山川出版社の教科書にウソの「従軍慰安婦」記述が復活したんやで。萩生田くん、ちゃんと働いてや。

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 とうとうバイデンがアメリカ第46代大統領に就任してしまいましたね。そしてその就任式には何も起こりませんでした。アメリカ国民は、これからどないすんねやろ。多くの人が、選挙で「不正があった」と認めている、史上最低のインチキ大統領が、ホンマに就任してしもた、と。世も末やと思いたくもなりますね。

 とは言え、あちこちで訴訟は続いてるわけで、さらに新しい証拠や証言がどんどん出て来てるようです。今さらやけど、この動きは止まらへんでしょう。そしてツイッターやフェイスブックやグーグル、ユーチューブは、何が何でもトランプさんの口封じを続ける、と。これには驚きましたね。

 口封じをするということは、聞かれたらマズい話を押さえ込みたいということやんか。つまりはやましいことがあるから、と普通はみんな考えるで。ねえ、ザッカーバーグくん。ホンマに恐ろしい社会になってしまいましたね。

 トランプ支持者の1000人以上のアカウントも閉鎖されています。言論を封殺するのは「中国」やロシア、北朝鮮といっしょやんか。「自由と民主主義」の国アメリカが、いつの間にか「トイレの男女別自由化」を認めるという、ヘンテコな国になってしもてたわけで、ついには言論弾圧にまで一気に進んでしもたわけですね。げにサヨク、共産主義はコワいなあ、と思います。

 話は戻りますが、トランプさんの最後の演説では、一言も「バイデン」は言うてへんし、「近いうちに戻る」みたいなことも言うてはったので、一縷の望みを抱いてしまいます。びっくりするような証拠が出て来る、みたいな話もあったのに、何でまだ出て来やへんねや?結局、ドミニオンの話はどうなったんや?

 つまりはまだ、これからいろんなことが起こるんかな、とかすかに期待しています。実は今は軍事政権下なんや、という話もありますが、ようわかりません。せやけどよう考えたら、トランプさん一人に全部を期待してたのも、あかんかったなと少し反省です。これに限らず、自分の周りで起こる不正に対しては、「これはおかしい」と、これからも、もっと声を上げていかなあきませんね。

 そこでいきなり話を変えます。今日(1/21)の産経新聞の「正論」に、藤岡信勝さんが「教科書の「従軍慰安婦」削除を」を寄稿してはりました。「拝啓 萩生田文科大臣殿」として、令和元年度の教科書検定に合格した山川出版社の『中学歴史 日本と世界』の中に「従軍慰安婦」の記述が復活したことに対し、大臣として教科書の「訂正申告勧告」を求める、という内容になっています。

 まあそもそも最高裁でもウソと認められた「従軍慰安婦」の語をわざわざ復活させる、山川出版社のエゲつなさにも驚きますが、一度は「新しい歴史教科書をつくる会」などの地道な活動により、削除されていたこの記述を、怪しげな審査官?がおる文科省教科書課が合格させたという話ですね。

 何してんねんや?萩生田くん、やで。検定「合格」までのいろんな手続きやらはあるんかも知れんけど、明らかなウソが書かれてるんやったら、どんな権限を使うてでも訂正させなあかんやんか。しかもこの申し入れは、既に昨年の12月に萩生田くんに対してなされていたところ、文科省教科書課からは

「学術的・専門的な審議の結果、検定意見は付されなかったものですので、記述の訂正を当該発行者に勧告することは考えておりません」

などという、舐め切った返事が返って来てたんやそうです。前から言われてはいましたが、文科省はサヨクの巣窟です。日本にはトランプさんもおらへんし、軍もないんやから、私ら日本国民がしっかり声を上げて、「敵国」のプロパガンダに手を貸すような売国奴を、国家機関から追い出していかなあかんな。

 実はインチキ大統領を就任させてしもたアメリカを、私ら日本人は決して笑うてられへんのやで、としっかり認識して、身内におる敵を見極めるようにしましょう。

【文中リンク先URL】
https://special.sankei.com/f/seiron/article/20210121/0001.html

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ナニワの激オコおばちゃん

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