王毅が会ってくれたスゴい岩屋。ええぞ、その勢いで林芳正と組んで高市倒閣や!それで突っ込めww

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 沖縄では今日(9/30)、古謝さんが着任しました、と。やっとこれで徐々に沖縄は、まともになって行くことでしょう。私は、一昨日は愛知の大村知事を落とそうと書き、昨日は岩屋を落とそうと書きました。日本は民主主義、選挙で動かせますからね。でも選挙のない「中華人民共和国」では、「力」で人を動かす発想しかありませんから、色んな意味で悲惨ですね。

 話としては昨日の岩屋の話の続きになりますが、「国貿促」の訪中でも習近平の周辺は、致命的な間違いを繰り返していますね。岩屋は王毅と何立峰(かりつほう)に会えた、スゴいと、本人たちと、それを支持する奴らは自画自賛してるようですが、チッチッ、ですね(笑)。

 確かにこの二人は習近平に次ぐ、ほとんどナンバー2か3ぐらいの、めっちゃ高位にあることは確かです。そんなエラい人が会ってくれる岩屋はスゴい、と考える時点で、まっっっっったく間違えていますね。でも習近平の側でも間違ってることに気付いてない可能性の方が高いとも思われます。

 あいつらがずっと言うてるのは、高市さんの国会発言を訂正しろ、と言うことですね。あの「存立危機事態発言」です。でもそれは高市さんが急に言い出したことではなくて、方針自体はずっと前から変わってへん話ですからね。

 周りじゅうが習近平に忖度するあまり、この発言は誰が何と言おうと日本側が変えるはずがあらへん、と言うことに、全員が気付かないまま時が流れているわけですね。なので、日本側は、逆に絶対に負けへんカードを持ち続けてるわけですね。

 なので後は何とか力で変えようとしてくるのを、その都度可視化して行けば、「中国」の行き詰まりがますます誰の目にも明らかになって来る、ということですね。ただ、「暴発」だけは避けないと、ホンマにミサイルなりを撃って来たらやはりヤバいので、相手方の「メンツ」には十分注意して、ということですね。

 そしてそれは、トランプさんもめっちゃわかってるわけですね。もうホンマに笑えるくらいにギリギリまで習近平にヨイショしてましたからね。大したもんです。まあここまで説明しても、サヨクの連中には理解でけへん、いや、理解したくないんやと思いますね。あとは若干の時間がかかる、と言うことですね。

 あ、この話は何も私の勝手な想像とちゃいますよ。たとえば高橋洋一さんは珍しく「中国」の古典を引き合いに出して説明してくれてはりましたね(臨時配信!中国の兵法そのままのやり口に踊らされるな!岩屋訪中と日中関係を紐解く)。11分の短い臨時配信なので、是非ご覧ください。

 でも少しチェックしてみたら、他の人も同じことを言うてはりました。Xの画像だけ置いておきましょう。「中国」古代の兵法書、『六韜(りくとう)』の「文伐(ぶんばつ)」篇やそうです。

 あはは、もちろん、「無能な使い」は岩屋のことです。おいおい、中国共産党は古典も知らんのか、ですね(笑)。とは言え断末魔の中国共産党は、もう必死ですから、ますますこの無能連中に指示を出しまくっていることと思われます。大方針は「高市内閣打倒」ですね。

 まあ出来もせんことを、出来ると勘違いしているので、この指示に逆らえないアホどもは、ますますドツボにはまっていくことと思われます。少し前に、自民党の中に「反高市連合」が立ち上がったとかで、参議院の石井準一のもとに、40名ほどが結集した、みたいなことが言われていましたが、実質2、3人しかおらへんで、と言うことがバラされていました。

 あ、この話は確たるソースがあるわけではありませんが、主に発信源は最近進境著しい近藤倫子さんです(【独自取材】林芳正氏と石井準一氏「50人合流説」を検証!参院自民を取材すると見えてきた“本当の勢力図”)。この動画の中ではなく、他のYouTube動画の対談の中で言うてはりました。あやふやですみません。

 とは言え、こいつらは「中国共産党」に言われるがまま、「高市倒閣」で動いて行くことと思われます。この先、ますますドツボにはまっていくわけです。林芳正はあちら側に何かを握られてるかも知れませんから(知らんけど笑)、突っ込んで行くしかないのかも知れません。絶望へのダイブを、生暖かく見守ってあげることとしましょう(笑)。

