

やっぱりYouTubeはダメでしたね。【ナニワの激オコチャンネル】【第22回】「9.11米同時多発テロ、飛行機はホンマにビルに突っ込んだんか?それでビルがあんなに真直ぐに崩れるもんか?」をアップしたら、10分ちょっとでさっさとBANされました。ひえーー。
Xではそれこそ「ばんばん」投稿されている素材を元に、サラッとしゃべっただけですが、ちょっと甘かったですね。「利用規約違反」は初回なので、トレーニングを受ければどうたらこうたら、とエラそうに「トレーニング」されて、何かが軽減される、と。
こんなもん、思想統制そのものやんか、ですね。てか、触れてほしくないコンテンツ(内容)については、「規約違反」で「BAN」するわけですね。もちろん、「新型コロナ」やら「コロナワクチン」については今もYouTubeはまったくアウト、なのは知っていましたが、「911」もまだのようですね。
てか、いつか解禁される日が来るんかいな。そっちの方が心配ですね。Xにアップしました。Xてスゴいですね。重いデータ(動画)のはずなのに、サラッとアップできました。さすが、イーロン・マスク。

まあ【ナニワの激オコチャンネル】は、まだチャンネル登録が1,000に満たないので、「収益化」はまだまだできず、別に実害はないのですが、YouTubeでそれなりに生計を立てている人なら、言われた通りにするんやろな、と思われます。結局今の世界は、まだまだ言論の自由はありません、ということですね。知ってはいたけど腹立たしいですね。
ちなみに上は、大したことは言うてません(笑)。引用しておしゃべりしてるだけです。活舌が悪すぎて、YouTubeでは字幕が自動で出て、それを自分で校正も出来るので、それはそれでさすが、なんですが、まあ使い分けて行くしかありませんね。
ところで言論の自由が全くないことでは世界の代表格の「中華人民共和国」は今、かなりヤバい状況になって来ています。今日(9/17)の宮崎さんのメルマガ(第9445号)は、いつもながらスゴい話がテンコ盛りでしたね(習近平は「集金兵」と名前を変えたようだ 苛斂誅求の明末期か、地方軍閥群雄割拠から内乱となった清朝末期か)。
酷税庁(国税庁)は増税、銀行は貸しはがし、中国人富裕層は海外逃亡。ならばと海外オフショア投信にも課税。海外で永住権、あるいは国籍変更者でも戸籍が中国にあれば課税対象。ついには富裕層を『マフィア』とレッテル貼り。財産没収という荒い手口。
いま、現実の中国でおきていることである。
もうずっと前から警告はしてはりましたが、ホンマにいよいよ、ですね。ようここまでやるなあ、エゲつないなあと、驚くやら呆れるやら、ですね。一つだけコピペさせて貰います。
或る建設業者は或る地方政府ビルの工事を請け負ったが不払いとなった。このため26億円の損害賠償の裁判を起こしそのまま海外へ居住したが、裁判所から電話があり、「帰国すれば支払う」と言われ、帰ったら拘束され『保釈金は22億円』。実際におきた“事件”である。
ひえーー。もう、明の末期、清の末期とおんなじやんか、というわけです。記事の最後がこれです。
こうした大混乱がくれば暴力が社会を支配し、治安が悪化し、匪賊、山賊が横行する。中国共産党というのは匪賊の親玉だから、王朝も末期となれば富裕層の財産没収、個人預金徴収、ありとあらゆる荒技にでてくるだろう
末路がみえてきたのではないか。
あはは、あの人たちは今も昔も、タダの「匪賊の親玉」なんですね。ナットク。ところで先日のインドでの習近平がヤバかったという話はガセのようでした。石平さんの冷静な考察が当たっていたようです。
当時の映像を見る限り、習が一体どのような異変を起こしたのかはあまり明確ではありません。それ以降の会合でも、習は通常通り発言を行い、翌日も通常通り会合に参加して二度目の発言をしています。ですから、彼の健康状態に大きな問題が生じたとは考えにくいでしょう。
むしろ今、日本国民が心配すべきは、急激な大混乱で、「中国」から百万人単位で難民が押し寄せること、かも知れません。どうせ国が死ぬなら、穏やかに、緩やかに死んでもらわんと、えらいこっちゃ、です。私はトランプさんはそこまで考えてはるように思うんですが、、、。
そして第二次高市内閣が発足しました。記者会見、圧巻ですね。官邸がXでライブ配信、と。もうマスゴミは用無しですね。記者からの質問も聞きましたが、別にいらんわ、な感じでしたね。もう間違いなく、世界がガラガラと音を立てて変わって行ってますね。

