

一応、私は昭和の人間なので、新聞(産経)を取ってはいますが、もうちょっとまともになってほしいなあ、と思いますね。海外報道は悉く、外国のニュースのコピペやんか、と言いたいですね。せめて遅れてもええから、後から考えたらこうやった、みたいな考察でも書けや、と言いたくなります。
あはは、先日の「費府の飛行士」さんのご投稿、拙ブログの≪「費府の飛行士」の部屋7≫に再録させていただいた話です。その中に引用されていた、ベッセントさんの話ですね。ロイターのXに切り取ってポストされています。

この件は日本のマスゴミはサラッとコピペ報道はしていましたが、何がどうなって行くんか、さっぱり理解出来てなさそうですね。そもそも続報があらへん。いや、あったわ(イランの巨額資金、制裁下でも「米銀経由」のカラクリ)。あ、違う、時事通信がウォールストリートジャーナルをコピペしてるだけやったわ(笑)。
やっぱりネットで調べましょう。長谷川幸洋さんが、今の今、イラン国内がどうなってるんかを知らせてくれてはりました(イランの通貨は卵、いや「食用油」になっている⁉️)。卵が通貨に、というのはちょっと茶化して言うてはります。実際には今、卵さえも手に入りにくくなってるとか。

あまりのインフレで、食べ物に関しては今、「物々交換」になってるんやそうです。もう悲惨ですね、イラン国民。マスゴミはホルムズ海峡はまだ危険、みたいな報道しかしてませんね。ホンマのところはもう、イランは「青息吐息」状態なんですけどね、と。
そしたら「鍛冶俊樹の軍事ジャーナル」で鍛冶さんが、「イランの最高指導者は生きているのか?」と書いてはりました。「大紀元」に投稿した有料記事の前半部分を公開してはります。トランプさんに爆殺されたはずのモジタバ・ハメネイのことです。
モジタバの動画は8月8日に初めて公開されたが、音声はなく撮影日時や場所も不明で、おそらく最高指導者就任以前に撮影されたものと推測されている。これでは生存証明にならないばかりか却って疑念が増幅される結果にしかならないが、なぜこのタイミングで公開されたのか?

そして今、イランで実際に交渉に当たっている最高権力者は、革命防衛隊の総司令官代行となったバヒディ最高指導者やそうです。
当初、ハメネイの後継の最有力候補と目されていたのはモジタバではなく、1979年イラン革命の立役者であり、初代最高指導者であったホメイニの孫のハサンであった。
ところが、
ハメネイ死亡からモジタバ選出までの8日間に本命ハサンを追い落とし穴馬モジタバの選出という大番狂わせを演出したのが、革命防衛隊の総司令官代行となったバヒディだったのだ。
つまりは今のバヒディは、インチキ最高指導者、というわけですね。ま、そもそも今、革命防衛隊自体が風前の灯となっていますね。文字通り、この先は時間の問題やと思われます。こんなこともマスゴミ、オールドメディアは一切報道しませんね。
悪い奴らはみな、金の切れ目が縁の切れ目、ですね。どこへともなく消えて行くことと思われます。こんな世界の枠組みが変わる瞬間を、マスゴミ、オールドメディアはもう、何もわかってなさそうです。
今私が心配なことは、前にも書きましたが、高市さんがいつまでも「日本はウクライナとともにある」と言い続けていることですね。そろそろ言い方を変えんとあかんと思います。
さらにもうすぐ「911」です。ネットではもう、「飛行機は突っ込んではいなかった」の大合唱に思えます。少なくとも、二番目の飛行機はどう見ても突っ込んではいないし、第7ビルは、なにも突っ込んではいないのに、ビル解体のごとく、崩れましたし、ペンタゴンにも飛行機は突っ込んではいませんね。(画像・動画)

