信じる道をまっすぐ進め、参政党神谷さん。マスゴミのネガティブ報道には負けへんな。風よ、吹け。

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 いやあ、コメント欄で大激論、ですね。皆さん、有難うございます。昨日のタイトルの中の「野党」には参政党は含まれません、と書いておくべきでしたね。ちょっと反省しています。消費税に関しては、参政党が一番しっかり、まともに考えていますからね。

 実は先日25日の日曜に収録したYouTube動画(【ナニワの激オコチャンネル】)を、今日編集してアップしました(【第34回】参政党の「消費税は悪税」は正しいし今回の減税も愚法。せやけど参議院では、「初めての減税」のただ一点で賛成に回れば?神谷さん。)。まさにこの話なんです。

 私は高市さんを総裁、首相にするだけのために自民党員になりました。でも政党としての自民党は、あっかーーん、と思っています。岸田や石破や岩屋や村上や河野や森山とかがおるような自民党はいらん、と思います。高市さんがいない自民党に、用はありません。

 とは言え動画で話していますが、参政党はマスゴミの調査とは言え、支持率やっと5%、まだまだ道は遠いな、と思います。そしたら今日(10/29)はこんなニュースがありました(衆院比例「31議席削減」に自民・維新・国民が正式合意、今国会での関連法案提出へ作業の加速も確認)。ネットでは「明らかな参政党潰し」と大騒ぎです。そしたら何と、神谷さんが記者会見で答えてはりました。

 「選挙制度を厳しくされたことを逆手にとって勝ってやろうというのが私の考えです」。立派!!さすが、神谷さんですね。私は、参政党がマスゴミのネガティブ報道に巻き込まれたら損するのになあ、と思っていますが、それさえも跳ね返しそうな勢いですね。躍進してほしいです。

 消費税法案対応についても神谷さんは、人に言われてオタオタする人ではありませんから、既にもう戦い方を考えてはると思います。なのでその判断にケチをつけるつもりは全くありません。ただ、あっと驚き、高市さんが参政党の法案に乗って来る、なんてことは決して起こらないとも私は思っています。

 なので、神谷さん、しっかり自分の信じるままに進んで行く人は、それはそれでええと思います。まさに今のトランプさんがそうですね。そしたら「費府の飛行士」さんが、オバマの動きを知らせてくれてはりますね。いやあ、ホンマにしつこい奴ですね。醜い、見苦しい、汚らわしい、イヤな奴ですね。

 実のところ、「あちら側」はもう、ただ、どうしようもなくなって来て、焦りまくっているだけなのかも知れません。よう考えたら、いや、考えなくても、たとえば今日本国民は、あの「悪夢の民主党政権」には絶対戻りたくないと思っている、それと全く同じことが、今の普通の一般のアメリカ国民の、平均的な考え方なんや、ということなんかも知れません。

 なのであちら側は必死になって、この先はひたすら「混乱を起こすこと」に賭けようとしてる、ということでしょうか。それでもいろんな出口は既にトランプ陣営はしっかり塞いでいるので、ゴタゴタはあるけれど、いずれ収まっていく、ということでしょうか。

 マスゴミ(オールドメディア)はいつまでも認めることがないので、へんてこりんな報道が、ずうーーーっと続くことになるわけですね。わかるかな?と言うておきましょう。二度と元には戻らへん何か大きな力が今、働いてるんや、と気付くかどうか、でしょうか。

 あとは小ネタ?を書いておきましょう。朝青龍、見直しましたね。モンゴル草原火災の件です。「じゅんいちろう|物語る建築士」さんが動画を紹介してくれてはりました。地上波(FNNニュース)でも取り上げられました、と。

新華社は日本が悪いと印象操作のプロパガンダに悪用して、その裏にある思惑が、まさに内モンゴルに存在する自国の不都合な軍事施設から注目を逸らそうとするやり口、本当に汚すぎる

ということですね。事実をしっかり見て行きましょう、と。そして「大阪都構想」の件、維新は、新しい区名案をさっさと発表してゴマ化そうとしています、と。維新が作ったインチキなイラストです。「一阪人2😎大阪市を壊さない未来へ!」さんのXポストからです。