そしてもはや些末な問題かも知れませんが、「取材するユーチューバー」を自称する須田慎一郎さんが、「【高市内閣改造】参議院幹事長”石井準一氏”更迭の本当の理由」をアップしてはりました。もう、「取材」出来ないマスゴミはみんな「外して」ますね。石井準一に限らず、林芳正の件でも、まともに報道できたマスゴミはありませんでしたね。ま、外れてよかったですが。

もう今は、情報はその気になれば、自分で取りに行くことが出来るようになって来た、ということですね。一見面倒ですが、間違わずに済みますね。これからもしっかりアンテナを張って行きましょう。(画像:第2次高市改造内閣が発足 主要閣僚留任、林氏は退任―初入閣に「裏金」議員起用)。ぷっ、まだ「裏金」言うてるわ)

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コメント
媚中親中の林が外され益々中国との距離が離れていきます
安倍さんが林を外務大臣にしたら絶対駄目だと言ったのに岸田は林を外務大臣にしたことあったような
鳩山は中国に高市さんの悪口言いに行ってるし
ろくなやついてない
林に岸田に石破とか森山は自民党ではなく公明党に行けばいいのに
選挙で落とせばいいのに
オラが村の先生がいて欲しいんかな?
さて今日は先日お送りしたプロメシアンアクションのバーバラ・ボイドさんの解説をもう少しわかりやすくして証拠も添付されたものをお送りします。彼らがトランプを貶め民主党に議会の主導権を渡す為に凄まじいことをやっている戦争状態だという解説です。
図らずもバラクフセインオバマがそれをバラしちゃいました。
今ではyoutubeで日本語翻訳の字幕を付けられるようです。びっくりするくらい上手な翻訳になっていますが、肝心な部分の誤訳で意味が通じない部分がある為箇条書きでの翻訳文をつけました。
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これは戦争だ:アメリカの中間選挙に向けてのトランプと帝国との戦い
プロメシアンアクション:スーザン・コキンダ 9月16日 (敬称略)
https://www.youtube.com/watch?v=vHzwz3OjhXU
1 あなた方に痛みを与える仕組み
● トランプはディーゼル油の高騰はウクライナ/ロシア戦争のせいだ、ゼレンスキーにロシアのディーゼル油を攻撃するなと言った。
● トランプはこれらが中間選挙に向けて仕掛けられた戦争ということを理解している。ディーゼル油高騰、貿易戦争、AIへの恐怖感等が絡まり、アメリカの経済革命でアメリカ経済が良くなっていることから目を逸らさせている、
● しかも価格の高騰は供給量の減少だけではなく価格決定システムの問題がある。プーチンがニューデリーの会議で率直な発言をした。
● 「欧州でのガス価格を決めているのは生産者ではなく欧州の取引所のトレーダーが決めているのだ。」
● これこそが英国の自由貿易システムだ。生産物ではなく国家や国民からどれだけのカネを搾り取れるかが物差しとなっている仕組みだ。
● 嘗て無い程エネルギーを生産しているのに何故ディーゼル油やガソリン価格は下がらないのかという皆が持つ疑問に繋がる。
● 帝国システムでは生産者ではなくロンドンの原油先物取引所のようなグローバルな取引所を運営する人々により設定されている。
● トランプ大統領はウクライナ戦争がディーゼル油に与えている影響を具体的に指摘した。
● プーチンは取引所のトレーダーが価格に与える影響を指摘し、イランとの紛争が続いていることも問題視した。
● アイルランドでのトランプ:(イランでの戦争はいつ終わるかとの質問に)「もう直ぐ、多分中間選挙直後になるだろう。彼らは出来る限り選挙を複雑化させる為に終わらせない努力をしている。」
● アメリカのメディアと民主党は革命防衛隊の為に働き革命防衛隊は民主党が政治的権力を握りトランプ革命阻止の希望を持っている。
● だから政治的な痛みと経済的な痛みを感じさせる努力が意図的に行われている。
● カーニーカナダ首相がアメリカに仕掛けた貿易戦争もカナダの経済的利益の観点からは意味をなさない(逆に多数を失業させている)。
● カナダのジョリー産業大臣はカナダの関税はアメリカの中間選挙等の政治的理由で特定の州を狙い撃ちしたことを白状した。
● つまりディーゼル油の高騰、原油供給の混乱、貿易戦争、これらは全て同じ計画の一部なのだ。
● これに加えて米国債への国際的な攻撃、ウオールストリートやシティオブロンドンからの利上げ圧力も加味して眺めれば、トランプ政権下のアメリカに対する全面的な経済戦争が天海されていることがわかる。
