが最初に言い出したことを全く交渉の余地がない一方的な押し付けだと言っていた。トランプの交渉のやり方を誰一人理解していなかったのだ。
     トランプの交渉術は相手がびっくりするようなことを言って相手が本質がわかっているのか、どう反応するかを見て次の一手を出したり出さなかったり、4次元チェスという言い方をする人もいる。言っていることの裏に本当のものを隠していることもある。関税そのものではなく、非関税障壁、貿易以外の要望事項を秘めていることもある(対中国がわかりやすい例)。あるいは日本の場合、消費税の還付金がトヨタ自動車などで何千億円もあり、消費税とは実質的に輸出企業への輸出補助金ではないか、と最初に言っていたことすら日本のマスコミは伝えまなかった。フェンタニールを中国が日本を中継地として北米に輸出していることへの警告を2年前に日本に出していたのに日本が何ら対処していないことにトランプが怒り心頭になっていたことすら誰も気が付いていなかった。
     だから、初期の段階で日本はフェンタニールを厳しく取り締まります、消費税を廃止します、アメリカのトラックも関税はかけない、政府としての障壁は取り除きます。但し、日本の道路にあったサイズ、故障しない燃費の良い車、右ハンドルでないと日本の消費者の目は厳しいですよ、コメも然りです、とでも言って交渉すれば日本の関税はゼロになっていた可能性がある。彼の要望は公平さだったから。それとデトロイトへのお土産も欲しかっただろう。
    (費府の飛行士)(引用終わり)

  5. コブシ より:

    ハナちゃんさん

    >日本人は九州新幹線なんか乗るな<
    こんな事を言って良いのかな?
    九州新幹線だけじゃ無いよ、京都に行く人も優遇されてるから。
    おばちゃんは心が広いから個人の意見だからと許されてるけど、ちょっとなぁ。
    と私は思いました。

    費府の飛行士様の仰る通り、日本人はハッキリと物を言わないから理解して貰えないし、駄目何ですよ、何を考えてるのか判らないと言われてます。
    国会議員には多くの外国人がいるのに、こんな事には全く使い物にならない。
    今金自分の人達ばかり。
    高橋洋一さんが、今回の人事は地味な人がいるから良いのでは?と言う様な事を仰っていました、自分を過大評価する人は多くいるそうですね、流石中韓人。

    進次郎君は成長してるのかはハッキリとしない、彼は相手によって意見が変わるのかも?と。
    石破や岸田に対してもハッキリ物が言えるようなら認めるけど??
    こう言う類いの人は結構多いから、暫く様子見です。

    カスゴミはもう何をか言わんや!の世界です。
    もしかしたら財務省から金を貰ってるのかな?

  6. ナポレオン・ソロ より:

    260919-1 第2次高市内閣改造は昨日発表、予想通り林は内閣から外れた媚中派は当然
    お早う御座います ソロです。
    否、高市さんはやっぱりに只者ではありませんね。自民党の内部事情は固より、下手をすれば、衆参両院の野党の内部事情まで分かって居るし、その行く末も殆ど読めていますね。そして、内閣改造に当たり、、自分が安倍さんにされたように「政治家を育てる」方針が丸見えです。

    今の日本の政治は戦後のGHQが「日本の政治をすっかり変えてやろう」と云う目論見で、戦前の政治家を東京裁判で、A級先般として、夫々懲役10年を課刑したので、、内閣を組もうにも、人材がいなかった、なので、、政治関連の学者を主に、もと0尾官僚は選考を慎重に選んだ・

    然し、その結果、外務承所属で、日本にはいなかった、吉田茂氏等、日本国内で、特に軍部と関係があった閣僚や官僚は、一人も入っていない。加えて、政治家も殆どいないので、GHQの民政部に人選を依頼したら、全て、共産主g地系の学者許㋾戦争したので、、出来上がった内閣は、完全に赤色海区名の後の様だった、。

    然し、だから、政治の字9摘㋾行う段取りを依頼しなくてはならない官僚に対する支持も、全くできないというありさまで、簡単に言えば、政治が全く行えない状態が続いた。全て此の儘では、日本の政治が潰滅すると、流石のGHQも危機感を覚えたのか在野の元官僚を中心に声をかけて、なんとか、形は繕えたが、このままでは・・と言う、危惧は続いていた。。