第4区「天王寺区」の枠に通天閣のイラストが入ってますが、通天閣は現在の浪速区なので、維新案では第3区「中央区」側です。

 ホンマにええかげんな「都構想」です。最初にちゃんと、「大阪市を廃止して」と必ず付けろ!という話ですね。ごまかし、ごまかしでこんな大きな話が進むわけがありません。吉村くん、あんたは「不誠実」なんや、と言うておきましょう。

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コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     赤と緑同盟がフランスを燃やしている(オバマ、スロトキン、エルサイードが米国内に持ち込もうとしている)(後編)をお届けします。
    現在世界で何が起こされているのかそれに気づいた人々がどう立ち向かおうとしているのかを理解する為の情報の一部になれば幸いです。マスコミがいかに事実を報道しないか、彼らの役割は何なのか、今回のイラン戦争、ホルムズ海峡の実情、ロシアウクライナ戦争、アメリカの中間選挙、反トランプ記事の数々を認識する人が増えれば彼らの影響力は減衰するでしょうか?

    赤と緑同盟がフランスを燃やしている(オバマ、スロトキン、エルサイードが米国内に持ち込もうとしている)(後編)
    (承前)
    3 民主党はフランスの混乱を米国に持ち込もうとしている(騒乱と反乱)
      先週データリパブリカンと言うハンドルネームの女性が、サンライズムーブメントとアメリカ民主社会党(民主党内の過激派)を支援しているのと同じ組織が、中間選挙直後からトランプ政権に対する反乱を計画している資料と動画を公表した。
      その狙いは大統領が反乱罪を発動せざるを得ない程の社会的混乱と暴動を引き起こすことだ。彼らは連邦軍を引っ張り出すことで政府が一線を越えたと主張し(連携した)10州の知事の地位を引き上げそのうちの一人を2028年の大統領選に出すつもりだ。
      国民の過半数を説得する必要はなく3.5%の中核層だけで十分だとしている。その中には(トランプ政権で解体された)USAID のカラー革命の専門家、オバマ/バイデン政権の軍の高官や退役将軍、サンライズムーブメントの過激派とアメリカ民主社会党の連中が含まれる。
      もし彼らが議会で勝利すれば司法と連携して大規模な戦争を仕掛け、若者が2度とトランプ政権やトランプの運動に参加したくなくなるようにしたい、とスロトキンはシカゴ大学で述べた。
      彼らは2028年に民主党が大統領選で勝利したら憲法を書き換える計画を立てている。大統領、上院、最高裁判所の権限を剥奪し、直接選挙で選ばれた立法府による統治を計画している。
      しかし、これこそがフランス革命でジャコバン党が立てた計画そのものだ。そしてそれはすぐにギロチンによる恐怖政治、更にはナポレオンの独裁へと転落していった。彼らの計画は現在のフランスや欧州を飲み込んでいる暴動と多くの共通点がある。尤も、フランスはアメリカよりも遥かに深刻な段階にある。
      ジャーナリストのマイケル・シェレンバーガーは10月24日フランスの憲法評議会(最高裁)のノエル・ルノワール元判事への非常に示唆に富むインタビューを行った。ルノワール氏は暴動が若者で始まったものの、暴徒の殆どは左翼過激派の大人、アフリカやマグレブからの移民2世3世でイスラム過激派。彼らはマルクス過激派のジャン=リュック・メランが率いる「不服従のフランス」党と結びついている。
      治安当局によれば何千人ものブラックブロックやアンティファのメンバーが欧州各地の暴動に加わっている。組織化された暴力軍団だ。
      メランションはフランスで革命を起こす為の基盤としての蜂起を呼びかけた。彼は目標達成に国民全体は必要なく、主要な組織にも浸透する小規模だが集中力のある過激派グループがいれば十分だと述べた。これはトロツキーの永久革命論と同じだ。
      ルノワール氏によればフランスの都市部特にパリの文化は今や自己嫌悪に陥り、自国の先人達を人種差別的で特権意識を持った白人と描写。エマニュエル・マクロンは歴史的なフランス文化というものは存在しないと述べてきた。労働組合化した司法当局は暴徒や反乱者に加担し刑務所の廃止を求め極左化している。ルノワール氏によればこれらの動機は次の選挙でマリーヌ・ルペンに投票しそうな地方の善良なフランス市民に巨大な恐怖心を植え付けることにあるそうだ。
      彼らはデモを通じて、もしそうすればフランスは更なる混乱と暴力的な内戦に陥るだろうと脅迫されている。グローバリストによる戦後の開かれた社会というコンセンサスが反西洋文明へと変貌してしまったと両者は合意した。

