武漢コロナウイルス、日本人にとっては「カゼの一つみたいな」もんらしいで。煽られたらあかんな。

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 さすがに最近は国も地方自治体も、「感染者数がー」とは言わなくなってきてるように思います。「陽性者数」と言うようになってきてると思います。だんだんといろんなところがごまかして来てることがバレ始めてきたんやと思います。一方で、現場の人たちは今なおみんな、一生懸命やってはるわけで、ホンマに有難いし、申し訳ない気持ちになりますね。

 そして一気にみんなが知ることになった「PCR検査」自体も、実は完全なものやないことがわかって来て、トホホ、な気分になりますね。一体、今まで何をやって来てたんや、と。まあ人類はそうやって試行錯誤して何とか生き延びて来たんやと思うしかないようですね。

 えらい話が飛ぶわ。そうそう、青山繁晴さんのYouTube番組「ぼくらの国会」の第14回と、第15回で、「現役の外科医で弁護士の古川俊治参議院議員」がゲストで話をしてはりました。これは第16回にも続くようです。何とこの第14回が今日(8/23)、いきなり「利用規約違反のため削除されました」となって削除されたようですが、「再審査要請」をして、夜には復活したそうです。

 どうも怪しいなあ。間違いなく青山さんは、CHINAにマークされてると思いますね。それだけCHINAにとっては都合の悪い人物、ということでしょうか。絶対に負けるわけにはいかへんな。

 この古川俊治参議院議員のことは、私は今まで知りませんでしたが、スゴい経歴の人です。世の中、ホンマに賢い人がいてはるんやなあ、とビックリします。まあそれは見ていただくとして、その中で古川さんは、さらりとめっちゃ重要なことを教えてくれてはります。

 いきなり、この武漢コロナウイルスは、「カゼの一つみたいなもんです」と。むやみに恐れる必要はない、ということですね。ただ、高齢者、持病持ちは重症化することがある、今のところ治療法がない、などで対応は難しい、ということですね。そして、乳児、子供、10代20代はほとんど問題ない、毒力も弱まっている、ということのようです。

 ただ、たぶんここがCHINAには都合が悪かったんかも知れませんが、PCR検査の正確性というのは7割なんやそうです。つまり、3割は「偽陰性」になる、と。これが厄介やという話ですね。あと、死んだウイルスにも反応して陽性になるとか。そして検査キットというのは、会社によって正確性が違うんやそうです。メーカー名は言えませんが、と。それ、CHINA製とちゃうんか?と私は思いましたけどね(笑)。

 青山さんが、全員片っ端から検査しろ、という声もありますが、と聞くと、やるなら全員、毎日やらないと意味がありませんね、という答えでした。つまり、そんなん現実にはできるわけないやろ、ということですね。そういうことをマスゴミは絶対に言いませんね。そして結果、儲かるのは中国、ということになるわけですね。

 ワクチンの開発はCHINAの他、アストラゼネカ、ファイザーが先行してる、と。日本ではそもそも動物実験の基準が違うから、CHINA、欧米に比べて「2周回遅れ」なんやそうです。しかもワクチンができたとしても、ウイルスの変異が激しいので、抗体は3か月ぐらいしかもたへん場合もある、と。

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ナニワの激オコおばちゃん

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