● 帝国の狙いは(アメリカの投票者の)あなたが痛みを感じてトランプに有利な投票をさせないことだ。
● 今度の中間選挙で我々が正しい結果を出す為にはこの戦いがアメリカ式システムと帝国式システムとの戦いということを認識すべきだ。
2 AIが世界滅亡につながるという恐怖感の植え付け:誰がパニックを煽っているのか?
● あなた方に痛みを与える仕組みに加え帝国は新たな戦線を開いた。あなた方がこの革命から目を逸らし新たな世界滅亡の脅威に注目させる為のAIパニックだ。
● この第二戦線は急速に展開した。先週ジェイコブ・コクシンという元人類学者が、AI企業は超知能を目指して競争を激化させ我々の命を危険に晒していると主張した。彼の投稿は数時間以内に1億5,300万回閲覧された。
● アンソロピック社のダリオ・アモダイCEOは先週末AIが数ヶ月以内にインターネットを支配する可能性があると警告し政府による規制と世界的な速度制限を求めた。
● パニックは一見すると自発的な辞任から始まったものが1週間もしないうちに世界的に強調した政策要求に繋がっていった。
● トランプはこれに対し一連の投稿で応じた。「私はデマ撃退名人だ。今度はAIに関するデマだ。AIが世界を乗っ取り飲みこみ破壊するとかロボットが街に押し寄せ我々を始末するとかのデマだ。ロシア疑惑のデマや地球温暖化詐欺よりもっと荒唐無稽だ。」
● 元大統領副主席補佐官で現在はイノベーション評議会議長のテイラー・ビドビッチ氏はこう述べた。
● 「トランプ大統領はシリコンバリーのエリートに屈服したり言いなりになるつもりはない。何故なら彼らはトランプにも共和党にも権力を持たせたくない動機だからだ。中間選挙まで後7週間。AIの安全性とは全く関係がなく支配と政治の問題をすり替えさせているのだ。」
● だが、JDヴァンス副大統領はもっと的確な譬え話をした。「企業が何故政府に近寄ってきて規制を求めるのだ?我々はAIのリスクについても慎重に検討している。AIには明らかなリスクもあるがいくつかの利点もある。たくさんの最先端企業が政府にやってきて規制してくれと懇願していることに個人的に少し違和感を覚える。私にはトロイの木馬のように感じられる。」
3 ロンドンの行ってきた軌跡と世界への罠
● JDヴァンスが言うトロイの木馬は誰が作ったのか?そしてその中には何が潜んでいるのか?