    4 この戦いは250年前から続いている
      この戦いは250年前から続いているがアメリカにはフランスと違いドナルド・トランプがいる。インドでのルビオ長官のトランプ評。
      ルビオ:「彼は間違いなく歴史的な人物だ。彼は従来の政治家ではないからこそ大統領の役割を果たせている。彼は政治家ではなく人生の全てを何が理に叶うのかの基準で決断をし続けてきたビジネスマンだ。だが人々が評価していない彼のもう一つの側面がある。それは彼の先見性だ。彼は皆が不可能だと言っていることを想像し実現してしまう。大統領が達成してきた数々の課題は従来の政治家であれば決して成し遂げられなかったことばかりだ。それにより我々にもやればできるというエネルギーを与えてくれる。外交の分野で一緒に仕事ができることは非常にエキサイティングだ」
      中間選挙の期間中大統領は訪れる先々で新しい製造業/産業プロジェクトや雇用を山のように生み出している。これはアレクサンダー・ハミルトン、エイブラハム・リンカーン、ウィリアム・マッキンリー、ルーズベルトの第二次世界大戦時の動員、ドナルド・トランプと続くアメリカ式経済システムだ。これは我々の革命で生み出された新しい経済形態であり、現在グローバリストが行なっている金融資本主義でもなければ社会主義でもない。
      私が最近イギリス帝国の偽の革命について執筆した「The Real Revolution: The British and the Communists are trying to kill again 」の中で彼らがアメリカ革命の広がりを防ぐ為にいかに偽の革命を利用したかを解説した。我々の革命こそが人類史における唯一の真の革命だった。最初の偽の革命はフランス革命でありそれは完全にイギリスの秘密諜報機関により操られていた。

      彼らはここアメリカでアメリカ式システムを採用した大統領達を暗殺してきた。オバマやバイデンの下でグローバリスト達は遂に私達を再び支配下においたと考えた。彼らはトランプを阻止、投獄、或いは殺害しようと何回も繰り返し失敗した。彼らは今再びそれを実行すると公言している。彼らは必死だ。彼らの問題は我々がその実態を暴いたことだ。11月の選挙で不正が不可能な程の大差をつけることが我々の使命だ。(終わり)

  2. すけきよ より:

    他人の腹で切腹するのが維新の「身を切る改革」(笑)

    臨時国会開会!議員定数削減は誰のためなのか?真の国民のための政治|山口敬之

  3. ハナちゃん より:

    朝青龍が横綱の時、取材に来た韓国人記者が「日本では差別を受けたでしょう」と聞かれ朝青龍は「特別そんなことはない」と何度も答えてるのに、しつこく朝鮮人記者が同じ質問ばかりするから切れて「ないって言ってるだろう、このキムチ野郎」て言ったことがあったとかで、朝青龍を見る目が変わったと相撲好きだった母が言ってました

    参政党の言ってる消費税5%にてのはいいかもしれないけど、それがずっと5%では困る
    消費税は社会福祉にとか言ってたけど大企業の法人税を下げるためだったのではないのか
    それと輸出企業のため
    消費税は悪税だと思うし無くして物品税にすればいい
    消費税もインボイスも中小企業を痛め付けるだけのものではないか
    税を減らせばどこかで誤魔化して税とわからないように税を取る
    子供支援金なんか要らないと思う
    充分優遇されてるではないのか
    高齢者のため支援金
    なんで国民が支援しなくてはならないのか
    有り余る程の税金を没収してるのに
    どれだけ欲が深いのか
    いい加減にしてもらいたい

    議員を減らさず給料を半分にすればいいと思う
    公務員は奉仕の精神とかないのかな
    悲しいね