 ※近藤倫子さんの「他のYouTube動画の対談」はたぶんこれですね。

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コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     旧来のマスコミは事実を報道する報道機関ではなくプロパガンダの発信装置としてある勢力の影響下にあるということは多くの人が具体例を経験したことにより多くの人の知るところとなりました。
     トランプ/習近平会談で習近平にトランプがおべんちゃらをいったことを受けてどういう訳か高市さんを非難するマスコミやインフルエンサーも見られます。会談の内容は分かりませんが、日本時間9月26日午後9時(米国東部時間9月26日午前8時)にトランプから高市さんに報告の電話があったようです。https://x.com/takaichi_sanae/status/2103839703808229871
     マスコミの報道はノイズとして無視するか、マスコミが伝えようとする反対側に真実があると認識する人も増えたようです。 
     スーザン・コキンダさんの見るビッグピクチャーをお届けします。一つの見方としてご参考まで。トランプが取り組んでいる「反革命」が一つづつ実現しつつあるようです。

    トランプは50年来の外交政策を拭い去ろうとしている
       https://www.youtube.com/watch?v=exASs0Tb96Q
      プロメシアンアクション:スーザン・コキンダ  2026年9月26日
    1 習近平は罠を拒否した
      ● 昨日イギリスの外交政策機関のチャタムハウスは「台頭する中国、没落する米国?」というオンライン会議を開いた。
      ● チャタムハウスはアメリカが没落し中国が台頭する大国でありツキジデスの罠の公式によれば中国に利があると考えているようだが習近平はそうは考えていないのは明らかだ。今年の5月にトランプが北京を訪問の折彼はツキジデスの罠につきこう言っていた。「世界は今新たな分岐点に来ている。中国とアメリカはツキジデスの罠を克服して新しい大国間関係のパラダイムを築けるだろうか?」ここではオープンエンドの疑問を投げかけた。一方今回の訪米で習近平は9月24にこう述べた。
      ● 「二つの大国が地球上でうまくやっていく為の正しい道を必ず見つけ出すことができる。両国の軍部は定期的な対話を維持し、機器管理とその予防の為の仕組みの改善をすべきだ。ツキジデスの罠の克服は可能だ」オープンエンドの疑問から声明に変わった。何故変わったのか?トランプの国連演説を聞けばわかる。
      ● トランプ:「我々は断固たる決意と迅速さで行動し世界の舞台を再構築し長年にわたり我々を苦しめてきた問題を解決してきた。他者が口先だけで語る間に私は行動を起こした。他者が平和を口にする間に私は平和を実現させた。他者が脅威を無視している間に私はそれに立ち向かった。イラン:もう核兵器の恐怖はない、海峡の支配はない。帝国の最後の地政学的抑圧装置は無くなった。ヴェネズエラ:コロンビアとペルーを加えたアメリカの盾の創設により麻薬カルテルや外部勢力の支配から抜け出し主権を回復した。グリーンランド:国連で調印されたグリーンランド条約でゴールデンドーム戦略防衛システムの完成へ道が開かれ敵対勢力を排除。」
       ● それら全ての土台としてアメリカ経済は再建されつつある。トランプは過去100年どの大統領も成し得なかったことを成し遂げた。アメリカ式経済を復活させ第二次世界大戦以来の最大の規模の再工業化に取り組んでいる。
       ● そして習近平もトランプの行動により世界中の中国関連の利益が影響されていることがわかっているように見える。
    2 中東政策の柱、帝国の計画を破壊 
       ● 一方でトランプが国連演説で述べた世界の舞台の再構築が他の地域に影響を与えている。100年に亘る帝国の地政学的策謀の犠牲となってきた地域でだ。昨日シティオブロンドンを代表する報道機関がそれを認めた。