● トロイの木馬を門のそばに押しやったのは誰か? その軌跡を辿ればシリコンバレーではなくロンドンに辿り着く。
● これは突然降って湧いたものではない。数ヶ月前からロンドンを拠点とするコントロールAIという団体が連邦議会で活動してきた。
● 彼らは200名の連邦議会議員事務所と面会したと自慢している。
● そして2週間前から急速に拡大した。9月3日にコントロールAIのロビー活動が結実した。バーニー・サンダース上院議員は超知能AI禁止法案を提出し、コントロールAIはその法案作成のコンサルタントだと主張した。
● その直後の9月8日アンソロピックのコクシンは辞任し彼の警告は瞬く間に広がった。まさにその日英国の国会議員がAI禁止法案を提出し、コントロールAIはその法案作成をしたという。
● そして9月10日民主党の資金集めパーティーでバラク・オバマが演壇に立ち、中間選挙で民主党が多数派となりハキーム・ジェフリーが議長になればAIの脅威を阻止すべく迅速に行動すると約束した。
● その2日後の9月12日アンソロピックCEOのダリオ・アモダイは各国政府に対しAI開発のペースを遅らせるよう求め、米国政府には彼が共同統治と呼ぶ国際的な規制の枠組みに向けて取り組むべきと主張した。
● これはコントロールAIの究極の目的である国際的なAIの監視機関ということでもある。
● だからこれを地球温暖化詐欺のデマに準えたのも無意味なことではない。専門家達に国民をパニックに陥らせ、パリ協定のようなものに世界の国々を押し込めば、世界の主権や進歩は跡形もなく消え去るだろう。
● この政策はロンドンに拠点を置くグループから出されたものだがそのプロパガンダの費用は誰が負担しているか?ここでデータセンターの反乱の黒幕の一人に触れる。カネの流れも追えば結局は同じところに辿り着く。
● 今年初めのレポートは反AIキャンペーンの背後にある3つの外国からの影響要因を詳述している。
● 中共の国営メディア:AI分野における米国の競合相手
● シンガムネットワーク:ロイ・ネヴィル・シンガム:中国との公然とした直接的な関係は知られている。彼は会社を約8億ドルでロンドンの投資会社エイペックスに売った。エイペックスは民主党の投票者組織を牛耳っている。シンガムはこのカネでアメリカの反AI団体に資金提供している。
● 外国の億万長者による闇資金:アラン・パーカー:反AI活動のグリーンピースなど150以上の活動団体に7億5000万ドルの資金提供をしてきた財団を運営している。
● だがこれらの外国工作員はAIに関するアメリカ国民の懸念を作り出す必要はなかった。注意深く見ればアメリカ政府もその懸念に取り組んでいることがわかる。
● これらの勢力は、中間選挙までの重要なカウントダウンの時期にその懸念を悪用し増幅させるためにその懸念に便乗してきた。
● 2日前ロンドンの帝国シンクタンクのチャタムハウスで「AI:新たなグレートゲーム」と興味深く題したセミナーが開かれた。
● 「グレートゲーム」とは帝国が他者を操ることで支配権を維持する方法を示す暗号だ。
● パネリストの一人セバスチャン・マリブは遠慮なく本音を語った。
● 「これを終わらせるのは早ければ早いほどよい。唯一の問題はそうなるまでの間に、世界に多大な損害を与えられるかどうかと言うことだ。そして何か重要なことを成し遂げる為には広島、長崎級の損害を経験する必要があるのだ。」
● 広島と長崎にあんな爆弾が投下された後、イギリスのバートランドラッセル卿のような著名人は核兵器の国際管理と国家主権の終焉を強く主張し始めた。
● だからこそトランプはこのAIデマを地球温暖化のデマに準えているのだ。国民をパニックに陥れ、経済的発展を阻害し、そして世界各国を国際的な支配下に置く。
リン・ホーセーがいなくなって、高市内閣の顔ぶれが少しスッキリしたように見えます。
>「9.11米同時多発テロ、飛行機はホンマにビルに突っ込んだんか?・・<でバンですか。
と言う事はやはり怪しいと言う事がハッキリしたのですね。
これはマズイ!!と。
こんな統制が今でもあるとは驚きですが、ケネディ殺害も同じでしょうね。
墓場まで持って行くのか。
リンホーセイは時期総理を目指すから離れたのかな?
顔を観たくない一人だから嬉しいけど・・。
しかし未だ赤沢?さんが入閣してるのは何故?何か役に立つのかな?それともそれだけ人材が少ないという事?
失礼ながら、赤沢さんはとても優秀な方ですよ。米国との関税交渉の危機は彼がいたからこそ乗り越えられたと言われています。英語も堪能ですし、これから起こりうるエネルギー危機の際に絶対不可欠な存在ではないでしょうか。
へぇそうなんですか?
何度も(確か8回位)米国に行きながら解決しなかった事案がありましたね。
コブシさん
貴方がおっしゃるとおり、人材がいないと言うのは事実。今の内閣だって、維新の中司とかキズものを入れてますからね。この面々で内閣が続くとは思えませんね。赤沢さんも必要性があるからこそ残したのでしょう。今の段階では。