トランプさんのアラモでの演説を聞いて、がっかりした人。まだまだわからんで。期待して待つんや。※追記

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 昨日の記事で最後に貼り付けた「リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」と言っていた動画に日本語字幕つけました」という動画はご覧になっていただけましたでしょうか。信じる、信じないはご自身で判断してください、とわざわざ言うとかなあかんのもアホらしい話ですね。見たくなければ見んかったらよろしいやん、と。

 で、上の動画に戻りますと、もうビックリの話ばっかりですが、話半分でも聞けば、まだ希望があるなという気持ちになれるので、以下に私が引っかかった部分を書き出しておきます。

 動画でしゃべってはるのは、「レボリューションラジオ」、「ティッピングポイント」のホスト、スコット・マッケイ、と自己紹介してはります。もともと政治家(上院議員)を目指していたが諦めて、それでも政治に関心があり、いろいろ調べるうちにびっくりして、今、ディープステートと戦うためにラジオを立ち上げて?放送してはる、ということですね。

 マッケイさんは、今トランプ陣営が行っているのはもはや軍事作戦やと言うてはります。「選挙そのものが、世界を長年支配してきた犯罪者の勢力と構造に対する、長期的なおとり捜査である」ということを知って下さい、ということです。

 トランプ政権は事実上、軍によって作られた政権なんやそうです。その昔、ケネディがロスチャイルド家を中心とする銀行システムを打倒しようとして暗殺されたのは、今ではもう有名な話ですね。その時に、アメリカ軍の高官が200人以上集まって、いつか必ずこの体制を倒そうと考えたんや、と。

 この体制側、つまりディープステートにとってはアメリカという国家そのものも、お金儲けの手段にすぎひんかったようです。軍人たちはやっとトランプさんを見出してバックアップし、ついに2016年に大統領選に勝利したわけですね。

 DS(ディープステート)はトランプさんを就任直後から「ロシア疑惑」をでっち上げて、ずっとネチネチ攻撃し続けていましたね。この過程でマイケル・フリンさんが敵側に嵌められて、何も悪いことはしてへんのに、「偽証」という罪でついに裁かれたわけですが、先日トランプさんが恩赦を与えて今はトランプ陣営にいてはります。何とこれ自体が仕組まれていたんやそうです。

 フリンさんはずっと軍人で、オバマ政権下では国防情報局長官を務めていて、アメリカ政府の悪事を全部知っているんやそうです。「911」がブッシュとクリントンによる共謀であり、モサドとCIAが関わってロバート・モラーとFBIが闇に葬った事実や、ウラニウムワン疑惑の話も、ベンガジ事件の真相も、ヒラリーメールの内容も、もう全てを知っているんやそうです。

 せやからこそ、何としてでもオバマはこの人を罪人としてしまおうとしたわけです。そしてフリンさんはわざと犯してもいない「偽証罪」を認めた、と。その罪を認めたことで司法取引の機会を得て、宣誓供述をし、自分の持つすべての情報を証言した、つまり、生涯のキャリアを通じて知り得た政府の犯罪が、それによってすべてリストアップされ、文書になって残ったんやそうです。

 これは国家機密なので公にもできない、と。これによりフリンさんは逆に優位に立ったんやそうです。立場が逆転したので、今はこの国家犯罪のリストがいつでも使える、ということのようです。最初から仕組まれていたというわけですね。ひえーー。

 また、私はよう知らんかったんですが、この前退任したバー司法長官の、前任のジェフ・セッションズさんが司法長官やった時に、トランプさんと折り合いが悪く、いつも罵倒されてたそうですが、それも演技やったそうです。そのことでDS側がセッションズさんに近づいて、「左派、民主党、ハリウッドの連中がセッションの味方についた」んやそうです。そして、「セッションズにはまだ役割が残っている」と。ハリウッドの連中の悪事もバラされるんやろか?

 2016年に当選したトランプさんの政権で、軍はホンマにDSを倒そうと考えてたけれど、何とその時点ではワシントンDCにいる職員の70%がDS側やったんやそうです。「そのリスクはあまりにも大きく、故に水面下で進行させ続けるしかなかった」というのが実情なんやとか。

 ということは、トランプ政権の4年間で、この70%は大いに減らされてきたはずで、つまりは4年間かけて、フリンさんもセッションズさんも、上手いこと演技させてきてたわけですね。ひえーー。

 この動画でスコット・マッケイさんは、ドミニオンにも触れてはります。今回の大統領選挙では大量の不正の証拠が上がってるけど、それでもそれらは氷山の一角で、ドミニオンさえも氷山の一角なんやと言います。そして何と、

この度の選挙に使用された投票用紙の全てに非放射性の同位元素によるウォーターマークが施されていた
これにより投票用紙が世界のどこにあろうとGPSによる追跡が可能となっている
捨てたり燃やしたりした事実が発覚
このような技術が我々にはあることも投票用紙に関する事実も闇に葬られてきた
状況は確実に正義の側がコントロールしている
怖がることは何もない
全て巧妙に計算され仕組まれていたこと

 ということのようです。この投票用紙の話は、かなり早い段階でネットには出ていましたが、多くの人が「そんなんできるわけあらへん」と否定していましたね。まあ、あと数日でわかることやから、これは待つことにしましょう。

 「Qアノン」ではない、「Q」についても言及してはります。世界中を目覚めさせるためのロードマップがあって、その作戦こそが「Q」なんやとか。もちろん、ニセものもいっぱい出回っているようで「Qアノン」ではない、と。

 そしてスコット・マッケイさんは、この後はもう、ポップコーンを手にショーを観ていればいい、と言うてはります。「結末は既に脚本に書かれているのだから」と。そして、

Qは言いました
敵が自ら滅びの道を歩むのであれば、その邪魔をしてはならない、と

 ひえーー、敵は自ら滅びて行くんやそうです。じっさい、ワシントンDCとグアンタナモを大量の飛行機が往復していることは、ネットでは拡散されています。まさにそれは軍事法廷なんや、と。

 数日前のアラモでのトランプさんの演説を聞いてがっかりした人が多いようです。敗北宣言か?と。いやいや、あと少しの間、夢を見ててもええやんか(笑)。まだわからんで。

 そして、かなり信憑性の高いと思われる話をしてくれてはるサイモン・パークスさんがユーチューブのBANを警戒してBitChute(ビットシュート)に引っ越したそうです(Simon Parkes)。その最新の動画をいつものように「はろーふろーむロングビーチ」さんが翻訳してくれてはります(サイモン・パークスさん 1月13日の動画(和訳) 2021年1月13日)。

 上のスコット・マッケイさんと関わりがあるんかどうかは知りませんが、何と共通する話も出ています。これを聞いても、トランプ陣営は決して諦めてはいないし、タイムスケジュールは予定通り進んでいることがうかがえます。あと1週間、トランプさんの勝利を信じて待ちましょう。

【追記1/15】ミラーサイトの方にご連絡をいただきましたので、貼らせていただきます。
備忘記録 LLW弁護士お勧め・解説編/敵が自ら滅びの道を歩むのなら、邪魔するな①
備忘記録 LLW弁護士お勧め・覚醒編/敵が自ら滅びの道を歩むのなら、邪魔するな②

【文中リンク先URL】
https://www.youtube.com/watch?v=kdvDzBoYK1g&feature=youtu.be
https://www.bitchute.com/simon_parkes/
https://www.youtube.com/watch?v=XC2BuStbYaI
https://ameblo.jp/j-out-sider-zzz/entry-12650102063.html
https://ameblo.jp/j-out-sider-zzz/entry-12650270858.html

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