       ● 9月24日エコノミストが「アメリカの中東における覇権は終わろうとしているのか?」というセミナーを開いた。彼らはアメリカの覇権の終わりについて言っているのではない。100年前にイギリスが構築した枠組みの強制執行役をやらされてきたアメリカについて語っているのだ。
       ● 以下はエコノミストのエドワード・カー編集長がセミナーへの招待状で認めたことだ。
       ● 「100年前に大国がオスマン帝国を解体して以来、中東の安全保障が外部から押し付けられないのはこれが初めてとなるだろう」。イギリス主導で大国がオスマン帝国を解体して以来、中東の運命が外部勢力により形成されてきたという非常に痛烈な告白だ。
       ● そしてそれらの外部勢力が引き起こした恒久的な紛争の最たるものがイスラエルとパレスチナの抗争だ。
       ● トランプ大統領により昨年設立されて以来平和評議会はハマスとイスラエルの両方に対処するという難題に対処してきた。武器の廃棄、ガザ地区の競合する司法管轄の整備、人道支援の搬入、暫定統治期間の創設、ガザ地区の再建に必要な何十億ドルの資金の確保に向けた体制整備を行なっている。
       ● 殆どのマスタープランは中東の運命を左右してきた外部勢力の機関から出されたものであり問題解決の意図或いは権限がなかった。今回は外部の勢力ではなく実際に内部に住んでいる彼らが自分たちの街の再建をするということで具体的なプランを準備している。
       ● 治安体制もコソボ、モロッコ、カザフスタンといったイスラム諸国の国際部隊が、パレスチナ人が運営する「ガザ行政国家委員会」の下で活動して再建がなされる予定だ。彼らは再建に向けた実際に具体的な行動を起こしている。ガザ行政国家委員会」のアリ・シャース委員長:「誰かの代理人ではなくて我々自身の手で設計し未来を作り出したいのです。」
       ● もはや他者の代理人にはならないと言った。外部勢力が指図する時代の終焉だ。これこそが帝国による統制のモデルだった。戦後体制でアメリカをその仕組みでの役割を持たせることに一人の人物が大きな影を落とした。
    3 ルビオ国務長官が仕組みを元に戻す
       ● トランプ政権から重要な発表があった。ルビオ国務長官が暫定的に国家安全保障担当補佐官を兼務していたが、暫定ではなく正式に兼務となった。過去にアメリカの歴史の中で国務長官と国家安全保障担当補佐官を兼務したのはへンリー・キッシンジャー一人だけだ。
       ● 現在の仕組みを動かしたのは1971年にキッシンジャーが安全保障担当補佐官の時中国を訪問し門戸を開いた時だった。彼は中東においても同じことをシャトル外交として行なった。管理された紛争を作り出し、それを永久に解決しない行き詰まり状態に保ち、外部勢力の力が永久に必要となる仕組みを作り上げた。
       ● その意図は決して平和の実現ではなかった。この地域が常に外部勢力の支配となる仕組みの維持だった。そしてキッシンジャーはその勢力が誰であるかを明らかにすることを躊躇わなかった。1982年彼はロンドンのチャタムハウスでこう述べた。「私がホワイトハウスにいた頃私はアメリカの国務省よりも英国外務省により多くの情報提供をし密接な連絡をとっていた。」
       ● 今やマルコ・ルビオがトランプ政権で同様の職務を兼務し彼はキッシンジャーが作ったその構造を解体しようとしている。国連での彼の会見:「米国はトランプ大統領である限りは常に国益優先で行動する。国際的な命令を国益の上に置くことはしない」
       ● 今週実際起こったこと:
       習近平はキッシンジャーが仕掛けた条件はトランプには当てはまらない為ツキジデスの罠は克服できると言った。
       パレスチナ人とガザの住民は大国ではなく地域の諸国と協働して自分たちの未来をつくろうとしている。
       キッシンジャーと同じタイトルを兼務した人物がキッシンジャーが作った全ての仕組みを解体しようとしている。