    そこで、巣鴨刑務所に入っているA級戦犯の岸(商工大臣)と賀屋(大蔵大臣)が、刑期を終えて出所するのを待って、戦後の内閣を組んで政治を行う事を命じたが、旗幟は了承したが、賀屋は愛妻が、危篤だったので、断ったが、其れは、其の前に米国に行って貰いCIAに十兵衛政治についてレクチャ-を受けてさせて日本に従米政治を行わねば、この話は無しで、戦後の日本への支援も一切行わないと言う条件を提示された。

    こうした背景があった為に、岸氏は内閣総理大臣を退いた後も、、やれ、CIAのスパイだとか、、実は、朝鮮人系の工作員だとか、根拠の怪しい噂が絶えない儘、逝去されたが、彼の政治業績である、社会保険の基本である、後世年金労働制度は、世界に先駆けて日本が実施したm、画期的な年金ト社会保険を並立した、、当時の人類の夢であった社会主義を具現化したものだったと云えます。

    日本は、此の岸さんの英断に拠って、実は社会主義実現への大きな一歩を歩み始めていたのです。 なのに、その日本に追随出来た国は、世界で見回しても、北欧のスカンジナビア三国位なもので、、実は、先頭を切って実施しなくてはm¥ならなかった、共産主義体制国家は、ソビエト連邦を筆頭に中華人民共和国(-共産シナ)、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮)、キュ-バや、東欧諸克ノ何れも、社会主義を実現した国は、∃していないのです。殻、我々m日本人は、胸を張ってよいと思います。

    詰まり、19世紀に、馬欧州で話題になったのは、王侯貴族が、社会の覇権を握っている現状では、、無駄な戦争が多すぎて、、社会で人類の理想を反映した社会が作れそうにもない、と言う、も殷代店の指摘が相次ぎ、その結果生まれたのが、、国家国民の労働のおかげで、国家が成立して、繁栄してきたのなら、彼らが、おいて、働けなくなったら、其の、面倒は国家が見てやるべきだという社会主義が、支持を受けた。

    そこへ登場したのが、マルクトエンゲルスで、彼らのイ主張によると、お間必要なのは、先ず、世界を私物化して、戦争ばかり多¥やっている王侯貴族支配の社会支配を暴力革命によって、天北させ、代わりに財産を持たない階級「=無産階級」に拠って、暴力革命「=ボルシェヴィキ革命」を措きすべきだと云う「必要」が、世で社会主義を実現化するのには必須であると、言う事が、いわば常識となった。

    此の理論に乗せられて、多くの共産主義国家を目指した人々が、王侯貴族相手に戦い、そして破れて各戦いで万余の犠牲者を出しているが、共産主義体制を勝ち取る迠に成功した国は少ないけれどソ連を筆頭にロシア革命1917年、キュ-バ革命1940年代、中国1949年創立、北朝鮮、1949?創立。ユーゴㇲラビア共和国194?年と、目白押しだったが、1978~80年と遅い成立はヴェトナムです。

    仏の植民地だったヴェトナムが、旧日本軍の戦後の支援を受けて、独立後直ぐに南北に分かれて夫々共産主義=北と資本主義=南に違う体制に分かれて独立し、南北が戦争をしていたが、次第に南は米国主導に成って、北爆「≒北を爆撃した」を開始して、就中、米国は枯葉剤を巻いて、為にヴェトナムでは、奇形児が多く誕生した。

    こうした米国主導部の人道上許し難い暴挙は当の米国人の反発も買う事になり、米国民主党の中に、ソ連やシナの様な侵略主義のスタ―リニズムではない、レ-ニズムトデモy9大府冪共産主義ℬ集団が存在しているのを、べ有異国は世界に報道していませんね。

    この原因は、1991年のソ連崩壊とともに達成したと言いう、米国の世界覇権の裏幕にいるとみられる」の旧欧州の王侯貴族連合「≒Deep State」の強い影響力で、、現在の欧米の白人支配の実態が、依然として、DSの影響下にあるという、現実は悪mぬとしか言えないのですが、中には、此の『慣れした知¥陰田平和的な安逸の現状を維持しようとする、既得権勢力が居ますが、、何事も、時間を追って、進行する変化には、流星も有れは衰退もあってしかるべしデスが、、隆盛するのは、現実の変化を踏まえ、適切な変化に対する、イノヴェ-ションを見出し、達成したものでなければならないのです。

    然も無くば、人類は滅びて終うと云う必然しか待っていないのです。之が宇宙生命体でもある地球が生き遺こる術にもなっているのですから、仕方ありません。 例えば、今から6900万年前にhぽロンダ恐竜も、、此の必然の力が作用して起こった突然の氷河期の到来でしたが、今もか学力なら其れは回避可能だと考える人はたぶん大勢いるでしょうが、、其れを回避できても、亦1万年以内に、異なった危機が襲ってきますね。

