

誠に申し訳ございません、昨日は予告なくブログをお休みしてしまいました。
最近の日本の惨状に嫌気がさして、昨日、腹を斬りました。ウソです。病気の再発がまた見つかったので、サクッと腹を切って、取り除いてきました。あ、切ったのは医者ですが(笑)。手術は上手く行きましたのでご心配なく。
自分の病気の話は自分では面白くないので、特に書きませんが、ご興味のある方には、個人的なご質問にはいくらでもお答えしますよ。後は療養するだけです。一言お断りしておけばよかったのに、気が利かなくて申し訳ありません。ブログを休むことは体の休息にはなりません。単純に時間の問題です。すみません。
あっ、そういえば昨日は「六四天安門」の日でしたね。最近はXでも動画や画像が出回っていますね。習近平体制もいよいよかな、とも思えます。


近いうちに「中国」が崩壊するとしても、難民やらが10万、100万人の単位で日本に流れ込んで来たら、一たまりもありませんね。誰か、そんなことを考えてくれてるんやろか。自衛隊、防衛省。
さて、1日休んだだけでも、事態はものごっつい進展していますね。皇室典範の件が大紛糾で、門田隆将さんも毎日カンカンですね。いや、女性皇族の身分保持は意味がない、ということはだいぶ知れ渡って来ましたが、今度は、養子には15歳以上になってから、とかの変な規制をつける案が出て来たとか。※最新ニュースではこの「15歳」は消えているかも、です(皇族数確保「立法府の総意案」衆参正副議長がとりまとめ)。

一体誰が、そんなアホなことを考えるんでしょうかね。日本と日本人が大嫌いな、日本人でない奴らですね。福山なんとかとか、陳なんとかとか、石井なんとかでしょうか、あ、知りませんよ。そもそもそんな奴らが国会の副議長に就いてること自体が、危機的状況なんやと認識する必要がありますね。あーハラ立つ。
このパターンって、いつも同じですね。最初に譲歩してしまうから、後は押されっ放しになる、ということですね。以前には公明党も連立におって、アホの立憲が150近い議席を持ってた頃に、それでも有識者会議で何とか「女系」を外したというのに、何してるんや?今回はもう、一気に男系のみ、何なら11旧宮家の全復帰から話を始めろ!と言いたいですね。
まあでも、これまで必死に戦ってきた人たちは、やっと「養子」案までこぎつけたんや、と言いたいんやと思います。どうも百地章さんとか、倉山満さんはそうなんかも知れません。門田隆将さんは昨日はもうはっきり言うてはりました。高市さん、「総理」としては(立法府に対して)動けないんだったら、「(自民党)総裁」として動け、と。

まあその高市さんも、上で書いた「アホの立憲」のしょーむない質問(選挙妨害動画を出した?)に振り回されてはりますね。いや、これ、週刊文春のネタを持って来てるだけ、動画の時期も内容も、全然関係あらへんやんという、もうホンマに国会でこんなことするなや、というクズな内容ですね。あ、これに関しては「茶請け」さんがもう昨日ですが、見事にサクッとまとめてくれてはりますね。
おい立民よ、せやからあんたらは、こないだの衆議院選では元党首や首脳がバタバタ落ちて、148から16?(おこぼれ除く)まで大激減したんや。それが「民意」やで。自民比例のおこぼれ当選もアホらしかったけど、それでもまだ反省も何もでけへん奴らは早う消えてくれ!
あかん、ますますカッカして来ますね。そうこうするうちにも世界は変わって行きます、ということでいつもながら「費府の飛行士」さん、有難うございます。トランプさんのアメリカが、どんどん「めくれて」いってますね。ん?「めくれる」では伝わらへんかな?
イランの話も、アメリカの選挙不正の話も、コロナ、ワクチンの話も、日本ではやっぱりまだ「パラレルワールド」のままですね。諦めたらあかん、しっかり拡散しましょう。はい、明日は書きますよ。
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コメント
おばちゃん、腹切りでしたか。
再発しないように考えた方が良いのかも知れませんが、日本を憂ってしまってストレスで再発かも知れませんね。
お大事になさってください。
仰る通り譲歩がいけないのです、昨日も書きましたが何故少数政党に配慮しなければいかないのですかね、知りたいです。
私もハラタツノリですわ。
高市さんは何を思う?
日本人じゃ無い奴らに巻き込まれるんじゃ無いよ!
彼らは悪知恵だけは一人前!!!
それに皇統の問題は国会で決める案件では無いのでは?
日本は変だよ、早くさっさと決めちゃいな!
彼らの悪知恵に惑わされない様にしなきゃ、いちいち相手にしていたら変な方向へ行ってしまうから。
今までもこういう事は沢山あったはず、これを機に変わらなきゃ。
奴らは日本人を馬鹿にしてる感じがしますね・・楽しいのか?
260606-1 シナのイラン取り込みがトランプに気付かれて失敗、只今責任追及中
お早う御座います ソロです。
おばちゃん切腹でしたか、其れは実は大変だったのですね。 何せ開腹手術ですからね、軽い話であろう筈が無い。まぁ懸かっているお医者さんが腕のええ人なんやろうから、早期発見、早期手術は端から予定しではいないけど、起こる確率は高かったんやと思いまね。問題は早く見つかった方では無く、陰に隠れている病変です。 今後もお大事に。
でも、軽くて済んだのなら実は初期で、この先再発はするかもしれへんが、今から重篤な状態予想で動いても、ストレスを溜めるだけで、そっちの方が危うい,とか勝手に予想しています。病気は本人の持ち運が大きく影響するので、くれぐれも、運をすり減らすようなことはできるだけ慎んでください。
私も、色んな病気が一遍に、痛みや、機能不全と言う形で現れて来て、、毎週違った部門の医者に通っていますが、愛氏の調子が一番酷く、歩けないのを無理に歩いて、医者から起こられていますww まぁ齢72歳なので、そういう時期なのかもしれません。
然し、立憲のアホ共、選挙で、ガタガタになっている様で、この頃声も聞こえてきませんが、更に定数削減と言う波状攻撃が待っているって、立憲の党首を引き継いで、公明と、シナのバックアップに回った心算が、国民からNO!!を突き付けられた。
其の上、辺野古の期の惨事が起きたのに、現地の知事やら、共産党やらが全く動いていないと言うか、反日丸出しやから、国民の怒りを買っているだけなんやけど、多分、如何しようも無いのやろな。 国民を舐めているから、そうなるんやで、ザマア無いで。
左翼勢力の減速が急で、何にも起こってい無いかの様ですが、もぅとっくに死んでもた、池田名誉会長の指図から、媚中の公明党も先が見え始めていますね。 うちは母方の従妹が選挙のたびに電話をかけて来たけれど、再婚してから音信不通ですね。 まぁドン唖おっさんと結婚した野かも知りませんから、何かあって、電話賀懸かって来る迄待つしか無いが、親戚も、親が死んでゆくと、疎遠になってゆくものですね。
古き良き日本の成分がどんどんホロン言って居る気がしますが、同時にショ―も無い左翼思想が、幻想だと気付いて49年、まだ気づけない奴らは、国の事なんか考えてへんのや、詰まり、自分の事しか考えて辺から、可笑しな事を平気でやっても、その可笑しさに気が付けない。
こうなると単なるアホでしか無い。 例え東大出ていようが、事務次官迄務めていても、自分の次官を、他のみんなのために使え無い様な偏狭な奴は、結局自分に絶望するしかないんやね。子の圃頃それが解り始めて来た。やっぱ歳の所為かな、こりゃお迎えが近いは、ww。