  2. ナポレオン・ソロ より:

    26901-1 自民党の林の媚中派は、実は親の代からなので、完全移篭絡されていて、あちら側と言って良いが、岩屋については?だ
    お早う御座います ソロです。
    まぁ、私の母校は山口にある商船高専ですが、この学校は、全国に5校ある商船学校では最も西にあるので、九州からの学生が多いのです宇賀鹿児島が多いのは、戦線は商船学校が全国に11もあって、其の一番南に遇ったのが科gp島商船だったが、戦後、亡くされて終い為に、、鹿児島からの学生が多いのです。 私もその一人ですが、中学生の時は、全く知らない学校だったので、小鯖場染みの女の子が、私が操船学校に行くと聞いて、何を勘違いしたのか、『家が貧しいので「奄美大島に行く船に乗るらしい」とか言って居た位です。が、あのころは、卒業生一人に、5社の船会社が求人に来てたくらいで、競争率も、1クラスの公開かは5倍、2クラスの機関科でも3倍近かった結構難関の学校t^だったんです。

    その大島商船で、大分県出身者には、、変な人がぼおかったので、「大分変人会」と、云われていましたが、大分人は、全く気にしていませんでしたね、訊けば、、大分は、古代に、シナ王朝の修と関係があって、其の名残が、大分國東(国東)半島の先に、姫島と言う港がありますが、紀元善千円頃に、春秋戦国時d氏に突入する府¥前の不穏な状況になったシナから、日本に脱出したときに着いた港が、此処で、それに因んで付けられた地名だとそして、かなり後年になって、此処から遠路遥々奈良の大和朝廷に使者を出して、其の使者が上陸した所が、尼ヶ埼の姫島だと言う説もあります。 国東に¥反騰には、うさ神宮と言う、九州には珍しく格式の高い神社があるのも、周の王族を祭っているからト言う話も聞きました、やはり、日本の古代史には秘密が多いですね。

    此の現象は、山気地検の日本海側の下関氏の北ふぁわに豊浦庁と言う漁村がありますが、近年其処から¥にある4万2⃣千円小前の地層から、土器が出土して、話題になったそうですが、此の豊浦庁一帯は、昔は「豊の一族」と言う海神族の本拠地だったそうで、、日本に到着したのが、4万⑸千円辺りと推測されるので、海神族のトライでは一番古いのかもしれませんが、何せ、4拊bb5千年前と言えば、7万年続いたピュルム氷期の真っ最中なので、当時の海岸線が全く書く手有位できません.しかし、九州に対して、かなり強い力を持っていた事は確かで、その証拠に、九州の北部の国は、肥、筑、豊に前後を着けた、6っ国と、ヒユウガ、大隅、薩摩のミウナ三九州の3国を併せて九州なのです。

    九州は、黒潮の北上をまともに受けていて、九州全タウ委が黒潮の中に在ります所から、三陸沖で、親潮とぶつかる迄を、「黒祖飯尾文化圏」と呼んだりしますが、此の黒潮の流れの強さと、後は九州の火山の噴火の頻度の多さや、爆発の轟音が辺りを制する事で、シナには少ない火山だから、水平線の向こう側で地鳴りと共に、噴き出す補の㋾が夜の闇を焦がしているのを見れば、如何にも異界が其処に現存するかの様で、日本侵略の足止め効果になったものと思いいます.しかし、長江民族でも、東蝦系の越は、早い時期に、日本海の沿岸を流れる対馬海流に乗って、現在のほくりくに当たる、福井(越前)と山(越中)新潟(越後)に党たっつして、字侍≒地元の豪族として、日本人かしています。。 此処やように、日本の古代史には、学校では教えてくれない、シナからの影響があるのです。

    それどころか、シナからの留学生だった石平氏は、『日本ほど、中国の古代文献が全て揃っている国はない」そして、「日本こそ、長江文明の継承者だ』と絶賛しています。
    私も、日本人の7割は、東夷族「≒海人族」なので、今のシナを構成する民族の殆どが、中央高原で生活して、互いに支配を争って¥多挙句、、200~300年以一度ある、小氷期などの気候g^変動が彼らを医おそr^エバ、、備蓄7の尚い彼らは忽ち飢えて、備蓄を持っている農民を襲います。其れが常態化して、遂には、全て、py¥と遊牧民になって終ったというのは、寧ろ、当然だと思いますが、国を安定させるためには、一番弱い者の身になって政治をしなくては、国は栄えないと言う事を、いつになったらがくしゅうするのか? 之が出来ないか黒い、中国が中華になることは先ず有り得ないでしょう・。

  3. コブシ より:

    >トランプさんもめっちゃわかってるわけですね。もうホンマに笑えるくらいにギリギリまで習近平にヨイショしてましたからね。大したもんです・・<

    この所山口さんはトランプさんに対しての感情が?余り良くないのか、それともトランプさんのディ-ルが判っていないのか?変な感じですね。

    リンは悪知恵では相当なものだそうですから、警戒は必要かと思いますが。
    あのタイプの人達は揃って言う事だけはお上手だから、騙される人も多いでしょうね。
    完璧中国人の顔(丸っこ顔)ですね。
    政治家は全ての出自を明らかにすべきです。

    もう今までのお人好しの国では世界には通用しません。

  4. ハナちゃん より:

    岩屋は外患誘致罪で刑務所に
    林はのし付けて中国に送ればいい

    愛知県知事選は大村相手ではどんな酷いことされるかわからないからまともな候補者が出なかったのでは?
    あの津田大介と仲間なら何するかわからないですから