いろんなことが今月、来月に暴かれて行くことになるんかも知れません。しっかり付いて行きましょう。
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コメント
260907-1 故意か現実か世界の報道が理性を失っている様に見えるが、。之が現実なのだ
お早う御座います ソロです。
まぁ、もぅ新聞の伝える事は、80%あたりまでkyp法やと思って読まなあかんと言う認識になったので、私は新聞は一切読まなくなりました。.新聞で間違った現実認識を獲得すれば、其処を起点に、此の先を考えるが、それが巨砲何なら、完全に時間の無駄処の話では済まなくなってくるからです。が、だから新聞は一切読まないのですが、読まなくても、情報は世界に溢れています。
終末的な迄に、爆撃されたイランの話ね、爆殺されたハメネイ師の息子が、変わりに指導者に成りそうな処迄は知っているが、そのモジャ幅も辞タウは既にこのよにいないかもしれん?孫あ事どうでもええわ、、モジャタバjyンが一体そんな人間やったか、知らへんのその安否情報も推測じゃあ、、だからドゥした?戸しか思わない。
其れより、経済が完全に破壊されて「卵が通貨になっている」詰まり物々交換が、今のイラン国民の経済活動やと言っているのだが、そんな話より、沢山の非戦闘員、詰まり、一般住民が死んだり木津着いている筈やろ、なんでそのことを第一にほうどうせえへんのや!音字人間の我々が一番心配しているのは、そういう、一般の無抵抗な国民の安否やで、、その辺りの価値感の表現の制御がも出けへんのやったら、もぅ新聞を書くのは止め時なさい、間違い無く人格を疑われるで。
然し、イランの経済も多摩湖ンダ資金もすべてが肺になった可能性があるが、其処は、資金だけ回避しているのは、この世の常、、但し、銀行筋は全て、、米国の守備範囲輩、、闇で預かって、完全移眠らせないと、李氏を稼雅にゃあならんと、下手に金融とウシなんかしたら、直ぐにバレで終う。 CUAがずっこい
兎に角トランプ氏は、この世を戦争の無い平和な世の中に作り替えるんや、戸言う心算なんやろが、、其れは単に今あるものを壊すだけの話で、、直ぐにその代わりの邪悪な勢力が、ブ氏右を始めるんやから、そっちを抑え込まな、意味荒れへん。で、但し、米国は、異論挙未知の新兵器を持っているから、、身に覚えのある「邪悪な指導者」は、其の行方をけすのに必死だけど、、壁に耳あり障子に目ありで、殆ど無駄や。特にイランは既に暗殺兵器での実績が十二分にありますからね。
まぁ新聞が伝えるのは、これくらいが限度で、それが新聞を売るために、面白可笑しく脚色した記事をのせている訳で、まぁいt¥欄の人減を人類と主言ってたら、今挙真似はできません絵、いつぃでも、米国人は、金儲け優先やネ、、子の文じゃ、広島長崎に原爆投下したs翌日の記事は、、先ず、観たくないわな。 人間小あさましさが良く出ている^手、文章南下読む気がしない。
其れで、其処を批判している左巻きを誇示しているマスコミやった、逆に現地から、写真を遅らせて、掲載するやろうしね、、ちったあ、遺族の身になってみいや、だから、新聞は、世万人超したことはないんや.腹が立つだけ宇^屋から。
イランという国は、どうしてもイスラムの指導者なるものを政治家の上に置きたいのですね。
こういう体制を壊してやらないと、イランはまともな国にならないでしょうね。
物々交換なんて言葉いつの時代だったのかな?
それ位遙か昔の事でしょうが、イランは何があってあんなに抵抗してるのか?
それに対して国民はどう感じているのか、国民の事を考えたら少しでも米国に抵抗せずにやっていったら良いと思うけど、感覚の違いか?国民性か?
国民は気の毒だけど彼らが今度は何処に逃げるのか?
日本へは来て欲しくないけどなぁ、酷いことになるやも知れない。
ベトナムや中国以上の問題かも。
高市さんはしっかり管理して欲しいです。
失礼ながら、イランでは物々交換になっているという言説は本当に事実なのでしょうか?
というのは、知人にツアーコンダクターの方がおりますが、そんな話は聞いたことがないのですよ。中東ツアーを30年前からやっている方で、今年4月にもイランに行かれています。
長谷川幸洋氏は現地に行って情報を得ているのですかね?長谷川氏は過去にも問題行動があった方なので、信用しすぎるのはどうかと思ってしまいますね。
260908―2 国民性と言うのは、人種、宗教、歴史の要素が複雑に絡んでいる結果ですコブシさん今晩は ソロです。
コブシ様もイランの国民に対するコメントには、其の優しさが滲み出ていて、「あぁ優しい人なんだなぁ」と感じました。
私は思うに、日本人は平和な中で暮らしてはいるけれど、本来は今年の様に、次々と台風が来襲し、地震や火山の噴火が続くのが、もぅ当り前の様に成っていますが、いざ、やって来て、大風や豪雨が当たり前の様に吹き、降り、道路を川にし、山が崩れて家を飲み込む、人が死ぬ様な、とんでも無い事が普通に起こるのです。だから、日本人は、天災が来るぞと言う警報を聴、けば、その用意を怠らない人が多いですね、