  7. コブシ より:

    おばちゃん

    今スパちゃんの山田さんが「機密解除された極秘情報の中身」について話しています。
    既にご覧になっていたら申し訳ありません。
    私は未だこれからですが・・。

  8. ナポレオン・ソロ より:

    269819-1 赤羽氏の功績を正しく評価出来無いと次は大変な目に遭う可性がある1
    今晩は ソロです。
    全開の投稿は、遂調子に乗り過ぎたきらいが有り、現状云ったところで、人類はどうしようも無い事を言って居る事に気ガ着きました、御免なさい。

    扨、トランプ氏の所謂「交渉術」は、彼が現役の不動産屋だった時の「deal=取引」の本当の目的とした交渉術を使って来るので、数億円の交渉の差に気が着けるのは、交渉経験者でないと、気が着か無い裡に発生する不動産を取引のべ-スにした交渉は、交渉経験者で無ければ其の本当の狙いというものを見抜くのは至難の業です。 

    何故なら、不動産の価格と言うのは、農地、住宅地、商業用地、鉱工業幼稚等で、全て、価格の要素になる物が違いますから、結局の所、価格の変化を見極めると言う事が必要にになるから、優れた情報組織を持たねば負けてしまう。然るに、赤羽氏は、其れを持っていないのは当たり前なので、端から負けているのです。

    そうすれば同じ国家を代表するその分野のエキスパ-トでなければならない大臣でも、日本の場合と米国の長官を比較すると、小学生の相撲の横綱と大相撲の横綱位の差が有りますね。だから、8回も、渡米しなおし¥ㇲ異になったのでしょう。

    要は、とイランㇷ゚市が一体殷^¥間に¥のンび本に何を求めているのかを知り、云われたるが儘に、その結果を報告したにすぎません。 勿論、途中で関係者を集めて、「真の交渉の対象になっている者:㋾聞き取りしていると思いますが、、解った土岐は既に遅しで¥だったでしょう。

    日本が米国に送り込んでくる「大臣」のレベルなら、とても米国側の担当者として、選別s¥出来ないレべるであることは論を待ちません、向こうは、専門知識バリバリで、其の世界のエキスパ-トの事異が多いからです。が、日本の場合、其れは官僚が尊れに該当しますね、

    だったら、官僚が交渉に与え¥れバ良いのでしょうが、日本では、各寮は、飽くまでネイトらるな立ち位置でなければならず、どちらかに傾けば則、云え御反論が沸き起こって、訳が分からなくなるのかオチです。

    結果から申せば、赤羽氏は、よく頑張ったけれど、所詮素人レベルなので、米国に言われるが儘にしか成っていない、と言う事でしょう。 彼に是以上の成果を期待すると言う方が酷だと思うし、日本の為にもならないと思います。

    所で、戦後日本はこのぺ-スでやって来たのですが、大臣になるのは、戦前官僚をしていた人が戦後野に下って、国会愚員として政界に復帰、官僚時代に得た専門知識と経験を生かして、大臣を務めた人が多かったのでです。

    そう言う官僚として、経験と知識を持った人達の世代が、居なくなったら、今度は、官僚会をした行と言いうか、各省の事務次官を務めた官僚が地方で選挙に出て、当選した人が代議士として政党を構成している。勿論、官僚以外の党人派と呼ばれる地方代議士上出身の国会議員もいますね。 最近彼らの数の方が多くなっているかも。

    日本の代議士の成り立ちと米国の其を比較しても始まらないのは、問題は、その国の為に何が問題なのかが全ての国で違うからで、国内に自分の感性と国民の常識をすり合わせて、どちらにも通用する代議士としての優れた知識を備えて居なければなりませんが、だからと言って、どんな国にの通用するとは限らば宇美で、国会議員たるもの、世界を勉強する事を言っては、国を代表する政治家にはなれませんね。

    其の辺りっ㋾、高市さんは安倍さんの厳しい教導で、各省庁の改革を任されて来たという試練の途を歩んでいるので、様々な事に詳しいく、英語もね。部並みに喋れるので、例えば会談が準備されても、事前に電話で相手本院か相手の事務所に、会談の内容についての確認が出来るのです。

    すると、こちらも相手の知りたいことについて答える準備ができるし、逆にこちらが質問せねばならないことも判るのです、から、「会談」が実りあるものになるで小。