何時か蓮舫が言った様に、「2千年に1度しか来ない津波から、街を守るのに、今挙長くて強い堤防を創るのはナンセンスだ、というk^用に、足しうかに、シナ大陸ではナンセンスなのでしょうが、三陸海岸や北関東は、そんな悠長な事は言ってられないのです。 思えば、昔は防災設備など何もなかったから、初めて住み着いたj¥府t路たちはその自然の過酷さにびっくりぎぃう転してm済むのを辞めたフー人も多かったかもしれません、
だから、今住んでいる日本人は、きっと、我慢強く、プラス知恵を出し合って、防災装置を彼方此方に作っていったのでしょう。勿論防災に失敗して多くの死人を出した事も有ったに違い無いのですが、其処を乗り越える為には、先ず他人の失敗を攻めるのでは無く、この失敗を如何にして乗り越えるかを皆で考え、そして、実際にやってみる事が必要だったのです。
だから船も明治迄、木造船しか作れなかったのに、欧州から鋼鉄製の船の作り方を学習するや否や、鋼鉄製の船を造れる様になると次々に、新案を取り入れた船を造って、造船世界一に、直ぐになった、就中、明治年間にタ-ビン・エンジンでは世界一になってい増す。智慧を生み出す、あくなき反省と試行錯誤を積み重ねる粘り強さこそ日本人の特徴だと、胸を張って言えます。。
こうした粘り強さをにひん人為与えたのは、¥「sと戻り出来ない現実が目の前にあったから:なので氏。、やると0決めたら、ぜったしに諦めない、自分が生きている裡に出来なかったら、k¥自分の息子が、或いは弟子がやってくれる」と言う、お¥一種の「助け合い」が日本人同士の間で、出来上がっている、詰まろ世代を超えた「助け合い」なのです。、だから、日本人は自分のイ持ち場を獅子ウシ予9卯と頑張るのです。
私は鮒の入りの学校を卒業しましたが、海運不況で、船乗りを断念しましたが、其の助け合いが当たり前の船乗りの西晋は、学習して、観についていると自負しています。 そして、他人を決して責めないのが船乗りの間のチ-ムワ-クを創っているのです、が、之が分かって居ない元船乗りを大勢看てきました、 彼らが例外なく、船を降りた人でした。
私は、船乗りこそ、にひん人の基本だと真剣に思ってい売ます、、私は船には乗れなかttけれど、船の修理屋を4^25年位やって、
陸上の発言気のメンテナンス甲斐あ派に移りましたが、打つ撃て見ると、やはり、船ではやっていけない性格の人が沢山ン¥居ましたね、、是は残念でしたが、、だから船を降りたんだと、音¥藻えば、年収が半分以下になるのは津t^ラ買っただろうなぁと、要らぬ道場までしていました、WWW
260908-3 イラン人は元はペルシャ人、古代ア-リア人の片割れ誇り高くて妥協が無い
今晩は ソロです。
国民性の問題って云うけど、イランは古代ア-リア系の民族なので、誇り高く妥協が無いのが、仇となり、ペルシャの時代が永いので、ムスリム化したのも一番遅いのでは無いかな?性質は剣呑で妥協が無いのが災いして近代に文明化の波に乗れなかったと聞くが、恍惚は結構だが、、頑固で一徹なのが扱いにくさに繋がって居る。
日本に居¥行くのが一時的に部-ムになったことがあり、、ダルビッシュ様有等その時代に生まれた子供だろうガ、日本政府が、イラン人が東京の上の辺りにゲット-を創っていたので、、解散してくれと頼んだら、あっさり、気j¥国したというから、二飛音びいきの国ですね、、だから安倍さんが、事前の約束無しで、イランに行ったのに、宗教指導者と大統領に面会で来て、現z¥乗を詳細に教えてくれたので、其れをトランプ氏に伝えて、DIAがブラックホ-クを使って、ソレイマニ司令官以下、幹部6人を家族ごと吹っ飛ばした。
此のDIAの行為にを、安倍さんが承知していたかどうかは判らないが、、この時革命防衛隊の恨みをか合って居た可能性があり、安倍さん暗殺の容疑者にも飲みネ-トされている迄調査が進んでいるだろうが、表ざたになる前に、トランプ氏が革命防衛隊を丸毎ふきとばした様です。序に直宗教指導者になるべき、モジャ・ハメネイ師も、実はしビ応しているがm¥、その後継者もどうも、鋳同じ目に合って居る可能背うがある。
兎に角、イラン人にはムスリム体制派、余り、合わないのではと、おm乗っている、例えば、アーリア系兄弟のインド人は、現状民のドラ尾田人をうまく手なずけて、ウパニシャッド哲学をうまく運用して、ろっめ天性の教えが、自然の理であり、現世は飽く迄自身小魂の修行の場で有ると位置付けているが、仏教も、是に倣って絵、其の行方にブッダがあると説いている。 詰まり、仏教も或る意味、ヒンドゥ-教も素であるバラモン教と同根なのです。
詰まり、南アジアを構成するムスリムのイランにアフガニスタン、パキスタンにインド、ミャンマ-、バングラディシュには、ムスリムきおおっかが送り込んだな㎜、音風のムスリム教徒や、シナが送り込んだ共産ゲリラが犇めいて居る。危険挙状態だし、斗南アジアも、カンボジア、ラヲ州は¥㊦と・ナムは、嘗ての久米-リㇽ-受なので、共産主義者が多いのは当然で、反米である。
こうして看ると、一番ややこしく無いのがイランだったと云う話で、後は、宗教と共産主義者のごった煮状態ですね。トランプ氏はこの状態を如何料理する心算なのか、見物ですネ。彼の、革命的な善処に期待しましょう。